アマチュア無線技士2級 無線工学2
問題一覧
1
電圧制御発振器
2
A: AーD変換器 B:演算処理
3
A:リング変調器 B:帯域フィルタ(BPF)
4
ア, ウ, エ
5
1
6
3
7
ア, エ
8
A:0 B:1 C:0
9
ア, ウ, オ
10
ア, ウ, オ
11
A:C級 B:高調波
12
A:疎 B:大きく C:C級
13
249[W]
14
30[V]
15
A:最大 B:最小 C:減少
16
搬送波, 1 / 2, 選択性フェージング, 1 / 4, 1 / 6
17
平衡変調回路
18
電力増幅器に一定レベル以上の入力電圧が加わったとき、増幅器の増幅度を自動的に下げる。
19
A:帯域フィルタ(BPF) B:周波数混合器 C:電力増幅器
20
A:IDC回路 B:位相変調器 C:電力増幅器
21
A:電圧制御発振器(VCO) B:低域フィルタ(LPF)
22
最大周波数偏移が規定値以内となるようにする。
23
A:AFC B:IDC
24
現在打ち上げられているアマチュア衛星は、すべて静止衛星である。
25
高周波用トランジスタは、なるべく電極間容量の小さいものを選ぶ。, トランジスタ電力増幅器のコレクタまたはベースの電極の近くに直列に、コイルと抵抗の並列回路を挿入する。, 高周波回路の配線をなるべく短くする。
26
トランジスタは、なるべく電極間容量の大きいものを選ぶ。
27
イ, ウ, オ
28
A:キークリック B:低域フィルタ(LPF) C:ACラインフィルタ
29
遮断周波数が 𝑓₀ より高く、𝑓₂ より低い低域フィルタ(LPF)
30
A:被障害機器 B:送信機 C:イミュニティ
31
衝撃性(パルス性)雑音の抑圧
32
近接周波数, 広い, 選択, 狭い, 忠実度
33
第2局部発振器は、中間周波数455 [kHz]の2倍の周波数910[kHz]を発振する。
34
A:抑圧 B:局部発振周波数 C:クラリファイヤ(またはRIT)
35
455.0 [kHz]
36
8.010 [MHz]
37
𝑓ʟ:443.8 𝑓ᴜ:454.5
38
A:高い B:高周波 C:高く
39
A:クリック B:BFO C:マーク
40
A:リミタ B:プレエンファシス C:AGC
41
受信した電波の振幅の変動を除去し、振幅を一定にする。
42
A:周波数弁別器 B:AM C:以上
43
A:周波数 B:フォスターシーリー回路
44
A:周波数 B:比検波器 C:図1
45
感度抑圧(感度抑圧効果)
46
A:非直線性 B:整数倍 C:中間周波数
47
トラッキングエラーを小さくするための単一調整は、通常、受信周波数帯域の中心周波数で行えばよい。
48
A:実効値 B:2 / π C:1 / √2
49
単相全波整流回路
50
電源変圧器 T が加熱する。, 整流用ダイオード D が破損する。
51
単相全波倍電圧整流回路
52
全波整流回路で、出力電圧の最大値は、約2√ 2𝐸 [V]である。
53
半波整流回路で、出力電圧の最大値は、約2√ 2𝐸 [V]である。
54
27[V]
55
ε = {( 𝐸₀ - 𝐸ʟ ) / 𝐸ʟ } × 100[%]
56
17[V]
57
12[%]
58
希硫酸, 充電, 放電, 容量, [Ah]
59
A:放電時間 B:電圧と内部抵抗 C:容量
60
放電時間, 10, 2𝐸, 2𝑟, 1個のときと同じである
61
時間, 10, 𝐸, 𝑟 / 2, の約2倍になる
62
A:並列 B:自己放電 C:リプル
63
負荷を流れる電流が増加しても、Dz を流れる電流は変化しない。
64
変圧回路, スイッチング電源回路, 平滑回路, 1次電池, 2次電池
65
3.1 [m]
66
1.7 [A]
67
1.4 [A]
68
2
69
電流分布は中央部で最小となる。
70
使用周波数で共振しているときの電流分布は、アンテナの両端で電流が最小になる。, 半波長ダイポールアンテナの実効長は、使用する電波の波長を λ[m]とすれば λ / π[m]で表すことができる。
71
アンテナにコイルを直列に接続する。
72
アンテナにコンデンサを直列に接続する。
73
給電点インピーダンスは、約292[Ω]である。, 一般に半波長ダイポールアンテナに比べ、広帯域である。, 大地に水平に設置されたときの水平面内の指向性は、半波長ダイポールアンテナとほぼ同様な8字特性である。
74
292, 大きな, 整合, 太く, 広域帯
75
292, とほぼ同じ, 広域帯, 2λ / π, 水平
76
A:高く B:誘導性 C:延長コイル
77
1 / 4, 地線, 垂直, 全方向性(無指向性), 21
78
A: b B:全方向性(無指向性) C:異なる
79
A:b B:全方向性(無指向性) C:異なる
80
A:垂直半波長ダイポールアンテナ B:全方向性
81
キュビカルクワッドアンテナ
82
A:導波器 B:低く C:高く
83
8.1 [m]
84
80 [W]
85
2本の八木アンテナを図2のようにそれぞれのエレメント(素子)が互いに直角となるように配置して、90度の位相差をもたせてそれぞれのアンテナに給電する。
86
A:小さく B:大きく C:大きい
87
絶縁耐力が大きいこと。, 導体の抵抗損が少ないこと。, 外部から雑音または誘導を受けにくいこと。
88
外部から誘導を受け易いこと。
89
電圧定在波比, 定在波, V₂ / V₁, 特性インピーダンス, 1
90
整合していると、給電線に定在波が生じない。, 効率よく電力をアンテナに供給するためには、給電線とアンテナ等をよく整合させ、反射波を生じないようにする。, 整合していないと定在波が生じるので、給電線の絶縁が破壊することがある。
91
絶縁物, 不平衡, 平衡, 受けやすい, バラン
92
A:比誘電率 B:50 C:大きく
93
整合していないと定在波が生じるので、給電線上の電圧(または電流)分布は、どの場所でも一様になる。
94
通常、E 層の電子密度は F 層の電子密度より高い。
95
A:斜め B: 𝑓₀ sec θ C:長い
96
A:臨界周波数 B:入射 C:跳躍
97
D 層
98
E 層
99
地上から垂直に電波を発射したとき、電離層で反射されて地上に戻ってくる電波の最高の周波数を臨界周波数という。
100
地上から垂直に電波を発射したとき、電離層で反射されて地上に戻ってくる電波の最低の周波数を臨界周波数という。
アマチュア無線技士3級 法規1
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山本圭一 · 42問 · 1年前アマチュア無線技士1級 法規2
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42問 • 1年前問題一覧
1
電圧制御発振器
2
A: AーD変換器 B:演算処理
3
A:リング変調器 B:帯域フィルタ(BPF)
4
ア, ウ, エ
5
1
6
3
7
ア, エ
8
A:0 B:1 C:0
9
ア, ウ, オ
10
ア, ウ, オ
11
A:C級 B:高調波
12
A:疎 B:大きく C:C級
13
249[W]
14
30[V]
15
A:最大 B:最小 C:減少
16
搬送波, 1 / 2, 選択性フェージング, 1 / 4, 1 / 6
17
平衡変調回路
18
電力増幅器に一定レベル以上の入力電圧が加わったとき、増幅器の増幅度を自動的に下げる。
19
A:帯域フィルタ(BPF) B:周波数混合器 C:電力増幅器
20
A:IDC回路 B:位相変調器 C:電力増幅器
21
A:電圧制御発振器(VCO) B:低域フィルタ(LPF)
22
最大周波数偏移が規定値以内となるようにする。
23
A:AFC B:IDC
24
現在打ち上げられているアマチュア衛星は、すべて静止衛星である。
25
高周波用トランジスタは、なるべく電極間容量の小さいものを選ぶ。, トランジスタ電力増幅器のコレクタまたはベースの電極の近くに直列に、コイルと抵抗の並列回路を挿入する。, 高周波回路の配線をなるべく短くする。
26
トランジスタは、なるべく電極間容量の大きいものを選ぶ。
27
イ, ウ, オ
28
A:キークリック B:低域フィルタ(LPF) C:ACラインフィルタ
29
遮断周波数が 𝑓₀ より高く、𝑓₂ より低い低域フィルタ(LPF)
30
A:被障害機器 B:送信機 C:イミュニティ
31
衝撃性(パルス性)雑音の抑圧
32
近接周波数, 広い, 選択, 狭い, 忠実度
33
第2局部発振器は、中間周波数455 [kHz]の2倍の周波数910[kHz]を発振する。
34
A:抑圧 B:局部発振周波数 C:クラリファイヤ(またはRIT)
35
455.0 [kHz]
36
8.010 [MHz]
37
𝑓ʟ:443.8 𝑓ᴜ:454.5
38
A:高い B:高周波 C:高く
39
A:クリック B:BFO C:マーク
40
A:リミタ B:プレエンファシス C:AGC
41
受信した電波の振幅の変動を除去し、振幅を一定にする。
42
A:周波数弁別器 B:AM C:以上
43
A:周波数 B:フォスターシーリー回路
44
A:周波数 B:比検波器 C:図1
45
感度抑圧(感度抑圧効果)
46
A:非直線性 B:整数倍 C:中間周波数
47
トラッキングエラーを小さくするための単一調整は、通常、受信周波数帯域の中心周波数で行えばよい。
48
A:実効値 B:2 / π C:1 / √2
49
単相全波整流回路
50
電源変圧器 T が加熱する。, 整流用ダイオード D が破損する。
51
単相全波倍電圧整流回路
52
全波整流回路で、出力電圧の最大値は、約2√ 2𝐸 [V]である。
53
半波整流回路で、出力電圧の最大値は、約2√ 2𝐸 [V]である。
54
27[V]
55
ε = {( 𝐸₀ - 𝐸ʟ ) / 𝐸ʟ } × 100[%]
56
17[V]
57
12[%]
58
希硫酸, 充電, 放電, 容量, [Ah]
59
A:放電時間 B:電圧と内部抵抗 C:容量
60
放電時間, 10, 2𝐸, 2𝑟, 1個のときと同じである
61
時間, 10, 𝐸, 𝑟 / 2, の約2倍になる
62
A:並列 B:自己放電 C:リプル
63
負荷を流れる電流が増加しても、Dz を流れる電流は変化しない。
64
変圧回路, スイッチング電源回路, 平滑回路, 1次電池, 2次電池
65
3.1 [m]
66
1.7 [A]
67
1.4 [A]
68
2
69
電流分布は中央部で最小となる。
70
使用周波数で共振しているときの電流分布は、アンテナの両端で電流が最小になる。, 半波長ダイポールアンテナの実効長は、使用する電波の波長を λ[m]とすれば λ / π[m]で表すことができる。
71
アンテナにコイルを直列に接続する。
72
アンテナにコンデンサを直列に接続する。
73
給電点インピーダンスは、約292[Ω]である。, 一般に半波長ダイポールアンテナに比べ、広帯域である。, 大地に水平に設置されたときの水平面内の指向性は、半波長ダイポールアンテナとほぼ同様な8字特性である。
74
292, 大きな, 整合, 太く, 広域帯
75
292, とほぼ同じ, 広域帯, 2λ / π, 水平
76
A:高く B:誘導性 C:延長コイル
77
1 / 4, 地線, 垂直, 全方向性(無指向性), 21
78
A: b B:全方向性(無指向性) C:異なる
79
A:b B:全方向性(無指向性) C:異なる
80
A:垂直半波長ダイポールアンテナ B:全方向性
81
キュビカルクワッドアンテナ
82
A:導波器 B:低く C:高く
83
8.1 [m]
84
80 [W]
85
2本の八木アンテナを図2のようにそれぞれのエレメント(素子)が互いに直角となるように配置して、90度の位相差をもたせてそれぞれのアンテナに給電する。
86
A:小さく B:大きく C:大きい
87
絶縁耐力が大きいこと。, 導体の抵抗損が少ないこと。, 外部から雑音または誘導を受けにくいこと。
88
外部から誘導を受け易いこと。
89
電圧定在波比, 定在波, V₂ / V₁, 特性インピーダンス, 1
90
整合していると、給電線に定在波が生じない。, 効率よく電力をアンテナに供給するためには、給電線とアンテナ等をよく整合させ、反射波を生じないようにする。, 整合していないと定在波が生じるので、給電線の絶縁が破壊することがある。
91
絶縁物, 不平衡, 平衡, 受けやすい, バラン
92
A:比誘電率 B:50 C:大きく
93
整合していないと定在波が生じるので、給電線上の電圧(または電流)分布は、どの場所でも一様になる。
94
通常、E 層の電子密度は F 層の電子密度より高い。
95
A:斜め B: 𝑓₀ sec θ C:長い
96
A:臨界周波数 B:入射 C:跳躍
97
D 層
98
E 層
99
地上から垂直に電波を発射したとき、電離層で反射されて地上に戻ってくる電波の最高の周波数を臨界周波数という。
100
地上から垂直に電波を発射したとき、電離層で反射されて地上に戻ってくる電波の最低の周波数を臨界周波数という。