衛生Ⅰ(疫学1)
問題一覧
1
○
2
×
3
×
4
×
5
再審査制度、再評価制度、副作用・感染症報告制度
6
too few, too simple, too median-age, too narrow, too brief
7
臨床研究→ヒト及びヒトの試料を用いた研究である。 臨床試験→人を対象とした介入研究である。 治験→臨床試験のうち、厚生労働省から医薬品や医療機器として承認を受けるために行う試験
8
×
9
×
10
○
11
○
12
×
13
○
14
無作為化比較試験のメタアナリシス
15
交絡因子
16
罹患率とは観察期間中における新たな疾病の発生頻度を指す指標である。, 情報バイアスとは、調査対象者に関する情報を得る際に正しくない情報を得てしまうために起こる偏りである。
17
感度:80.0% 特異度:98.0%
18
脳卒中の発症リスクは有意に増加した, 股関節骨折の発症リスクは有意に減少した
19
この図のJの結果だけでは薬剤服用と奇形発生との関係について明確な結論を出すことができない。, 症例対照研究H~Kを統合した結果から、この薬剤を服用すると、奇形発生のリスクが統計学的に有意に高くなることが分かる。
20
関連の一致性とは、対象とする要因と疾病に関して、調査の時期、場所、対象集団などを変えても同様の結果が得られることである。, 関連の時間性とは、疾病の発生以前に要因の曝露があることである。
21
病因, 宿主, 環境
22
病原体, 放射線, 化学物質
23
免疫力
24
気温
25
介入研究>分析疫学>記述疫学
26
×
27
○
28
前向き研究
29
後ろ向き研究
30
×
31
×
32
×
33
×
34
×
35
○
36
コホート研究
37
この研究では、原因となる病原菌を同定することは出来ないがコレラの流行に対する有効な防止対策を策定することが可能となる。, この研究は記述疫学の例である。
38
この研究は横断的研究であり、その結果からは、喫煙と咽喉癌の因果関係は不明である。
39
この研究では、白米に脚気の原因物質が含まれている可能性を排除出来ない。, 鈴木梅太郎が得た抽出物の有効成分は、後にビタミンB1であることがわかった。
40
患者発生地域と汚染地域が一致するために、カドミウムを原因とする仮説が立つ。, この調査では、交絡因子に関する情報は得られない。
41
寄与危険度が最も高い疾病は虚血性心疾患である。, 喫煙と疾病罹患の関連性が最も高い疾病は肺がんである。
42
36
43
健康事象の因果律は問題としない。
44
病院
45
社会要因
46
主体(宿主), 環境
47
イベント情報の信頼性が高い。
48
横断調査
49
既往コホート調査は縦断調査である。
50
健康な一般人
51
オッズ比が求められる。
52
原爆被害者の追跡調査
53
マッチングが必要である。
54
特定の特性の性・年齢分布が得られる。
55
時間的先行性
56
相対リスクの推定
57
バイアスとは一定方向の偏りをいう。
58
交絡因子は研究対象疾患のリスク因子である。
59
患者の入院割合によるバイアス
60
統計学でバイアスを必ず補正出来る。
61
同一検査では敏感度と特異度の両方を改善することはできない。
62
5.0
63
1.3
64
2.00
65
2.5%
66
交絡因子の制御法である。
67
虚血性心疾患
68
交絡因子
69
男性では脳卒中のリスクを低下させる。
70
層化
71
縦断調査
72
前向き調査は原因不明の疾患の発生要因の研究に適している。
73
200
74
3.5
75
塩分摂取量と収縮期血圧との関係の有無については何も言えない。
76
症例対照調査で肺癌患者に喫煙歴を詳細に尋ねた。
77
関連の強固性
78
各症例と同性で居住地年齢が近い健康な人を選ぶ。
79
思いだしバイアス
80
飲酒と喫煙の習慣は関係があり単独の影響を検討する解析が必要である。
81
80. 0%
82
誕生日が10月の者
83
縦断調査で喫煙習慣と胃癌罹患率との関係を検討した。
84
曝露を除くと曝露群の罹患率がどの程度減少するかを示す。
85
無作為化比較試験
86
介入調査
87
5%
88
C
89
有病率
90
観察開始時点での危険曝露人口の数
91
介入と結果との時間的関係が明確である。
92
0.80
93
偽陽性者の割合が高い
94
30
95
罹患率比
96
通常ではほとんどない疾病の発症数が突然増加することをいう。
97
2.7
98
飲酒と喫煙とは関連がある。
99
層化
100
相対危険度が高いことは関連の強固性を示す。
リスク危機管理論
リスク危機管理論
pinky · 35問 · 2年前リスク危機管理論
リスク危機管理論
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解剖生理学 5択
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薬品物理化学2①
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薬品物理化学2②
pinky · 64問 · 1年前薬品物理化学2②
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薬品物理化学③(中間・定期テストの範囲)
pinky · 63問 · 1年前薬品物理化学③(中間・定期テストの範囲)
薬品物理化学③(中間・定期テストの範囲)
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薬剤師の責務①
pinky · 96問 · 1年前薬剤師の責務①
薬剤師の責務①
96問 • 1年前薬剤師の責務②
薬剤師の責務②
pinky · 94問 · 1年前薬剤師の責務②
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94問 • 1年前衛生Ⅰ(保険統計)
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34問 • 1年前衛生Ⅰ(疫学2)
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pinky · 43問 · 1年前衛生Ⅰ(疫学2)
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77問 • 1年前薬品分析学Ⅱ#5①
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98問 • 1年前薬品物理化学④(定期テストの範囲)
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78問 • 1年前衛生薬学Ⅰ(栄養素・ビタミン)
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pinky · 95問 · 1年前衛生薬学Ⅰ(栄養素・ビタミン)
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95問 • 1年前衛生薬学Ⅰ(ビタミンの構造)
衛生薬学Ⅰ(ビタミンの構造)
pinky · 11問 · 1年前衛生薬学Ⅰ(ビタミンの構造)
衛生薬学Ⅰ(ビタミンの構造)
11問 • 1年前解剖生理学Ⅱ(泌尿器・ホルモン・内分泌)
解剖生理学Ⅱ(泌尿器・ホルモン・内分泌)
pinky · 85問 · 1年前解剖生理学Ⅱ(泌尿器・ホルモン・内分泌)
解剖生理学Ⅱ(泌尿器・ホルモン・内分泌)
85問 • 1年前解剖生理学Ⅱ(皮膚・生体防御、生殖・ライフサイクル)
解剖生理学Ⅱ(皮膚・生体防御、生殖・ライフサイクル)
pinky · 32問 · 1年前解剖生理学Ⅱ(皮膚・生体防御、生殖・ライフサイクル)
解剖生理学Ⅱ(皮膚・生体防御、生殖・ライフサイクル)
32問 • 1年前基礎薬理Ⅰ
基礎薬理Ⅰ
pinky · 35問 · 1年前基礎薬理Ⅰ
基礎薬理Ⅰ
35問 • 1年前衛生薬学2①
衛生薬学2①
pinky · 62問 · 1年前衛生薬学2①
衛生薬学2①
62問 • 1年前衛生薬学2②(特保)
衛生薬学2②(特保)
pinky · 51問 · 1年前衛生薬学2②(特保)
衛生薬学2②(特保)
51問 • 1年前衛生薬学2③(食品の腐敗、油脂酸化等)
衛生薬学2③(食品の腐敗、油脂酸化等)
pinky · 98問 · 1年前衛生薬学2③(食品の腐敗、油脂酸化等)
衛生薬学2③(食品の腐敗、油脂酸化等)
98問 • 1年前基礎放射化学1(第1回〜第4回)
基礎放射化学1(第1回〜第4回)
pinky · 83問 · 1年前基礎放射化学1(第1回〜第4回)
基礎放射化学1(第1回〜第4回)
83問 • 1年前基礎放射化学2(第5回〜第8回)
基礎放射化学2(第5回〜第8回)
pinky · 55問 · 1年前基礎放射化学2(第5回〜第8回)
基礎放射化学2(第5回〜第8回)
55問 • 1年前問題一覧
1
○
2
×
3
×
4
×
5
再審査制度、再評価制度、副作用・感染症報告制度
6
too few, too simple, too median-age, too narrow, too brief
7
臨床研究→ヒト及びヒトの試料を用いた研究である。 臨床試験→人を対象とした介入研究である。 治験→臨床試験のうち、厚生労働省から医薬品や医療機器として承認を受けるために行う試験
8
×
9
×
10
○
11
○
12
×
13
○
14
無作為化比較試験のメタアナリシス
15
交絡因子
16
罹患率とは観察期間中における新たな疾病の発生頻度を指す指標である。, 情報バイアスとは、調査対象者に関する情報を得る際に正しくない情報を得てしまうために起こる偏りである。
17
感度:80.0% 特異度:98.0%
18
脳卒中の発症リスクは有意に増加した, 股関節骨折の発症リスクは有意に減少した
19
この図のJの結果だけでは薬剤服用と奇形発生との関係について明確な結論を出すことができない。, 症例対照研究H~Kを統合した結果から、この薬剤を服用すると、奇形発生のリスクが統計学的に有意に高くなることが分かる。
20
関連の一致性とは、対象とする要因と疾病に関して、調査の時期、場所、対象集団などを変えても同様の結果が得られることである。, 関連の時間性とは、疾病の発生以前に要因の曝露があることである。
21
病因, 宿主, 環境
22
病原体, 放射線, 化学物質
23
免疫力
24
気温
25
介入研究>分析疫学>記述疫学
26
×
27
○
28
前向き研究
29
後ろ向き研究
30
×
31
×
32
×
33
×
34
×
35
○
36
コホート研究
37
この研究では、原因となる病原菌を同定することは出来ないがコレラの流行に対する有効な防止対策を策定することが可能となる。, この研究は記述疫学の例である。
38
この研究は横断的研究であり、その結果からは、喫煙と咽喉癌の因果関係は不明である。
39
この研究では、白米に脚気の原因物質が含まれている可能性を排除出来ない。, 鈴木梅太郎が得た抽出物の有効成分は、後にビタミンB1であることがわかった。
40
患者発生地域と汚染地域が一致するために、カドミウムを原因とする仮説が立つ。, この調査では、交絡因子に関する情報は得られない。
41
寄与危険度が最も高い疾病は虚血性心疾患である。, 喫煙と疾病罹患の関連性が最も高い疾病は肺がんである。
42
36
43
健康事象の因果律は問題としない。
44
病院
45
社会要因
46
主体(宿主), 環境
47
イベント情報の信頼性が高い。
48
横断調査
49
既往コホート調査は縦断調査である。
50
健康な一般人
51
オッズ比が求められる。
52
原爆被害者の追跡調査
53
マッチングが必要である。
54
特定の特性の性・年齢分布が得られる。
55
時間的先行性
56
相対リスクの推定
57
バイアスとは一定方向の偏りをいう。
58
交絡因子は研究対象疾患のリスク因子である。
59
患者の入院割合によるバイアス
60
統計学でバイアスを必ず補正出来る。
61
同一検査では敏感度と特異度の両方を改善することはできない。
62
5.0
63
1.3
64
2.00
65
2.5%
66
交絡因子の制御法である。
67
虚血性心疾患
68
交絡因子
69
男性では脳卒中のリスクを低下させる。
70
層化
71
縦断調査
72
前向き調査は原因不明の疾患の発生要因の研究に適している。
73
200
74
3.5
75
塩分摂取量と収縮期血圧との関係の有無については何も言えない。
76
症例対照調査で肺癌患者に喫煙歴を詳細に尋ねた。
77
関連の強固性
78
各症例と同性で居住地年齢が近い健康な人を選ぶ。
79
思いだしバイアス
80
飲酒と喫煙の習慣は関係があり単独の影響を検討する解析が必要である。
81
80. 0%
82
誕生日が10月の者
83
縦断調査で喫煙習慣と胃癌罹患率との関係を検討した。
84
曝露を除くと曝露群の罹患率がどの程度減少するかを示す。
85
無作為化比較試験
86
介入調査
87
5%
88
C
89
有病率
90
観察開始時点での危険曝露人口の数
91
介入と結果との時間的関係が明確である。
92
0.80
93
偽陽性者の割合が高い
94
30
95
罹患率比
96
通常ではほとんどない疾病の発症数が突然増加することをいう。
97
2.7
98
飲酒と喫煙とは関連がある。
99
層化
100
相対危険度が高いことは関連の強固性を示す。