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看護理論

7/17提出 7/24テスト

看護理論
38問 • 1年前7/17提出 7/24テスト
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    問題一覧

  • 1

    ①〜⑤埋めて

    人間, 環境, 健康, 看護, ケア/ケアリング

  • 2

    看護学とは ↓ 看護の①及び②を研究する学問 ↓ 学問とは ↓ 1.勉学すること 2.③に基づいて④された⑤と⑥

    理論, 応用, 一定の理論, 体系化, 知識, 方法

  • 3

    看護理論とは 1.理論に必要な要素 3つ答えてね

    前提, 概念, 命題

  • 4

    なんかわからんけど見といて〜

    はい

  • 5

    見といて〜

    はい

  • 6

    見といて〜

    はい

  • 7

    フローレンス・ナイチンゲール(1820~1910);19 世紀後半 ~自然治癒力と生活環境への深い洞察~ 改革者としての的確な洞察力と強い意志に基づく、優れた交渉力 What nursing is and what it is not (看護であるもの、看護でないもの) 「看護のものさし」と「三重の関心」 これなんという著書でしょうか?

    看護覚え書

  • 8

    発達モデルからニード論へ ; 1950 年代~1960年前半 ≪発達モデル≫ ・人間をある種の発達過程としてとらえた理論 ・人間の成長、発達、成熟等に焦点を置き、発達過程の中の問題を見出し、看護する方法をとった。 ・心理学や社会学の発達モデルが多く取り入れられた。  ・①の発達モデル  ・②のニード論    ・③のカウンセリング論 ①〜③に人の名前入れてね

    エリクソン, マズロー, ロジャース

  • 9

    みんな大好きな図やで ①〜⑤埋めてーー あとこれは誰のニード論でしょう→⑥

    自己実現のニード, 承認欲求, 所属と愛のニード, 安全のニード, 生理的ニード, マズロー

  • 10

    1. 発達モデルからニード論へ ; 1950 年代~1960年前半 ≪発達モデル≫ ☆ヒルデガード・E・ぺプロウ 「看護における人間関係」 ➡ 「① 」:対人関係理論 患者-看護者関係を有意義な治療的人間関係の過程と捉えた。 看護師-患者関係における重なり合った諸局面 ; 方向づけ ➡ 同一化 ➡ 開拓利用 ➡ 問題解決

    人間関係の看護論

  • 11

    1. 発達モデルからニード論へ ; 1950 年代~1960年前半 ≪ニード論≫ ・人間の看護上のニードに焦点を当てる。 ・患者のもつ問題に着目し、解決していく実践的なもので、看護師の役割や機能に焦点を当てた。 ⭐️①:「②」 人間の持つニード(欲求)に焦点をあて、看護の独自の機能と14の基本的活動を提示した。 ⭐️フェイ・グレン・アブデラ : 「患者中心の看護」→③を提示した。 ①に名前、②と③に言葉書いてね

    ヴァージニア・ヘンダーソン, 看護の基本となるもの, 21の看護問題

  • 12

    ニード論から相互作用モデルへ ; 1960年代前半~中期ごろ ・ニード論から患者-看護者の相互作用に焦点が移った。 ・看護を結果ではなくプロセスとしてとらえ、患者‐看護者関係を扱う理論として看護に広く活用された。 ☆アーネスティン・ウィーデンバック : 「臨床看護-援助技術」 ☆アイダ・ジーン・オーランド : 「ダイナミックな看護者-患者関係」 ☆(①) : 病気や苦難の体験の中に意味を見出す 「②」 人間対人間の関係の確立にいたる位相 最初の出会いの位相 ➡③の位相 ➡④の位相➡⑤の位相➡⑥ ①に人の名前、②に理論名、その他は適当な言葉入れてね

    ジョイス・トラベルビー, 人間対人間の看護, 同一性の出現, 共感, 同感, ラポール

  • 13

    なんかいっぱいありますね〜

    🙂‍↕️

  • 14

    看護理論の3つのカテゴリー 1) 人間関係論的な看護理論 患者-看護者の①に焦点を当てている看護理論 ☆ヒルデガード・E・(②) ☆ジョイス・(③) ☆アイダ・ジーン・オーランド ☆アイモジン・M・キング ①に言葉、②と③に名前入れてーー

    相互作用, ペプロウ, トラベルビー

  • 15

    看護の3つのカテゴリー 2) 対象論的な看護理論 看護者の看護援助の対象者である患者すなわち “人間” “人” “クライエント”に焦点を当てている看護理論 ☆マーサ・E・ロジャーズ ☆シスター・カリスタ・ロイ ☆ベティ・ニューマン ☆マーガレット・ニューマン 見といて〜

    はい

  • 16

    看護理論の3つのカテゴリー 3) 働きかけ論的な看護理論 看護者の看護援助そのもの、働きかけに焦点を当てている看護理論 ☆(①) ☆(②) ☆(③) ☆パトリシア・ベナー ☆ジーン・ワトソン ☆アーネスティン・ウィーデンバック ☆マドレーヌ・M・レイニンガ- 人の名前入れてーー

    フローレンス・ナイチンゲール, ヴァージニア・ヘンダーソン, ドロセア・E・オレム

  • 17

    ヴァージニア・ヘンダーソン 1.理論の観点 「①」の充足という考え方を中心に捉えた理論 ・医療中心ではなく、患者の②を中心とする看護 ・人は必要な③、④、⑤があれば、自分のニードを自分で充足する能力をもっており、自らの⑥の維持増進をはかることができるし、健康障害が起きた場合には、⑥を回復することができる。 しかし、健康障害が起きて必要な③、④、⑤のいずれか、あるいはすべてが不足している場合は、⑦を充足する能力が欠けるため、自力では健康回復が困難になり他者の援助を必要とする。 →他者の援助を専門的立場から行うのが「⑧」である。

    ニード, 生活ケア, 体力, 意思力, 知識, 健康, ニード, 看護

  • 18

    ヴァージニア・ヘンダーソン 1.理論の観点(続き) (1)他人の援助を必要とせず自力で基本的ニードを充足できる人は自立した人である。 (2)病気であっても自力で基本的ニードを充足できる人は自立した人である。 (3)看護は基本的ニードを充足できない人(患者)を自力で基本的ニードを充足できる自立へ向けて援助する。 ↓ 看護は「人(患者)を①へ向けて援助することによって、②という目標達成を③する。 」

    自立, 健康, 支援

  • 19

    ヴァージニア・ヘンダーソン 2. 14の基本的ニード ・ヘンダーソンの理論は、人間(患者)のニードを①することが看護の第一のステップと考えている。 ・ヘンダーソンの看護理論の特徴 (1)②の充足 (2)看護の③ 〈看護師の必要な能力〉 (1)患者のニードを④することができる (2)看護師は⑤的知識と⑥的知識が必要である。 (3)患者のニードを知るために⑦し、言葉によらないコミュニケーションにも秀でており、患者と⑧を感じることができる。 →⑨ができる 他者と一体になるプロセス 「無限の知識、蓄積された技能、忍耐力、寛容さ、感受性」を必要とする。

    アセスメント, 基本的ニード, 独自の機能, アセスメント, 病態・生理学, 社会・心理学, 傾聴, 一体感, 共感的理解

  • 20

    こんなんでたら大変🌀

    はい

  • 21

    ヴァージニア・ヘンダーソン 3.患者と看護師の関係 患者の非常に依存的なレベルから自立したレベルまでの3段階 (1)患者の①をする (2)患者の行動の②をする (3)患者のよき③(④)となる

    代行, 手助け, 相談相手, パートナー

  • 22

    ヒルデガード・E・ペプロウ 1.理論の基本となる考え方 (1)病気で看護を受けた体験を通して患者が何を学ぶかは、看護師個人の人となり①にかかっている (2)①の発達を促し、それを②の方向に育てていくのは③および④の役割である。そのために看護は、⑤上の諸問題を解決する⑥と⑦を知り、活用する必要がある。

    パーソナリティ, 成熟, 看護, 看護教育, 対人関係, 原則, 方法

  • 23

    ヒルデガード・E・ペプロウ 2.ペプロウの考える「看護」とは (1)看護とは治療的な①のプロセスとしている。       →治療とは:過去において満たされなかったニードを満足させ、継続的な成長を可能にする関係 それは病人あるいは保健医療サービスを必要としている人間と、彼らの②を把握し、かつそれに応えられるような③を受けた看護師との間の人間関係である。 (2)看護は④を促す力であり、⑤な手段である

    対人関係, ニード, 特別な教育, 成熟, 教育的

  • 24

    ヒルデガード・E・ペプロウ ①〜④埋めてーー

    方向づけ, 同一化, 開発, 解除

  • 25

    ヒルデガード・E・ペプロウ 3.看護師-患者関係のプロセス 6つの看護師の役割は? ・①の人の役割 ・②の役割 ・③の役割 ・④の役割 ・⑤の役割 ・⑥の役割

    未知, 代理人, 情報提供者, 教育者, リーダーシップ, カウンセラー

  • 26

    埋めてーー

    未知, 代理人, 情報提供者

  • 27

    埋めてーー

    教育者, 教育, リーダーシップ, 民主的, 協力者, 民主的なリーダーシップ, 尊厳, 価値, 尊重, カウンセラー

  • 28

    ジョイス・トラベルビー 4.理論の前提となる考え方 (1)人間を①に理解していこうとする②な考え方が前提となっている。 (2)③の関係は④に起こるのではなく、看護師が看護をする人たちと⑤を営みながら日々築き上げていくもので、看護師は⑥に、⑦と⑧への理解をもって関係を確立する。

    個別, 実存主義的, 人間対人間, 偶然, 相互作用, 意識的, 知識, 人間

  • 29

    ジョイス・トラベルビー 5.トラベルビーの看護理論の特徴 トラベルビーの考える看護の本質 ・①や②のなかに③を見出すように人々を援助すること (1)人間対人間の関係はよいものであり、④であり、病人の⑤はいつも、⑥に満たされるものである。 (2)人間の独自性を強調し、⑦としてとらえている。 看護師は、ケアの受け手である人間を知るためには、その人の独自性と⑧、その人の独自性を⑨し、その人の独自性に⑩し、その人の独自性を 11 しなければならないとしている。 (3)看護を 12 の対人関係の 13 であるとしている。 看護の目的を、ケアを受ける人が自分の 14 を見出すことを援助することとしている。ケアを受ける人が、自分にとっての 14 を見出すことができるような人間対人間の関係のプロセスを4つの位相から示した。 (4)人間対人間の関係は、看護師と看護を受ける人 15 に 16 であり、両者がこの体験の結果として、⑤を満たすという視点が、この関係の特徴である。

    病気, 苦難, 意味, 援助的, ニーズ, 無条件, 取り替えの効かない存在者, 出逢い, 知覚, 反応, 尊重, 人間対人間, プロセス, 体験の意味, 相互, 意味のある体験

  • 30

    ジョイス・トラベルビー トラベルビーの考える看護の本質(続き) ①〜⑤埋めてーー

    ラポール, 同感, 共感, 同一性の出現, 最初の出会い

  • 31

    ‼️これ覚えてねって主任が言ってた‼️ ①〜⑥埋めてーー

    看護覚え書, 自然治癒力, 人間関係の看護論, 人間関係のプロセス, 看護の基本となるもの, 14

  • 32

    ‼️これ覚えてねって主任が言ってた‼️ ①〜⑥埋めてーー

    患者中心の看護, 21の看護問題, 臨床看護の本質, 看護の探求, 人間対人間の看護, ラポール

  • 33

    ‼️これ覚えてねって主任が言ってた‼️ ①〜④埋めてーー

    セルフケア能力, 目標達成論, 適応モデル, ケアリングモデル

  • 34

    ミルトン・メイヤロフ 1.「ケアリングの先駆者」  ケアリングは、世話、介護、注意、気遣い、関心、配慮、心配などに訳される。 2.「ケアの本質」1987年  ケアとは(1)①を助けること      (2)②することを③すること である 3.「ケアの主な要素」  要素は④個ある。

    人間の成長, 自己実現, 援助, 8

  • 35

    ミルトン・メイヤロフ ケアの主な要素を8個答えて

    知識, リズムを変えること, 忍耐, 正直, 信頼, 謙虚, 希望, 勇気

  • 36

    ケアの本質 ミルトン・メイヤロフ ※ケアリングの定義 相手をケアすること、相手の①を援助することによって、自分もまた①する結果になる。 ※ケアの8つの定義 ②〜⑩埋めてーー

    成長, 知識, 善意, 親切心, 力, 限界, 必要などの知識, リズムを変えること, 行動, 視野

  • 37

    ケアの本質 ミルトン・メイヤロフ ※ケアの8つの要素(続き) ①〜⑦埋めてーー

    忍耐, 感じる場, 正直, ケア, 信頼, 勇気を持つこと, 成長

  • 38

    ケアの本質 ミルトン・メイヤロフ ※ケアの8つの要素(続き) ①〜⑦埋めてーー

    謙遜, 謙虚, 成長, 関心, 希望, 積極的な援助関係, 勇気

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    問題一覧

  • 1

    ①〜⑤埋めて

    人間, 環境, 健康, 看護, ケア/ケアリング

  • 2

    看護学とは ↓ 看護の①及び②を研究する学問 ↓ 学問とは ↓ 1.勉学すること 2.③に基づいて④された⑤と⑥

    理論, 応用, 一定の理論, 体系化, 知識, 方法

  • 3

    看護理論とは 1.理論に必要な要素 3つ答えてね

    前提, 概念, 命題

  • 4

    なんかわからんけど見といて〜

    はい

  • 5

    見といて〜

    はい

  • 6

    見といて〜

    はい

  • 7

    フローレンス・ナイチンゲール(1820~1910);19 世紀後半 ~自然治癒力と生活環境への深い洞察~ 改革者としての的確な洞察力と強い意志に基づく、優れた交渉力 What nursing is and what it is not (看護であるもの、看護でないもの) 「看護のものさし」と「三重の関心」 これなんという著書でしょうか?

    看護覚え書

  • 8

    発達モデルからニード論へ ; 1950 年代~1960年前半 ≪発達モデル≫ ・人間をある種の発達過程としてとらえた理論 ・人間の成長、発達、成熟等に焦点を置き、発達過程の中の問題を見出し、看護する方法をとった。 ・心理学や社会学の発達モデルが多く取り入れられた。  ・①の発達モデル  ・②のニード論    ・③のカウンセリング論 ①〜③に人の名前入れてね

    エリクソン, マズロー, ロジャース

  • 9

    みんな大好きな図やで ①〜⑤埋めてーー あとこれは誰のニード論でしょう→⑥

    自己実現のニード, 承認欲求, 所属と愛のニード, 安全のニード, 生理的ニード, マズロー

  • 10

    1. 発達モデルからニード論へ ; 1950 年代~1960年前半 ≪発達モデル≫ ☆ヒルデガード・E・ぺプロウ 「看護における人間関係」 ➡ 「① 」:対人関係理論 患者-看護者関係を有意義な治療的人間関係の過程と捉えた。 看護師-患者関係における重なり合った諸局面 ; 方向づけ ➡ 同一化 ➡ 開拓利用 ➡ 問題解決

    人間関係の看護論

  • 11

    1. 発達モデルからニード論へ ; 1950 年代~1960年前半 ≪ニード論≫ ・人間の看護上のニードに焦点を当てる。 ・患者のもつ問題に着目し、解決していく実践的なもので、看護師の役割や機能に焦点を当てた。 ⭐️①:「②」 人間の持つニード(欲求)に焦点をあて、看護の独自の機能と14の基本的活動を提示した。 ⭐️フェイ・グレン・アブデラ : 「患者中心の看護」→③を提示した。 ①に名前、②と③に言葉書いてね

    ヴァージニア・ヘンダーソン, 看護の基本となるもの, 21の看護問題

  • 12

    ニード論から相互作用モデルへ ; 1960年代前半~中期ごろ ・ニード論から患者-看護者の相互作用に焦点が移った。 ・看護を結果ではなくプロセスとしてとらえ、患者‐看護者関係を扱う理論として看護に広く活用された。 ☆アーネスティン・ウィーデンバック : 「臨床看護-援助技術」 ☆アイダ・ジーン・オーランド : 「ダイナミックな看護者-患者関係」 ☆(①) : 病気や苦難の体験の中に意味を見出す 「②」 人間対人間の関係の確立にいたる位相 最初の出会いの位相 ➡③の位相 ➡④の位相➡⑤の位相➡⑥ ①に人の名前、②に理論名、その他は適当な言葉入れてね

    ジョイス・トラベルビー, 人間対人間の看護, 同一性の出現, 共感, 同感, ラポール

  • 13

    なんかいっぱいありますね〜

    🙂‍↕️

  • 14

    看護理論の3つのカテゴリー 1) 人間関係論的な看護理論 患者-看護者の①に焦点を当てている看護理論 ☆ヒルデガード・E・(②) ☆ジョイス・(③) ☆アイダ・ジーン・オーランド ☆アイモジン・M・キング ①に言葉、②と③に名前入れてーー

    相互作用, ペプロウ, トラベルビー

  • 15

    看護の3つのカテゴリー 2) 対象論的な看護理論 看護者の看護援助の対象者である患者すなわち “人間” “人” “クライエント”に焦点を当てている看護理論 ☆マーサ・E・ロジャーズ ☆シスター・カリスタ・ロイ ☆ベティ・ニューマン ☆マーガレット・ニューマン 見といて〜

    はい

  • 16

    看護理論の3つのカテゴリー 3) 働きかけ論的な看護理論 看護者の看護援助そのもの、働きかけに焦点を当てている看護理論 ☆(①) ☆(②) ☆(③) ☆パトリシア・ベナー ☆ジーン・ワトソン ☆アーネスティン・ウィーデンバック ☆マドレーヌ・M・レイニンガ- 人の名前入れてーー

    フローレンス・ナイチンゲール, ヴァージニア・ヘンダーソン, ドロセア・E・オレム

  • 17

    ヴァージニア・ヘンダーソン 1.理論の観点 「①」の充足という考え方を中心に捉えた理論 ・医療中心ではなく、患者の②を中心とする看護 ・人は必要な③、④、⑤があれば、自分のニードを自分で充足する能力をもっており、自らの⑥の維持増進をはかることができるし、健康障害が起きた場合には、⑥を回復することができる。 しかし、健康障害が起きて必要な③、④、⑤のいずれか、あるいはすべてが不足している場合は、⑦を充足する能力が欠けるため、自力では健康回復が困難になり他者の援助を必要とする。 →他者の援助を専門的立場から行うのが「⑧」である。

    ニード, 生活ケア, 体力, 意思力, 知識, 健康, ニード, 看護

  • 18

    ヴァージニア・ヘンダーソン 1.理論の観点(続き) (1)他人の援助を必要とせず自力で基本的ニードを充足できる人は自立した人である。 (2)病気であっても自力で基本的ニードを充足できる人は自立した人である。 (3)看護は基本的ニードを充足できない人(患者)を自力で基本的ニードを充足できる自立へ向けて援助する。 ↓ 看護は「人(患者)を①へ向けて援助することによって、②という目標達成を③する。 」

    自立, 健康, 支援

  • 19

    ヴァージニア・ヘンダーソン 2. 14の基本的ニード ・ヘンダーソンの理論は、人間(患者)のニードを①することが看護の第一のステップと考えている。 ・ヘンダーソンの看護理論の特徴 (1)②の充足 (2)看護の③ 〈看護師の必要な能力〉 (1)患者のニードを④することができる (2)看護師は⑤的知識と⑥的知識が必要である。 (3)患者のニードを知るために⑦し、言葉によらないコミュニケーションにも秀でており、患者と⑧を感じることができる。 →⑨ができる 他者と一体になるプロセス 「無限の知識、蓄積された技能、忍耐力、寛容さ、感受性」を必要とする。

    アセスメント, 基本的ニード, 独自の機能, アセスメント, 病態・生理学, 社会・心理学, 傾聴, 一体感, 共感的理解

  • 20

    こんなんでたら大変🌀

    はい

  • 21

    ヴァージニア・ヘンダーソン 3.患者と看護師の関係 患者の非常に依存的なレベルから自立したレベルまでの3段階 (1)患者の①をする (2)患者の行動の②をする (3)患者のよき③(④)となる

    代行, 手助け, 相談相手, パートナー

  • 22

    ヒルデガード・E・ペプロウ 1.理論の基本となる考え方 (1)病気で看護を受けた体験を通して患者が何を学ぶかは、看護師個人の人となり①にかかっている (2)①の発達を促し、それを②の方向に育てていくのは③および④の役割である。そのために看護は、⑤上の諸問題を解決する⑥と⑦を知り、活用する必要がある。

    パーソナリティ, 成熟, 看護, 看護教育, 対人関係, 原則, 方法

  • 23

    ヒルデガード・E・ペプロウ 2.ペプロウの考える「看護」とは (1)看護とは治療的な①のプロセスとしている。       →治療とは:過去において満たされなかったニードを満足させ、継続的な成長を可能にする関係 それは病人あるいは保健医療サービスを必要としている人間と、彼らの②を把握し、かつそれに応えられるような③を受けた看護師との間の人間関係である。 (2)看護は④を促す力であり、⑤な手段である

    対人関係, ニード, 特別な教育, 成熟, 教育的

  • 24

    ヒルデガード・E・ペプロウ ①〜④埋めてーー

    方向づけ, 同一化, 開発, 解除

  • 25

    ヒルデガード・E・ペプロウ 3.看護師-患者関係のプロセス 6つの看護師の役割は? ・①の人の役割 ・②の役割 ・③の役割 ・④の役割 ・⑤の役割 ・⑥の役割

    未知, 代理人, 情報提供者, 教育者, リーダーシップ, カウンセラー

  • 26

    埋めてーー

    未知, 代理人, 情報提供者

  • 27

    埋めてーー

    教育者, 教育, リーダーシップ, 民主的, 協力者, 民主的なリーダーシップ, 尊厳, 価値, 尊重, カウンセラー

  • 28

    ジョイス・トラベルビー 4.理論の前提となる考え方 (1)人間を①に理解していこうとする②な考え方が前提となっている。 (2)③の関係は④に起こるのではなく、看護師が看護をする人たちと⑤を営みながら日々築き上げていくもので、看護師は⑥に、⑦と⑧への理解をもって関係を確立する。

    個別, 実存主義的, 人間対人間, 偶然, 相互作用, 意識的, 知識, 人間

  • 29

    ジョイス・トラベルビー 5.トラベルビーの看護理論の特徴 トラベルビーの考える看護の本質 ・①や②のなかに③を見出すように人々を援助すること (1)人間対人間の関係はよいものであり、④であり、病人の⑤はいつも、⑥に満たされるものである。 (2)人間の独自性を強調し、⑦としてとらえている。 看護師は、ケアの受け手である人間を知るためには、その人の独自性と⑧、その人の独自性を⑨し、その人の独自性に⑩し、その人の独自性を 11 しなければならないとしている。 (3)看護を 12 の対人関係の 13 であるとしている。 看護の目的を、ケアを受ける人が自分の 14 を見出すことを援助することとしている。ケアを受ける人が、自分にとっての 14 を見出すことができるような人間対人間の関係のプロセスを4つの位相から示した。 (4)人間対人間の関係は、看護師と看護を受ける人 15 に 16 であり、両者がこの体験の結果として、⑤を満たすという視点が、この関係の特徴である。

    病気, 苦難, 意味, 援助的, ニーズ, 無条件, 取り替えの効かない存在者, 出逢い, 知覚, 反応, 尊重, 人間対人間, プロセス, 体験の意味, 相互, 意味のある体験

  • 30

    ジョイス・トラベルビー トラベルビーの考える看護の本質(続き) ①〜⑤埋めてーー

    ラポール, 同感, 共感, 同一性の出現, 最初の出会い

  • 31

    ‼️これ覚えてねって主任が言ってた‼️ ①〜⑥埋めてーー

    看護覚え書, 自然治癒力, 人間関係の看護論, 人間関係のプロセス, 看護の基本となるもの, 14

  • 32

    ‼️これ覚えてねって主任が言ってた‼️ ①〜⑥埋めてーー

    患者中心の看護, 21の看護問題, 臨床看護の本質, 看護の探求, 人間対人間の看護, ラポール

  • 33

    ‼️これ覚えてねって主任が言ってた‼️ ①〜④埋めてーー

    セルフケア能力, 目標達成論, 適応モデル, ケアリングモデル

  • 34

    ミルトン・メイヤロフ 1.「ケアリングの先駆者」  ケアリングは、世話、介護、注意、気遣い、関心、配慮、心配などに訳される。 2.「ケアの本質」1987年  ケアとは(1)①を助けること      (2)②することを③すること である 3.「ケアの主な要素」  要素は④個ある。

    人間の成長, 自己実現, 援助, 8

  • 35

    ミルトン・メイヤロフ ケアの主な要素を8個答えて

    知識, リズムを変えること, 忍耐, 正直, 信頼, 謙虚, 希望, 勇気

  • 36

    ケアの本質 ミルトン・メイヤロフ ※ケアリングの定義 相手をケアすること、相手の①を援助することによって、自分もまた①する結果になる。 ※ケアの8つの定義 ②〜⑩埋めてーー

    成長, 知識, 善意, 親切心, 力, 限界, 必要などの知識, リズムを変えること, 行動, 視野

  • 37

    ケアの本質 ミルトン・メイヤロフ ※ケアの8つの要素(続き) ①〜⑦埋めてーー

    忍耐, 感じる場, 正直, ケア, 信頼, 勇気を持つこと, 成長

  • 38

    ケアの本質 ミルトン・メイヤロフ ※ケアの8つの要素(続き) ①〜⑦埋めてーー

    謙遜, 謙虚, 成長, 関心, 希望, 積極的な援助関係, 勇気