ログイン

スポーツ柔整新井田T【前期範囲】
95問 • 8ヶ月前
  • yosi
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    肩の腱板損傷について正しいのはどれか。 

    腱板で最も損傷が多いのは棘上筋である。

  • 2

    腋窩神経麻痺について正しいのはどれか。 

    肩関節の外転障害

  • 3

    鎖骨骨折の症状について誤っているのはどれか。 

    頸をやや健側に傾けて疼痛を緩和させている。上肢の運動制限はない。

  • 4

    鎖骨骨折について正しいのはどれか。 a. 幼児の若木骨折は整復を必要とする。 b . セイヤーの紳創膏固定は転位の大きい場合に使用する。 c . 非観血的固定法には背側8 字包帯固定法がある。 d . 枕子を腋窩に強く用いると血管や神経を圧迫するおそれがある。 

    c、 d

  • 5

    誤っているのはどれか。 

    肩甲骨骨折は筋力作用によって発生することが多い。

  • 6

    上腕骨外科頸骨折について誤っているのはどれか。  a. 内転骨折と外転骨折とに分類される。 b . 青壮年者に好発する。 c . 外転骨折は肩関節後方脱臼の外観と類似する。 d . 外転骨折の末梢骨折端は前内上方へ転位する。 

    b、c

  • 7

    上腕骨顆上骨折と肘関節後方脱臼との鑑別で誤っているのはどれか。 

    .腫脹は骨折では軽度、脱臼では著明に出現する。

  • 8

    上腕骨顆上骨折について正しいのはどれか。  a. 変形治癒は内反肘より外反肘が多発する。 b. 伸展型骨折は伸展障害を残しやすい。 c . 伸展型骨折の固定肢位は肘関節直角位、前腕回内位で行う。 d . フォルクマン拘縮は緊縛包帯などによる循環障害によって発生する。 

    c、d

  • 9

    上腕骨顆上骨折について誤っているのはどれか。 a. 伸展型と屈曲型に分類され、屈曲型骨折が多発する。 b . 伸展型と屈曲型は共に幼少期に多発する。 c . 伸展型骨折の骨折線は前下方から後上方へと走行する。 d . 屈曲型骨折では末梢骨片が中枢骨片の後上方へ転位する。

    a,d

  • 10

    フォルクマン阻血性拘縮について誤っているのはどれか。 

    上腕の内圧が上昇する。

  • 11

    肩関節脱臼について誤っているのはどれか。 a. 全脱臼中最も発生頻度が高い。 b. 前方脱臼は小結節骨折を合併することが多い。 c . 前方脱臼が約50%を占めている。 d . 成人に発生することが多い。

    b、 c

  • 12

    誤っているのはどれか。 

    肩関節脱臼の整復でシモン法は回転法である。

  • 13

    肩甲骨骨折について誤っているのはどれか。

    体部骨折は縱骨折が多い。。

  • 14

    上腕骨顆上骨折について誤っているのはどれか。 

    屈曲型骨折は肘関節後方脱臼と外観が類似する。

  • 15

    上腕骨上端部の結節下骨折でないのはどれか。 

    .解剖頸骨折

  • 16

    偽関節の発生原因でないのはどれか。 

    骨折端間が嚙合したもの

  • 17

    肩鎖関節脱臼について正しいのはどれか。 a. 上方、下方および後方脱臼に分類される。 b . 関節部が階段状に変形する。 c . 烏口鎖骨靭帯が完全断裂したものは第二型である。 d. 変形治癒を残すことは少ない。 

    .a、 b

  • 18

    肩関節前方脱臼と誤りやすいのはどれか。 

    上腕骨外科頸外転骨折

  • 19

    肩関節烏口下脱臼について正しいのはどれか。 

    骨頭はモーレンハイム窩に移動する。

  • 20

    肩関節脱臼について誤っているのはどれか。  a. 上腕の外転と外旋とが強く働く場合に多く発生する。 b . 烏口下脱臼が最も多い。 c . 上腕骨外科頸骨折の合併が最も多い。 d . 脱臼整復直後から肩関節運動を行う。 

    c、 d

  • 21

    鎖骨骨折について正しいのはどれか。 a. 小児では第三骨片を生じることが多い。 b. 直達外力によって多く発生する c . 繰り返し整復を行うと治癒が遷延する。 d . 整復位固定保持が困難である。 

    c、 d

  • 22

    誤っているのはどれか。 

    上腕骨内顆骨折は老人に多発する。

  • 23

    鎖骨骨折の固定法として適切でないのはどれか。 

    ハンギングキャスト法

  • 24

    肩甲骨骨折について誤っているのはどれか。

    頸部骨折では解剖頸骨折が多い。

  • 25

    定型的鎖骨骨折について誤っているのはどれか。  a. 中枢骨片は前上方に転位する。 b. 鎖骨の中1/3と外1/3との境界部で骨折する。 c . 骨片は大胸筋の緊張により転位する。 d . 肩鎖靱帯が断裂すると骨癒合が遷延する。

    a、d

  • 26

    上腕骨顆上骨折について誤っているのはどれか。

    包帯による緊縛は骨化性筋炎を助長する。

  • 27

    上腕骨上端部の骨折について正しいのはどれか。 

    .外科頸骨折は高齢者に多く発生する。

  • 28

    上腕骨外科頸骨折について誤っているのはどれか。 

    上腕骨の外転位拘縮を生じる

  • 29

    上腕骨顆上骨折について正しい組合せはどれか。 

    ヒュー夕一線 ー 正常

  • 30

    上腕骨骨幹部骨折について正しいのはどれか。

    自家筋力によるものに投球骨折がある。

  • 31

    腱板損傷で出現するのはどれか。 a.挙上時の雑音(クレビタス) b.ドロップアームサイン c.アドソンテスト陽性 d.スピードテスト陽性

    a、 b

  • 32

    定型的橈骨下端骨折について正しいのはどれか。

    小児骨端線離開ではソルター•ハリス(Salter-Harris)の!!型が多い。

  • 33

    肩鎖関節脱臼について誤っているのはどれか。

    前方脱臼が多い。

  • 34

    肩関節脱臼について誤っているのはどれか。

    鎖骨下脱臼では上腕長は仮性延長を呈する。

  • 35

    上腕骨顆部骨折で正しいのはどれか。

    外顆骨折は遅発性尺骨神経麻痺の原因となる。

  • 36

    55歳の女性。5年前に右肩関節周囲炎の既往がある。約1か月前に階段を踏みはずし右肩を強打した。 以来、運動痛、夜間痛が持続している。肩関節は他動的に挙上可能であるが、自動的には外側挙上は45°までに止まる。 最も考えられる疾患名はどれか。

    腱板損傷

  • 37

    5歳の女児。手掌をついて転倒した。肘関節部に変形をきたし、疼痛、腫脹共に著明である。 ヒューター線に異常はなかった。 応急処置の整復として正しいのはどれか。

    整復の前に確認しておくことがある。

  • 38

    鎖骨骨折について誤っているのはどれか。

    腋窩神経損傷を伴う。

  • 39

    上腕骨顆部骨折について正しいのはどれか

    内上顆骨折は外反が強制され発生する。

  • 40

    上腕骨骨幹部骨折の転位について正しい組合せはどれか。 

    三角筋付着部より上部骨折— 末梢骨片は外上方転位

  • 41

    上腕骨骨折について誤っているのはどれか。 

    小結節単独骨折では上腕三頭筋腱脱臼を起こす。

  • 42

    上腕骨外科頸骨折について正しいのはどれか。

    合併症として三角筋麻痺がある。

  • 43

    上腕骨上端部骨折について正しいのはどれか。 

    外科頸骨折は介達外力によることが多い。

  • 44

    上腕骨顆上骨折について正しいのはどれか。 

    伸展骨折の固定肢位は90〜110度屈曲とする。

  • 45

    肩鎖関節脱臼について誤っているのはどれか。

    烏口鎖骨靭帯の断裂は第I型である。

  • 46

    関節烏口下脱臼について正しいのはどれか。  1.肩蜂下に骨頭が触知できる。 2.上腕長は仮性延長する。 3.鎖骨下脱臼より上腕の外転度が大きい。 4.三角筋麻痺が起これば上腕外転が不能となる。 

    2、4

  • 47

    肩関節下方脱臼の分類で正しいのはどれか。

    腋窩脱臼、関節窩脱臼

  • 48

    小児の上腕骨顆上骨折で起こらないのはどれか。 

    偽関節

  • 49

    肩甲骨体部骨折について正しいのはどれか。  a. 縦骨折が多い。 b . 発生機序は主に介達外力である。 c . 患側の肩に外転制限が起こる。 d . 合併症に肋骨骨折がある。 

    c, d

  • 50

    上腕骨内側上顆骨折で誤っているのはどれか。 

    回外筋の牽引力によって骨片は転位する。

  • 51

    上腕骨顆上伸展型骨折で誤っているのはどれか。 

    骨折線は後方から前上方へ走る。

  • 52

    鎖骨脱臼で最も多いのはどれか。 

    肩鎖関節上方脱臼

  • 53

    肩鎖関節脱臼と誤りやすい鎖骨骨折の部位はどれか。 

    外端部

  • 54

    肩関節烏口下脱臼の症状について誤っているのはどれか。 

    三角筋部が膨隆する。

  • 55

    肩関節脱臼の発生頻度の高い理由について誤っているのはどれか。 

    関節窩が深い。

  • 56

    鎖骨骨折の合併症でないのはどれ 

    胸郭出口症候群

  • 57

    肩関節脱臼について正しい組合せはどれか。 

    上方脱臼一一烏口突起上脱臼

  • 58

     脱臼を伴わない骨折はどれか。

    ジョーンズ骨折

  • 59

     誤っているのはどれか。

    肩甲骨骨折は筋力作用によって発生することが多い。

  • 60

    上腕骨外科頸骨折について誤っているのはどれか。 a.内転骨折と外転骨折とに分類される。 b.青壮年者に好発する。 c.外転骨折は肩関節後方脱臼の外観と類似する。 d.外転骨折の末梢骨折端は前内上方へ転位する。

    b、c

  • 61

    上腕骨顆上骨折と肘関節後方脱臼との鑑別で誤っているのはどれか。

    腫脹は骨折では軽度、脱臼では著明に出現する。

  • 62

    上腕骨顆上骨折について正しいのはどれか a.変形治癒は内反肘より外反肘が多発する。 b.伸展型骨折は伸展障害を残しやすい。 c.伸展型骨折の固定肢位は肘関節直角位、前腕回内位で行う。 d.フォルクマン拘縮は緊縛包帯などによる循環障害によって発生する。

    c、d

  • 63

    肘頭骨折について正しいのはどれか。

    整復は肘関節伸展位で上骨片を下骨片に適合させる。

  • 64

    上腕骨顆上骨折について誤っているのはどれか。 a.伸展型と屈曲型に分類され、屈曲型骨折が多発する。 b.伸展型と屈曲型は共に幼少期に多発する。 c.伸展型骨折の骨折線は前下方から後上方へと走行する。 d.屈曲型骨折では末梢骨片が中枢骨片の後上方へ転位する。

    a、d

  • 65

    モンテギア骨折について誤っているのはどれか。

    尺骨下1/3部の骨折と橈骨頭の脱臼を合併しているものをいう。

  • 66

    前腕両骨骨幹部骨折の固定肢位について誤っているのはどれか。

    上位の骨折は前腕を回内位に固定する

  • 67

    橈骨下端伸展型骨折について誤っているのはどれか。

    骨折線は背側下方から掌側上方へと走る。

  • 68

    骨折と発生部位との組合せで正しいのはどれか。 a.コーレス骨折-橈骨下端部 b.スミス骨折-橈骨下端部 c.バートン骨折-橈骨上端部 d.ガレアッチ骨折-尺骨骨幹部

    a、b

  • 69

    脱臼について正しいのはどれか。

    四肢の関節では中枢骨に対して末梢骨の脱転方向で表示される。

  • 70

    誤っているのはどれか。

    肘関節後方脱臼の固定肢位は肘関節伸展位、前腕中間位に行う。

  • 71

    肘関節脱臼について正しいのはどれか。 a.幼児期に好発する。 b.後方脱臼が大部分を占める。 c.後方脱臼は肘関節が過伸展を強制された時に発生する。 d.鈎状突起の骨折を合併することはない。

    .b、c

  • 72

     肩関節脱臼について誤っているのはどれか。 a.全脱臼中最も発生頻度が高い。 b.前方脱臼は小結節骨折を合併することが多い。 c.前方脱臼が約50%を占めている。 d.成人に発生することが多い。

    b、c

  • 73

    誤っているのはどれか。

    肩関節脱臼の整復でシモン法は回転法である。

  • 74

    肘内障について正しいのはどれか

    前腕の回外運動が制限される。

  • 75

    骨折の合併症と原因との組合せで誤っているのはどれか。

    関節拘縮-骨面の癒着

  • 76

    関節内骨折でないのはどれか。

    ガレアッチ(Galeazzi)骨折

  • 77

    肩甲骨骨折について誤っているのはどれか。

    体部骨折は縦骨折が多い。

  • 78

    上腕骨顆上骨折について誤っているのはどれか。

    屈曲型骨折は肘関節後方脱臼と外観が類似する。

  • 79

     誤っているのはどれか。

    ガレアッチ(Galeazzi)骨折は尺骨骨幹部骨折に遠位橈尺関節脱臼を合併したものをいう。

  • 80

     肩関節前方脱臼と誤りやすいのはどれか。

    上腕骨外科頸外転骨折

  • 81

     肩関節烏口下脱臼について正しいのはどれか。

    骨頭はモーレンハイム窩に移動する。

  • 82

     肩関節脱臼について誤っているのはどれか。

    c、d

  • 83

    肘関節脱臼について正しいのはどれか。

    合併症の一つに尺骨神経麻痺がある。

  • 84

    肘関節後方脱臼でヒューター線との関係で正しいのはどれか。

    肘頭高位

  • 85

     誤っているのはどれか。

    上腕骨内顆骨折は老人に多発する

  • 86

    肘内障について誤っているのはどれか。

    腕尺関節の亜脱臼である。

  • 87

    腱板損傷で出現するのはどれか

    挙上時の雑音(クレピタス)、ドロップアームサイン

  • 88

    肩甲骨骨折について誤っているのはどれか。

    頸部骨折では解剖頸骨折が多い。

  • 89

    上腕骨顆上骨折について誤っているのはどれか。

    包帯による緊縛は骨化性筋炎を助長する。

  • 90

    上腕骨上端部の骨折について正しいのはどれか。

    外科頸骨折は高齢者に多く発生する。

  • 91

    上腕骨外科頸骨折について誤っているのはどれか。

    上腕骨の外転位拘縮を生じる。

  • 92

    上腕骨顆上骨折について正しい組合せはどれか。

    ヒューター線-正常

  • 93

     上腕骨骨幹部骨折について正しいのはどれか。

    自家筋力によるものに投球骨折がある。

  • 94

    肘頭骨折について正しいのはどれか

    関節内骨折が多い。

  • 95

    定型的橈骨下端骨折について正しいのはどれか。

    小児骨端線離開ではソルター·ハリス(Salter-Harris)のII型が多い。

  • 2024.7.17_生理学対策プリント

    2024.7.17_生理学対策プリント

    yosi · 78問 · 1年前

    2024.7.17_生理学対策プリント

    2024.7.17_生理学対策プリント

    78問 • 1年前
    yosi

    2024.7.9_柔整・解剖100問小テスト

    2024.7.9_柔整・解剖100問小テスト

    yosi · 100問 · 1年前

    2024.7.9_柔整・解剖100問小テスト

    2024.7.9_柔整・解剖100問小テスト

    100問 • 1年前
    yosi

    2024.5.30_解剖小テスト50問

    2024.5.30_解剖小テスト50問

    yosi · 50問 · 1年前

    2024.5.30_解剖小テスト50問

    2024.5.30_解剖小テスト50問

    50問 • 1年前
    yosi

    身体の英単語

    身体の英単語

    yosi · 28問 · 1年前

    身体の英単語

    身体の英単語

    28問 • 1年前
    yosi

    JAFA過去問

    JAFA過去問

    yosi · 40問 · 1年前

    JAFA過去問

    JAFA過去問

    40問 • 1年前
    yosi

    第31回国試_午前【必修】128問

    第31回国試_午前【必修】128問

    yosi · 128問 · 1年前

    第31回国試_午前【必修】128問

    第31回国試_午前【必修】128問

    128問 • 1年前
    yosi

    第31回国試_午後【必修】112問

    第31回国試_午後【必修】112問

    yosi · 112問 · 1年前

    第31回国試_午後【必修】112問

    第31回国試_午後【必修】112問

    112問 • 1年前
    yosi

    第30回国試_午前【必修】128問

    第30回国試_午前【必修】128問

    yosi · 128問 · 1年前

    第30回国試_午前【必修】128問

    第30回国試_午前【必修】128問

    128問 • 1年前
    yosi

    第30回国試_午後【必修】122問

    第30回国試_午後【必修】122問

    yosi · 122問 · 1年前

    第30回国試_午後【必修】122問

    第30回国試_午後【必修】122問

    122問 • 1年前
    yosi

    国試過去問_第8回〜21回(必修)

    国試過去問_第8回〜21回(必修)

    yosi · 240問 · 1年前

    国試過去問_第8回〜21回(必修)

    国試過去問_第8回〜21回(必修)

    240問 • 1年前
    yosi

    柔整国試対策【105回生理学】

    柔整国試対策【105回生理学】

    yosi · 47問 · 1年前

    柔整国試対策【105回生理学】

    柔整国試対策【105回生理学】

    47問 • 1年前
    yosi

    第29回国試_午前【必修】128問

    第29回国試_午前【必修】128問

    yosi · 128問 · 1年前

    第29回国試_午前【必修】128問

    第29回国試_午前【必修】128問

    128問 • 1年前
    yosi

    第29回国試_午後【必修】122問

    第29回国試_午後【必修】122問

    yosi · 62問 · 1年前

    第29回国試_午後【必修】122問

    第29回国試_午後【必修】122問

    62問 • 1年前
    yosi

    介護予防運動指導員確認テスト

    介護予防運動指導員確認テスト

    yosi · 104問 · 1年前

    介護予防運動指導員確認テスト

    介護予防運動指導員確認テスト

    104問 • 1年前
    yosi

    国試過去問_第8回〜21回(解剖学)

    国試過去問_第8回〜21回(解剖学)

    yosi · 75問 · 1年前

    国試過去問_第8回〜21回(解剖学)

    国試過去問_第8回〜21回(解剖学)

    75問 • 1年前
    yosi

    柔整基礎理論_補修問題(新井田T)

    柔整基礎理論_補修問題(新井田T)

    yosi · 64問 · 1年前

    柔整基礎理論_補修問題(新井田T)

    柔整基礎理論_補修問題(新井田T)

    64問 • 1年前
    yosi

    2024.10.9_柔整理論II練習問題

    2024.10.9_柔整理論II練習問題

    yosi · 60問 · 1年前

    2024.10.9_柔整理論II練習問題

    2024.10.9_柔整理論II練習問題

    60問 • 1年前
    yosi

    基礎柔整練習問題(新井田T)

    基礎柔整練習問題(新井田T)

    yosi · 68問 · 1年前

    基礎柔整練習問題(新井田T)

    基礎柔整練習問題(新井田T)

    68問 • 1年前
    yosi

    柔整理論の問題(新井田T対策webから抜粋)

    柔整理論の問題(新井田T対策webから抜粋)

    yosi · 58問 · 1年前

    柔整理論の問題(新井田T対策webから抜粋)

    柔整理論の問題(新井田T対策webから抜粋)

    58問 • 1年前
    yosi

    R6.11.12_解剖学(筋肉の練習問題)

    R6.11.12_解剖学(筋肉の練習問題)

    yosi · 36問 · 1年前

    R6.11.12_解剖学(筋肉の練習問題)

    R6.11.12_解剖学(筋肉の練習問題)

    36問 • 1年前
    yosi

    問題一覧

  • 1

    肩の腱板損傷について正しいのはどれか。 

    腱板で最も損傷が多いのは棘上筋である。

  • 2

    腋窩神経麻痺について正しいのはどれか。 

    肩関節の外転障害

  • 3

    鎖骨骨折の症状について誤っているのはどれか。 

    頸をやや健側に傾けて疼痛を緩和させている。上肢の運動制限はない。

  • 4

    鎖骨骨折について正しいのはどれか。 a. 幼児の若木骨折は整復を必要とする。 b . セイヤーの紳創膏固定は転位の大きい場合に使用する。 c . 非観血的固定法には背側8 字包帯固定法がある。 d . 枕子を腋窩に強く用いると血管や神経を圧迫するおそれがある。 

    c、 d

  • 5

    誤っているのはどれか。 

    肩甲骨骨折は筋力作用によって発生することが多い。

  • 6

    上腕骨外科頸骨折について誤っているのはどれか。  a. 内転骨折と外転骨折とに分類される。 b . 青壮年者に好発する。 c . 外転骨折は肩関節後方脱臼の外観と類似する。 d . 外転骨折の末梢骨折端は前内上方へ転位する。 

    b、c

  • 7

    上腕骨顆上骨折と肘関節後方脱臼との鑑別で誤っているのはどれか。 

    .腫脹は骨折では軽度、脱臼では著明に出現する。

  • 8

    上腕骨顆上骨折について正しいのはどれか。  a. 変形治癒は内反肘より外反肘が多発する。 b. 伸展型骨折は伸展障害を残しやすい。 c . 伸展型骨折の固定肢位は肘関節直角位、前腕回内位で行う。 d . フォルクマン拘縮は緊縛包帯などによる循環障害によって発生する。 

    c、d

  • 9

    上腕骨顆上骨折について誤っているのはどれか。 a. 伸展型と屈曲型に分類され、屈曲型骨折が多発する。 b . 伸展型と屈曲型は共に幼少期に多発する。 c . 伸展型骨折の骨折線は前下方から後上方へと走行する。 d . 屈曲型骨折では末梢骨片が中枢骨片の後上方へ転位する。

    a,d

  • 10

    フォルクマン阻血性拘縮について誤っているのはどれか。 

    上腕の内圧が上昇する。

  • 11

    肩関節脱臼について誤っているのはどれか。 a. 全脱臼中最も発生頻度が高い。 b. 前方脱臼は小結節骨折を合併することが多い。 c . 前方脱臼が約50%を占めている。 d . 成人に発生することが多い。

    b、 c

  • 12

    誤っているのはどれか。 

    肩関節脱臼の整復でシモン法は回転法である。

  • 13

    肩甲骨骨折について誤っているのはどれか。

    体部骨折は縱骨折が多い。。

  • 14

    上腕骨顆上骨折について誤っているのはどれか。 

    屈曲型骨折は肘関節後方脱臼と外観が類似する。

  • 15

    上腕骨上端部の結節下骨折でないのはどれか。 

    .解剖頸骨折

  • 16

    偽関節の発生原因でないのはどれか。 

    骨折端間が嚙合したもの

  • 17

    肩鎖関節脱臼について正しいのはどれか。 a. 上方、下方および後方脱臼に分類される。 b . 関節部が階段状に変形する。 c . 烏口鎖骨靭帯が完全断裂したものは第二型である。 d. 変形治癒を残すことは少ない。 

    .a、 b

  • 18

    肩関節前方脱臼と誤りやすいのはどれか。 

    上腕骨外科頸外転骨折

  • 19

    肩関節烏口下脱臼について正しいのはどれか。 

    骨頭はモーレンハイム窩に移動する。

  • 20

    肩関節脱臼について誤っているのはどれか。  a. 上腕の外転と外旋とが強く働く場合に多く発生する。 b . 烏口下脱臼が最も多い。 c . 上腕骨外科頸骨折の合併が最も多い。 d . 脱臼整復直後から肩関節運動を行う。 

    c、 d

  • 21

    鎖骨骨折について正しいのはどれか。 a. 小児では第三骨片を生じることが多い。 b. 直達外力によって多く発生する c . 繰り返し整復を行うと治癒が遷延する。 d . 整復位固定保持が困難である。 

    c、 d

  • 22

    誤っているのはどれか。 

    上腕骨内顆骨折は老人に多発する。

  • 23

    鎖骨骨折の固定法として適切でないのはどれか。 

    ハンギングキャスト法

  • 24

    肩甲骨骨折について誤っているのはどれか。

    頸部骨折では解剖頸骨折が多い。

  • 25

    定型的鎖骨骨折について誤っているのはどれか。  a. 中枢骨片は前上方に転位する。 b. 鎖骨の中1/3と外1/3との境界部で骨折する。 c . 骨片は大胸筋の緊張により転位する。 d . 肩鎖靱帯が断裂すると骨癒合が遷延する。

    a、d

  • 26

    上腕骨顆上骨折について誤っているのはどれか。

    包帯による緊縛は骨化性筋炎を助長する。

  • 27

    上腕骨上端部の骨折について正しいのはどれか。 

    .外科頸骨折は高齢者に多く発生する。

  • 28

    上腕骨外科頸骨折について誤っているのはどれか。 

    上腕骨の外転位拘縮を生じる

  • 29

    上腕骨顆上骨折について正しい組合せはどれか。 

    ヒュー夕一線 ー 正常

  • 30

    上腕骨骨幹部骨折について正しいのはどれか。

    自家筋力によるものに投球骨折がある。

  • 31

    腱板損傷で出現するのはどれか。 a.挙上時の雑音(クレビタス) b.ドロップアームサイン c.アドソンテスト陽性 d.スピードテスト陽性

    a、 b

  • 32

    定型的橈骨下端骨折について正しいのはどれか。

    小児骨端線離開ではソルター•ハリス(Salter-Harris)の!!型が多い。

  • 33

    肩鎖関節脱臼について誤っているのはどれか。

    前方脱臼が多い。

  • 34

    肩関節脱臼について誤っているのはどれか。

    鎖骨下脱臼では上腕長は仮性延長を呈する。

  • 35

    上腕骨顆部骨折で正しいのはどれか。

    外顆骨折は遅発性尺骨神経麻痺の原因となる。

  • 36

    55歳の女性。5年前に右肩関節周囲炎の既往がある。約1か月前に階段を踏みはずし右肩を強打した。 以来、運動痛、夜間痛が持続している。肩関節は他動的に挙上可能であるが、自動的には外側挙上は45°までに止まる。 最も考えられる疾患名はどれか。

    腱板損傷

  • 37

    5歳の女児。手掌をついて転倒した。肘関節部に変形をきたし、疼痛、腫脹共に著明である。 ヒューター線に異常はなかった。 応急処置の整復として正しいのはどれか。

    整復の前に確認しておくことがある。

  • 38

    鎖骨骨折について誤っているのはどれか。

    腋窩神経損傷を伴う。

  • 39

    上腕骨顆部骨折について正しいのはどれか

    内上顆骨折は外反が強制され発生する。

  • 40

    上腕骨骨幹部骨折の転位について正しい組合せはどれか。 

    三角筋付着部より上部骨折— 末梢骨片は外上方転位

  • 41

    上腕骨骨折について誤っているのはどれか。 

    小結節単独骨折では上腕三頭筋腱脱臼を起こす。

  • 42

    上腕骨外科頸骨折について正しいのはどれか。

    合併症として三角筋麻痺がある。

  • 43

    上腕骨上端部骨折について正しいのはどれか。 

    外科頸骨折は介達外力によることが多い。

  • 44

    上腕骨顆上骨折について正しいのはどれか。 

    伸展骨折の固定肢位は90〜110度屈曲とする。

  • 45

    肩鎖関節脱臼について誤っているのはどれか。

    烏口鎖骨靭帯の断裂は第I型である。

  • 46

    関節烏口下脱臼について正しいのはどれか。  1.肩蜂下に骨頭が触知できる。 2.上腕長は仮性延長する。 3.鎖骨下脱臼より上腕の外転度が大きい。 4.三角筋麻痺が起これば上腕外転が不能となる。 

    2、4

  • 47

    肩関節下方脱臼の分類で正しいのはどれか。

    腋窩脱臼、関節窩脱臼

  • 48

    小児の上腕骨顆上骨折で起こらないのはどれか。 

    偽関節

  • 49

    肩甲骨体部骨折について正しいのはどれか。  a. 縦骨折が多い。 b . 発生機序は主に介達外力である。 c . 患側の肩に外転制限が起こる。 d . 合併症に肋骨骨折がある。 

    c, d

  • 50

    上腕骨内側上顆骨折で誤っているのはどれか。 

    回外筋の牽引力によって骨片は転位する。

  • 51

    上腕骨顆上伸展型骨折で誤っているのはどれか。 

    骨折線は後方から前上方へ走る。

  • 52

    鎖骨脱臼で最も多いのはどれか。 

    肩鎖関節上方脱臼

  • 53

    肩鎖関節脱臼と誤りやすい鎖骨骨折の部位はどれか。 

    外端部

  • 54

    肩関節烏口下脱臼の症状について誤っているのはどれか。 

    三角筋部が膨隆する。

  • 55

    肩関節脱臼の発生頻度の高い理由について誤っているのはどれか。 

    関節窩が深い。

  • 56

    鎖骨骨折の合併症でないのはどれ 

    胸郭出口症候群

  • 57

    肩関節脱臼について正しい組合せはどれか。 

    上方脱臼一一烏口突起上脱臼

  • 58

     脱臼を伴わない骨折はどれか。

    ジョーンズ骨折

  • 59

     誤っているのはどれか。

    肩甲骨骨折は筋力作用によって発生することが多い。

  • 60

    上腕骨外科頸骨折について誤っているのはどれか。 a.内転骨折と外転骨折とに分類される。 b.青壮年者に好発する。 c.外転骨折は肩関節後方脱臼の外観と類似する。 d.外転骨折の末梢骨折端は前内上方へ転位する。

    b、c

  • 61

    上腕骨顆上骨折と肘関節後方脱臼との鑑別で誤っているのはどれか。

    腫脹は骨折では軽度、脱臼では著明に出現する。

  • 62

    上腕骨顆上骨折について正しいのはどれか a.変形治癒は内反肘より外反肘が多発する。 b.伸展型骨折は伸展障害を残しやすい。 c.伸展型骨折の固定肢位は肘関節直角位、前腕回内位で行う。 d.フォルクマン拘縮は緊縛包帯などによる循環障害によって発生する。

    c、d

  • 63

    肘頭骨折について正しいのはどれか。

    整復は肘関節伸展位で上骨片を下骨片に適合させる。

  • 64

    上腕骨顆上骨折について誤っているのはどれか。 a.伸展型と屈曲型に分類され、屈曲型骨折が多発する。 b.伸展型と屈曲型は共に幼少期に多発する。 c.伸展型骨折の骨折線は前下方から後上方へと走行する。 d.屈曲型骨折では末梢骨片が中枢骨片の後上方へ転位する。

    a、d

  • 65

    モンテギア骨折について誤っているのはどれか。

    尺骨下1/3部の骨折と橈骨頭の脱臼を合併しているものをいう。

  • 66

    前腕両骨骨幹部骨折の固定肢位について誤っているのはどれか。

    上位の骨折は前腕を回内位に固定する

  • 67

    橈骨下端伸展型骨折について誤っているのはどれか。

    骨折線は背側下方から掌側上方へと走る。

  • 68

    骨折と発生部位との組合せで正しいのはどれか。 a.コーレス骨折-橈骨下端部 b.スミス骨折-橈骨下端部 c.バートン骨折-橈骨上端部 d.ガレアッチ骨折-尺骨骨幹部

    a、b

  • 69

    脱臼について正しいのはどれか。

    四肢の関節では中枢骨に対して末梢骨の脱転方向で表示される。

  • 70

    誤っているのはどれか。

    肘関節後方脱臼の固定肢位は肘関節伸展位、前腕中間位に行う。

  • 71

    肘関節脱臼について正しいのはどれか。 a.幼児期に好発する。 b.後方脱臼が大部分を占める。 c.後方脱臼は肘関節が過伸展を強制された時に発生する。 d.鈎状突起の骨折を合併することはない。

    .b、c

  • 72

     肩関節脱臼について誤っているのはどれか。 a.全脱臼中最も発生頻度が高い。 b.前方脱臼は小結節骨折を合併することが多い。 c.前方脱臼が約50%を占めている。 d.成人に発生することが多い。

    b、c

  • 73

    誤っているのはどれか。

    肩関節脱臼の整復でシモン法は回転法である。

  • 74

    肘内障について正しいのはどれか

    前腕の回外運動が制限される。

  • 75

    骨折の合併症と原因との組合せで誤っているのはどれか。

    関節拘縮-骨面の癒着

  • 76

    関節内骨折でないのはどれか。

    ガレアッチ(Galeazzi)骨折

  • 77

    肩甲骨骨折について誤っているのはどれか。

    体部骨折は縦骨折が多い。

  • 78

    上腕骨顆上骨折について誤っているのはどれか。

    屈曲型骨折は肘関節後方脱臼と外観が類似する。

  • 79

     誤っているのはどれか。

    ガレアッチ(Galeazzi)骨折は尺骨骨幹部骨折に遠位橈尺関節脱臼を合併したものをいう。

  • 80

     肩関節前方脱臼と誤りやすいのはどれか。

    上腕骨外科頸外転骨折

  • 81

     肩関節烏口下脱臼について正しいのはどれか。

    骨頭はモーレンハイム窩に移動する。

  • 82

     肩関節脱臼について誤っているのはどれか。

    c、d

  • 83

    肘関節脱臼について正しいのはどれか。

    合併症の一つに尺骨神経麻痺がある。

  • 84

    肘関節後方脱臼でヒューター線との関係で正しいのはどれか。

    肘頭高位

  • 85

     誤っているのはどれか。

    上腕骨内顆骨折は老人に多発する

  • 86

    肘内障について誤っているのはどれか。

    腕尺関節の亜脱臼である。

  • 87

    腱板損傷で出現するのはどれか

    挙上時の雑音(クレピタス)、ドロップアームサイン

  • 88

    肩甲骨骨折について誤っているのはどれか。

    頸部骨折では解剖頸骨折が多い。

  • 89

    上腕骨顆上骨折について誤っているのはどれか。

    包帯による緊縛は骨化性筋炎を助長する。

  • 90

    上腕骨上端部の骨折について正しいのはどれか。

    外科頸骨折は高齢者に多く発生する。

  • 91

    上腕骨外科頸骨折について誤っているのはどれか。

    上腕骨の外転位拘縮を生じる。

  • 92

    上腕骨顆上骨折について正しい組合せはどれか。

    ヒューター線-正常

  • 93

     上腕骨骨幹部骨折について正しいのはどれか。

    自家筋力によるものに投球骨折がある。

  • 94

    肘頭骨折について正しいのはどれか

    関節内骨折が多い。

  • 95

    定型的橈骨下端骨折について正しいのはどれか。

    小児骨端線離開ではソルター·ハリス(Salter-Harris)のII型が多い。