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スポ【新井田T】前期試験 配った問題
111問 • 7ヶ月前
  • yosi
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    問題一覧

  • 1

    反復性肩関節脱臼の要因で誤っているのはどれか。

    初回脱臼年齢は中年以降である。

  • 2

    上腕骨外科頚外転型骨折の変形はどれか。

    前内方凸

  • 3

    肩甲骨骨折について誤っているのはどれか。

    介達外力による損傷が多い

  • 4

    上腕骨骨折で骨癒合が起こりにくいのはどれか。

    骨頭骨折

  • 5

    反復性の要因となるのはどれか。

    バンカート損傷

  • 6

    三角筋付着部より近位の上腕骨骨幹部骨折で近位骨片を内転させるのはどれか。

    広背筋

  • 7

    肩関節脱臼の組合せで誤っているのはどれか。

    下方脱臼-棘下脱臼

  • 8

    骨片転位と関わる筋との組み合わせで誤っているのはどれか。

    肩甲骨上角骨折-小円筋

  • 9

    上腕骨骨幹部三角筋付着部より遠位部の骨折で正しい組み合わせはどれか。

    近位骨片一前外方転位

  • 10

    肩関節後方脱臼について誤っているのはどれか。

    肩峰下脱臼は軽度外転、外旋位で弾発性固定がみられる。

  • 11

    肩甲骨体部骨折について正しいのはどれか。2つ選べ

    患側の肩に外転制限が起こる、合併症に肋骨骨折がある

  • 12

    上腕骨骨幹部骨折で正しいのはどれか。

    下垂手の原因になる。

  • 13

    反復性肩関節脱臼の原因となりにくいのはどれか。

    上方関節唇損傷

  • 14

    肩関節前方脱臼に伴って発生する可能性があるのはどれか。

    肩甲骨関節窩骨折

  • 15

    ベネット損傷について誤っているのはどれか。2つ選べ。 a.肩甲骨窩上方関節唇が剥がされる。 b.腱板や肩峰下滑液包が烏口肩峰アーチに繰り返し衝突して発生する。 c.肩関節窩後下方に骨棘が生じる。 d.上腕三頭筋や関節包に繰り返し牽引力が働き発生する。

    a、b

  • 16

    上腕骨骨幹部横骨折で偽関節が発生しやすい原因はどれか。

    整復位保持が困難である。

  • 17

    肩関節前方脱臼に類似するのはどれか

    肩甲骨頚部骨折

  • 18

    肩甲骨体部の骨折に類似する症状を示すのはどれか。

    肩回旋筋腱板損傷

  • 19

    上腕骨顆上伸展型骨折で正しいのはどれか。

    遠位骨片が近位骨片の後上方に転位する。

  • 20

    肩峰下インピンジメント症候群はどれか。2つ選べ。 a.凍結肩 b.腱板炎 c.肩峰下滑液包炎 d.上腕骨骨頭疲労骨折

    b、c

  • 21

    動揺性肩関節にみられる所見はどれか。

    サルカス徴候

  • 22

    肩甲骨骨折の転位について正しいのはどれか

    肩峰骨折ーやや下方

  • 23

    上腕骨顆上骨折で起こらないのはどれか。

    ヒューター三角の乱れ

  • 24

    反復性肩関節脱臼の要因で誤っているのはどれか。

    初回脱臼年齢は中年以降である。

  • 25

    介達外力によって発生する肩甲骨骨折の部位はどれか

    関節窩

  • 26

    小児の上腕骨顆上骨折で正しいのはどれか。2つ選べ。 a.キャリングアングルの減少は内反転位を示す。 b.末梢骨片の外旋を残すと内反肘を後遣する。 c.遠位骨折の後方転位は自家矯正されやすい。 d.偽関節を生じやすい。

    a、c

  • 27

    肩甲骨骨折で正しいのはどれか

    上角骨折は肩甲挙筋により転位する

  • 28

    上腕骨顆上伸展型骨折で正しいのはどれか。

    後遺症に内反肘が挙げられる。

  • 29

    反復性の要因となるのはどれか。

    バンカート損傷

  • 30

    肘内障について誤っているのはどれか。

    単純レントゲン像では腕橈関節の異常がみられる。

  • 31

    肩甲骨骨折で誤っているのはどれか。

    上角骨折では小骨片が外上方に転位する

  • 32

    上腕骨顆上伸展型骨折で正しいのはどれか。

    後遺症に内反肘が挙げられる。

  • 33

    肩甲骨骨折で正しいのはどれか

    外科頚骨折は肩関節脱臼との鑑別を要する。

  • 34

    上腕骨顆上伸展型骨折で正しいのはどれか。

    ファットパッドサインの存在は骨折を疑う。

  • 35

    肘内障について正しいのはどれか。

    橈骨輪状靭帯の下を橈骨頭がくぐり抜けて靭帯が腕橈関節内に嵌頓した状態である。

  • 36

    上腕骨顆上骨折で正しいのはどれか。

    上腕骨に対しヒューター線が傾斜する。

  • 37

    肘内障について正しいのはどれか。2つ選べ。 a.受傷直後から患部に著しい腫脹を認める。 b.エックス線検査によって橈骨頭の転位が確認できる。 c.前腕の回旋障害を認める。 d.予後は良好である。

    c、d

  • 38

    肩甲骨体部骨折で正しいのはどれか。

    患肢は内転位で保持する。

  • 39

    上腕骨顆上伸展型骨折で正しいのはどれか。

    軋轢音を触知する。

  • 40

    肩甲骨骨折で正しいのはどれか。

    外科頚骨折は肩関節脱臼との鑑別を要する。

  • 41

    肘内障について誤っているのはどれか。

    他動的に前腕を回内、肘関節を伸展させると疼痛が増大する。

  • 42

    上腕骨近位部骨折で誤っているのはどれか。(後で答えを確認)

    外科頚骨折は骨頭が無腐生壊死に陥りやすい。

  • 43

    肘関節後方脱臼について正しいのはどれか。

    少年期では上腕骨内側上顆骨折を併発するものがある。

  • 44

    上腕骨顆上伸展型骨折で正しいのはどれか。

    前方傾斜角の減少によって屈曲制限をきたす。

  • 45

    8歳の男児。上腕骨顆上骨折で整復固定を施行した。その日の夜、患肢の激しい痛みを訴え来院した。最初に行うのはどれか。

    固定を緩める。

  • 46

    肘関節後方脱臼について誤っているのはどれか。

    後療の運動療法は原則として他動運動および自動抵抗運動を行う。

  • 47

    上腕骨近位端部骨折で正しいのはどれか。

    解剖頚骨折は関節内血腫が著明である。

  • 48

    上腕骨近位部骨折で正しいのはどれか。

    解剖頚骨折は関節内血腫が著明である。

  • 49

    6歳の女児。3週間前に上腕骨顆上伸展型骨折をきたし、徒手整復と経皮的ピンニングが施行された。ギプス固定を本日除去し、後療法開始の指示を主治医から受けた。後療法に際して最も注意すべき合併症はどれか。

    骨化性筋炎

  • 50

    肘関節後方脱臼について誤っているのはどれか。

    青壮年期に比べて幼少年期に好発する。

  • 51

    上腕骨大結節骨折で誤っているのはどれか。

    上腕二頭筋長頭腱脱臼を合併する。

  • 52

    肘関節後方脱臼の症状について正しいのはどれか。

    前腕の回内、回外運動が制限される。

  • 53

    上腕骨外顆骨折で正しいのはどれか。

    内反肘でプルオフ損傷が発生する。

  • 54

    上腕骨外顆骨折で正しいのはどれか。

    プルオフ型は肘関節内反強制により発生する。

  • 55

    成人の肘関節後方脱臼に併発するのはどれか。2つ選べ。 a.内側側副靭帯損傷 b.橈骨頭骨折 c.橈骨頚部骨折 d.上腕骨外顆骨折

    a、b

  • 56

    上腕骨の骨折と合併症、後遺症の組み合わせで正しいのはどれか。2つ選べ。 1.解剖頚骨折一骨頭壊死 2.大結節骨折ーインピンジメント 3.小結節骨折一肩関節前方脱臼 4.内側上顆骨折一内反肘

    1と2

  • 57

    上腕骨外科頚外転型骨折で正しいのはどれか。

    初期固定では内転位にする。

  • 58

    肘関節後方脱臼の後遺症はどれか。2つ選べ。 a.フォルクマン拘縮 b.肘関節外反不安定性 c.関節強直 d.外傷性骨化性筋炎(異所性骨化)

    b、d

  • 59

    上腕骨内側上顆骨折で誤っているのはどれか。

    関節包内骨折である。

  • 60

    肘関節前方脱臼について正しいのはどれか。2つ選べ。 a.多くは肘頭骨折を伴う。 b.前腕の長さが短縮して見える。 c.肘関節屈曲位で肘頭を強打した時に発生する。 d.上腕三頭筋腱が緊張して索状に触れる。

    a、c

  • 61

    介達外力による上腕骨骨折で遠位骨片が前上方に転位するのはどれか。2つ選べ。 a.外科頚内転型骨折 b.骨幹部骨折(三角筋付着部より遠位骨折) c.顆上屈曲型骨折 d.外顆骨折

    a、c

  • 62

    上腕骨外科頚外転型骨折で正しいのはどれか。

    遠位骨片は前内上方に転位する。

  • 63

    上腕骨顆上伸展型骨折について側面からの評価に用いるのはどれか。

    ティルティング角

  • 64

    上腕骨外科頚外転型骨折で正しいのはどれか。

    骨折部が前内方凸変形となる

  • 65

    肩甲骨骨折で正しいのはどれか。

    外科頚骨折は肩関節脱臼との鑑別を要する。

  • 66

    肩甲骨体部骨折で正しいのはどれか。

    患肢は内転位で保持する。

  • 67

    ティルティング角が減少している場合の評価はどれか。

    後上方転位

  • 68

    上腕骨外科頚骨折で正しいのはどれか。

    肩峰下に骨頭を触知する

  • 69

    介達外力による上腕骨外科頚骨折でみられる皮下出血班で正しいのはどれか。

    上腕内側部から前胸部に広がる。

  • 70

    肩甲骨骨折で正しいのはどれか。

    外科頚骨折は肩関節脱臼との鑑別を要する。

  • 71

    上腕骨顆上伸展型骨折について肘関節伸展位·正面からの評価に用いるのはどれか。

    キャリング角

  • 72

    上腕骨顆上伸展型骨折について側面からの評価に用いるのはどれか。

    ティルティング角

  • 73

    キャリング角が減少している場合の評価はどれか。

    内反肘

  • 74

    上腕骨外科頚外転型骨折で正しいのはどれか。

    肩峰と大結節の距離は拡大する。

  • 75

    ティルティング角の角度が減少している場合の評価はどれか。

    後上方転位

  • 76

    肘関節周辺を負傷し、単純エックス線にてファットパッドが後方へ偏位した、ファットパッドサインが描出された。考えられる損傷はどれか。

    上腕骨遠位端部骨折

  • 77

    上腕骨顆上伸展型骨折について肘関節伸展位・正面からの評価に用いるのはどれか。

    キャリング角

  • 78

    小児の橈骨近位部骨折で正しいのはどれか。2つ選べ。 a.合併症として尺骨近位部骨折がある。 b.橈骨頭骨折が多い。 c.橈骨頭の傾斜転位は自家矯正する。 d.肘関節屈曲、前腕回外位にて固定する。

    a、d

  • 79

    キャリング角の角度が減少している場合の評価はどれか。

    内反肘

  • 80

    橈骨近位端部骨折でみられる肘部の症状で正しいのはどれか。

    橈骨の長軸圧痛

  • 81

    肘関節周辺を負傷し、単純エックス線にてファットパッドが後方へ偏位した、ファットパッドサインが描出された。考えられる損傷はどれか。

    上腕骨遠位端部骨折

  • 82

    橈骨近位端部に合併しにくいのはどれか。

    上腕骨内顆骨折

  • 83

    延長転するのはどれか。

    上腕三頭筋付着部より遠位の肘頭骨折

  • 84

    上腕骨外顆骨折について誤っているのはどれか。

    内反肘変形を残存しやすい。

  • 85

    28歳男性。階段で転倒し右肘関節屈曲位で肘頭部を打撲した。肘関節後方に高度な腫脹がみられる。尺骨近位部が陥凹し、肘関節自動屈曲は可能であるが、自動伸展は不能であった。正しいのはどれか。

    観血療法が適応となる。

  • 86

    上腕骨外顆骨折の後遺症はどれか。2つ選べ。 a.骨化性筋炎 b.遅発性尺骨神経麻痺 c.偽関節 d.フォルクマン拘縮

    b、c

  • 87

    上腕骨外顆骨折はソルター・ハリス分類の何型に相当するか。

    Ⅲ型およびIV型

  • 88

    円回内筋付着部から遠位の橈尺両骨骨幹部骨折で正しいのはどれか。

    前腕中間位で固定する。

  • 89

    上腕骨外顆骨折の後遺症はどれか。

    外反肘

  • 90

    橈骨骨幹部、円回内筋付着部、遠位骨折の転位で正しい組み合わせはどれか。

    近位骨片中間位一遠位骨片回内位

  • 91

    肘関節への外反力により発生するのはどれか。2つ選べ。 a.上腕骨顆上伸展型骨折 b.上腕骨外顆骨折 c.上腕骨内側上顆骨折 d.尺骨肘頭骨折

    b、c

  • 92

    モンテギア骨折で正しいのはどれか。

    伸展型は肘関節鋭角屈曲位、回外位で固定する。

  • 93

    尺骨骨幹部上·中1/3境界部の骨折と同時に橈骨頭脱臼が生じた場合の合併症で考えられるのはどれか。

    下垂指

  • 94

    45歳の男性。2か月前に右手を衝き転倒した。前腕部の脱臼骨折に対してギプス固定にて加療された。その後、痛みや感覚の障害はないが、指が伸びないと来院した。MP関節は伸展できないが、手関節は橈屈すると背屈可能であった。考えられるのはどれか。

    橈骨頭による後骨間神経障害

  • 95

    ガレアジ骨折で正しいのはどれか。

    前腕回内回外運動障害を残しやすい。

  • 96

    尺骨骨幹部骨折について正しいのはどれか。2つ選べ。 a.ソフトボールのピッチャーに疲労骨折がみられる。 b.夜警棒などでなぐられ直達外力により発生する。 c.前腕の回内·回外は障害されない。 d.骨片転位は円回内筋付着部に左右される。

    a、b

  • 97

    モンテギア骨折で正しいのはどれか。2つ選べ。 a.尺骨神経損傷を伴う。 b.橈骨頭の前方脱臼を伴う。 c.尺骨は遠位1/3部で骨折する。 d.骨折から先に整復する。

    b、d

  • 98

    橈·尺両骨骨幹部骨折について誤っているのはどれか。

    介達外力での損傷は成人に多く発生することが多い。

  • 99

    前腕両骨骨幹部骨折の続発症はどれか。

    コンパートメント症候群

  • 100

    前腕両骨骨幹部骨折の後遺症はどれか。

    橋状仮骨による前腕の回内回外運動制限

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    問題一覧

  • 1

    反復性肩関節脱臼の要因で誤っているのはどれか。

    初回脱臼年齢は中年以降である。

  • 2

    上腕骨外科頚外転型骨折の変形はどれか。

    前内方凸

  • 3

    肩甲骨骨折について誤っているのはどれか。

    介達外力による損傷が多い

  • 4

    上腕骨骨折で骨癒合が起こりにくいのはどれか。

    骨頭骨折

  • 5

    反復性の要因となるのはどれか。

    バンカート損傷

  • 6

    三角筋付着部より近位の上腕骨骨幹部骨折で近位骨片を内転させるのはどれか。

    広背筋

  • 7

    肩関節脱臼の組合せで誤っているのはどれか。

    下方脱臼-棘下脱臼

  • 8

    骨片転位と関わる筋との組み合わせで誤っているのはどれか。

    肩甲骨上角骨折-小円筋

  • 9

    上腕骨骨幹部三角筋付着部より遠位部の骨折で正しい組み合わせはどれか。

    近位骨片一前外方転位

  • 10

    肩関節後方脱臼について誤っているのはどれか。

    肩峰下脱臼は軽度外転、外旋位で弾発性固定がみられる。

  • 11

    肩甲骨体部骨折について正しいのはどれか。2つ選べ

    患側の肩に外転制限が起こる、合併症に肋骨骨折がある

  • 12

    上腕骨骨幹部骨折で正しいのはどれか。

    下垂手の原因になる。

  • 13

    反復性肩関節脱臼の原因となりにくいのはどれか。

    上方関節唇損傷

  • 14

    肩関節前方脱臼に伴って発生する可能性があるのはどれか。

    肩甲骨関節窩骨折

  • 15

    ベネット損傷について誤っているのはどれか。2つ選べ。 a.肩甲骨窩上方関節唇が剥がされる。 b.腱板や肩峰下滑液包が烏口肩峰アーチに繰り返し衝突して発生する。 c.肩関節窩後下方に骨棘が生じる。 d.上腕三頭筋や関節包に繰り返し牽引力が働き発生する。

    a、b

  • 16

    上腕骨骨幹部横骨折で偽関節が発生しやすい原因はどれか。

    整復位保持が困難である。

  • 17

    肩関節前方脱臼に類似するのはどれか

    肩甲骨頚部骨折

  • 18

    肩甲骨体部の骨折に類似する症状を示すのはどれか。

    肩回旋筋腱板損傷

  • 19

    上腕骨顆上伸展型骨折で正しいのはどれか。

    遠位骨片が近位骨片の後上方に転位する。

  • 20

    肩峰下インピンジメント症候群はどれか。2つ選べ。 a.凍結肩 b.腱板炎 c.肩峰下滑液包炎 d.上腕骨骨頭疲労骨折

    b、c

  • 21

    動揺性肩関節にみられる所見はどれか。

    サルカス徴候

  • 22

    肩甲骨骨折の転位について正しいのはどれか

    肩峰骨折ーやや下方

  • 23

    上腕骨顆上骨折で起こらないのはどれか。

    ヒューター三角の乱れ

  • 24

    反復性肩関節脱臼の要因で誤っているのはどれか。

    初回脱臼年齢は中年以降である。

  • 25

    介達外力によって発生する肩甲骨骨折の部位はどれか

    関節窩

  • 26

    小児の上腕骨顆上骨折で正しいのはどれか。2つ選べ。 a.キャリングアングルの減少は内反転位を示す。 b.末梢骨片の外旋を残すと内反肘を後遣する。 c.遠位骨折の後方転位は自家矯正されやすい。 d.偽関節を生じやすい。

    a、c

  • 27

    肩甲骨骨折で正しいのはどれか

    上角骨折は肩甲挙筋により転位する

  • 28

    上腕骨顆上伸展型骨折で正しいのはどれか。

    後遺症に内反肘が挙げられる。

  • 29

    反復性の要因となるのはどれか。

    バンカート損傷

  • 30

    肘内障について誤っているのはどれか。

    単純レントゲン像では腕橈関節の異常がみられる。

  • 31

    肩甲骨骨折で誤っているのはどれか。

    上角骨折では小骨片が外上方に転位する

  • 32

    上腕骨顆上伸展型骨折で正しいのはどれか。

    後遺症に内反肘が挙げられる。

  • 33

    肩甲骨骨折で正しいのはどれか

    外科頚骨折は肩関節脱臼との鑑別を要する。

  • 34

    上腕骨顆上伸展型骨折で正しいのはどれか。

    ファットパッドサインの存在は骨折を疑う。

  • 35

    肘内障について正しいのはどれか。

    橈骨輪状靭帯の下を橈骨頭がくぐり抜けて靭帯が腕橈関節内に嵌頓した状態である。

  • 36

    上腕骨顆上骨折で正しいのはどれか。

    上腕骨に対しヒューター線が傾斜する。

  • 37

    肘内障について正しいのはどれか。2つ選べ。 a.受傷直後から患部に著しい腫脹を認める。 b.エックス線検査によって橈骨頭の転位が確認できる。 c.前腕の回旋障害を認める。 d.予後は良好である。

    c、d

  • 38

    肩甲骨体部骨折で正しいのはどれか。

    患肢は内転位で保持する。

  • 39

    上腕骨顆上伸展型骨折で正しいのはどれか。

    軋轢音を触知する。

  • 40

    肩甲骨骨折で正しいのはどれか。

    外科頚骨折は肩関節脱臼との鑑別を要する。

  • 41

    肘内障について誤っているのはどれか。

    他動的に前腕を回内、肘関節を伸展させると疼痛が増大する。

  • 42

    上腕骨近位部骨折で誤っているのはどれか。(後で答えを確認)

    外科頚骨折は骨頭が無腐生壊死に陥りやすい。

  • 43

    肘関節後方脱臼について正しいのはどれか。

    少年期では上腕骨内側上顆骨折を併発するものがある。

  • 44

    上腕骨顆上伸展型骨折で正しいのはどれか。

    前方傾斜角の減少によって屈曲制限をきたす。

  • 45

    8歳の男児。上腕骨顆上骨折で整復固定を施行した。その日の夜、患肢の激しい痛みを訴え来院した。最初に行うのはどれか。

    固定を緩める。

  • 46

    肘関節後方脱臼について誤っているのはどれか。

    後療の運動療法は原則として他動運動および自動抵抗運動を行う。

  • 47

    上腕骨近位端部骨折で正しいのはどれか。

    解剖頚骨折は関節内血腫が著明である。

  • 48

    上腕骨近位部骨折で正しいのはどれか。

    解剖頚骨折は関節内血腫が著明である。

  • 49

    6歳の女児。3週間前に上腕骨顆上伸展型骨折をきたし、徒手整復と経皮的ピンニングが施行された。ギプス固定を本日除去し、後療法開始の指示を主治医から受けた。後療法に際して最も注意すべき合併症はどれか。

    骨化性筋炎

  • 50

    肘関節後方脱臼について誤っているのはどれか。

    青壮年期に比べて幼少年期に好発する。

  • 51

    上腕骨大結節骨折で誤っているのはどれか。

    上腕二頭筋長頭腱脱臼を合併する。

  • 52

    肘関節後方脱臼の症状について正しいのはどれか。

    前腕の回内、回外運動が制限される。

  • 53

    上腕骨外顆骨折で正しいのはどれか。

    内反肘でプルオフ損傷が発生する。

  • 54

    上腕骨外顆骨折で正しいのはどれか。

    プルオフ型は肘関節内反強制により発生する。

  • 55

    成人の肘関節後方脱臼に併発するのはどれか。2つ選べ。 a.内側側副靭帯損傷 b.橈骨頭骨折 c.橈骨頚部骨折 d.上腕骨外顆骨折

    a、b

  • 56

    上腕骨の骨折と合併症、後遺症の組み合わせで正しいのはどれか。2つ選べ。 1.解剖頚骨折一骨頭壊死 2.大結節骨折ーインピンジメント 3.小結節骨折一肩関節前方脱臼 4.内側上顆骨折一内反肘

    1と2

  • 57

    上腕骨外科頚外転型骨折で正しいのはどれか。

    初期固定では内転位にする。

  • 58

    肘関節後方脱臼の後遺症はどれか。2つ選べ。 a.フォルクマン拘縮 b.肘関節外反不安定性 c.関節強直 d.外傷性骨化性筋炎(異所性骨化)

    b、d

  • 59

    上腕骨内側上顆骨折で誤っているのはどれか。

    関節包内骨折である。

  • 60

    肘関節前方脱臼について正しいのはどれか。2つ選べ。 a.多くは肘頭骨折を伴う。 b.前腕の長さが短縮して見える。 c.肘関節屈曲位で肘頭を強打した時に発生する。 d.上腕三頭筋腱が緊張して索状に触れる。

    a、c

  • 61

    介達外力による上腕骨骨折で遠位骨片が前上方に転位するのはどれか。2つ選べ。 a.外科頚内転型骨折 b.骨幹部骨折(三角筋付着部より遠位骨折) c.顆上屈曲型骨折 d.外顆骨折

    a、c

  • 62

    上腕骨外科頚外転型骨折で正しいのはどれか。

    遠位骨片は前内上方に転位する。

  • 63

    上腕骨顆上伸展型骨折について側面からの評価に用いるのはどれか。

    ティルティング角

  • 64

    上腕骨外科頚外転型骨折で正しいのはどれか。

    骨折部が前内方凸変形となる

  • 65

    肩甲骨骨折で正しいのはどれか。

    外科頚骨折は肩関節脱臼との鑑別を要する。

  • 66

    肩甲骨体部骨折で正しいのはどれか。

    患肢は内転位で保持する。

  • 67

    ティルティング角が減少している場合の評価はどれか。

    後上方転位

  • 68

    上腕骨外科頚骨折で正しいのはどれか。

    肩峰下に骨頭を触知する

  • 69

    介達外力による上腕骨外科頚骨折でみられる皮下出血班で正しいのはどれか。

    上腕内側部から前胸部に広がる。

  • 70

    肩甲骨骨折で正しいのはどれか。

    外科頚骨折は肩関節脱臼との鑑別を要する。

  • 71

    上腕骨顆上伸展型骨折について肘関節伸展位·正面からの評価に用いるのはどれか。

    キャリング角

  • 72

    上腕骨顆上伸展型骨折について側面からの評価に用いるのはどれか。

    ティルティング角

  • 73

    キャリング角が減少している場合の評価はどれか。

    内反肘

  • 74

    上腕骨外科頚外転型骨折で正しいのはどれか。

    肩峰と大結節の距離は拡大する。

  • 75

    ティルティング角の角度が減少している場合の評価はどれか。

    後上方転位

  • 76

    肘関節周辺を負傷し、単純エックス線にてファットパッドが後方へ偏位した、ファットパッドサインが描出された。考えられる損傷はどれか。

    上腕骨遠位端部骨折

  • 77

    上腕骨顆上伸展型骨折について肘関節伸展位・正面からの評価に用いるのはどれか。

    キャリング角

  • 78

    小児の橈骨近位部骨折で正しいのはどれか。2つ選べ。 a.合併症として尺骨近位部骨折がある。 b.橈骨頭骨折が多い。 c.橈骨頭の傾斜転位は自家矯正する。 d.肘関節屈曲、前腕回外位にて固定する。

    a、d

  • 79

    キャリング角の角度が減少している場合の評価はどれか。

    内反肘

  • 80

    橈骨近位端部骨折でみられる肘部の症状で正しいのはどれか。

    橈骨の長軸圧痛

  • 81

    肘関節周辺を負傷し、単純エックス線にてファットパッドが後方へ偏位した、ファットパッドサインが描出された。考えられる損傷はどれか。

    上腕骨遠位端部骨折

  • 82

    橈骨近位端部に合併しにくいのはどれか。

    上腕骨内顆骨折

  • 83

    延長転するのはどれか。

    上腕三頭筋付着部より遠位の肘頭骨折

  • 84

    上腕骨外顆骨折について誤っているのはどれか。

    内反肘変形を残存しやすい。

  • 85

    28歳男性。階段で転倒し右肘関節屈曲位で肘頭部を打撲した。肘関節後方に高度な腫脹がみられる。尺骨近位部が陥凹し、肘関節自動屈曲は可能であるが、自動伸展は不能であった。正しいのはどれか。

    観血療法が適応となる。

  • 86

    上腕骨外顆骨折の後遺症はどれか。2つ選べ。 a.骨化性筋炎 b.遅発性尺骨神経麻痺 c.偽関節 d.フォルクマン拘縮

    b、c

  • 87

    上腕骨外顆骨折はソルター・ハリス分類の何型に相当するか。

    Ⅲ型およびIV型

  • 88

    円回内筋付着部から遠位の橈尺両骨骨幹部骨折で正しいのはどれか。

    前腕中間位で固定する。

  • 89

    上腕骨外顆骨折の後遺症はどれか。

    外反肘

  • 90

    橈骨骨幹部、円回内筋付着部、遠位骨折の転位で正しい組み合わせはどれか。

    近位骨片中間位一遠位骨片回内位

  • 91

    肘関節への外反力により発生するのはどれか。2つ選べ。 a.上腕骨顆上伸展型骨折 b.上腕骨外顆骨折 c.上腕骨内側上顆骨折 d.尺骨肘頭骨折

    b、c

  • 92

    モンテギア骨折で正しいのはどれか。

    伸展型は肘関節鋭角屈曲位、回外位で固定する。

  • 93

    尺骨骨幹部上·中1/3境界部の骨折と同時に橈骨頭脱臼が生じた場合の合併症で考えられるのはどれか。

    下垂指

  • 94

    45歳の男性。2か月前に右手を衝き転倒した。前腕部の脱臼骨折に対してギプス固定にて加療された。その後、痛みや感覚の障害はないが、指が伸びないと来院した。MP関節は伸展できないが、手関節は橈屈すると背屈可能であった。考えられるのはどれか。

    橈骨頭による後骨間神経障害

  • 95

    ガレアジ骨折で正しいのはどれか。

    前腕回内回外運動障害を残しやすい。

  • 96

    尺骨骨幹部骨折について正しいのはどれか。2つ選べ。 a.ソフトボールのピッチャーに疲労骨折がみられる。 b.夜警棒などでなぐられ直達外力により発生する。 c.前腕の回内·回外は障害されない。 d.骨片転位は円回内筋付着部に左右される。

    a、b

  • 97

    モンテギア骨折で正しいのはどれか。2つ選べ。 a.尺骨神経損傷を伴う。 b.橈骨頭の前方脱臼を伴う。 c.尺骨は遠位1/3部で骨折する。 d.骨折から先に整復する。

    b、d

  • 98

    橈·尺両骨骨幹部骨折について誤っているのはどれか。

    介達外力での損傷は成人に多く発生することが多い。

  • 99

    前腕両骨骨幹部骨折の続発症はどれか。

    コンパートメント症候群

  • 100

    前腕両骨骨幹部骨折の後遺症はどれか。

    橋状仮骨による前腕の回内回外運動制限