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生活援助論2 けのっぴ 第②弾

生活援助論2 けのっぴ 第②弾
17問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    温罨法 ⚪︎援助の実際 〈湯たんぽ〉 1、色々準備する 2、①の有無を確認する ・湯たんぽや栓に①がないかを確認する ・湯たんぽに少量の水を入れ、栓をして②にし、湯が漏れていないことを確認して湯を捨てる。 3、湯たんぽに湯を入れる ・湯たんぽに湯を③程度まで入れる →湯が少ないと冷めやすく、多すぎると形が丸くなり④から。また湯が多すぎると湯たんぽ内の空気が⑤し、湯が⑥危険性があるから。 4、空気を⑦栓をする →湯たんぽ内に空気が残ることで熱伝導率が下がり、熱が伝わりにくくなるため。 さらに ・⑧られた空気が⑤して栓から湯が⑨ことがある。 ・湯が冷めると内部の空気中の水蒸気(=⑩)が(11)に戻り、空気の体積が小さくなり内部が(12)となり栓が(13)なる。 その2に続く

    破損, 逆さ, 2/3, 安定しない, 膨張, 漏れ出す, 抜いて, あたため, 漏れる, 湯気, 水, 陰圧, 開けにくく

  • 2

    温罨法 ⚪︎援助の実際 その2 〈湯たんぽ〉 5、湯が漏れないことを再度確認する ・表面や口についた水滴は拭き取る 6、湯たんぽをカバーに入れる →保温効果と熱傷防止 7、湯たんぽを置く ・必ず①使用するように患者さんに伝え、患者さんから②cmほど①置き、掛け物を整える。 →①使用することで③を防ぐことができる ・就寝時は湯たんぽを④から出す方が良い  8、お片付け等

    離して, 10, 低温熱傷, ふとん

  • 3

    湯たんぽに入れる湯の温度の目安 ・湯たんぽの破損や劣化を防ぐために種類に合わせて湯の準備をする ・ゴム製:①℃程度 ・プラスチック製:②℃ ・金属製:③℃

    60, 70〜80, 70〜80

  • 4

    ・比較的低温度で生じる熱傷のこと ・心地よいと感じる温度(43〜45℃程度)でも長時間皮膚に接触することで生じる熱傷 これは何

    低温熱傷

  • 5

    低温熱傷 受傷直後は、①や②だけで一見③ように見えるが、実際には④まで損傷し重症化しているケースが多く、治療に⑤も要することが有る

    発赤, 水疱, 深くない, 皮下組織, 数ヶ月

  • 6

    (①) ・短時間の接触では損傷をおこさない程度の温度に、長時間皮膚が接触することで生じる熱傷。 ・②や電気あんかなどによる受傷が多い。 ・一見、発赤や水泡ができているだけのように見える が、視診上の評価よりも深い創であることが多く、注意を要する。 〈皮膚が接触する温度の違いによる熱傷になるまでの時間の違い〉 44°C:①〜②時間 46°C:③分〜④時間 50°C:⑤〜⑥分

    3, 4, 30, 1, 2, 3

  • 7

    施設よって、湯たんぽ使用を禁忌 ・①障害 ・②などにより③障害がある場合 ・糖尿病による④障害や⑤障害がある場合 ・⑥薬、⑦薬などの使用

    意識, 麻痺, 運動機能, 神経, 血流, 睡眠, 鎮痛鎮静

  • 8

    湯たんぽ使用中の観察項目 〈患者さんの観察〉 ・①が得られ、症状が②されたか ・③、④などの症状がないか ・⑤や⑥はどうか ・病床内の⑦などが適切か ・貼付部位に⑧、⑨、⑩などの熱傷の症状がないか 〈湯たんぽの確認〉 ・患者さんの(11)に接していないか ・湯が(12)いないか ・カバーが取れていないか ・熱すぎないか(冷えていないか)

    効果, 緩和, 発汗, 熱感, 顔色, 表情, 温度, 発赤, 水疱, 疼痛, 身体, 漏れて

  • 9

    温罨法 こんなのもあるんですね〜

    はい

  • 10

    冷罨法(氷枕) ・全身や身体の一部を冷やす技術 ・寒冷刺激を加えることによって、解熱や急性炎症の抑制、爽快感を与えるなどの効果がある ・使用時には①や②に注意が必要

    凍傷, 循環障害

  • 11

    うつ熱に対する①に効果的な部位 ②〜④埋めて〜〜 またこの3か所で冷やすことを⑤という

    解熱, 頸部, 腋窩, 鼠径部, 三点クーリング

  • 12

    冷 罨 法 に よ る 急 性 炎 症 の 抑 制 見といたらいいことあるかも

    はい

  • 13

    冷罨法 ⚪︎援助の実際 〈氷枕〉 必要物品:色々 ・氷枕の中に入れる氷は、氷枕の①〜②の量を準備しておく ・氷枕の口を閉じるための留め金は、可能であれば③本持ちいると良い 1、色々準備する 2、④の有無を確認する ・氷枕に④がないか確認する →ゴム製の氷枕は劣化等を生じやすい 3、氷の⑤をとる ・ベースン内の氷に水をかけて⑥をとる ・クラッシュアイスを使う場合は飛ばしていい   4、氷枕に氷を入れる ・氷枕全体の①〜②程度を目安に 5、氷枕に⑦を入れる ・氷枕の表面に⑧が出ない程度(コップ1〜2杯程度)の⑦を入れる。 6、⑨を抜く ・底から口の方へ軽く押しながら十分に抜く その2へ続く

    1/2, 2/3, 2, 破損, 角, 氷の角, 水, 凹凸, 空気

  • 14

    冷罨法 ⚪︎援助の実際 その2 〈氷枕〉 7、留め金を留める ・可能なら留め金を①本使用し、②に留めよう 8、水が漏れないことを確認する ・表面や口についた水滴は拭き取る ・氷枕を③にして、水が漏れないことを確認する 9、氷枕をカバーに入れる ・氷枕を④の⑤に入れ、露出しないようにしっかりと口を閉じる →氷枕を直接当てると凍傷や感覚麻痺の恐れが。 ・タオルを用いる場合は、⑥や⑦が起こらないように、⑧に合わせて、タオルを⑨重にするなどの工夫。⑩によってカバーが湿った場合は(11)する。 10、患者さんに氷枕を当てる ・氷枕の中央に頭が来るように、また留め金を(12)部分が上を向き、床頭台の(13)側に来るように置く。 ・氷枕が患者の肩に触れないように置く。 11、お片付け等

    2, 互い違い, 逆さ, 厚手, 専用カバー, 凍傷, 感覚麻痺, 患者, 2〜3, 結露, 交換, かける, 反対

  • 15

    氷枕中の観察項目 〈患者さんの観察〉 ・効果が得られ①が②されたか ・③や④はどうか ・氷枕の⑤などが適切か ・貼用部位に⑥あるいは⑦がないか、触覚や温度感覚といった⑧の⑨の症状がないか 〈氷枕の確認〉 ・水が⑩いないか ・カバーが(11)いないか ・(12)ないか ・カバーや寝具が(13)していないか

    症状, 緩和, 顔色, 表情, 温度, 発赤, 蒼白, 皮膚感覚, 消失, 濡れて, とれて, 冷たすぎ, 湿潤

  • 16

    冷罨法 こんなのもあるんですね〜〜

    はい

  • 17

    氷嚢の使い方

    はい

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  • 1

    温罨法 ⚪︎援助の実際 〈湯たんぽ〉 1、色々準備する 2、①の有無を確認する ・湯たんぽや栓に①がないかを確認する ・湯たんぽに少量の水を入れ、栓をして②にし、湯が漏れていないことを確認して湯を捨てる。 3、湯たんぽに湯を入れる ・湯たんぽに湯を③程度まで入れる →湯が少ないと冷めやすく、多すぎると形が丸くなり④から。また湯が多すぎると湯たんぽ内の空気が⑤し、湯が⑥危険性があるから。 4、空気を⑦栓をする →湯たんぽ内に空気が残ることで熱伝導率が下がり、熱が伝わりにくくなるため。 さらに ・⑧られた空気が⑤して栓から湯が⑨ことがある。 ・湯が冷めると内部の空気中の水蒸気(=⑩)が(11)に戻り、空気の体積が小さくなり内部が(12)となり栓が(13)なる。 その2に続く

    破損, 逆さ, 2/3, 安定しない, 膨張, 漏れ出す, 抜いて, あたため, 漏れる, 湯気, 水, 陰圧, 開けにくく

  • 2

    温罨法 ⚪︎援助の実際 その2 〈湯たんぽ〉 5、湯が漏れないことを再度確認する ・表面や口についた水滴は拭き取る 6、湯たんぽをカバーに入れる →保温効果と熱傷防止 7、湯たんぽを置く ・必ず①使用するように患者さんに伝え、患者さんから②cmほど①置き、掛け物を整える。 →①使用することで③を防ぐことができる ・就寝時は湯たんぽを④から出す方が良い  8、お片付け等

    離して, 10, 低温熱傷, ふとん

  • 3

    湯たんぽに入れる湯の温度の目安 ・湯たんぽの破損や劣化を防ぐために種類に合わせて湯の準備をする ・ゴム製:①℃程度 ・プラスチック製:②℃ ・金属製:③℃

    60, 70〜80, 70〜80

  • 4

    ・比較的低温度で生じる熱傷のこと ・心地よいと感じる温度(43〜45℃程度)でも長時間皮膚に接触することで生じる熱傷 これは何

    低温熱傷

  • 5

    低温熱傷 受傷直後は、①や②だけで一見③ように見えるが、実際には④まで損傷し重症化しているケースが多く、治療に⑤も要することが有る

    発赤, 水疱, 深くない, 皮下組織, 数ヶ月

  • 6

    (①) ・短時間の接触では損傷をおこさない程度の温度に、長時間皮膚が接触することで生じる熱傷。 ・②や電気あんかなどによる受傷が多い。 ・一見、発赤や水泡ができているだけのように見える が、視診上の評価よりも深い創であることが多く、注意を要する。 〈皮膚が接触する温度の違いによる熱傷になるまでの時間の違い〉 44°C:①〜②時間 46°C:③分〜④時間 50°C:⑤〜⑥分

    3, 4, 30, 1, 2, 3

  • 7

    施設よって、湯たんぽ使用を禁忌 ・①障害 ・②などにより③障害がある場合 ・糖尿病による④障害や⑤障害がある場合 ・⑥薬、⑦薬などの使用

    意識, 麻痺, 運動機能, 神経, 血流, 睡眠, 鎮痛鎮静

  • 8

    湯たんぽ使用中の観察項目 〈患者さんの観察〉 ・①が得られ、症状が②されたか ・③、④などの症状がないか ・⑤や⑥はどうか ・病床内の⑦などが適切か ・貼付部位に⑧、⑨、⑩などの熱傷の症状がないか 〈湯たんぽの確認〉 ・患者さんの(11)に接していないか ・湯が(12)いないか ・カバーが取れていないか ・熱すぎないか(冷えていないか)

    効果, 緩和, 発汗, 熱感, 顔色, 表情, 温度, 発赤, 水疱, 疼痛, 身体, 漏れて

  • 9

    温罨法 こんなのもあるんですね〜

    はい

  • 10

    冷罨法(氷枕) ・全身や身体の一部を冷やす技術 ・寒冷刺激を加えることによって、解熱や急性炎症の抑制、爽快感を与えるなどの効果がある ・使用時には①や②に注意が必要

    凍傷, 循環障害

  • 11

    うつ熱に対する①に効果的な部位 ②〜④埋めて〜〜 またこの3か所で冷やすことを⑤という

    解熱, 頸部, 腋窩, 鼠径部, 三点クーリング

  • 12

    冷 罨 法 に よ る 急 性 炎 症 の 抑 制 見といたらいいことあるかも

    はい

  • 13

    冷罨法 ⚪︎援助の実際 〈氷枕〉 必要物品:色々 ・氷枕の中に入れる氷は、氷枕の①〜②の量を準備しておく ・氷枕の口を閉じるための留め金は、可能であれば③本持ちいると良い 1、色々準備する 2、④の有無を確認する ・氷枕に④がないか確認する →ゴム製の氷枕は劣化等を生じやすい 3、氷の⑤をとる ・ベースン内の氷に水をかけて⑥をとる ・クラッシュアイスを使う場合は飛ばしていい   4、氷枕に氷を入れる ・氷枕全体の①〜②程度を目安に 5、氷枕に⑦を入れる ・氷枕の表面に⑧が出ない程度(コップ1〜2杯程度)の⑦を入れる。 6、⑨を抜く ・底から口の方へ軽く押しながら十分に抜く その2へ続く

    1/2, 2/3, 2, 破損, 角, 氷の角, 水, 凹凸, 空気

  • 14

    冷罨法 ⚪︎援助の実際 その2 〈氷枕〉 7、留め金を留める ・可能なら留め金を①本使用し、②に留めよう 8、水が漏れないことを確認する ・表面や口についた水滴は拭き取る ・氷枕を③にして、水が漏れないことを確認する 9、氷枕をカバーに入れる ・氷枕を④の⑤に入れ、露出しないようにしっかりと口を閉じる →氷枕を直接当てると凍傷や感覚麻痺の恐れが。 ・タオルを用いる場合は、⑥や⑦が起こらないように、⑧に合わせて、タオルを⑨重にするなどの工夫。⑩によってカバーが湿った場合は(11)する。 10、患者さんに氷枕を当てる ・氷枕の中央に頭が来るように、また留め金を(12)部分が上を向き、床頭台の(13)側に来るように置く。 ・氷枕が患者の肩に触れないように置く。 11、お片付け等

    2, 互い違い, 逆さ, 厚手, 専用カバー, 凍傷, 感覚麻痺, 患者, 2〜3, 結露, 交換, かける, 反対

  • 15

    氷枕中の観察項目 〈患者さんの観察〉 ・効果が得られ①が②されたか ・③や④はどうか ・氷枕の⑤などが適切か ・貼用部位に⑥あるいは⑦がないか、触覚や温度感覚といった⑧の⑨の症状がないか 〈氷枕の確認〉 ・水が⑩いないか ・カバーが(11)いないか ・(12)ないか ・カバーや寝具が(13)していないか

    症状, 緩和, 顔色, 表情, 温度, 発赤, 蒼白, 皮膚感覚, 消失, 濡れて, とれて, 冷たすぎ, 湿潤

  • 16

    冷罨法 こんなのもあるんですね〜〜

    はい

  • 17

    氷嚢の使い方

    はい