問題一覧
1
メロペネム
2
アジスロマイシン(15員環), エリスロマイシン(14員環), クラリスロマイシン
3
レボフロキサシン
4
比較的徐脈, 中枢神経症状, 低Na血症
5
イソニアシド単剤(6〜9ヶ月予防投与), 保健所にも届け出
6
サルコイドーシス, クローン病
7
単純ヘルペスウイルスがアトピー性皮膚炎に合併することで起こることあり
8
ステロイドと併用することでステロイドの効果が減弱してしまう
9
アミノグリコシド系
10
クラリスロマイシン、リファンピシン、エタンブトール(多剤併用療法)
11
原因;加熱殺菌されてない、チーズや生ハム、スモークサーモン, 注意すべきこと:妊婦の感染や日和見感染で流産, 治療:ペニシリン(セフェム系は効かない!!)
12
細菌(主に緑膿菌)BDG(-)、好中球減少, アスペルギルス、 BDG(+)、好中球減少, クリプトコッカス、BDG(-),リンパ球減少, ニューモシスチス、BDG(+)、リンパ球減少, サイトメガロウイルス、BDG(-),リンパ球減少
13
白苔が容易に剥離することができる
14
タゾバクタムピペラシリン, セフタジジム, セフェピム, カルバペネム, ニューキノロン, アミノグリコシド
15
ピラジナミド(肝機能障害), ストレプトマイシン(腎障害、聴力低下), エタンブトール(視力低下), イソニアシド(B6不足による末梢神経炎、肝機能障害), リファンピシン(肝機能障害)
16
カンジダ:4つ全部, ニューモシスチス; ST合剤, アスペルギルス:ミカファンギン、ボリゴナゾール、アムホテリシン、イトラコナゾール, クリプトコックス;アムホテリシン、フルコナゾール、ボリコナゾール.
17
PAS染色、Grocott染色, β-Dグルカンを持たないのは、クリプトコッカス, サブロー培地, ニューモシスチスは培養できない
18
クレブシエラ腸炎:血便、上行~横行結腸、2,3世代セフェム(ペニシリン系は無効), 偽膜性腸炎:水様便、S状結腸〜直腸、バンコマイシン内服、メドロニダゾール
19
オウム病, レジオネラ, サルモネラ, ブルセラ, 腸チフス, 髄膜炎菌, ツツガムシ病
20
あ
21
NSAIDs
22
ニューモシスチス
23
B型肝炎, 肺炎球菌, Hib, BCG, ロタ, 4種混合(DPP-IPV)
24
MR, 水痘
25
ジフテリア, ポリオ, 百日咳, 破傷風
26
あ
27
アニサキス, カンピロバクター
28
ノロウイルス, ウェルシュ菌
29
A群β溶連菌:扁桃炎、猩紅熱、丹毒、人喰いバクテリア(劇症型壊死性筋膜炎), B群レンサ球菌(GBS):新生児の髄膜炎, 緑色レンサ球菌:抜歯後の亜急性感染性心内膜炎, エンテロコッカス(腸球菌):尿路感染症、日和見感染
30
蜂窩織炎、カテーテル感染症, 肺炎(膿胸)、感染性心内膜炎, 骨髄炎、化嚢性関節炎, トキシックショック、4S(ブドウ球菌性熱傷皮膚症候群)
31
侵襲性アスペルギルス症:発熱や血痰を主訴とし、日和見感染によるもので好中球現象が見られる。治療はボリコナゾール、イトラコナゾールなど抗真菌薬, 非侵襲性アスペルギルス症:陳旧性結核や肺嚢胞などの空洞性病変にfungus bale を形成。治療としてはopeが第一選択だが、不可能な例も多く、そしたら抗真菌薬, アレルギー性気管支肺アスペルギルス症:ステロイドの内服, ガラクトナンマン抗原
32
血便、肝膿瘍, メトロニダゾール
33
悪臭を伴う泡沫状の黄色の帯下, メトロニダゾール
34
毒素原性大腸菌, 誘因:発展途上国を旅行(潜伏期間は1〜3日), 症状:水溶性下痢
35
緑膿菌, アシネトバクター, クレブシエラ
36
MRSA腸炎(点滴), 偽膜性腸炎(経口)
37
ノロ, ロタ, 嫌気性菌(芽胞をもつため)
38
(収縮期血圧ー拡張期血圧)÷3+拡張期血圧
39
BCG, MR, 水痘, ムンプス, ロタ(ロタは経口生ワクチン)
40
BCGワクチン摂取後10日以内に発赤や硬結が見られること
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1
メロペネム
2
アジスロマイシン(15員環), エリスロマイシン(14員環), クラリスロマイシン
3
レボフロキサシン
4
比較的徐脈, 中枢神経症状, 低Na血症
5
イソニアシド単剤(6〜9ヶ月予防投与), 保健所にも届け出
6
サルコイドーシス, クローン病
7
単純ヘルペスウイルスがアトピー性皮膚炎に合併することで起こることあり
8
ステロイドと併用することでステロイドの効果が減弱してしまう
9
アミノグリコシド系
10
クラリスロマイシン、リファンピシン、エタンブトール(多剤併用療法)
11
原因;加熱殺菌されてない、チーズや生ハム、スモークサーモン, 注意すべきこと:妊婦の感染や日和見感染で流産, 治療:ペニシリン(セフェム系は効かない!!)
12
細菌(主に緑膿菌)BDG(-)、好中球減少, アスペルギルス、 BDG(+)、好中球減少, クリプトコッカス、BDG(-),リンパ球減少, ニューモシスチス、BDG(+)、リンパ球減少, サイトメガロウイルス、BDG(-),リンパ球減少
13
白苔が容易に剥離することができる
14
タゾバクタムピペラシリン, セフタジジム, セフェピム, カルバペネム, ニューキノロン, アミノグリコシド
15
ピラジナミド(肝機能障害), ストレプトマイシン(腎障害、聴力低下), エタンブトール(視力低下), イソニアシド(B6不足による末梢神経炎、肝機能障害), リファンピシン(肝機能障害)
16
カンジダ:4つ全部, ニューモシスチス; ST合剤, アスペルギルス:ミカファンギン、ボリゴナゾール、アムホテリシン、イトラコナゾール, クリプトコックス;アムホテリシン、フルコナゾール、ボリコナゾール.
17
PAS染色、Grocott染色, β-Dグルカンを持たないのは、クリプトコッカス, サブロー培地, ニューモシスチスは培養できない
18
クレブシエラ腸炎:血便、上行~横行結腸、2,3世代セフェム(ペニシリン系は無効), 偽膜性腸炎:水様便、S状結腸〜直腸、バンコマイシン内服、メドロニダゾール
19
オウム病, レジオネラ, サルモネラ, ブルセラ, 腸チフス, 髄膜炎菌, ツツガムシ病
20
あ
21
NSAIDs
22
ニューモシスチス
23
B型肝炎, 肺炎球菌, Hib, BCG, ロタ, 4種混合(DPP-IPV)
24
MR, 水痘
25
ジフテリア, ポリオ, 百日咳, 破傷風
26
あ
27
アニサキス, カンピロバクター
28
ノロウイルス, ウェルシュ菌
29
A群β溶連菌:扁桃炎、猩紅熱、丹毒、人喰いバクテリア(劇症型壊死性筋膜炎), B群レンサ球菌(GBS):新生児の髄膜炎, 緑色レンサ球菌:抜歯後の亜急性感染性心内膜炎, エンテロコッカス(腸球菌):尿路感染症、日和見感染
30
蜂窩織炎、カテーテル感染症, 肺炎(膿胸)、感染性心内膜炎, 骨髄炎、化嚢性関節炎, トキシックショック、4S(ブドウ球菌性熱傷皮膚症候群)
31
侵襲性アスペルギルス症:発熱や血痰を主訴とし、日和見感染によるもので好中球現象が見られる。治療はボリコナゾール、イトラコナゾールなど抗真菌薬, 非侵襲性アスペルギルス症:陳旧性結核や肺嚢胞などの空洞性病変にfungus bale を形成。治療としてはopeが第一選択だが、不可能な例も多く、そしたら抗真菌薬, アレルギー性気管支肺アスペルギルス症:ステロイドの内服, ガラクトナンマン抗原
32
血便、肝膿瘍, メトロニダゾール
33
悪臭を伴う泡沫状の黄色の帯下, メトロニダゾール
34
毒素原性大腸菌, 誘因:発展途上国を旅行(潜伏期間は1〜3日), 症状:水溶性下痢
35
緑膿菌, アシネトバクター, クレブシエラ
36
MRSA腸炎(点滴), 偽膜性腸炎(経口)
37
ノロ, ロタ, 嫌気性菌(芽胞をもつため)
38
(収縮期血圧ー拡張期血圧)÷3+拡張期血圧
39
BCG, MR, 水痘, ムンプス, ロタ(ロタは経口生ワクチン)
40
BCGワクチン摂取後10日以内に発赤や硬結が見られること