ログイン

情報(3・4期、1学年共通)

情報(3・4期、1学年共通)
155問 • 2年前
  • てつ
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    データの収集をする際、(1)として得られる(2)であるか(3)として得られる(4)であるかなどの性質を知っておくといい

    (1)=文字情報(2)=質的データ(3)=数値情報(4)=量的データ

  • 2

    質的データの例としてあげられるもの(2つ)

    テストの順位、血液型

  • 3

    量的データの例としてあげられるもの(2つ)

    気温、体重

  • 4

    区別のために用いられる尺度を(1)、順序は決まっているが、数値の間隔には意味がない尺度を(2)といい、どちらも(3)データとして扱われる

    (1)=名義尺度(2)=順序尺度(3)=質的

  • 5

    数値の差が等間隔で、引き算で統計量を出すことができる数の尺度を(1)、数値とともに比にも意味がある尺度を(2)といい、どちらも(3)データとして扱われる

    (1)=間隔尺度(2)=比例尺度(3)=量的

  • 6

    データには無回答などの(1)や値が大きく異なる(2)が含まれる場合がある

    (1)=欠損値(2)=外れ値

  • 7

    大量のデータの中から、傾向や規則性を見出すことを(1)といい、特に文字列を対象としたものを(2)という

    (1)=データマイニング(2)=テキストマイニング

  • 8

    統計的な考え方に基づいて偶然かどうか見極め、仮説が正しいと言えるか判断する方法を(1)という

    (1)=仮説検定(→やってることは背理法と一緒)

  • 9

    母集団全てに対して調査することを(1)、無作為に取り出して調査することを(2)という

    (1)=全数調査(2)=標本調査

  • 10

    2つの事柄間で一方が増加すると、それに伴ってもう一方も増加するなどといった関係を(1)という。また一方が結果となり、もう一方が原因となる関係を(2)という

    (1)=相関関係(2)=因果関係

  • 11

    因果関係の立証に必要なもの(3つ) ・(1)((2))があること ・(3)が(4)より先に生じていること ・(5)を排除すること ((5)とは調べようとしているもの以外の結果に影響している原因。第三の変数と呼ばれたりもする)

    (1)=共変性(2)=相関関係(3)=原因(4)=結果(5)=交絡因子

  • 12

    相関があるように見えること(見かけの相関)を(1)という

    (1)=擬似相関

  • 13

    統計的な手法を使用した問題解決では(1)というものが使われる

    (1)=PPDACサイクル

  • 14

    PPDACサイクルの内訳 P=(1) P=(2) D=(3) A=(4) C=(5)

    (1)=Problem(問題提起) (2)=Plan(計画を立てる) (3)=Data(データの収集) (4)=Analysis(データの分析) (5)=Conclusion(結論)

  • 15

    原因となる変数を(1)、結果となる変数を(2)とよぶ。 とあるデータの要素をそれぞれ a1, a2…anとしたとき「『a1^2+a2^2…an^2』が最小となる直線」を(3)と定義する。これを(4)と呼ぶ

    (1)=独立変数(2)=従属変数 (3)=回帰直線(4)=最小二乗法

  • 16

    (時間などのデータを使う際)連続的な量として扱う(1)と、連続的な量を一定間隔で区切り(2)な値で表す(3)がある

    (1)=アナログデータ(2)=離散的(3)=デジタルデータ

  • 17

    情報の最小単位を(1)とよぶ

    (1)=ビット

  • 18

    コンピュータではすべての情報を(1)と(2)に置き換えて考える(これを(3)という)。ある一定のルールによって情報を(1)と(2)に置き換えることを(4)という

    (1)・(2)=0・1(3)=二進法(4)=符号化

  • 19

    ビットを(1)倍したものを(2)という

    (1)=8(2)=バイト(B)

  • 20

    バイトを(1)倍したものを(2)という

    (1)=1024(2)=キロバイト(KB)

  • 21

    キロバイトを(1)倍したものを(2)という

    (1)=1024(2)=メガバイト(MB)

  • 22

    メガバイトを(1)倍したものを(2)という

    (1)=1024(2)=ギガバイト(GB)

  • 23

    ギガバイトを(1)倍したものを(2)という

    (1)=1024(2)=テラバイト(TB)

  • 24

    テラバイトを(1)倍したものを(2)という

    (1)=1024(2)=ペタバイト(PB)

  • 25

    ペタバイトを(1)倍したものを(2)という

    (1)=1024(2)=エクサバイト(EB)

  • 26

    エクサバイトを(1)倍したものを(2)という

    (1)=1024(2)=ゼタバイト

  • 27

    私たち人間は0〜9の数字を使う(1)で数値を表現しているが、コンピュータは0と1を使う(2)で数値を表現している

    (1)=10進法(2)=2進法

  • 28

    2進法の数値は長くて人間にとってわかりにくいため、0〜9の数字と(1)〜(2)のアルファベットを使用した(3)で表現されることがある

    (1)=A(2)=F(3)=16進法

  • 29

    コンピュータの内部では、数値だけではなく文字や記号も2進法で表現している。これらは(1)と呼ばれる。(1)の例としてあげられるものとして、8bitで表す(2)や、7bitで表す(3)、16bitで表す(4)、他言語を共通して使えるようにした(5)がある

    (1)=文字コード(2)=JIS8ビットコード (3)=ASCII(4)=シフトJISコード(5)=ユニコード

  • 30

    同じ文字でも、体系が異なれば(1)も異なるため(2)がおこる危険性がある

    (1)=文字コード(2)=文字化け

  • 31

    音を特徴づける3つの特徴は(1)・(2)・(3)である

    (1)・(2)・(3)=振幅、周波数、波形

  • 32

    振幅の大小は(1)を表す

    (1)=音の大小

  • 33

    周波数の大小は(1)を表す

    (1)=音の高低

  • 34

    波形は(1)を表す

    (1)=(その音が持つ)音色

  • 35

    音のデジタル化は(1)→(2)→(3)の順で行われる

    (1)=標本化(2)=量子化(3)=符号化

  • 36

    音の標本化は一定の時間間隔で(1)を取り出すことをいい、1秒間に標本化する回数を(2)という。CDの(2)は(3)(単位も含めて)となっている

    (1)=波の高さ(2)=標本化周波数(サンプリング周波数)(3)=44.1kHz(=44100Hz)

  • 37

    音の量子化とは(1)を一定間隔で区切り、取り出した波の高さに近い(2)を読み取ることであり、(2)に割り振るビット数を(3)という

    (1)=電圧(2)=段階値(3)=量子化ビット数

  • 38

    音の符号化とは(1)された数値を(2)進法であらわすことである

    (1)=量子化(2)=符号化

  • 39

    音声を標本化するとき、区切る間隔のことを(1)といい、もとの波形を再現するためには(元の波1振動を1とした時)(1)は(2)未満であれば、元の波の形を再現できる

    (1)=標本化周期(2)=1/2

  • 40

    左右で音が異なるものを2ch((1))、左右で音が同じものを1ch((2))といい、2ch((1))のデータ量は1ch((2))の(3)倍になる

    (1)=ステレオ(2)=モノラル(3)=2

  • 41

    画像のデジタル化は(1)→(2)→(3)という順序で行われる

    (1)=標本化(2)=量子化(3)=符号化(音と一緒)

  • 42

    画像の標本化では画像を(1)という区画に分割し、それぞれの(1)で代表となる値を取り出す

    (1)=画素(ピクセル)

  • 43

    ディスプレイやプリンタなどの性能を表す用語として(1)(単位:(2))を用いる。

    (1)=解像度(2)=dpi(dots per inch)

  • 44

    (画像の)量子化で色を何段階かに分けた時、その段階値を(1)という

    (1)=階調

  • 45

    動画(アニメーション)は少しづつ置き換えた画像を次々と表示することで作られる。このとき1枚1枚の画像を(1)といい、1秒間に表示する(1)の数を(2)(単位:(3))という

    (1)=フレーム(2)=フレームレート(3)=fps

  • 46

    一定の手順に従ってデータ量を減らすことを(1)という((1)されたデータを元に戻すことを(2)(展開・解凍・伸長)という)。(1)する前の状態に完全に戻せる(1)のことを(3)、完全には元に戻せない(1)のことを(4)という

    (1)=圧縮(2)=復元(3)=可逆圧縮(4)=非可逆圧縮

  • 47

    データがどれぐらい圧縮されたかを表す値を(1)といい、(2)より(3)の方が(1)が高い

    (1)=圧縮率(2)=可逆圧縮(3)=非可逆圧縮

  • 48

    画像の圧縮でよく使われる形式として(1)や(2)、(3)があり(1)と(2)が可逆圧縮なのに対して(3)は非可逆圧縮である

    (1)=GIF(2)=PNG(3)=JPEG

  • 49

    動画の圧縮では(1)が広く使われており、(2)や(3)では(1)-2(4)や(5)では(1)-4が使われている

    (1)=MPEG(2)=DVD(3)=地上デジタル放送 (4)=インターネット(5)=モバイル通信

  • 50

    アナログ→デジタルの変換を(1)、デジタル→アナログの変換を(2)という

    (1)=A/D変換(2)=D/A変換

  • 51

    デジタルデータの利点の例としてあげられるもの(4つ)

    一括して処理できる、情報が劣化しない、加工が簡単、管理が簡単

  • 52

    デジタルデータの不利点の例としてあげられるもの(4つ)

    微妙な情報が失われる、著作者の権利の侵害、情報の流出、データ量が膨大になる

  • 53

    ネットワーク上のサーバにソフトウェアやデータを保存し、必要に応じて利用する方式を(1)という

    (1)=クラウドサービス

  • 54

    コンピュータは(1)・(2)・(3)などの機能を備えた電子機器であり、(4)と(5)の2つの要素が互いに連携して動作している

    (1)・(2)・(3)=演算、記憶、(外部との)入出力 (4)・(5)=ハードウェア、ソフトウェア

  • 55

    ハードウェアとは部品などの物理的に触(1)(れる/れない)ものをさし、ソフトウェアは(2)などの物理的に触(3)(れる/れない)ものをさす

    (1)=れる(2)=コンピュータプログラム(3)=れない

  • 56

    ハードウェアはコンピュータ本体とキーボードなどの(1)、ディスプレイなどの(2)、外付けのハードディスクなどの(3)から構成される

    (1)=入力装置(2)=出力装置(3)=補助記憶装置

  • 57

    ソフトウェアは(1)((2))と(3)((4))に分けられる

    (1)=基本ソフトウェア(2)=OS(3)=応用ソフトウェア(4)=アプリケーションソフトウェア

  • 58

    基本ソフトウェアの仕事は主に(1)や(2)の管理である

    (1)=ハードウェア(2)=応用ソフトウェア

  • 59

    入力された情報は、 (1)→(2)→(3)→(2)→(4)の順に処理される

    (1)=入力装置(2)=基本ハードウェア(3)=応用ハードウェア(4)=出力装置

  • 60

    多くのコンピュータは(1)型と呼ばれる基本構造を持っており(2)とそれを接続する(3)から構成される

    (1)=ノイマン(2)=五大装置(3)=バス

  • 61

    五大装置の構成 ・データの計算を行う(1)装置 ・プログラムの実行や制御を行う(2)装置 ・データなどの記憶を行う(3)装置 (CPUから直接アクセスできるものを(4)装置、それ以外を(5)装置((6))という) ・外部からデータを取り込む(7)装置 ・外部にデータを送り出す(8)装置

    (1)=演算(2)=制御(3)=記憶(4)=主記憶(5)=補助記憶(6)=ストレージ(7)=入力(8)=出力

  • 62

    コンピュータは(1)ですべての処理を完了させており、複数の(2)の組み合わせ(=(3))によって構成されている。(3)には(4)・(5)・(6)という3つの(7)を行う仕組みがある

    (1)=演算(2)=論理回路(3)=集積回路(4)・(5)・(6)=And・Not・Or(7)=論理演算

  • 63

    And回路とは入力が(1)(すべて/ひとつでも)(2)の時に出力が(3)になる回路である

    (1)=すべて(2)=1(3)=1

  • 64

    Or回路とは入力が(1)(すべて/ひとつでも)(2)の時に出力が(3)になる回路である

    (1)=ひとつでも(2)=1(3)=1

  • 65

    Not回路とは入力に対して(1)(元の/反対の)結果を出力する回路である

    (1)=反対の

  • 66

    このような論理回路を(1)といい、Cは(2)の出力をSは(3)の出力を表している

    (1)=半加算器(2)=繰り上がった桁数(3)=1桁目

  • 67

    半加算器を2つ組み合わせたものを(1)といい、複数の半加算器を組み合わせることによって、任意の桁の加算器を作ることは(2)(可能/不可能)である

    (1)=全加算器(2)=可能

  • 68

    問題解決のために、一定の手順に従うことでその問題を解けるように表現されたものを(1)という。(1)は基本的に(2)・(3)・(4)という3つの(5)と入出力で表現できる

    (1)=アルゴリズム(2)・(3)・(4)=順次構造、分岐構造、反復構造(5)=制御構造

  • 69

    順次構造=A→Bのように1つの処理を終えたら次の処理へ移行するもの 分岐構造=(1)を設定することができ、それによって処理が異なるもの 反復構造=条件によって同じ処理を繰り返し実行する

    (1)=条件

  • 70

    アルゴリズムは文章や(1)、(2)、(3)などで表現することができ、アルゴリズムをプログラミングしたものが(4)である

    (1)・(2)・(3)=フローチャート、アクティビティ図、状態遷移図(4)=プログラム

  • 71

    フローチャートは(1)を、アクティビティ図は(2)を、状態遷移図は(3)を表現するための図である

    (1)=処理手順(2)=一連の手続きの流れ(3)=対象の状態

  • 72

    (1)、(2)=?

    (1)=端子(2)=開始と終了

  • 73

    (3)、(4)=?

    (3)=データ(4)=データの入出力

  • 74

    (5)、(6)=?

    (5)=処理(6)=演算などの処理

  • 75

    (7)、(8)=?

    (7)=表示(8)=画面などに表示

  • 76

    (9)、(10)=?

    (9)=判断(10)=条件による分岐

  • 77

    (11)、(12)、(13)=?

    (11)=ループ端(12)=(ループの)始まり(13)=(ループの)終わり

  • 78

    (14)、(15)=?

    (14)=線(15)=データや制御の流れ

  • 79

    (1)=?

    (1)=開始

  • 80

    (2)=?

    (2)=終了

  • 81

    (3)=?

    (3)=制御

  • 82

    (4)=?

    (4)=条件分岐

  • 83

    (5)=?

    (5)=並行処理

  • 84

    (6)=?

    (6)=制御の対象

  • 85

    (7)=?

    (7)=送信

  • 86

    (1)=?

    (1)=状態

  • 87

    (2)=?

    (2)=移り変わり

  • 88

    ①、②、③はそれぞれどの図で使う記号でしょうか?

    ①=フローチャート ②=アクティビティ図 ③=状態遷移図

  • 89

    多くのデータの中から、目的のデータを見つけるアルゴリズムを(1)という。代表的なものとして、先頭から順番に探していく(2)と探す範囲を半分にしながら探していく(3)がある

    (1)=探索アルゴリズム(2)=線形探索法(3)=二分探索法

  • 90

    多くのデータを昇順(または降順)に並べ替えるアルゴリズムを(1)という

    (1)=整列アルゴリズム(整列ソートなどがある)

  • 91

    配列から最小値を探して入れ替えていくことで並べ替える整列アルゴリズムを(1)といい、他にも(2)(比較・交換の反復)、(3)(整列済み、未整列に分けるやり方)、(4)(データを2つ以上に分けて整列させ、それを統合させるやり方)、(5)(ピボットと呼ばれる値を1つ選び、その大小関係で分けるやり方)などがある

    (1)=選択ソート(2)=バブルソート(3)=挿入ソート(4)=マージソート(5)=クイックソート

  • 92

    プログラムを作ることを(1)といい、ある処理を(1)言語を使って具体的に表すことを(2)という

    (1)=プログラミング(2)=コーディング

  • 93

    プログラミング言語は通常人が読み書きできるように(1)や(2)で表されるが、コンピュータに対しては(3)に変換され、最終的には(4)進法での命令群となる

    (1)・(2)=単語、記号(3)=機械語(4)=2

  • 94

    値を書き込んだり、更新できる数を(1)といい、複数の値を1つの(1)で扱える(2)や(3)などのデータ構造もある

    (1)=変数(2)=配列(3)=リスト

  • 95

    今までは利用されていなかった大量のデータが収集・蓄積されるようになったが、このようなデータを(1)といい、この(1)の(2)や(3)は現代社会に欠かせない

    (1)=ビッグデータ(2)・(3)=管理、活用

  • 96

    利用しやすいように一定の形式で蓄積されたデータを(1)といい、その代表的なものが(2)((3))である。蓄積されたデータを複数の表で整理・管理する(4)や、データを(5)で表す(6)、複数の分類に属しているデータを表現できる(7)などがある

    (1)=データベース(2)=データベース管理システム(3)=DBMS(4)=関係データベース(5)=階層(6)=階層型データベース(7)=ネットワーク型データベース

  • 97

    関係データベースはデータを(1)(パワポなら(2))と呼ばれる複数の項目で表現し、データの集合を(3)と呼ばれる表で表す。(縦一列のことを(1)と呼ぶのに対し、横一列のことを関係データベースでは(4)(パワポなら(5))と呼ぶ)

    (1)=フィールド(2)=列(3)=テーブル(4)=レコード(5)=行

  • 98

    階層データベースではアクセスするルートが(1)つになり、構造が見えやすい

    (1)=1

  • 99

    関係データベースの検索は関係論理演算を用いて行われる。代表的なものは、項目を減らす(1)、データを減らす(2)、複数の表をくっつける(3)がある。このような関係論理演算をする際に使われる問い合わせ言語を(4)という

    (1)=射影演算(2)=選択演算(3)=結合演算(4)=SQL

  • 100

    扱っているデータから重複や余分な箇所をなくすことをデータの(1)という

    (1)=正規化

  • 歴史総合(ジャコバン派、フイヤン派など)

    歴史総合(ジャコバン派、フイヤン派など)

    てつ · 20問 · 2年前

    歴史総合(ジャコバン派、フイヤン派など)

    歴史総合(ジャコバン派、フイヤン派など)

    20問 • 2年前
    てつ

    歴史総合、必須①(〜産業革命)

    歴史総合、必須①(〜産業革命)

    てつ · 15問 · 2年前

    歴史総合、必須①(〜産業革命)

    歴史総合、必須①(〜産業革命)

    15問 • 2年前
    てつ

    歴史総合、必須②(〜アメリカの独立)

    歴史総合、必須②(〜アメリカの独立)

    てつ · 7問 · 2年前

    歴史総合、必須②(〜アメリカの独立)

    歴史総合、必須②(〜アメリカの独立)

    7問 • 2年前
    てつ

    3期 体育理論

    3期 体育理論

    てつ · 9回閲覧 · 92問 · 2年前

    3期 体育理論

    3期 体育理論

    9回閲覧 • 92問 • 2年前
    てつ

    3期 体育理論 骨

    3期 体育理論 骨

    てつ · 18問 · 2年前

    3期 体育理論 骨

    3期 体育理論 骨

    18問 • 2年前
    てつ

    3期 IB 保険

    3期 IB 保険

    てつ · 78問 · 2年前

    3期 IB 保険

    3期 IB 保険

    78問 • 2年前
    てつ

    3期 家庭科

    3期 家庭科

    てつ · 22問 · 2年前

    3期 家庭科

    3期 家庭科

    22問 • 2年前
    てつ

    3期 IB 地理総合

    3期 IB 地理総合

    てつ · 53問 · 2年前

    3期 IB 地理総合

    3期 IB 地理総合

    53問 • 2年前
    てつ

    4期 IB保険

    4期 IB保険

    てつ · 106問 · 2年前

    4期 IB保険

    4期 IB保険

    106問 • 2年前
    てつ

    2年 生物 1・2期

    2年 生物 1・2期

    てつ · 36問 · 2年前

    2年 生物 1・2期

    2年 生物 1・2期

    36問 • 2年前
    てつ

    準1 B わからないやつ

    準1 B わからないやつ

    てつ · 81問 · 2年前

    準1 B わからないやつ

    準1 B わからないやつ

    81問 • 2年前
    てつ

    情報(1・2期、1学年共通)

    情報(1・2期、1学年共通)

    てつ · 166問 · 2年前

    情報(1・2期、1学年共通)

    情報(1・2期、1学年共通)

    166問 • 2年前
    てつ

    情報(総合、1学年共通)

    情報(総合、1学年共通)

    てつ · 321問 · 2年前

    情報(総合、1学年共通)

    情報(総合、1学年共通)

    321問 • 2年前
    てつ

    IB 地理総合

    IB 地理総合

    てつ · 142問 · 2年前

    IB 地理総合

    IB 地理総合

    142問 • 2年前
    てつ

    地理(続き)

    地理(続き)

    てつ · 64問 · 2年前

    地理(続き)

    地理(続き)

    64問 • 2年前
    てつ

    地理 雨温図問題

    地理 雨温図問題

    てつ · 19問 · 2年前

    地理 雨温図問題

    地理 雨温図問題

    19問 • 2年前
    てつ

    IB 家庭科

    IB 家庭科

    てつ · 96問 · 2年前

    IB 家庭科

    IB 家庭科

    96問 • 2年前
    てつ

    要点整理(植物細胞・動物細胞)

    要点整理(植物細胞・動物細胞)

    てつ · 25問 · 1年前

    要点整理(植物細胞・動物細胞)

    要点整理(植物細胞・動物細胞)

    25問 • 1年前
    てつ

    DP 生物 前期

    DP 生物 前期

    てつ · 107問 · 1年前

    DP 生物 前期

    DP 生物 前期

    107問 • 1年前
    てつ

    DP 化学 前期

    DP 化学 前期

    てつ · 109問 · 1年前

    DP 化学 前期

    DP 化学 前期

    109問 • 1年前
    てつ

    各都道府県の鳥

    各都道府県の鳥

    てつ · 47問 · 1年前

    各都道府県の鳥

    各都道府県の鳥

    47問 • 1年前
    てつ

    鳥(重複)

    鳥(重複)

    てつ · 9問 · 1年前

    鳥(重複)

    鳥(重複)

    9問 • 1年前
    てつ

    1年 化学まとめ

    1年 化学まとめ

    てつ · 53問 · 1年前

    1年 化学まとめ

    1年 化学まとめ

    53問 • 1年前
    てつ

    1年 生物まとめ

    1年 生物まとめ

    てつ · 57問 · 1年前

    1年 生物まとめ

    1年 生物まとめ

    57問 • 1年前
    てつ

    1年 後期 生物(IB)

    1年 後期 生物(IB)

    てつ · 66問 · 1年前

    1年 後期 生物(IB)

    1年 後期 生物(IB)

    66問 • 1年前
    てつ

    3期地理総合(?)

    3期地理総合(?)

    てつ · 88問 · 1年前

    3期地理総合(?)

    3期地理総合(?)

    88問 • 1年前
    てつ

    3期化学(?)

    3期化学(?)

    てつ · 109問 · 1年前

    3期化学(?)

    3期化学(?)

    109問 • 1年前
    てつ

    3期雨温図問題(?)

    3期雨温図問題(?)

    てつ · 13問 · 1年前

    3期雨温図問題(?)

    3期雨温図問題(?)

    13問 • 1年前
    てつ

    生物 3期 要点整理

    生物 3期 要点整理

    てつ · 63問 · 1年前

    生物 3期 要点整理

    生物 3期 要点整理

    63問 • 1年前
    てつ

    4期地理総合(?)

    4期地理総合(?)

    てつ · 54問 · 1年前

    4期地理総合(?)

    4期地理総合(?)

    54問 • 1年前
    てつ

    DP1 生物

    DP1 生物

    てつ · 349問 · 1年前

    DP1 生物

    DP1 生物

    349問 • 1年前
    てつ

    2年 4期 生物(IB)

    2年 4期 生物(IB)

    てつ · 36問 · 1年前

    2年 4期 生物(IB)

    2年 4期 生物(IB)

    36問 • 1年前
    てつ

    DP1 高分子化合物(糖)

    DP1 高分子化合物(糖)

    てつ · 28問 · 1年前

    DP1 高分子化合物(糖)

    DP1 高分子化合物(糖)

    28問 • 1年前
    てつ

    DP1 有機化学

    DP1 有機化学

    てつ · 109問 · 1年前

    DP1 有機化学

    DP1 有機化学

    109問 • 1年前
    てつ

    DP1 芳香族化合物

    DP1 芳香族化合物

    てつ · 39問 · 1年前

    DP1 芳香族化合物

    DP1 芳香族化合物

    39問 • 1年前
    てつ

    DP1 アミノ酸・タンパク質

    DP1 アミノ酸・タンパク質

    てつ · 14問 · 1年前

    DP1 アミノ酸・タンパク質

    DP1 アミノ酸・タンパク質

    14問 • 1年前
    てつ

    2年 4期 生物(IB)その2

    2年 4期 生物(IB)その2

    てつ · 14問 · 1年前

    2年 4期 生物(IB)その2

    2年 4期 生物(IB)その2

    14問 • 1年前
    てつ

    2年 4期 生物(IB)その3

    2年 4期 生物(IB)その3

    てつ · 17問 · 1年前

    2年 4期 生物(IB)その3

    2年 4期 生物(IB)その3

    17問 • 1年前
    てつ

    2年 4期 生物(IB)その4(HL)

    2年 4期 生物(IB)その4(HL)

    てつ · 23問 · 1年前

    2年 4期 生物(IB)その4(HL)

    2年 4期 生物(IB)その4(HL)

    23問 • 1年前
    てつ

    2年 4期 生物(IB)その5

    2年 4期 生物(IB)その5

    てつ · 20問 · 1年前

    2年 4期 生物(IB)その5

    2年 4期 生物(IB)その5

    20問 • 1年前
    てつ

    2年 4期 生物(IB)まとめ

    2年 4期 生物(IB)まとめ

    てつ · 178問 · 1年前

    2年 4期 生物(IB)まとめ

    2年 4期 生物(IB)まとめ

    178問 • 1年前
    てつ

    DP1 要点整理(1〜3期)

    DP1 要点整理(1〜3期)

    てつ · 171問 · 1年前

    DP1 要点整理(1〜3期)

    DP1 要点整理(1〜3期)

    171問 • 1年前
    てつ

    DP 指示用語

    DP 指示用語

    てつ · 28問 · 1年前

    DP 指示用語

    DP 指示用語

    28問 • 1年前
    てつ

    2年 4期 保険

    2年 4期 保険

    てつ · 43問 · 1年前

    2年 4期 保険

    2年 4期 保険

    43問 • 1年前
    てつ

    問題一覧

  • 1

    データの収集をする際、(1)として得られる(2)であるか(3)として得られる(4)であるかなどの性質を知っておくといい

    (1)=文字情報(2)=質的データ(3)=数値情報(4)=量的データ

  • 2

    質的データの例としてあげられるもの(2つ)

    テストの順位、血液型

  • 3

    量的データの例としてあげられるもの(2つ)

    気温、体重

  • 4

    区別のために用いられる尺度を(1)、順序は決まっているが、数値の間隔には意味がない尺度を(2)といい、どちらも(3)データとして扱われる

    (1)=名義尺度(2)=順序尺度(3)=質的

  • 5

    数値の差が等間隔で、引き算で統計量を出すことができる数の尺度を(1)、数値とともに比にも意味がある尺度を(2)といい、どちらも(3)データとして扱われる

    (1)=間隔尺度(2)=比例尺度(3)=量的

  • 6

    データには無回答などの(1)や値が大きく異なる(2)が含まれる場合がある

    (1)=欠損値(2)=外れ値

  • 7

    大量のデータの中から、傾向や規則性を見出すことを(1)といい、特に文字列を対象としたものを(2)という

    (1)=データマイニング(2)=テキストマイニング

  • 8

    統計的な考え方に基づいて偶然かどうか見極め、仮説が正しいと言えるか判断する方法を(1)という

    (1)=仮説検定(→やってることは背理法と一緒)

  • 9

    母集団全てに対して調査することを(1)、無作為に取り出して調査することを(2)という

    (1)=全数調査(2)=標本調査

  • 10

    2つの事柄間で一方が増加すると、それに伴ってもう一方も増加するなどといった関係を(1)という。また一方が結果となり、もう一方が原因となる関係を(2)という

    (1)=相関関係(2)=因果関係

  • 11

    因果関係の立証に必要なもの(3つ) ・(1)((2))があること ・(3)が(4)より先に生じていること ・(5)を排除すること ((5)とは調べようとしているもの以外の結果に影響している原因。第三の変数と呼ばれたりもする)

    (1)=共変性(2)=相関関係(3)=原因(4)=結果(5)=交絡因子

  • 12

    相関があるように見えること(見かけの相関)を(1)という

    (1)=擬似相関

  • 13

    統計的な手法を使用した問題解決では(1)というものが使われる

    (1)=PPDACサイクル

  • 14

    PPDACサイクルの内訳 P=(1) P=(2) D=(3) A=(4) C=(5)

    (1)=Problem(問題提起) (2)=Plan(計画を立てる) (3)=Data(データの収集) (4)=Analysis(データの分析) (5)=Conclusion(結論)

  • 15

    原因となる変数を(1)、結果となる変数を(2)とよぶ。 とあるデータの要素をそれぞれ a1, a2…anとしたとき「『a1^2+a2^2…an^2』が最小となる直線」を(3)と定義する。これを(4)と呼ぶ

    (1)=独立変数(2)=従属変数 (3)=回帰直線(4)=最小二乗法

  • 16

    (時間などのデータを使う際)連続的な量として扱う(1)と、連続的な量を一定間隔で区切り(2)な値で表す(3)がある

    (1)=アナログデータ(2)=離散的(3)=デジタルデータ

  • 17

    情報の最小単位を(1)とよぶ

    (1)=ビット

  • 18

    コンピュータではすべての情報を(1)と(2)に置き換えて考える(これを(3)という)。ある一定のルールによって情報を(1)と(2)に置き換えることを(4)という

    (1)・(2)=0・1(3)=二進法(4)=符号化

  • 19

    ビットを(1)倍したものを(2)という

    (1)=8(2)=バイト(B)

  • 20

    バイトを(1)倍したものを(2)という

    (1)=1024(2)=キロバイト(KB)

  • 21

    キロバイトを(1)倍したものを(2)という

    (1)=1024(2)=メガバイト(MB)

  • 22

    メガバイトを(1)倍したものを(2)という

    (1)=1024(2)=ギガバイト(GB)

  • 23

    ギガバイトを(1)倍したものを(2)という

    (1)=1024(2)=テラバイト(TB)

  • 24

    テラバイトを(1)倍したものを(2)という

    (1)=1024(2)=ペタバイト(PB)

  • 25

    ペタバイトを(1)倍したものを(2)という

    (1)=1024(2)=エクサバイト(EB)

  • 26

    エクサバイトを(1)倍したものを(2)という

    (1)=1024(2)=ゼタバイト

  • 27

    私たち人間は0〜9の数字を使う(1)で数値を表現しているが、コンピュータは0と1を使う(2)で数値を表現している

    (1)=10進法(2)=2進法

  • 28

    2進法の数値は長くて人間にとってわかりにくいため、0〜9の数字と(1)〜(2)のアルファベットを使用した(3)で表現されることがある

    (1)=A(2)=F(3)=16進法

  • 29

    コンピュータの内部では、数値だけではなく文字や記号も2進法で表現している。これらは(1)と呼ばれる。(1)の例としてあげられるものとして、8bitで表す(2)や、7bitで表す(3)、16bitで表す(4)、他言語を共通して使えるようにした(5)がある

    (1)=文字コード(2)=JIS8ビットコード (3)=ASCII(4)=シフトJISコード(5)=ユニコード

  • 30

    同じ文字でも、体系が異なれば(1)も異なるため(2)がおこる危険性がある

    (1)=文字コード(2)=文字化け

  • 31

    音を特徴づける3つの特徴は(1)・(2)・(3)である

    (1)・(2)・(3)=振幅、周波数、波形

  • 32

    振幅の大小は(1)を表す

    (1)=音の大小

  • 33

    周波数の大小は(1)を表す

    (1)=音の高低

  • 34

    波形は(1)を表す

    (1)=(その音が持つ)音色

  • 35

    音のデジタル化は(1)→(2)→(3)の順で行われる

    (1)=標本化(2)=量子化(3)=符号化

  • 36

    音の標本化は一定の時間間隔で(1)を取り出すことをいい、1秒間に標本化する回数を(2)という。CDの(2)は(3)(単位も含めて)となっている

    (1)=波の高さ(2)=標本化周波数(サンプリング周波数)(3)=44.1kHz(=44100Hz)

  • 37

    音の量子化とは(1)を一定間隔で区切り、取り出した波の高さに近い(2)を読み取ることであり、(2)に割り振るビット数を(3)という

    (1)=電圧(2)=段階値(3)=量子化ビット数

  • 38

    音の符号化とは(1)された数値を(2)進法であらわすことである

    (1)=量子化(2)=符号化

  • 39

    音声を標本化するとき、区切る間隔のことを(1)といい、もとの波形を再現するためには(元の波1振動を1とした時)(1)は(2)未満であれば、元の波の形を再現できる

    (1)=標本化周期(2)=1/2

  • 40

    左右で音が異なるものを2ch((1))、左右で音が同じものを1ch((2))といい、2ch((1))のデータ量は1ch((2))の(3)倍になる

    (1)=ステレオ(2)=モノラル(3)=2

  • 41

    画像のデジタル化は(1)→(2)→(3)という順序で行われる

    (1)=標本化(2)=量子化(3)=符号化(音と一緒)

  • 42

    画像の標本化では画像を(1)という区画に分割し、それぞれの(1)で代表となる値を取り出す

    (1)=画素(ピクセル)

  • 43

    ディスプレイやプリンタなどの性能を表す用語として(1)(単位:(2))を用いる。

    (1)=解像度(2)=dpi(dots per inch)

  • 44

    (画像の)量子化で色を何段階かに分けた時、その段階値を(1)という

    (1)=階調

  • 45

    動画(アニメーション)は少しづつ置き換えた画像を次々と表示することで作られる。このとき1枚1枚の画像を(1)といい、1秒間に表示する(1)の数を(2)(単位:(3))という

    (1)=フレーム(2)=フレームレート(3)=fps

  • 46

    一定の手順に従ってデータ量を減らすことを(1)という((1)されたデータを元に戻すことを(2)(展開・解凍・伸長)という)。(1)する前の状態に完全に戻せる(1)のことを(3)、完全には元に戻せない(1)のことを(4)という

    (1)=圧縮(2)=復元(3)=可逆圧縮(4)=非可逆圧縮

  • 47

    データがどれぐらい圧縮されたかを表す値を(1)といい、(2)より(3)の方が(1)が高い

    (1)=圧縮率(2)=可逆圧縮(3)=非可逆圧縮

  • 48

    画像の圧縮でよく使われる形式として(1)や(2)、(3)があり(1)と(2)が可逆圧縮なのに対して(3)は非可逆圧縮である

    (1)=GIF(2)=PNG(3)=JPEG

  • 49

    動画の圧縮では(1)が広く使われており、(2)や(3)では(1)-2(4)や(5)では(1)-4が使われている

    (1)=MPEG(2)=DVD(3)=地上デジタル放送 (4)=インターネット(5)=モバイル通信

  • 50

    アナログ→デジタルの変換を(1)、デジタル→アナログの変換を(2)という

    (1)=A/D変換(2)=D/A変換

  • 51

    デジタルデータの利点の例としてあげられるもの(4つ)

    一括して処理できる、情報が劣化しない、加工が簡単、管理が簡単

  • 52

    デジタルデータの不利点の例としてあげられるもの(4つ)

    微妙な情報が失われる、著作者の権利の侵害、情報の流出、データ量が膨大になる

  • 53

    ネットワーク上のサーバにソフトウェアやデータを保存し、必要に応じて利用する方式を(1)という

    (1)=クラウドサービス

  • 54

    コンピュータは(1)・(2)・(3)などの機能を備えた電子機器であり、(4)と(5)の2つの要素が互いに連携して動作している

    (1)・(2)・(3)=演算、記憶、(外部との)入出力 (4)・(5)=ハードウェア、ソフトウェア

  • 55

    ハードウェアとは部品などの物理的に触(1)(れる/れない)ものをさし、ソフトウェアは(2)などの物理的に触(3)(れる/れない)ものをさす

    (1)=れる(2)=コンピュータプログラム(3)=れない

  • 56

    ハードウェアはコンピュータ本体とキーボードなどの(1)、ディスプレイなどの(2)、外付けのハードディスクなどの(3)から構成される

    (1)=入力装置(2)=出力装置(3)=補助記憶装置

  • 57

    ソフトウェアは(1)((2))と(3)((4))に分けられる

    (1)=基本ソフトウェア(2)=OS(3)=応用ソフトウェア(4)=アプリケーションソフトウェア

  • 58

    基本ソフトウェアの仕事は主に(1)や(2)の管理である

    (1)=ハードウェア(2)=応用ソフトウェア

  • 59

    入力された情報は、 (1)→(2)→(3)→(2)→(4)の順に処理される

    (1)=入力装置(2)=基本ハードウェア(3)=応用ハードウェア(4)=出力装置

  • 60

    多くのコンピュータは(1)型と呼ばれる基本構造を持っており(2)とそれを接続する(3)から構成される

    (1)=ノイマン(2)=五大装置(3)=バス

  • 61

    五大装置の構成 ・データの計算を行う(1)装置 ・プログラムの実行や制御を行う(2)装置 ・データなどの記憶を行う(3)装置 (CPUから直接アクセスできるものを(4)装置、それ以外を(5)装置((6))という) ・外部からデータを取り込む(7)装置 ・外部にデータを送り出す(8)装置

    (1)=演算(2)=制御(3)=記憶(4)=主記憶(5)=補助記憶(6)=ストレージ(7)=入力(8)=出力

  • 62

    コンピュータは(1)ですべての処理を完了させており、複数の(2)の組み合わせ(=(3))によって構成されている。(3)には(4)・(5)・(6)という3つの(7)を行う仕組みがある

    (1)=演算(2)=論理回路(3)=集積回路(4)・(5)・(6)=And・Not・Or(7)=論理演算

  • 63

    And回路とは入力が(1)(すべて/ひとつでも)(2)の時に出力が(3)になる回路である

    (1)=すべて(2)=1(3)=1

  • 64

    Or回路とは入力が(1)(すべて/ひとつでも)(2)の時に出力が(3)になる回路である

    (1)=ひとつでも(2)=1(3)=1

  • 65

    Not回路とは入力に対して(1)(元の/反対の)結果を出力する回路である

    (1)=反対の

  • 66

    このような論理回路を(1)といい、Cは(2)の出力をSは(3)の出力を表している

    (1)=半加算器(2)=繰り上がった桁数(3)=1桁目

  • 67

    半加算器を2つ組み合わせたものを(1)といい、複数の半加算器を組み合わせることによって、任意の桁の加算器を作ることは(2)(可能/不可能)である

    (1)=全加算器(2)=可能

  • 68

    問題解決のために、一定の手順に従うことでその問題を解けるように表現されたものを(1)という。(1)は基本的に(2)・(3)・(4)という3つの(5)と入出力で表現できる

    (1)=アルゴリズム(2)・(3)・(4)=順次構造、分岐構造、反復構造(5)=制御構造

  • 69

    順次構造=A→Bのように1つの処理を終えたら次の処理へ移行するもの 分岐構造=(1)を設定することができ、それによって処理が異なるもの 反復構造=条件によって同じ処理を繰り返し実行する

    (1)=条件

  • 70

    アルゴリズムは文章や(1)、(2)、(3)などで表現することができ、アルゴリズムをプログラミングしたものが(4)である

    (1)・(2)・(3)=フローチャート、アクティビティ図、状態遷移図(4)=プログラム

  • 71

    フローチャートは(1)を、アクティビティ図は(2)を、状態遷移図は(3)を表現するための図である

    (1)=処理手順(2)=一連の手続きの流れ(3)=対象の状態

  • 72

    (1)、(2)=?

    (1)=端子(2)=開始と終了

  • 73

    (3)、(4)=?

    (3)=データ(4)=データの入出力

  • 74

    (5)、(6)=?

    (5)=処理(6)=演算などの処理

  • 75

    (7)、(8)=?

    (7)=表示(8)=画面などに表示

  • 76

    (9)、(10)=?

    (9)=判断(10)=条件による分岐

  • 77

    (11)、(12)、(13)=?

    (11)=ループ端(12)=(ループの)始まり(13)=(ループの)終わり

  • 78

    (14)、(15)=?

    (14)=線(15)=データや制御の流れ

  • 79

    (1)=?

    (1)=開始

  • 80

    (2)=?

    (2)=終了

  • 81

    (3)=?

    (3)=制御

  • 82

    (4)=?

    (4)=条件分岐

  • 83

    (5)=?

    (5)=並行処理

  • 84

    (6)=?

    (6)=制御の対象

  • 85

    (7)=?

    (7)=送信

  • 86

    (1)=?

    (1)=状態

  • 87

    (2)=?

    (2)=移り変わり

  • 88

    ①、②、③はそれぞれどの図で使う記号でしょうか?

    ①=フローチャート ②=アクティビティ図 ③=状態遷移図

  • 89

    多くのデータの中から、目的のデータを見つけるアルゴリズムを(1)という。代表的なものとして、先頭から順番に探していく(2)と探す範囲を半分にしながら探していく(3)がある

    (1)=探索アルゴリズム(2)=線形探索法(3)=二分探索法

  • 90

    多くのデータを昇順(または降順)に並べ替えるアルゴリズムを(1)という

    (1)=整列アルゴリズム(整列ソートなどがある)

  • 91

    配列から最小値を探して入れ替えていくことで並べ替える整列アルゴリズムを(1)といい、他にも(2)(比較・交換の反復)、(3)(整列済み、未整列に分けるやり方)、(4)(データを2つ以上に分けて整列させ、それを統合させるやり方)、(5)(ピボットと呼ばれる値を1つ選び、その大小関係で分けるやり方)などがある

    (1)=選択ソート(2)=バブルソート(3)=挿入ソート(4)=マージソート(5)=クイックソート

  • 92

    プログラムを作ることを(1)といい、ある処理を(1)言語を使って具体的に表すことを(2)という

    (1)=プログラミング(2)=コーディング

  • 93

    プログラミング言語は通常人が読み書きできるように(1)や(2)で表されるが、コンピュータに対しては(3)に変換され、最終的には(4)進法での命令群となる

    (1)・(2)=単語、記号(3)=機械語(4)=2

  • 94

    値を書き込んだり、更新できる数を(1)といい、複数の値を1つの(1)で扱える(2)や(3)などのデータ構造もある

    (1)=変数(2)=配列(3)=リスト

  • 95

    今までは利用されていなかった大量のデータが収集・蓄積されるようになったが、このようなデータを(1)といい、この(1)の(2)や(3)は現代社会に欠かせない

    (1)=ビッグデータ(2)・(3)=管理、活用

  • 96

    利用しやすいように一定の形式で蓄積されたデータを(1)といい、その代表的なものが(2)((3))である。蓄積されたデータを複数の表で整理・管理する(4)や、データを(5)で表す(6)、複数の分類に属しているデータを表現できる(7)などがある

    (1)=データベース(2)=データベース管理システム(3)=DBMS(4)=関係データベース(5)=階層(6)=階層型データベース(7)=ネットワーク型データベース

  • 97

    関係データベースはデータを(1)(パワポなら(2))と呼ばれる複数の項目で表現し、データの集合を(3)と呼ばれる表で表す。(縦一列のことを(1)と呼ぶのに対し、横一列のことを関係データベースでは(4)(パワポなら(5))と呼ぶ)

    (1)=フィールド(2)=列(3)=テーブル(4)=レコード(5)=行

  • 98

    階層データベースではアクセスするルートが(1)つになり、構造が見えやすい

    (1)=1

  • 99

    関係データベースの検索は関係論理演算を用いて行われる。代表的なものは、項目を減らす(1)、データを減らす(2)、複数の表をくっつける(3)がある。このような関係論理演算をする際に使われる問い合わせ言語を(4)という

    (1)=射影演算(2)=選択演算(3)=結合演算(4)=SQL

  • 100

    扱っているデータから重複や余分な箇所をなくすことをデータの(1)という

    (1)=正規化