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リハビリテーション概論

6/12提出 6/19テスト

リハビリテーション概論
85問 • 1年前6/12提出 6/19テスト
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    問題一覧

  • 1

    埋めてね①〜⑥

    全身の筋力, ADL低下, 筋力低下, 筋力, 運動, 活動性

  • 2

    リハビリテーションとは障害の医学 障害とは、生活上の①、②、③である。 障害には疾患が固定して障害のみが残ったもの(切断、ポリオ、脳血管障害など)と、疾患と障害が共存するものとの2種類がある。

    困難, 不自由, 不利益

  • 3

    間違い探し

    杖を持つ手

  • 4

    ADLとは:① QOLとは:②

    日常生活動作, 生活の質

  • 5

    ADLとは:① QOLとは:②

    日常生活動作, 生活の質

  • 6

    リハビリテーションの意味 re(①)、habilis(②、③)、ation(④)である。 リハビリテーションの誤解 機能訓練のための「⑤」である。 ↓ 障害を持った方が立ち直り「再び人間らしく生きる」 「⑥」:人間らしく生きる権利の回復 Total Restoration of Human Rights

    再び, 適した, ふさわしい, にすること, 訓練, 全人間的復権

  • 7

    理学療法 寝返る、座る、起き上がる、立ち上がる、歩くなど生活の①となる動作のリハビリテーションを行う。

    基本

  • 8

    作業療法 ①や日常の中でも②な動作のリハビリテーションを行う。 日常動作はもちろん、レクリエーションや手工芸などの様々な③が挙げられます。

    ADL, 応用的, 作業活動

  • 9

    言語聴覚士 ①や②・③機能の回復を行います。 聴覚検査、人工内耳リハ、ことばの練習、嚥下訓練など(高次脳機能障害含む)。

    コミュニケーション, 摂食, 嚥下

  • 10

    1〜11埋めてーー

    基本動作, 歩行, ADL, 応用動作, 作業, 心と身体, コミュニケーション, 摂食, 嚥下, ことば, 嚥下

  • 11

    なんかわからんから見といて〜

    はい

  • 12

    国際障害分類 a.①(②)は、1980年世界保健機関(WHO)が国際疾病分類(ICD)の補助分類として定めたものである。

    国際障害分類, ICIDH

  • 13

    1〜3埋めてーー

    機能, 能力, 社会的不利

  • 14

    国際生活機能分類 b.ICFでは、まず健康な状態の①を規定し、それが損なわれるとこういう②が生じるといった表現になり、それらをもたらすものとして健康状態の「③・④」、背景因子の「⑤因子」「⑥因子」をあげ、それらが相互に関連しているとする。

    生活機能, 障害, 変調, 病気, 環境, 個人

  • 15

    埋めてーー

    能力, 社会的不利, 環境, 適応, 地域社会

  • 16

    埋めてーー

    身体, 精神, 社会, 機能水準, 達成, 自ら

  • 17

    医学的リハビリテーション 障害の①や②の予防→手術、機能訓練、補助具、自助具の利用→③の軽減、④(ADL)の改善

    拡大, 二次障害, 機能障害, 日常生活活動

  • 18

    確認テスト ・障害とは、生活上の①、②、③である。

    困難, 不自由, 不利益

  • 19

    確認テスト ・リハビリテーションの意味? →re(①)、habilis(②、③)、ation(④)である。 日本語の意味入れて〜

    再び, 適した, ふさわしい, にすること

  • 20

    確認テスト ・トータルリハビリテーションとは? →1〜4埋めてーー

    教育, 医学, 職業, 社会

  • 21

    確認テスト ・ICIDH(国際障害分類とは? →埋めてーー①〜④

    国際障害分類, 機能, 能力, 社会的不利

  • 22

    確認テスト ・ADLとは?

    日常生活動作

  • 23

    確認テスト ・リハビリテーションの目標は①を高めること。

    QOL

  • 24

    確認テスト 言語聴覚士の役割は

    嚥下機能を回復させる

  • 25

    確認テスト 作業療法士の役割は

    日常生活動作を回復させる

  • 26

    確認テスト 理学療法士の役割は

    基本的動作能力を回復させる

  • 27

    総合体力(①、②、③、④、⑤) が年齢を重ねるごとに減るよね〜ってやつ

    筋力, 持久力, 柔軟, 敏しょう性, 全身持久力

  • 28

    サルコペニアとは ①による筋肉量減少 ・歩行速度 10m 12.5秒↑ ・握力 男性26kg、女性18kg↓

    加齢

  • 29

    サルコペニアの原因 筋肉、筋力低下の原因 1.加齢 2.運動不足(①、②) 3.栄養不足(③、④) 4.疾患に関連(⑤など)

    安静, 寝たきり, エネルギー, 蛋白質, 炎症

  • 30

    転倒の原因 ・① ・②機能 ・③ ・反射神経 ・感覚機能

    筋力, バランス, 姿勢の変化

  • 31

    筋力低下 ・25歳以降で① ・20〜②歳までに約③%↓ ・④に起こりやすい ・女性は男性の⑤%

    ↓, 80, 40, 下肢, 67

  • 32

    入院患者の体力 安静は疾病を治癒させるものとして必要不可欠なものである。そして、安静ということが一方で治療のための手技である反面、他方では①による②が生ずるという相反する現象が生じる。

    安静そのもの, 二次的退行変化

  • 33

    フレイル、サルコペニアは重要な用語だよ

    はい

  • 34

    骨格筋の萎縮 ①の定義 →進行性、全身性に認める②と③であり、身体機能障害、QOL低下、死のリスクを伴う。 ①の原因 →④サルコペニア:加齢の影響のみで、活動・栄養・疾患の影響はない ⑤サルコペニア: ・⑥に関連したサルコペニア(廃用性筋萎縮) ・⑦に関連したサルコペニア(飢餓) ・⑧に関連したサルコペニア(侵襲・悪液質・原疾患)

    サルコペニア, 筋肉量減少, 筋力低下, 原発性, 2次性, 活動, 栄養, 疾患

  • 35

    ①〜②埋めてーー

    速筋, 遅筋

  • 36

    ①〜②埋めてーー

    持久性, 瞬発力

  • 37

    安静と筋力 絶対安静:最大筋力の0% ↓ ①週間で②%の筋力低下 安静:最大筋力の20%以下 ↓ 筋力は③する

    1, 10〜15, 徐々に低下

  • 38

    安静と筋力 予防のための重要ポイント

    重力

  • 39

    リハビリプログラムを作る前に ・術前の身体の状態を確認する ・手術の方法や結果を確認する ・患者の①、②を確認する ・患者の③を確認する リハビリ学生の落とし穴

    家屋, 家屋周辺, 日常

  • 40

    THAの脱臼 ・脱臼率:当院では初回THA患者の約1〜2% ・施設によって脱臼率は異なる ・再置換術は8倍から10倍以上の脱臼率になることもあり ・原因は多種多様だが①(設置角)、②、③に依存する

    手術手技, インプラントのデザイン, 患者背景

  • 41

    生活機能を維持するためには 1.手のリーチ(手を①) 2.手の② 3.体重を③(下肢)

    伸ばす, 握り, 支える

  • 42

    家庭でできるケア 基礎療法 ・体を① ・十分な②をとる ・③摂取 ・④すぎない ・⑤のケア

    冷やさない, 睡眠, 栄養, 疲れ, 心

  • 43

    関節保護について ・①を②で持たない ・片手で不用意に持たずに③で持つ ・長時間同じ姿勢を取らない ・太っている人は少しでも体重を落とす ・④(洋式)生活にする ・⑤はなるべくしない ・かかとの高い靴、硬い靴はやめる

    重いもの, 指先, 両手, 椅子, 正座

  • 44

    杖歩行(階段)の方法 上りの場合:杖から①側下肢、②側下肢の順番 下りの場合:杖、③側、④側の順番で行う。 患or健を入れて

    健, 患, 患, 健

  • 45

    埋めてーー①〜⑤

    がん, 心疾患, 老衰, 脳血管疾患, 肺炎

  • 46

    肺炎の割合 ・市中感染の①%は②肺炎 ・院内感染の③%は②肺炎 ・70歳以上では肺炎の④%以上が②肺炎

    60, 誤嚥性, 87, 80

  • 47

    誤嚥性肺炎の結果 ご飯やお茶が摂取できなくなる。量が減る。 ↓ ①障害 ↓ 筋萎縮・② ↓ ③の低下、寝たきり ↓ ④/⑤の低下

    栄養, サルコペニア, 活動量, ADL, QOL

  • 48

    呼吸 Ventilation (①) →外部からの人工的な手段による換気 Respiration (②) →自己の呼吸筋による自然呼吸 日本語入れてーー

    換気, 呼吸

  • 49

    ①〜④埋めてーー

    3, 4, 終末細気管支, 呼吸細気管支

  • 50

    肩関節の外転の可動域測定で正しいのはどれか

    1

  • 51

    ①に入る数字は?

    400

  • 52

    酸素含量 ・①=1.34×Hb×SaO2+0.0031×PaO2 ・血液100ml中に含まれる酸素(vo1%) ②、③に入る数字入れて

    CaO2, 15, 7.5

  • 53

    健康な成人の一回換気量はどれか

    約500ml

  • 54

    COPDの定義 第三版ガイドライン →①を主とする有害物質を長期に吸入曝露することで生じた②の炎症性疾患である。呼吸機能検査で正常に復することのない③を示す。③は末梢気道病変と気腫性病変が様々な割合で複合的に作用することにより起こり、進行性である。 臨床的には徐々に生じる④と慢性の咳、痰を特徴とする。

    タバコ煙, 肺, 気流閉塞, 労作時の息切れ

  • 55

    運動制限因子 1.換気障害 ・換気当量低下(分時換気量/酸素摂取量) ・①(dynamic hyperinflation) →呼出制限による②↑、結果的に吸気量増加が制限され、一回換気量増加も制限を受けて頭打ちになる。

    動的肺過膨張, 残気量

  • 56

    ①〜③埋めてーー

    死腔, 困難, 一回換気量

  • 57

    ①〜③埋めてーー

    平坦, 心, 肋間

  • 58

    なんか赤線引いてる

    はい

  • 59

    6分間歩行試験(6MWT)とは ・簡便で安全性の高い運動負荷試験 ・歩行距離をもって運動耐用能とする ・①をよりよく反映 6MWTの解釈 ・②分以内に定常状態 ・400m↓:③的な④制限 ・200m↓:生活範囲は⑤に限定

    実際のADL, 3, 日常, 外出, ごく身辺

  • 60

    運動療法の工夫 ・動作中は①呼吸と横隔膜呼吸を使用 ・動作は全て②で行う。 ・筋力トレーニングは目的筋を可能な限り③で鍛える ・上記の方法でも呼吸困難感を感じる患者には、各動作の間に1〜2回の④呼吸を取り入れる ・安静時の⑤倍の酸素流量を投与する

    口すぼめ, 呼気, 単独, 横隔膜, 1.5〜2

  • 61

    まぁ見といてーー

    はい

  • 62

    肺活量を示すのはどれか。

  • 63

    赤枠に入る疾患名は

    脳血管疾患

  • 64

    脳卒中の症状 ・意識障害 ・運動麻痺    →①の障害 ・感覚障害など 脳血管疾患の特徴 ・②が残る 意識障害、運動麻痺、感覚障害など →③が必要

    ADL, 後遺症, リハビリテーション

  • 65

    運動麻痺 ・弛緩性麻痺 →筋肉の緊張が病的に①した状態 肩関節の亜脱臼が起こる場合もある ・痙性麻痺 →筋肉の緊張が病的に②した状態(痙縮)

    弛緩, 亢進

  • 66

    見ててー 先行期の障害より、準備期・口腔期・咽頭期の麻痺が多いよーって言ってた気がする

    はい

  • 67

    国試 ジャパン・コーマ・スケール(JCS)で「刺激しても覚醒せず痛み刺激に対して払いのけるような動きをする」と定義するのはどれか。

    Ⅲ-100

  • 68

    国試 バレー徴候の審査の開始時と判定時の写真うぃ別に示す。左上肢のバレー徴候陽性を示すのはどれか。

  • 69

    国試 指鼻指試験で評価する項目はどれか。

    小脳機能

  • 70

    国試 Aさんの意識レベルはジャパン・コーマ・スケールⅠ-2で、左上下肢に軽度の麻痺と左の視空間失認とがある。Aさんは座位を保持し、自力で食事をとることが可能となったが、左側の食べ物を残す様子が見られる。車椅子への移乗は看護師の介助が必要であるが、1人でベッドから降りようとする。 このときの適切な看護はどれか。

    離床センサーを設置する

  • 71

    国試 脳梗塞による右片麻痺がある成人患者に用いる日常生活動作の評価として適切なのはどれか。

    バーセルインデックス

  • 72

    国試 外傷性脳損傷によって軽度記憶障害のある患者への認知リハビリテーションで適切なのはどれか。

    簡単な計算を取り入れる

  • 73

    左片麻痺患者の上衣の交換で適切なのはどれか。

    右側から脱がせ、左側から着せる

  • 74

    国試 ブローカー失語のある患者とのコミュニケーション方法で適切なのはどれか。

    「はい」「いいえ」で答えられる質問をする

  • 75

    国試 脳梗塞の後遺症で左片麻痺と嚥下障害のある患者。家族への食事介助の指導で適切なのはどれか。

    嚥下食に寒天は用いない

  • 76

    国試 嚥下障害を評価する改訂水飲みテストで正しいのはどれか。

    嚥下後の呼吸状態を評価する

  • 77

    作業療法の定義 ・作業療法は、人々の健康と幸福を促進するために、医療・保健・福祉・教育・職業などの領域で行われる、作業に焦点を当てた①、②、③である。 ・作業とは、対象となる人々にとって④や⑤をもつ⑥行為を指す。

    治療, 指導, 援助, 目的, 価値, 生活

  • 78

    作業療法 こんなんだよーー

    はい

  • 79

    作業療法とは ・対象疾患は様々 ・アプローチ方法も様々 ・作業活動は①ではなく治療手段の一つ ・②的な視点で患者を③し、様々な方法で患者の④を目指す

    遊び, 専門, 評価, 生活の改善

  • 80

    ①〜⑤何期か

    先行, 準備, 口腔, 咽頭, 食道

  • 81

    先行期の障害 →身体が、①ための準備ができていない 準備期の障害 →②不全 口腔期の障害 →③ができない

    食べる, 食塊の形成, 食塊輸送

  • 82

    しっかり嚥下するための条件 ・口をしっかり① ・②する ・③を使う ・顎を④(目線は⑤へ)

    閉じる, 咀嚼, 舌, 引く, 下

  • 83

    しっかり嚥下するための姿勢

    はい

  • 84

    嚥下リハビリ;口腔ケア ・経口摂取している人も絶食の人も、口腔ケア?→① ・歯がある人も総義歯の人も、口腔ケア?→② ・意識清明な人も意識障害のある人も、、口腔ケア?→③ 必要or不必要って入れて〜

    必要, 必要, 必要

  • 85

    口腔ケアと誤嚥性肺炎について ・高齢者、嚥下障害者の口腔内環境は不良 →・口腔内の認知力(知覚)が低下し、汚れが溜まる  ・上肢の運動機能低下で、自力での清掃が不十分  ・寝たきりで歯科医院に行けない など ・経口摂取しなくても口腔内は汚れる →・口腔内の乾燥(唾液分泌低下、口呼吸、薬剤の副作用)  ・痰の付着  ・義歯を洗浄しない ⇒①中に唾液を誤嚥、食べていないのに②発症!

    就寝, 誤嚥性肺炎

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    問題一覧

  • 1

    埋めてね①〜⑥

    全身の筋力, ADL低下, 筋力低下, 筋力, 運動, 活動性

  • 2

    リハビリテーションとは障害の医学 障害とは、生活上の①、②、③である。 障害には疾患が固定して障害のみが残ったもの(切断、ポリオ、脳血管障害など)と、疾患と障害が共存するものとの2種類がある。

    困難, 不自由, 不利益

  • 3

    間違い探し

    杖を持つ手

  • 4

    ADLとは:① QOLとは:②

    日常生活動作, 生活の質

  • 5

    ADLとは:① QOLとは:②

    日常生活動作, 生活の質

  • 6

    リハビリテーションの意味 re(①)、habilis(②、③)、ation(④)である。 リハビリテーションの誤解 機能訓練のための「⑤」である。 ↓ 障害を持った方が立ち直り「再び人間らしく生きる」 「⑥」:人間らしく生きる権利の回復 Total Restoration of Human Rights

    再び, 適した, ふさわしい, にすること, 訓練, 全人間的復権

  • 7

    理学療法 寝返る、座る、起き上がる、立ち上がる、歩くなど生活の①となる動作のリハビリテーションを行う。

    基本

  • 8

    作業療法 ①や日常の中でも②な動作のリハビリテーションを行う。 日常動作はもちろん、レクリエーションや手工芸などの様々な③が挙げられます。

    ADL, 応用的, 作業活動

  • 9

    言語聴覚士 ①や②・③機能の回復を行います。 聴覚検査、人工内耳リハ、ことばの練習、嚥下訓練など(高次脳機能障害含む)。

    コミュニケーション, 摂食, 嚥下

  • 10

    1〜11埋めてーー

    基本動作, 歩行, ADL, 応用動作, 作業, 心と身体, コミュニケーション, 摂食, 嚥下, ことば, 嚥下

  • 11

    なんかわからんから見といて〜

    はい

  • 12

    国際障害分類 a.①(②)は、1980年世界保健機関(WHO)が国際疾病分類(ICD)の補助分類として定めたものである。

    国際障害分類, ICIDH

  • 13

    1〜3埋めてーー

    機能, 能力, 社会的不利

  • 14

    国際生活機能分類 b.ICFでは、まず健康な状態の①を規定し、それが損なわれるとこういう②が生じるといった表現になり、それらをもたらすものとして健康状態の「③・④」、背景因子の「⑤因子」「⑥因子」をあげ、それらが相互に関連しているとする。

    生活機能, 障害, 変調, 病気, 環境, 個人

  • 15

    埋めてーー

    能力, 社会的不利, 環境, 適応, 地域社会

  • 16

    埋めてーー

    身体, 精神, 社会, 機能水準, 達成, 自ら

  • 17

    医学的リハビリテーション 障害の①や②の予防→手術、機能訓練、補助具、自助具の利用→③の軽減、④(ADL)の改善

    拡大, 二次障害, 機能障害, 日常生活活動

  • 18

    確認テスト ・障害とは、生活上の①、②、③である。

    困難, 不自由, 不利益

  • 19

    確認テスト ・リハビリテーションの意味? →re(①)、habilis(②、③)、ation(④)である。 日本語の意味入れて〜

    再び, 適した, ふさわしい, にすること

  • 20

    確認テスト ・トータルリハビリテーションとは? →1〜4埋めてーー

    教育, 医学, 職業, 社会

  • 21

    確認テスト ・ICIDH(国際障害分類とは? →埋めてーー①〜④

    国際障害分類, 機能, 能力, 社会的不利

  • 22

    確認テスト ・ADLとは?

    日常生活動作

  • 23

    確認テスト ・リハビリテーションの目標は①を高めること。

    QOL

  • 24

    確認テスト 言語聴覚士の役割は

    嚥下機能を回復させる

  • 25

    確認テスト 作業療法士の役割は

    日常生活動作を回復させる

  • 26

    確認テスト 理学療法士の役割は

    基本的動作能力を回復させる

  • 27

    総合体力(①、②、③、④、⑤) が年齢を重ねるごとに減るよね〜ってやつ

    筋力, 持久力, 柔軟, 敏しょう性, 全身持久力

  • 28

    サルコペニアとは ①による筋肉量減少 ・歩行速度 10m 12.5秒↑ ・握力 男性26kg、女性18kg↓

    加齢

  • 29

    サルコペニアの原因 筋肉、筋力低下の原因 1.加齢 2.運動不足(①、②) 3.栄養不足(③、④) 4.疾患に関連(⑤など)

    安静, 寝たきり, エネルギー, 蛋白質, 炎症

  • 30

    転倒の原因 ・① ・②機能 ・③ ・反射神経 ・感覚機能

    筋力, バランス, 姿勢の変化

  • 31

    筋力低下 ・25歳以降で① ・20〜②歳までに約③%↓ ・④に起こりやすい ・女性は男性の⑤%

    ↓, 80, 40, 下肢, 67

  • 32

    入院患者の体力 安静は疾病を治癒させるものとして必要不可欠なものである。そして、安静ということが一方で治療のための手技である反面、他方では①による②が生ずるという相反する現象が生じる。

    安静そのもの, 二次的退行変化

  • 33

    フレイル、サルコペニアは重要な用語だよ

    はい

  • 34

    骨格筋の萎縮 ①の定義 →進行性、全身性に認める②と③であり、身体機能障害、QOL低下、死のリスクを伴う。 ①の原因 →④サルコペニア:加齢の影響のみで、活動・栄養・疾患の影響はない ⑤サルコペニア: ・⑥に関連したサルコペニア(廃用性筋萎縮) ・⑦に関連したサルコペニア(飢餓) ・⑧に関連したサルコペニア(侵襲・悪液質・原疾患)

    サルコペニア, 筋肉量減少, 筋力低下, 原発性, 2次性, 活動, 栄養, 疾患

  • 35

    ①〜②埋めてーー

    速筋, 遅筋

  • 36

    ①〜②埋めてーー

    持久性, 瞬発力

  • 37

    安静と筋力 絶対安静:最大筋力の0% ↓ ①週間で②%の筋力低下 安静:最大筋力の20%以下 ↓ 筋力は③する

    1, 10〜15, 徐々に低下

  • 38

    安静と筋力 予防のための重要ポイント

    重力

  • 39

    リハビリプログラムを作る前に ・術前の身体の状態を確認する ・手術の方法や結果を確認する ・患者の①、②を確認する ・患者の③を確認する リハビリ学生の落とし穴

    家屋, 家屋周辺, 日常

  • 40

    THAの脱臼 ・脱臼率:当院では初回THA患者の約1〜2% ・施設によって脱臼率は異なる ・再置換術は8倍から10倍以上の脱臼率になることもあり ・原因は多種多様だが①(設置角)、②、③に依存する

    手術手技, インプラントのデザイン, 患者背景

  • 41

    生活機能を維持するためには 1.手のリーチ(手を①) 2.手の② 3.体重を③(下肢)

    伸ばす, 握り, 支える

  • 42

    家庭でできるケア 基礎療法 ・体を① ・十分な②をとる ・③摂取 ・④すぎない ・⑤のケア

    冷やさない, 睡眠, 栄養, 疲れ, 心

  • 43

    関節保護について ・①を②で持たない ・片手で不用意に持たずに③で持つ ・長時間同じ姿勢を取らない ・太っている人は少しでも体重を落とす ・④(洋式)生活にする ・⑤はなるべくしない ・かかとの高い靴、硬い靴はやめる

    重いもの, 指先, 両手, 椅子, 正座

  • 44

    杖歩行(階段)の方法 上りの場合:杖から①側下肢、②側下肢の順番 下りの場合:杖、③側、④側の順番で行う。 患or健を入れて

    健, 患, 患, 健

  • 45

    埋めてーー①〜⑤

    がん, 心疾患, 老衰, 脳血管疾患, 肺炎

  • 46

    肺炎の割合 ・市中感染の①%は②肺炎 ・院内感染の③%は②肺炎 ・70歳以上では肺炎の④%以上が②肺炎

    60, 誤嚥性, 87, 80

  • 47

    誤嚥性肺炎の結果 ご飯やお茶が摂取できなくなる。量が減る。 ↓ ①障害 ↓ 筋萎縮・② ↓ ③の低下、寝たきり ↓ ④/⑤の低下

    栄養, サルコペニア, 活動量, ADL, QOL

  • 48

    呼吸 Ventilation (①) →外部からの人工的な手段による換気 Respiration (②) →自己の呼吸筋による自然呼吸 日本語入れてーー

    換気, 呼吸

  • 49

    ①〜④埋めてーー

    3, 4, 終末細気管支, 呼吸細気管支

  • 50

    肩関節の外転の可動域測定で正しいのはどれか

    1

  • 51

    ①に入る数字は?

    400

  • 52

    酸素含量 ・①=1.34×Hb×SaO2+0.0031×PaO2 ・血液100ml中に含まれる酸素(vo1%) ②、③に入る数字入れて

    CaO2, 15, 7.5

  • 53

    健康な成人の一回換気量はどれか

    約500ml

  • 54

    COPDの定義 第三版ガイドライン →①を主とする有害物質を長期に吸入曝露することで生じた②の炎症性疾患である。呼吸機能検査で正常に復することのない③を示す。③は末梢気道病変と気腫性病変が様々な割合で複合的に作用することにより起こり、進行性である。 臨床的には徐々に生じる④と慢性の咳、痰を特徴とする。

    タバコ煙, 肺, 気流閉塞, 労作時の息切れ

  • 55

    運動制限因子 1.換気障害 ・換気当量低下(分時換気量/酸素摂取量) ・①(dynamic hyperinflation) →呼出制限による②↑、結果的に吸気量増加が制限され、一回換気量増加も制限を受けて頭打ちになる。

    動的肺過膨張, 残気量

  • 56

    ①〜③埋めてーー

    死腔, 困難, 一回換気量

  • 57

    ①〜③埋めてーー

    平坦, 心, 肋間

  • 58

    なんか赤線引いてる

    はい

  • 59

    6分間歩行試験(6MWT)とは ・簡便で安全性の高い運動負荷試験 ・歩行距離をもって運動耐用能とする ・①をよりよく反映 6MWTの解釈 ・②分以内に定常状態 ・400m↓:③的な④制限 ・200m↓:生活範囲は⑤に限定

    実際のADL, 3, 日常, 外出, ごく身辺

  • 60

    運動療法の工夫 ・動作中は①呼吸と横隔膜呼吸を使用 ・動作は全て②で行う。 ・筋力トレーニングは目的筋を可能な限り③で鍛える ・上記の方法でも呼吸困難感を感じる患者には、各動作の間に1〜2回の④呼吸を取り入れる ・安静時の⑤倍の酸素流量を投与する

    口すぼめ, 呼気, 単独, 横隔膜, 1.5〜2

  • 61

    まぁ見といてーー

    はい

  • 62

    肺活量を示すのはどれか。

  • 63

    赤枠に入る疾患名は

    脳血管疾患

  • 64

    脳卒中の症状 ・意識障害 ・運動麻痺    →①の障害 ・感覚障害など 脳血管疾患の特徴 ・②が残る 意識障害、運動麻痺、感覚障害など →③が必要

    ADL, 後遺症, リハビリテーション

  • 65

    運動麻痺 ・弛緩性麻痺 →筋肉の緊張が病的に①した状態 肩関節の亜脱臼が起こる場合もある ・痙性麻痺 →筋肉の緊張が病的に②した状態(痙縮)

    弛緩, 亢進

  • 66

    見ててー 先行期の障害より、準備期・口腔期・咽頭期の麻痺が多いよーって言ってた気がする

    はい

  • 67

    国試 ジャパン・コーマ・スケール(JCS)で「刺激しても覚醒せず痛み刺激に対して払いのけるような動きをする」と定義するのはどれか。

    Ⅲ-100

  • 68

    国試 バレー徴候の審査の開始時と判定時の写真うぃ別に示す。左上肢のバレー徴候陽性を示すのはどれか。

  • 69

    国試 指鼻指試験で評価する項目はどれか。

    小脳機能

  • 70

    国試 Aさんの意識レベルはジャパン・コーマ・スケールⅠ-2で、左上下肢に軽度の麻痺と左の視空間失認とがある。Aさんは座位を保持し、自力で食事をとることが可能となったが、左側の食べ物を残す様子が見られる。車椅子への移乗は看護師の介助が必要であるが、1人でベッドから降りようとする。 このときの適切な看護はどれか。

    離床センサーを設置する

  • 71

    国試 脳梗塞による右片麻痺がある成人患者に用いる日常生活動作の評価として適切なのはどれか。

    バーセルインデックス

  • 72

    国試 外傷性脳損傷によって軽度記憶障害のある患者への認知リハビリテーションで適切なのはどれか。

    簡単な計算を取り入れる

  • 73

    左片麻痺患者の上衣の交換で適切なのはどれか。

    右側から脱がせ、左側から着せる

  • 74

    国試 ブローカー失語のある患者とのコミュニケーション方法で適切なのはどれか。

    「はい」「いいえ」で答えられる質問をする

  • 75

    国試 脳梗塞の後遺症で左片麻痺と嚥下障害のある患者。家族への食事介助の指導で適切なのはどれか。

    嚥下食に寒天は用いない

  • 76

    国試 嚥下障害を評価する改訂水飲みテストで正しいのはどれか。

    嚥下後の呼吸状態を評価する

  • 77

    作業療法の定義 ・作業療法は、人々の健康と幸福を促進するために、医療・保健・福祉・教育・職業などの領域で行われる、作業に焦点を当てた①、②、③である。 ・作業とは、対象となる人々にとって④や⑤をもつ⑥行為を指す。

    治療, 指導, 援助, 目的, 価値, 生活

  • 78

    作業療法 こんなんだよーー

    はい

  • 79

    作業療法とは ・対象疾患は様々 ・アプローチ方法も様々 ・作業活動は①ではなく治療手段の一つ ・②的な視点で患者を③し、様々な方法で患者の④を目指す

    遊び, 専門, 評価, 生活の改善

  • 80

    ①〜⑤何期か

    先行, 準備, 口腔, 咽頭, 食道

  • 81

    先行期の障害 →身体が、①ための準備ができていない 準備期の障害 →②不全 口腔期の障害 →③ができない

    食べる, 食塊の形成, 食塊輸送

  • 82

    しっかり嚥下するための条件 ・口をしっかり① ・②する ・③を使う ・顎を④(目線は⑤へ)

    閉じる, 咀嚼, 舌, 引く, 下

  • 83

    しっかり嚥下するための姿勢

    はい

  • 84

    嚥下リハビリ;口腔ケア ・経口摂取している人も絶食の人も、口腔ケア?→① ・歯がある人も総義歯の人も、口腔ケア?→② ・意識清明な人も意識障害のある人も、、口腔ケア?→③ 必要or不必要って入れて〜

    必要, 必要, 必要

  • 85

    口腔ケアと誤嚥性肺炎について ・高齢者、嚥下障害者の口腔内環境は不良 →・口腔内の認知力(知覚)が低下し、汚れが溜まる  ・上肢の運動機能低下で、自力での清掃が不十分  ・寝たきりで歯科医院に行けない など ・経口摂取しなくても口腔内は汚れる →・口腔内の乾燥(唾液分泌低下、口呼吸、薬剤の副作用)  ・痰の付着  ・義歯を洗浄しない ⇒①中に唾液を誤嚥、食べていないのに②発症!

    就寝, 誤嚥性肺炎