問題一覧
1
14[db]
2
875[W]
3
A:逆位相 B:同位相 C: 0[V]
4
10
5
0.05
6
A:0(零) B:1 / β
7
増幅する周波数が高周波領域になると、バイポーラトランジスタはフリッカ雑音のため雑音指数が悪化する。
8
A:ピエゾ B:b C:コイル
9
A:同様である B:コイル C:劣るが
10
1.25 [mH]
11
X₁:容量性 X₂:誘導性 X₃:誘導性
12
位相比較器, 低域フィルタ(LPF), 電圧制御発振器, 電圧, 周波数シンセサイザ
13
43[%]
14
400[MHz]
15
A:微分 B:(c) C:(d)
16
A:(b) B:図3 C:積分
17
5
18
NOR
19
NAND
20
1
21
2
22
3
23
4
24
1
25
3
26
A:コンデンサ B:キーイング C:ブレークイン
27
2.0 [V]
28
VCXOは、水晶片と可変容量ダイオードを含む発振回路を金属ケースに収めたもので、可変容量ダイオードに加える電圧で発振周波数が微調整できる。, TCXOは、特定の角度で切り出した水晶片と、この水晶片の温度係数を打ち消す温度係数を持つ温度変化素子で共振回路を作り、発振回路基板とともに金属ケースに収めたものである。, ルビジウム発振器は、ルビジウム原子のもつ極めて安定度の高い固有周波数に、水晶発振器の発振周波数を同期させた原子発振器である。
29
P = (1 + m² / 2) Pc[W]
30
100 [%]変調をかけたDSB送信機出力の片側の側波帯と等しい電力をSSB送信機で送り出すとすれば、SSB送信機出力は DSBの搬送波電力の1 / 2、すなわち、DSB波の全電力の1 / 6の値となる。
31
623 [W]
32
200[W]
33
90[%]
34
3
35
400[V]
36
ALC回路は、音声入力レベルが低いときに音声が途切れないよう、中間周波増幅器の利得を制御する。
37
A:抑圧搬送波 B:帯域フィルタ(BPF) C:π / 2
38
A:sin(ω + 𝑝)𝑡 - sin(ω - 𝑝)𝑡 B:sin(ω + 𝑝)𝑡
39
A: AーD変換器 B:演算処理 C:ソフトウエア
40
A:最小 B:増加 C:増加
41
図の Cɴ は、自己発振防止するため、帰還電圧と同位相の電圧を作り、帰還電圧を打ち消している。
42
A:逆位相 B:② C:高く
43
音声入力レベルが高い部分でひずみが発生しないように、増幅器の利得を制御する。
44
A:B≒2( 𝑓𝑑 + 𝑓𝑠 ) B:𝑚𝑓 = 𝑓𝑑 / 𝑓𝑠 C:しない
45
12.5 [kHz]
46
5.0 [kHz]
47
A:電圧制御発振器(VCO) B:低域フィルタ(LPF)
48
電力増幅器は、増幅する信号が歪まないように、一般に電力効率のよいA級増幅が使われる。
49
A:時間 B:量子化 C:符号化
50
A:2倍 B:多く C:低域フィルタ(LPF)
51
3
52
𝑛𝑓𝑠[bps]
53
432 [kbps]
54
A:ASK B:PSK C:FSK
55
マークかスペースのどちらかの周波数を固定し、他方の周波数の偏移量を大きくするほど信号対雑音比(S / N)が改善され、占有周波数帯幅は狭くなる。
56
A:高感度受信機 B:約2.5秒 C:狭帯域
57
高調波トラップを用いるときは、その中心周波数を高調波の周波数に正しく同調させる。
58
A:関係のない B:非直線 C:低域フィルタ(LPF)
59
A:無関係 B:小さく
60
帯域外領域, スプリアス領域, 変調, 80, 25ボーの連続短点
61
A:超えていない B:超えている
62
A:高域フィルタ(HPF) B:減衰 C:通過
63
A:初段 B:熱雑音 C:尖鋭度(Q)
64
200 [μH]
65
A:非直線性 B:第3次 C:インターセプト
66
受信機の入力信号の振幅の変動を除去し、振幅を一定にする。
67
A:周波数混合器 B:近接 C:向上
68
A:低く B:Q=𝑓₀ / B C:低く
69
近接周波数に対しては、中間周波トランスの同調回路のQ(尖鋭度)を小さくする。
70
平坦, 減衰傾度, 複同調, 単峰特性, 忠実度
71
A:圧電効果 B:中間周波数 C:帰還電流
72
A:大きい B:低域フィルタ(LPF) C:第2高調波
73
検波器, 直流, 中間周波増幅器, 強い, 弱い
74
A:ゲート回路 B:雑音及び信号 C:振幅制限器
75
A:直交ミクサ B:影像周波数妨害 C:オーバーフロー
76
受信機への入力信号が一定レベル以下または無信号のとき、雑音出力を消去する。, 周波数弁別器の出力の雑音が一定レベル以上のとき、低周波増幅器の動作を停止する。
77
DSB(A3E)波の復調に用いられる2乗検波回路は、搬送波の振幅が大きい場合、直線検波回路に比較して出力のひずみが小さい。
78
受信機の入力レベルを小さくしていくと、ある値から急激に出力の信号対雑音比(S / N)が低下する現象が現れる。このときの受信機入力レベルをいう。
79
FM(F3E)受信機には、送信機側で強調された高い周波数成分を減衰させるとともに、高い周波数成分の雑音も減衰させ、信号対雑音比(S / N)を改善するため、プリエンファシス回路が設けられている。
80
A:周波数 B:振幅 C:FM
81
ノイズスケルチ方式は、周波数弁別器出力の音声帯域内の音声を整流して得た電圧を制御信号として使用する。
82
周波数混合器で発生する変換雑音が最も大きいので、その前段に雑音発生の少ない高周波増幅器を設けると、受信機出力における信号対雑音比(S / N)が改善される。, 受信機の雑音指数が大きいほど、受信機出力における信号対雑音比(S / N)が劣化する。, 雑音電波の到来方向と受信信号電波の到来方向が異なる場合、一般に受信アンテナの指向性を利用して、受信機入力における信号対雑音比(S / N)を改善することができる。
83
A:熱雑音 B:𝑘TB C:小さい
84
𝑓ʟ - 𝑓ʀ, 周波数変換器, 𝑓ᴜ - 𝑓ʟ , 𝑓ʟ - 𝑓i, 高周波増幅器
85
対策として、中間周波数をできるだけ低い周波数にして、受信希望周波数と影像周波数の周波数差を小さくする方法がある。
86
感度抑圧効果を軽減するには、高周波増幅部の利得を大きくし、また、中間周波増幅器等の同調回路の Q を小さくする方法がある。
87
受信機に変調された強力な不要波が混入したとき、回路の非直線性により、希望波が不要波の変調信号で変調されて発生する。
88
A:非直線性 B:和または差 C:中間周波数
89
437.68 [MHz]
90
A:鉛蓄電池 B:1.5 C:高い
91
A: 2次電池 B:2.0[V] C:1.8[V]
92
A:常時接続されている B:常時 C:ない
93
A:アルカリ B:1.2 C:より小さい
94
A:正 B:負 C:はない D:低下
95
A:炭素質材料 B:3.6 C:必要
96
セル1個の公称電圧は正極・負極材料等により異なるが、一般に2.0[V]より低い。
97
1.0 [A]
98
36 [V]
99
全波, 2𝐼ₘ / π, 𝐼ₘ / √ 2, 1.11, 1.57
100
100[V]
アマチュア無線技士3級 法規1
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山本圭一 · 100問 · 1年前アマチュア無線技士3級 法規1
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100問 • 1年前アマチュア無線技士3級 法規2
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山本圭一 · 100問 · 1年前アマチュア無線技士3級 法規2
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100問 • 1年前アマチュア無線技士3級 法規3
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山本圭一 · 93問 · 1年前アマチュア無線技士3級 法規3
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山本圭一 · 11回閲覧 · 100問 · 1年前アマチュア無線技士3級 無線工学1
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山本圭一 · 100問 · 1年前アマチュア無線技士2級 無線工学1
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山本圭一 · 7回閲覧 · 100問 · 1年前アマチュア無線技士2級 無線工学2
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7回閲覧 • 100問 • 1年前アマチュア無線技士2級 無線工学3
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山本圭一 · 37問 · 1年前アマチュア無線技士2級 無線工学3
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山本圭一 · 100問 · 1年前アマチュア無線技士2級 法規1
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山本圭一 · 6回閲覧 · 83問 · 1年前アマチュア無線技士2級 法規2
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山本圭一 · 8問 · 1年前アマチュア無線技士1級 無線工学4
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8問 • 1年前アマチュア無線技士1級 法規1
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山本圭一 · 100問 · 1年前アマチュア無線技士1級 法規1
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100問 • 1年前アマチュア無線技士1級 法規2
アマチュア無線技士1級 法規2
山本圭一 · 42問 · 1年前アマチュア無線技士1級 法規2
アマチュア無線技士1級 法規2
42問 • 1年前問題一覧
1
14[db]
2
875[W]
3
A:逆位相 B:同位相 C: 0[V]
4
10
5
0.05
6
A:0(零) B:1 / β
7
増幅する周波数が高周波領域になると、バイポーラトランジスタはフリッカ雑音のため雑音指数が悪化する。
8
A:ピエゾ B:b C:コイル
9
A:同様である B:コイル C:劣るが
10
1.25 [mH]
11
X₁:容量性 X₂:誘導性 X₃:誘導性
12
位相比較器, 低域フィルタ(LPF), 電圧制御発振器, 電圧, 周波数シンセサイザ
13
43[%]
14
400[MHz]
15
A:微分 B:(c) C:(d)
16
A:(b) B:図3 C:積分
17
5
18
NOR
19
NAND
20
1
21
2
22
3
23
4
24
1
25
3
26
A:コンデンサ B:キーイング C:ブレークイン
27
2.0 [V]
28
VCXOは、水晶片と可変容量ダイオードを含む発振回路を金属ケースに収めたもので、可変容量ダイオードに加える電圧で発振周波数が微調整できる。, TCXOは、特定の角度で切り出した水晶片と、この水晶片の温度係数を打ち消す温度係数を持つ温度変化素子で共振回路を作り、発振回路基板とともに金属ケースに収めたものである。, ルビジウム発振器は、ルビジウム原子のもつ極めて安定度の高い固有周波数に、水晶発振器の発振周波数を同期させた原子発振器である。
29
P = (1 + m² / 2) Pc[W]
30
100 [%]変調をかけたDSB送信機出力の片側の側波帯と等しい電力をSSB送信機で送り出すとすれば、SSB送信機出力は DSBの搬送波電力の1 / 2、すなわち、DSB波の全電力の1 / 6の値となる。
31
623 [W]
32
200[W]
33
90[%]
34
3
35
400[V]
36
ALC回路は、音声入力レベルが低いときに音声が途切れないよう、中間周波増幅器の利得を制御する。
37
A:抑圧搬送波 B:帯域フィルタ(BPF) C:π / 2
38
A:sin(ω + 𝑝)𝑡 - sin(ω - 𝑝)𝑡 B:sin(ω + 𝑝)𝑡
39
A: AーD変換器 B:演算処理 C:ソフトウエア
40
A:最小 B:増加 C:増加
41
図の Cɴ は、自己発振防止するため、帰還電圧と同位相の電圧を作り、帰還電圧を打ち消している。
42
A:逆位相 B:② C:高く
43
音声入力レベルが高い部分でひずみが発生しないように、増幅器の利得を制御する。
44
A:B≒2( 𝑓𝑑 + 𝑓𝑠 ) B:𝑚𝑓 = 𝑓𝑑 / 𝑓𝑠 C:しない
45
12.5 [kHz]
46
5.0 [kHz]
47
A:電圧制御発振器(VCO) B:低域フィルタ(LPF)
48
電力増幅器は、増幅する信号が歪まないように、一般に電力効率のよいA級増幅が使われる。
49
A:時間 B:量子化 C:符号化
50
A:2倍 B:多く C:低域フィルタ(LPF)
51
3
52
𝑛𝑓𝑠[bps]
53
432 [kbps]
54
A:ASK B:PSK C:FSK
55
マークかスペースのどちらかの周波数を固定し、他方の周波数の偏移量を大きくするほど信号対雑音比(S / N)が改善され、占有周波数帯幅は狭くなる。
56
A:高感度受信機 B:約2.5秒 C:狭帯域
57
高調波トラップを用いるときは、その中心周波数を高調波の周波数に正しく同調させる。
58
A:関係のない B:非直線 C:低域フィルタ(LPF)
59
A:無関係 B:小さく
60
帯域外領域, スプリアス領域, 変調, 80, 25ボーの連続短点
61
A:超えていない B:超えている
62
A:高域フィルタ(HPF) B:減衰 C:通過
63
A:初段 B:熱雑音 C:尖鋭度(Q)
64
200 [μH]
65
A:非直線性 B:第3次 C:インターセプト
66
受信機の入力信号の振幅の変動を除去し、振幅を一定にする。
67
A:周波数混合器 B:近接 C:向上
68
A:低く B:Q=𝑓₀ / B C:低く
69
近接周波数に対しては、中間周波トランスの同調回路のQ(尖鋭度)を小さくする。
70
平坦, 減衰傾度, 複同調, 単峰特性, 忠実度
71
A:圧電効果 B:中間周波数 C:帰還電流
72
A:大きい B:低域フィルタ(LPF) C:第2高調波
73
検波器, 直流, 中間周波増幅器, 強い, 弱い
74
A:ゲート回路 B:雑音及び信号 C:振幅制限器
75
A:直交ミクサ B:影像周波数妨害 C:オーバーフロー
76
受信機への入力信号が一定レベル以下または無信号のとき、雑音出力を消去する。, 周波数弁別器の出力の雑音が一定レベル以上のとき、低周波増幅器の動作を停止する。
77
DSB(A3E)波の復調に用いられる2乗検波回路は、搬送波の振幅が大きい場合、直線検波回路に比較して出力のひずみが小さい。
78
受信機の入力レベルを小さくしていくと、ある値から急激に出力の信号対雑音比(S / N)が低下する現象が現れる。このときの受信機入力レベルをいう。
79
FM(F3E)受信機には、送信機側で強調された高い周波数成分を減衰させるとともに、高い周波数成分の雑音も減衰させ、信号対雑音比(S / N)を改善するため、プリエンファシス回路が設けられている。
80
A:周波数 B:振幅 C:FM
81
ノイズスケルチ方式は、周波数弁別器出力の音声帯域内の音声を整流して得た電圧を制御信号として使用する。
82
周波数混合器で発生する変換雑音が最も大きいので、その前段に雑音発生の少ない高周波増幅器を設けると、受信機出力における信号対雑音比(S / N)が改善される。, 受信機の雑音指数が大きいほど、受信機出力における信号対雑音比(S / N)が劣化する。, 雑音電波の到来方向と受信信号電波の到来方向が異なる場合、一般に受信アンテナの指向性を利用して、受信機入力における信号対雑音比(S / N)を改善することができる。
83
A:熱雑音 B:𝑘TB C:小さい
84
𝑓ʟ - 𝑓ʀ, 周波数変換器, 𝑓ᴜ - 𝑓ʟ , 𝑓ʟ - 𝑓i, 高周波増幅器
85
対策として、中間周波数をできるだけ低い周波数にして、受信希望周波数と影像周波数の周波数差を小さくする方法がある。
86
感度抑圧効果を軽減するには、高周波増幅部の利得を大きくし、また、中間周波増幅器等の同調回路の Q を小さくする方法がある。
87
受信機に変調された強力な不要波が混入したとき、回路の非直線性により、希望波が不要波の変調信号で変調されて発生する。
88
A:非直線性 B:和または差 C:中間周波数
89
437.68 [MHz]
90
A:鉛蓄電池 B:1.5 C:高い
91
A: 2次電池 B:2.0[V] C:1.8[V]
92
A:常時接続されている B:常時 C:ない
93
A:アルカリ B:1.2 C:より小さい
94
A:正 B:負 C:はない D:低下
95
A:炭素質材料 B:3.6 C:必要
96
セル1個の公称電圧は正極・負極材料等により異なるが、一般に2.0[V]より低い。
97
1.0 [A]
98
36 [V]
99
全波, 2𝐼ₘ / π, 𝐼ₘ / √ 2, 1.11, 1.57
100
100[V]