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生活援助論2 1・2-1・3-1・3-2回目(中谷能子)

生活援助論2 1・2-1・3-1・3-2回目(中谷能子)
73問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    食事とは、 ・人が生命を維持するうえで(①)であり、なんらかの原因で食事摂取が困難になったとき、人は生命の危機に直面にする。 ・食事を楽しむことは(②)を(③)こと。

    必要不可欠な行為, 人の生活, 豊かにする

  • 2

    マズローの欲求5段階 ①〜⑤を埋めてね

    自己実現の欲求, 承認欲求, 所属と愛の欲求, 安全の欲求, 生理的欲求

  • 3

    マズローの欲求5段階で精神的欲求はどれ?

    自己実現の欲求, 承認欲求, 所属と愛の欲求

  • 4

    マズローの欲求5段階で物理的欲求はどれ?

    安全の欲求, 生理的欲求

  • 5

    「しっかりとご飯を食べて、食べたものを排泄し、夜になれば寝る」のは何の欲求に含まれる?

    生理的欲求

  • 6

    食事の意義 生理的意義はどれ

    生命維持, 活動に必要なエネルギーの確保, 疾病の回復・予防, 健康の維持

  • 7

    食事の意義 心理的意義はどれ

    食欲の充足, 精神活動の安定・活性化, 満足感や充実感の獲得, 生活意欲の向上, 生活リズムの調整

  • 8

    食事の意義 社会的意義はどれ

    社会関係、人間関係, コミュニケーション, マナー獲得の場, 祝い事、法事、儀式

  • 9

    食欲と摂食行動  生きるために必要な栄養素は、通常食物として(①)から取り込まれ、(②)→(③)→(④)→(⑤)→(⑥)というプロセスからなる。

    口, 摂取, 消化, 吸収, 代謝, 排泄

  • 10

    消化・吸収および排泄のメカニズム ・消化とは、食物(栄養素)を(①)から(②)できる形に(③)すること。 ・(②)とは、(③)した栄養素を(④)から消化管細胞内に取り込み、(⑤)や(⑥)に移行すること。 ①〜⑥を埋めてね(数字が同じところには同じ言葉が入るよ)

    腸管, 吸収, 分解, 消化管, 血液, リンパ液

  • 11

    口腔から摂取した食物  消化管:(①)→(②)→(③)→(④)→(⑤)を通過する   👇  消化液:唾液・胃液・膵液・胆汁・腸液にて消化される   👇  ほとんどは(④)から吸収される

    口腔, 食道, 胃, 小腸, 大腸

  • 12

    食物の通過時間 ・食道:(①)秒(液体は1〜6秒) ・胃:(②)時間 ・小腸:(③)時間 ・大腸:(④)時間

    30〜60, 4, 7〜9, 25〜30

  • 13

    食物摂取してから排便までの時間は、(①)〜(②)時間

    30, 120

  • 14

    健康的で安全で快適な食行動がとれるよう栄養状態、摂食能力、食欲、食に対する認識・行動について把握したうえで、適切にアセスメントして①を②することが食事援助の第1歩である。

    援助ニーズ, 明確化

  • 15

    患者の全身状態を観察し,栄養状態を評価するための代表的なアセスメントツールには,(①)と(②)がある。

    主観的包括的栄養評価, 客観的栄養評価

  • 16

    主観的包括的栄養評価(SGA) の評価項目を6つ

    体重変化, 食物摂取量の変化, 消化器症状, 身体機能, 疾患と必要栄養量の関係, 身体状況

  • 17

    主観的包括的栄養評価(SGA)の評価項目の一つである身体状況はさらに三つに分かれていますので答えてください

    体型, 浮腫の有無, 腹水の有無

  • 18

    SGA で栄養障害ありと判定された場合には、身体計測や血液検査などを行い客観的な栄養状態を評価するために(①)を行う。

    客観的栄養評価

  • 19

    客観的栄養評価(ODA) 1.身体測定 ・BMI=(①)/(②) 単位も入れてね

    体重(kg), 身長(m×m)

  • 20

    身長169cm、体重51kgの人のBMIは?また診断名は?

    17.8, やせ

  • 21

    (診断) 18.5未満...(①) 18.5以上25未満...(②)(22 がもっとも疾病罹患率が低い理想値) 25以上...(③)

    痩せ, 普通, 肥満

  • 22

    もっとも疾病罹患率が低いBMIの理想値は?

    22

  • 23

    2回目-1 (①)・・・人の毎日の(②)を数値として表す方法であり、人の(③)の合計を推計するために使われる。 (④)と組み合わせて、人が特定のライフスタイルを維持するために消費する必要のある(⑤)を計算するために使用することができる。

    身体活動レベル, 身体活動, エネルギー消費, 基礎代謝量, 食糧エネルギー量

  • 24

    食欲のアセスメント  食欲に関わる中枢は(①)と(②)。(①)は(③)ともいう。  (④)に存在し、健康人では両者のバランスが保たれている。

    摂食中枢, 満腹中枢, 空腹中枢, 視床下部

  • 25

    摂食、嚥下のメカニズム見といて〜

    🫡

  • 26

    摂食・嚥下能力のアセスメント 【摂食・嚥下のメカニズム】 (①)期:食物を認知・口腔内へ摂取 (②)期:咀嚼・食塊を形成 (③)期:咽頭へ送り込む (④)期:嚥下反射・食道へ送り込む (⑤)期:食道を通過

    先行, 準備, 口腔, 咽頭, 食道

  • 27

    摂食・嚥下能力のアセスメント 【摂食・嚥下のメカニズム】 先行期では何が起こる?

    食物を認知, 口腔内へ摂取

  • 28

    摂食・嚥下能力のアセスメント 【摂食・嚥下のメカニズム】 準備期では何が起こる?

    咀嚼, 食塊を形成

  • 29

    摂食・嚥下能力のアセスメント 【摂食・嚥下のメカニズム】 口腔期では何が起こる?

    咽頭へ送り込む

  • 30

    摂食・嚥下能力のアセスメント 【摂食・嚥下のメカニズム】 咽頭期では何が起こる?

    嚥下反射, 食道へ送り込む

  • 31

    摂食・嚥下能力のアセスメント 【摂食・嚥下のメカニズム】 食道期では何が起こる?

    食道を通過

  • 32

    食生活変更の必要性、患者の認識・行動のアセスメント ・(①)の把握 ・治療上望ましい(②)に向けて援助 ・食生活変更の(③) ・食生活変更についての(④) ・栄養摂取に関する(⑤) ・(⑥)的、(⑦)的に関わる

    食生活, 習慣獲得, 理解度, 認識, 正しい知識の提供, 計画, 継続

  • 33

    「①療法」:(②)内容と(③)内容は切り離せない

    食事, 治療, 食事

  • 34

    1.食事の種別と種類 ( ) : 普通食 ( ):治療食、検査・病態などを考慮した食事

    一般食, 特別食

  • 35

    1.食事の種別と種類 一般食はどれ?

    普通食

  • 36

    1.食事の種別と種類 特別食はどれ?

    治療食, 検査・病態などを考慮した食事

  • 37

    治療食:(①)で 1 つの枠にはめるのではなく、個人の(②)・(③)・(④)に応じたエネルギー・タンパク質・脂質の(⑤)に基づく

    疾患分類, 年齢, 性格, 体格, 摂取基準

  • 38

    食形態 ・(①):米、パン、めん類 ・(②):①と一緒に食べる物。スープ、サラダ、副菜のおかず

    主食, 副食

  • 39

    副食の中で、ふつうのかたさのもの

    常菜

  • 40

    副食の中で、やわらかい素材をもちいたり、調理法によりやわらかくしたもの

    軟菜

  • 41

    嚥下しやすいように全体にとろみをつけたもの

    とろみ食

  • 42

    食べ物をペースト状にし、咀嚼・嚥下機能が低下している人でも飲み込みやすくしたもの

    ペースト食

  • 43

    残渣が残らないような材料をミキサーにかけ飲み込むだけで摂取できるようにしたもの

    ミキサー食

  • 44

    ペースト状にした食べ物をゼラチンや増粘剤などと混合し、かためて形にしたもの

    ムース食

  • 45

    料理をきざんで咀嚼を容易にしたもの

    きざみ食

  • 46

    食塊が形成されにくく誤嚥しやすいため、嚥下食には向かないのは?

    きざみ食

  • 47

    3-1回目 食べるために必要な機能7つ

    脳機能, 口腔機能, 咀嚼機能, 上肢の運動機能, 体幹を保持する機能, 気道防御機能, 嚥下機能

  • 48

    脳機能 (①):感覚情報(視覚、触覚、聴覚、嗅覚など)が脳に入力される。 👇 (②):「それが何か」「どこにあるのか」を認識し、側頭連合野の情報と共に統合、整理される。 👇 (③):総合的な判断、プランが決定される。 👇 (④):前頭連合野からの指令が、運動野から出力され、捕食動作が起こる。

    感覚情報の入力, 認識, 判断, 運動

  • 49

    〈脳機能〉食べるために必要な機能の評価 ・(①)はあるか ・(②)したり、ボーっといたりしていないか ・食べ物を見て(③)するか、(④)か ・(⑤)がわかるか

    食欲, うとうと, 反応, 口を開ける, 道具の使い方

  • 50

    (①)機能 ・(②)により口腔内が適切に湿潤していることで、(③)や食物移送をスムーズに行うことができる ・(④)が正常に閉まることで、(⑤)が可能となる ・(⑥)の動きによって食塊を(⑦)へ送り込む

    口腔, 唾液, 食塊形成, 口唇, 捕食, 舌, 咽頭

  • 51

    (①)機能 ・(②)と(③)で取り込んだ食べ物を、(④)により(⑤)にのせ、(⑥)に動かして歯により(⑦)し、唾液と混ぜ合わせることで食塊を形成することができる

    咀嚼, 口唇, 前歯, 舌と頬の強調運動, 歯の上, あごを上下, 粉砕

  • 52

    口腔機能・咀嚼機能 →食べるために必要な機能の評価 1.口唇を(①)ことができるか 2.口唇を(②)か 3.(③)はないか 4.口の中は(④)いて、(⑤)か。 5.言葉は(⑥)か。   6.(⑦)はないか。(⑧)は合っているか 7.舌を(⑨)か。どちらかに(⑩)いないか。 8.舌で(11)ことができるか。 9.頬を(12)たり、(13)たりすることができるか

    閉じる, 自由に動かせる, よだれ, 潤って, 清潔, 聞き取りやすい, 歯牙欠損, 義歯, 突き出せる, 寄って, 口唇の上下左右をなめる, 膨らませ, へこませ

  • 53

    こんなのあるよ

    👌

  • 54

    (①)の運動機能 ・(②)運動(つまむ、すくうなど)、 (③)運動(左右別々の動きなど)を組み合わせて行うことで、(④)に口まで運ぶことができる。このような動作は、脳を(⑤)(活性化)させる

    上肢, 巧緻, 協調, こぼさず, 賦活化

  • 55

    上肢の運動機能 →食べるために必要な機能の評価 1.(①)や(②)はあるか。またどの程度か。 2.(③)(振戦)はないか 3.(④)や(⑤)はあるか。それによる上肢の運動機能に制限はないか。

    麻痺, 筋力低下, ふるえ, 関節拘縮, 変形

  • 56

    (①)を保持する機能 ・(①)を安定させることで、安全に「②」動作を行うことができる。

    体幹, 食べる

  • 57

    体幹を保持する機能 →食べるために必要な機能の評価 ・(①)〜(②)程度座っていられるか ・座っている姿勢は(③)ではないか ・頸部が(④)していないか

    30分, 1時間, 不安定, 伸展

  • 58

    (①)機能 ・嚥下時に(②)や(③)が起こり、食塊が(④)に流入することを防いでいる ・誤って食塊が気道に入った際には、(⑤)で食塊を気道外へ排出する

    気道防御, 声門閉鎖, 嚥下時無呼吸, 気道, むせ(咳嗽反射)

  • 59

    ( )機能 ・咀嚼で形成された食塊は嚥下反射によって起こる一連の運動で咽頭、食道を通り、胃へ送られる

    嚥下

  • 60

    嚥下機能 →食べるために必要な機能の評価 ・(①)テスト(RSST) ・(②)テスト(MWST) ・フードテスト(FT)などのスクリーニングテストや(③)検査(VF)、(④)検査(VE)などの検査 ・自宅での食事の様子などを本人や家族から聴取し、状況を把握する

    反復唾液嚥下, 改訂水飲み, 嚥下造影, 嚥下内視鏡

  • 61

    食事援助における看護師の役割には、主に「①」「②」 「③」「④」がある

    栄養状態の評価, 安全で円滑な食事摂取の援助, 食事に関係する他職種との連携, 食行動に関する指導

  • 62

    誤嚥性肺炎の原因となるなる口腔内細菌の増加にもっとも影響するものはどれ?

    唾液分泌量の減少

  • 63

    こんなのあるよ

    👍🏻

  • 64

    (摂食・嚥下訓練) 脳血管障害や神経・筋疾患・認知症などによって経口摂取が行われなくなった患者に行う。 ○( ①)訓練:食物を用いて行う方法 →「食べる楽しみ」を味わえるが、( ②)や(③)などのリスクがある。 ○(④)訓練:食物を用いないで行う方法 →直接訓練を円滑に行えるように(⑤)や(⑥)、(⑦)など ⭐️(⑧)の危険性がなく、生活の中で(⑨)が(⑩)的に(11)的に行える。

    直接, 誤嚥, 窒息, 間接, 舌のマッサージ, 嚥下筋群ストレッチ, 呼吸困難, 誤嚥, 誰も, 主体, 継続

  • 65

    (摂食・嚥下訓練の手順) 1、(①)を保持し、(②)・(③)を行う。 (④)や(⑤)、(⑥)の有無、(⑦)の状態などを観察し、(⑧)や(⑨)が円滑にできるように(⑩)環境を整える。 2、話すなどして(11)てもらった後、少量の(12)で(13)を濡らす。舌の動きを引き出し、咀嚼運動を誘発する。 口唇が乾燥していると傷つきやすく、スプーンの挿入や開口を困難する。3〜4回これを繰り返す。 3、スプーンで(14)mLの水を3〜4回飲ませることでのどごしを良くする。むせやすい場合は体幹を(15)して行う。

    安楽な姿勢, 食前体操, 口腔ケア, 舌の動き, 舌苔, 口内炎, 歯, 咀嚼, 嚥下運動, 口腔, 声を出し, 水, 口唇, 1〜2, 前傾

  • 66

    (摂食・嚥下訓練の手順) その2 4、はじめは食べやすい(①)などでリズムを作り、嚥下機能に応じて(②)に量や食形態の難易度を上げていく。スプーンや食物は(③)と食塊形成や送り込みを助け、のどごしをよくすることができる。一口量は(④)できる量とし、嚥下を確認してから次を入れる。この際、誤嚥を恐れて一口量が少なすぎると嚥下反射の誘発に影響する。また、全がゆは食塊形成された状態なので、のどごしを考慮すれば誤嚥が少ない。したがって、終わりの1さじに用いると食塊の残留が少なくなる。 5、スプーンテクニック:スプーンで(⑤)と、(⑥)になって(⑦)し、舌は(⑧)でホール(くぼみ)をつくるので、食物を(⑨)へ乗せ移す。(⑩)が強い患者の場合は、歯に触れないようにスプーンを硬口蓋に向かって挿入し、舌の動きを指先で感じ取りながら抜き取る。食物を乗せるたびにスプーンで(11)を(12)すると、(13)が誘発される。  舌が偏位している場合は、麻痺側を伸ばすようにスプーンを乗せた状態でストレッチやスライドを加える。  また、嚥下反射が遷延する場合は、スプーンを(14)ようにして抜き取ると、嚥下反射誘発部位が解放されるので反射誘発に効果がある。裏側に凸面のある(15)(リードスプーン)で(16)すると良い。

    ゼリー, 段階的, 水などにくぐらせる, 一度に嚥下, 下唇に触れる, 受け口, 開口, 前方, ホール, 咬反射, 舌, 軽く刺激, 咀嚼運動, 前方へ引く, 介助スプーン, 舌を刺激

  • 67

    (摂食・嚥下訓練の手順) その3 6、評価する 食事中の(①)や、(②)の(③)と(④)、(⑤)や(⑥)、(⑦)と(⑧)、(⑨)、(⑩)などを観察する。 患者の状態は日々変化するので、摂食・嚥下訓練の評価をたびたび行い、チームで情報や方針を共有する。

    咳き込み, 食塊残留, 部位, 程度, 咀嚼運動, 送り込み状態, 摂食量, 所要時間, 呼吸状態, 疲労感

  • 68

    摂食・嚥下訓練の留意点 1、① 2、これまでの生活習慣を踏まえて、②することが望ましい。 3、③は④にし、ひと呼吸おいてからゆったり食べれるように配慮する。 4、食形態:ゼリーやミキサー食などが好んで利用されてきた。誤嚥しにくいが、咀嚼の必要がなく、生理的とは言い難い。⑤は口腔内でばらつき、⑥しやすいので⑦ではない。

    リスク管理, 早期に開始, 一口量, やや少なめ, きざみ食, 誤嚥, 適性

  • 69

    枕とか使った方が誤嚥しにくくなるでってやつ

    はい

  • 70

    摂食・嚥下訓練の実施後の評価、記録 1、①や顔色、②、呼吸状態、酸素飽和度、喘鳴の有無 2、③と④、水分補給量、訓練時間、味覚感受、逆流の有無 3、⑤の頻度と、⑤なく食べられた時の⑥状態を比較しアセスメント 4、感想と次の介助者へのメッセージを残す

    表情, 発声, 食形態, 摂取量, むせ, 嚥下

  • 71

    誤嚥を防止する食事介助で適切なのはどれか。

    汁物にとろみをつける

  • 72

    口腔ケア 1、歯垢や口腔内残債などの汚れを除去し、口腔内の(①)を予防する。 2、口腔内の(②)を高める。 3、摂食嚥下、(③ (④))のための動きを維持・改善する。

    細菌繁殖, 感覚, 構音, 発音

  • 73

    中谷能子によると非経口摂取は出ないらしいわよ けのっぴの配分がでかいってー めっちゃ前に聞いた話やから変わってるかもやけど汗汗

    はい

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    問題一覧

  • 1

    食事とは、 ・人が生命を維持するうえで(①)であり、なんらかの原因で食事摂取が困難になったとき、人は生命の危機に直面にする。 ・食事を楽しむことは(②)を(③)こと。

    必要不可欠な行為, 人の生活, 豊かにする

  • 2

    マズローの欲求5段階 ①〜⑤を埋めてね

    自己実現の欲求, 承認欲求, 所属と愛の欲求, 安全の欲求, 生理的欲求

  • 3

    マズローの欲求5段階で精神的欲求はどれ?

    自己実現の欲求, 承認欲求, 所属と愛の欲求

  • 4

    マズローの欲求5段階で物理的欲求はどれ?

    安全の欲求, 生理的欲求

  • 5

    「しっかりとご飯を食べて、食べたものを排泄し、夜になれば寝る」のは何の欲求に含まれる?

    生理的欲求

  • 6

    食事の意義 生理的意義はどれ

    生命維持, 活動に必要なエネルギーの確保, 疾病の回復・予防, 健康の維持

  • 7

    食事の意義 心理的意義はどれ

    食欲の充足, 精神活動の安定・活性化, 満足感や充実感の獲得, 生活意欲の向上, 生活リズムの調整

  • 8

    食事の意義 社会的意義はどれ

    社会関係、人間関係, コミュニケーション, マナー獲得の場, 祝い事、法事、儀式

  • 9

    食欲と摂食行動  生きるために必要な栄養素は、通常食物として(①)から取り込まれ、(②)→(③)→(④)→(⑤)→(⑥)というプロセスからなる。

    口, 摂取, 消化, 吸収, 代謝, 排泄

  • 10

    消化・吸収および排泄のメカニズム ・消化とは、食物(栄養素)を(①)から(②)できる形に(③)すること。 ・(②)とは、(③)した栄養素を(④)から消化管細胞内に取り込み、(⑤)や(⑥)に移行すること。 ①〜⑥を埋めてね(数字が同じところには同じ言葉が入るよ)

    腸管, 吸収, 分解, 消化管, 血液, リンパ液

  • 11

    口腔から摂取した食物  消化管:(①)→(②)→(③)→(④)→(⑤)を通過する   👇  消化液:唾液・胃液・膵液・胆汁・腸液にて消化される   👇  ほとんどは(④)から吸収される

    口腔, 食道, 胃, 小腸, 大腸

  • 12

    食物の通過時間 ・食道:(①)秒(液体は1〜6秒) ・胃:(②)時間 ・小腸:(③)時間 ・大腸:(④)時間

    30〜60, 4, 7〜9, 25〜30

  • 13

    食物摂取してから排便までの時間は、(①)〜(②)時間

    30, 120

  • 14

    健康的で安全で快適な食行動がとれるよう栄養状態、摂食能力、食欲、食に対する認識・行動について把握したうえで、適切にアセスメントして①を②することが食事援助の第1歩である。

    援助ニーズ, 明確化

  • 15

    患者の全身状態を観察し,栄養状態を評価するための代表的なアセスメントツールには,(①)と(②)がある。

    主観的包括的栄養評価, 客観的栄養評価

  • 16

    主観的包括的栄養評価(SGA) の評価項目を6つ

    体重変化, 食物摂取量の変化, 消化器症状, 身体機能, 疾患と必要栄養量の関係, 身体状況

  • 17

    主観的包括的栄養評価(SGA)の評価項目の一つである身体状況はさらに三つに分かれていますので答えてください

    体型, 浮腫の有無, 腹水の有無

  • 18

    SGA で栄養障害ありと判定された場合には、身体計測や血液検査などを行い客観的な栄養状態を評価するために(①)を行う。

    客観的栄養評価

  • 19

    客観的栄養評価(ODA) 1.身体測定 ・BMI=(①)/(②) 単位も入れてね

    体重(kg), 身長(m×m)

  • 20

    身長169cm、体重51kgの人のBMIは?また診断名は?

    17.8, やせ

  • 21

    (診断) 18.5未満...(①) 18.5以上25未満...(②)(22 がもっとも疾病罹患率が低い理想値) 25以上...(③)

    痩せ, 普通, 肥満

  • 22

    もっとも疾病罹患率が低いBMIの理想値は?

    22

  • 23

    2回目-1 (①)・・・人の毎日の(②)を数値として表す方法であり、人の(③)の合計を推計するために使われる。 (④)と組み合わせて、人が特定のライフスタイルを維持するために消費する必要のある(⑤)を計算するために使用することができる。

    身体活動レベル, 身体活動, エネルギー消費, 基礎代謝量, 食糧エネルギー量

  • 24

    食欲のアセスメント  食欲に関わる中枢は(①)と(②)。(①)は(③)ともいう。  (④)に存在し、健康人では両者のバランスが保たれている。

    摂食中枢, 満腹中枢, 空腹中枢, 視床下部

  • 25

    摂食、嚥下のメカニズム見といて〜

    🫡

  • 26

    摂食・嚥下能力のアセスメント 【摂食・嚥下のメカニズム】 (①)期:食物を認知・口腔内へ摂取 (②)期:咀嚼・食塊を形成 (③)期:咽頭へ送り込む (④)期:嚥下反射・食道へ送り込む (⑤)期:食道を通過

    先行, 準備, 口腔, 咽頭, 食道

  • 27

    摂食・嚥下能力のアセスメント 【摂食・嚥下のメカニズム】 先行期では何が起こる?

    食物を認知, 口腔内へ摂取

  • 28

    摂食・嚥下能力のアセスメント 【摂食・嚥下のメカニズム】 準備期では何が起こる?

    咀嚼, 食塊を形成

  • 29

    摂食・嚥下能力のアセスメント 【摂食・嚥下のメカニズム】 口腔期では何が起こる?

    咽頭へ送り込む

  • 30

    摂食・嚥下能力のアセスメント 【摂食・嚥下のメカニズム】 咽頭期では何が起こる?

    嚥下反射, 食道へ送り込む

  • 31

    摂食・嚥下能力のアセスメント 【摂食・嚥下のメカニズム】 食道期では何が起こる?

    食道を通過

  • 32

    食生活変更の必要性、患者の認識・行動のアセスメント ・(①)の把握 ・治療上望ましい(②)に向けて援助 ・食生活変更の(③) ・食生活変更についての(④) ・栄養摂取に関する(⑤) ・(⑥)的、(⑦)的に関わる

    食生活, 習慣獲得, 理解度, 認識, 正しい知識の提供, 計画, 継続

  • 33

    「①療法」:(②)内容と(③)内容は切り離せない

    食事, 治療, 食事

  • 34

    1.食事の種別と種類 ( ) : 普通食 ( ):治療食、検査・病態などを考慮した食事

    一般食, 特別食

  • 35

    1.食事の種別と種類 一般食はどれ?

    普通食

  • 36

    1.食事の種別と種類 特別食はどれ?

    治療食, 検査・病態などを考慮した食事

  • 37

    治療食:(①)で 1 つの枠にはめるのではなく、個人の(②)・(③)・(④)に応じたエネルギー・タンパク質・脂質の(⑤)に基づく

    疾患分類, 年齢, 性格, 体格, 摂取基準

  • 38

    食形態 ・(①):米、パン、めん類 ・(②):①と一緒に食べる物。スープ、サラダ、副菜のおかず

    主食, 副食

  • 39

    副食の中で、ふつうのかたさのもの

    常菜

  • 40

    副食の中で、やわらかい素材をもちいたり、調理法によりやわらかくしたもの

    軟菜

  • 41

    嚥下しやすいように全体にとろみをつけたもの

    とろみ食

  • 42

    食べ物をペースト状にし、咀嚼・嚥下機能が低下している人でも飲み込みやすくしたもの

    ペースト食

  • 43

    残渣が残らないような材料をミキサーにかけ飲み込むだけで摂取できるようにしたもの

    ミキサー食

  • 44

    ペースト状にした食べ物をゼラチンや増粘剤などと混合し、かためて形にしたもの

    ムース食

  • 45

    料理をきざんで咀嚼を容易にしたもの

    きざみ食

  • 46

    食塊が形成されにくく誤嚥しやすいため、嚥下食には向かないのは?

    きざみ食

  • 47

    3-1回目 食べるために必要な機能7つ

    脳機能, 口腔機能, 咀嚼機能, 上肢の運動機能, 体幹を保持する機能, 気道防御機能, 嚥下機能

  • 48

    脳機能 (①):感覚情報(視覚、触覚、聴覚、嗅覚など)が脳に入力される。 👇 (②):「それが何か」「どこにあるのか」を認識し、側頭連合野の情報と共に統合、整理される。 👇 (③):総合的な判断、プランが決定される。 👇 (④):前頭連合野からの指令が、運動野から出力され、捕食動作が起こる。

    感覚情報の入力, 認識, 判断, 運動

  • 49

    〈脳機能〉食べるために必要な機能の評価 ・(①)はあるか ・(②)したり、ボーっといたりしていないか ・食べ物を見て(③)するか、(④)か ・(⑤)がわかるか

    食欲, うとうと, 反応, 口を開ける, 道具の使い方

  • 50

    (①)機能 ・(②)により口腔内が適切に湿潤していることで、(③)や食物移送をスムーズに行うことができる ・(④)が正常に閉まることで、(⑤)が可能となる ・(⑥)の動きによって食塊を(⑦)へ送り込む

    口腔, 唾液, 食塊形成, 口唇, 捕食, 舌, 咽頭

  • 51

    (①)機能 ・(②)と(③)で取り込んだ食べ物を、(④)により(⑤)にのせ、(⑥)に動かして歯により(⑦)し、唾液と混ぜ合わせることで食塊を形成することができる

    咀嚼, 口唇, 前歯, 舌と頬の強調運動, 歯の上, あごを上下, 粉砕

  • 52

    口腔機能・咀嚼機能 →食べるために必要な機能の評価 1.口唇を(①)ことができるか 2.口唇を(②)か 3.(③)はないか 4.口の中は(④)いて、(⑤)か。 5.言葉は(⑥)か。   6.(⑦)はないか。(⑧)は合っているか 7.舌を(⑨)か。どちらかに(⑩)いないか。 8.舌で(11)ことができるか。 9.頬を(12)たり、(13)たりすることができるか

    閉じる, 自由に動かせる, よだれ, 潤って, 清潔, 聞き取りやすい, 歯牙欠損, 義歯, 突き出せる, 寄って, 口唇の上下左右をなめる, 膨らませ, へこませ

  • 53

    こんなのあるよ

    👌

  • 54

    (①)の運動機能 ・(②)運動(つまむ、すくうなど)、 (③)運動(左右別々の動きなど)を組み合わせて行うことで、(④)に口まで運ぶことができる。このような動作は、脳を(⑤)(活性化)させる

    上肢, 巧緻, 協調, こぼさず, 賦活化

  • 55

    上肢の運動機能 →食べるために必要な機能の評価 1.(①)や(②)はあるか。またどの程度か。 2.(③)(振戦)はないか 3.(④)や(⑤)はあるか。それによる上肢の運動機能に制限はないか。

    麻痺, 筋力低下, ふるえ, 関節拘縮, 変形

  • 56

    (①)を保持する機能 ・(①)を安定させることで、安全に「②」動作を行うことができる。

    体幹, 食べる

  • 57

    体幹を保持する機能 →食べるために必要な機能の評価 ・(①)〜(②)程度座っていられるか ・座っている姿勢は(③)ではないか ・頸部が(④)していないか

    30分, 1時間, 不安定, 伸展

  • 58

    (①)機能 ・嚥下時に(②)や(③)が起こり、食塊が(④)に流入することを防いでいる ・誤って食塊が気道に入った際には、(⑤)で食塊を気道外へ排出する

    気道防御, 声門閉鎖, 嚥下時無呼吸, 気道, むせ(咳嗽反射)

  • 59

    ( )機能 ・咀嚼で形成された食塊は嚥下反射によって起こる一連の運動で咽頭、食道を通り、胃へ送られる

    嚥下

  • 60

    嚥下機能 →食べるために必要な機能の評価 ・(①)テスト(RSST) ・(②)テスト(MWST) ・フードテスト(FT)などのスクリーニングテストや(③)検査(VF)、(④)検査(VE)などの検査 ・自宅での食事の様子などを本人や家族から聴取し、状況を把握する

    反復唾液嚥下, 改訂水飲み, 嚥下造影, 嚥下内視鏡

  • 61

    食事援助における看護師の役割には、主に「①」「②」 「③」「④」がある

    栄養状態の評価, 安全で円滑な食事摂取の援助, 食事に関係する他職種との連携, 食行動に関する指導

  • 62

    誤嚥性肺炎の原因となるなる口腔内細菌の増加にもっとも影響するものはどれ?

    唾液分泌量の減少

  • 63

    こんなのあるよ

    👍🏻

  • 64

    (摂食・嚥下訓練) 脳血管障害や神経・筋疾患・認知症などによって経口摂取が行われなくなった患者に行う。 ○( ①)訓練:食物を用いて行う方法 →「食べる楽しみ」を味わえるが、( ②)や(③)などのリスクがある。 ○(④)訓練:食物を用いないで行う方法 →直接訓練を円滑に行えるように(⑤)や(⑥)、(⑦)など ⭐️(⑧)の危険性がなく、生活の中で(⑨)が(⑩)的に(11)的に行える。

    直接, 誤嚥, 窒息, 間接, 舌のマッサージ, 嚥下筋群ストレッチ, 呼吸困難, 誤嚥, 誰も, 主体, 継続

  • 65

    (摂食・嚥下訓練の手順) 1、(①)を保持し、(②)・(③)を行う。 (④)や(⑤)、(⑥)の有無、(⑦)の状態などを観察し、(⑧)や(⑨)が円滑にできるように(⑩)環境を整える。 2、話すなどして(11)てもらった後、少量の(12)で(13)を濡らす。舌の動きを引き出し、咀嚼運動を誘発する。 口唇が乾燥していると傷つきやすく、スプーンの挿入や開口を困難する。3〜4回これを繰り返す。 3、スプーンで(14)mLの水を3〜4回飲ませることでのどごしを良くする。むせやすい場合は体幹を(15)して行う。

    安楽な姿勢, 食前体操, 口腔ケア, 舌の動き, 舌苔, 口内炎, 歯, 咀嚼, 嚥下運動, 口腔, 声を出し, 水, 口唇, 1〜2, 前傾

  • 66

    (摂食・嚥下訓練の手順) その2 4、はじめは食べやすい(①)などでリズムを作り、嚥下機能に応じて(②)に量や食形態の難易度を上げていく。スプーンや食物は(③)と食塊形成や送り込みを助け、のどごしをよくすることができる。一口量は(④)できる量とし、嚥下を確認してから次を入れる。この際、誤嚥を恐れて一口量が少なすぎると嚥下反射の誘発に影響する。また、全がゆは食塊形成された状態なので、のどごしを考慮すれば誤嚥が少ない。したがって、終わりの1さじに用いると食塊の残留が少なくなる。 5、スプーンテクニック:スプーンで(⑤)と、(⑥)になって(⑦)し、舌は(⑧)でホール(くぼみ)をつくるので、食物を(⑨)へ乗せ移す。(⑩)が強い患者の場合は、歯に触れないようにスプーンを硬口蓋に向かって挿入し、舌の動きを指先で感じ取りながら抜き取る。食物を乗せるたびにスプーンで(11)を(12)すると、(13)が誘発される。  舌が偏位している場合は、麻痺側を伸ばすようにスプーンを乗せた状態でストレッチやスライドを加える。  また、嚥下反射が遷延する場合は、スプーンを(14)ようにして抜き取ると、嚥下反射誘発部位が解放されるので反射誘発に効果がある。裏側に凸面のある(15)(リードスプーン)で(16)すると良い。

    ゼリー, 段階的, 水などにくぐらせる, 一度に嚥下, 下唇に触れる, 受け口, 開口, 前方, ホール, 咬反射, 舌, 軽く刺激, 咀嚼運動, 前方へ引く, 介助スプーン, 舌を刺激

  • 67

    (摂食・嚥下訓練の手順) その3 6、評価する 食事中の(①)や、(②)の(③)と(④)、(⑤)や(⑥)、(⑦)と(⑧)、(⑨)、(⑩)などを観察する。 患者の状態は日々変化するので、摂食・嚥下訓練の評価をたびたび行い、チームで情報や方針を共有する。

    咳き込み, 食塊残留, 部位, 程度, 咀嚼運動, 送り込み状態, 摂食量, 所要時間, 呼吸状態, 疲労感

  • 68

    摂食・嚥下訓練の留意点 1、① 2、これまでの生活習慣を踏まえて、②することが望ましい。 3、③は④にし、ひと呼吸おいてからゆったり食べれるように配慮する。 4、食形態:ゼリーやミキサー食などが好んで利用されてきた。誤嚥しにくいが、咀嚼の必要がなく、生理的とは言い難い。⑤は口腔内でばらつき、⑥しやすいので⑦ではない。

    リスク管理, 早期に開始, 一口量, やや少なめ, きざみ食, 誤嚥, 適性

  • 69

    枕とか使った方が誤嚥しにくくなるでってやつ

    はい

  • 70

    摂食・嚥下訓練の実施後の評価、記録 1、①や顔色、②、呼吸状態、酸素飽和度、喘鳴の有無 2、③と④、水分補給量、訓練時間、味覚感受、逆流の有無 3、⑤の頻度と、⑤なく食べられた時の⑥状態を比較しアセスメント 4、感想と次の介助者へのメッセージを残す

    表情, 発声, 食形態, 摂取量, むせ, 嚥下

  • 71

    誤嚥を防止する食事介助で適切なのはどれか。

    汁物にとろみをつける

  • 72

    口腔ケア 1、歯垢や口腔内残債などの汚れを除去し、口腔内の(①)を予防する。 2、口腔内の(②)を高める。 3、摂食嚥下、(③ (④))のための動きを維持・改善する。

    細菌繁殖, 感覚, 構音, 発音

  • 73

    中谷能子によると非経口摂取は出ないらしいわよ けのっぴの配分がでかいってー めっちゃ前に聞いた話やから変わってるかもやけど汗汗

    はい