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    問題一覧

  • 1

    12〜13歳の頃に出現するもの

    第二次性徴

  • 2

    12〜13歳から23〜24歳ころ

    青年期

  • 3

    第二次性徴が現れることになると、間も無く大人になるための〇〇〇〇がおこなわれる

    通過儀礼

  • 4

    通過儀礼をカタカナ

    イニシエーション

  • 5

    子供は小さな大人といった人

    アリエス

  • 6

    青年=〇〇〇

    境界人

  • 7

    境界人の別名

    マージナル・マン

  • 8

    子供にも大人にも置かれない不安定な状態に置かれた人たちを指す言葉を考えた人

    レヴィン

  • 9

    アメリカの心理学者〇〇〇〇〇は青年期を社会的な責任や義務が猶予され、自立に向けた準備をする時期であるとして〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇(猶予期間)の年代と呼んでいる

    エリクソン, 心理・社会的モラトリアム

  • 10

    自分の思う自分、他人から見られる自分といったものが強く意識されるようになる。これを〇〇がめざめるという

    自我

  • 11

    フランスの思想家〇〇〇は青年期を〇〇〇〇〇ととらえた

    ルソー, 第二の誕生

  • 12

    アメリカの学者ホリングワースが唱えた考え方

    心理的離乳

  • 13

    心理的離乳をとなえたひと

    ホリングワース

  • 14

    親や社会の価値観に否定的になり、これに反抗する時期

    第二反抗期

  • 15

    二匹のヤマアラシが互いに親密になりたいのに針が邪魔して近付くことができないという板挟み状態のたとえ。自分や相手が傷つくことを恐れて親密な関係を作り上げることのできない現代青年をたとえている

    ヤマアラシのジレンマ

  • 16

    ヤマアラシのジレンマを唱えたひと

    ショーペンハウエル

  • 17

    他者と共感することのできる共同体感覚を持つ人は、自分自身を勇気づけ劣等感を克服しようと努力することができると論じた人

    アドラー

  • 18

    青年は様々な〇〇の〇〇(〇〇〇〇〇〇)の中で生きている

    欲求, 葛藤, コンフリクト

  • 19

    欲求を基本的欲求と成長欲求(〇〇〇〇)とに分け、基本的欲求がある程度満たされることによって高次の欲求が現れるとしたもの

    マズローの欲求階層説, 自己実現

  • 20

    欲求を抱えた人間が周りの環境と調和関係を作ろうとすること

    適応

  • 21

    欲求が満たされないと〇〇〇〇(〇〇〇〇〇〇〇〇〇)に陥る →自我を守る無意識の心の仕組みが働く(〇〇〇〇)

    欲求不満, フラストレーション, 防衛機制

  • 22

    防衛機制唱えた人

    フロイト

  • 23

    スイスの心理学者〇〇〇は思考、感情、感覚、直感の4機能を掛け合わせて分類した

    ユング

  • 24

    人格形成には〇〇〇〇を(自己肯定感)を高めていくことが大切

    自尊感情

  • 25

    ライフサイクルの各段階で達成すべき課題

    発達課題

  • 26

    エリクソンは青年期の発達課題を〇〇〇〇〇〇〇〇の確立とした

    アイデンティティ

  • 27

    自分が何者かわからない状態に陥ること

    アイデンティティの拡散

  • 28

    何事にも興味や関心がわかず、無気力、無関心、無感動の状態

    アパシー

  • 29

    アメリカの教育学者〇〇〇〇〇〇〇〇は青年期の発達課題として両親や他の大人から情緒的に自立すること、職業選択の準備をすること、社会的責任のある行動を求めかつなしとげること、などを挙げている

    ハヴィ・ガースト

  • 30

    それぞれに様々な違い(〇〇〇)があり、それぞれが〇〇の存在であるということ

    多様性, 独自性, 固有

  • 31

    自分の居場所=自分が受け入れられる場所、自分の存在が〇〇される場所

    承認

  • 32

    自分らしさ自分の能力を発揮する

    自己実現

  • 33

    自分の性格の特徴や趣味、関心の方向などを把握 ←〇〇〇〇〇〇〇〇(職業体験)への参加

    インターンシップ

  • 34

    15〜34歳のうち、パート、アルバイトで働いてる人、および働く意思のある無職の人のこと

    フリーター

  • 35

    日本では、15〜34歳の未婚者で就学、就業、職業訓練をしてない人

    ニート

  • 36

    古代ギリシャの哲学者〇〇〇〇〇〇〇は人間を〇〇〇〇〇と呼び人間はその本性から社会の中で生きる存在であると考えた

    アリストテレス, 社会的動物

  • 37

    社会に責任を持ってかかわっていくこと

    社会参加

  • 38

    自発的に行う社会や他人に貢献する活動

    ボランティア活動

  • 39

    生きがい感には幸福感の場合よりも、一層はっきりと未来に向かう心の姿勢がある。人間がいきいきと生きていくためには生きがいほど必要なものはないといった人

    神谷美恵子

  • 40

    気候や地形など人間を取り巻く地球環境

    風土

  • 41

    風土は衣食住などの生活様式や習慣に大きな影響を与え、その地域の〇〇が形成される土台となる

    文化

  • 42

    不思議な力を持ち畏怖の念を起こさせる存在

  • 43

    日本の神はただ一人の人格神ではなく〇〇〇〇と呼ばれる無数の神々である

    八百万神

  • 44

    あらゆる自然物に精霊が宿っていると信じる信仰

    アニミズム

  • 45

    収穫の恵みに感謝して厄災から逃れることを願うこと

    祭祀

  • 46

    祭りなのどの神を祀る儀礼(〇〇)として〇〇が成立した

    神事, 神道

  • 47

    人に対して嘘偽りがなく、飾らず、明朗で曇りなき心

    清き明き心

  • 48

    清明心は〇〇や〇といった道徳観の源に

    正直, 誠

  • 49

    江戸時代前期の儒学者

    伊藤仁斎

  • 50

    孔子を祖とし、仁とそのあらわれである礼を重視する教え

    儒教

  • 51

    伊藤仁斎は〇〇を最重要視らその根底には自他に対して私心のない純粋な心のありようである〇をおいた。そして彼は、誠とは日常生活における〇〇の実践となって現れるとといた

    仁愛, 誠, 忠信

  • 52

    江戸中期の国学者

    本居宣長

  • 53

    仏教や儒教などの外来思想に対して日本の古典研究を通して日本古来の固有の精神を究明

    国学

  • 54

    本居宣長は日本古来の〇〇〇〇(神に振る舞いそのまま従うこと)をとき、ものにあたるときに自然と湧き上がるありのままの感情(〇〇)に従うことをあるべき姿ととく

    惟神の道, 真心

  • 55

    本居宣長は仏教や儒教を人間性を形式ばった理屈で捉える〇〇(からごころ)であると批判

    漢意

  • 56

    幕末から明治の啓蒙思想家

    福沢諭吉

  • 57

    福沢諭吉は西洋文明の受容により、封権制度を支えた儒教道徳を批判し、人は皆生まれながらにして天から等しく人権が与えられてるとする〇〇〇〇の考を広めた

    天賦人権

  • 58

    福沢諭吉は、西洋の実用的、実利的な実学を学び、〇〇〇〇の精神を持つべきであるとし『一身独立して〇〇〇〇〇』と主張した

    独立自尊, 一国独立す

  • 59

    近代的時価の在り方を、追求した近代日本の代表的作家

    夏目漱石

  • 60

    夏目漱石は、日本の近代化は〇〇〇〇〇ではなく〇〇〇〇〇であるとしそのため日本人は自己の確立が遅れていると批判した

    内発的開花, 外発的開花

  • 61

    漱石は、単なる利己主義ではなく、〇〇〇〇にいるという独特の〇〇〇〇を唱えた

    自己本位, 個人主義

  • 62

    近代日本の代表的倫理学者

    和辻哲郎

  • 63

    和辻哲郎は人間はただ孤立した個人としてあるのではなく社会的存在であるとし、人間を人と人との関係の中においてある〇〇〇〇〇であるととらえた

    間柄的存在

  • 64

    この世は全て移ろうものという捉え方

    無常観

  • 65

    古代ギリシャ人は人間に備わっている思考能力としての理性(〇〇〇)を重視し、理性の力で世界のあり方や人間の生き方を捉えていこうとする〇〇〇〇の考え方を育んだ

    合理主義, ロゴス

  • 66

    古代ギリシアの哲学者、倫理学の創始者とも言われる

    ソクラテス

  • 67

    ソクラテスにとって最大の関心ごとはただ生きることではなく、〇〇〇〇〇〇〇であった。彼にとってよく生きるとは人間にとってなにが〇か、なにが〇か知ろうとすること

    よく生きること, 善, 正

  • 68

    ソクラテスは善や正の意味について自分が無知であることを自覚すること(〇〇〇〇)が、人間にとっての知の出発点であると考え、知を愛し求めること(〇〇〇〇〇〇〇、〇〇)の大切さを訴え続けた

    無知の知, フィロソフィア, 哲学

  • 69

    問答を通して無知を自覚させ真理の探究へと導く方法

    問答法

  • 70

    ソクラテスは人間の真の姿とは肉体ではなく〇(〇〇〇〇〇)であると主張し、魂を良いものとするように絶えず世話をすること(〇〇〇〇〇)を訴えた。そして人が善や正を真に知ることにより、魂の優れたあり方である徳(〇〇〇〇)が実現した(〇〇〇、知徳合一)

    魂, プシュケー, 魂への配慮, アレテー, 徳は知

  • 71

    ソクラテスの弟子、イデア論を説き哲学者による哲人社会が理想と考える

    プラトン

  • 72

    理性にとって捉えられる真の実在

    イデア

  • 73

    イデアに憧れるという知的で純粋な愛

    エロース

  • 74

    プラトンのアカデメイアで学び、やがてプラトンのイデア論を批判

    アリストテレス

  • 75

    アリストテレスはなんと呼ばれるか

    万学の祖

  • 76

    アリストテレスは本質(〇〇)が素材(〇〇)を得て現実化することによって事物が成り立つと考えた。

    形相, 質量

  • 77

    教育によって得られる徳、知恵、思慮など

    知性的徳

  • 78

    良い行為の反復によって得られる徳、勇気、節制、正義など

    倫理的徳

  • 79

    倫理的徳では人間は行為を通じて感情や欲望を理性の指示に従わせ、極端や過不足を退けた〇〇を選択していくとした

    中庸

  • 80

    アリストテレスは人間を社会的動物であるととらえ、共同体で生活する上で欠かせないものとして、倫理的徳の中でも〇〇と〇〇を重視した

    正義, 友愛

  • 81

    法を守り共同体の共通の善を実現するという広義の正義

    全体的正義

  • 82

    人々の間に公正が成立するという狭義の正義

    部分的正義

  • 83

    部分的正義を名誉や財貨などを各人の働きや功績に応じて配分する〇〇〇〇〇と、裁判や取引などで当事者たちの利害や得失が均等になるように調整する〇〇〇〇〇の二つに分けた

    配分的正義, 調整的正義

  • 84

    アリストテレスは人間の最高善を幸福であるととらえ、理性を純粋に働かせる観想(〇〇〇〇〇)的生活こそ人間に最高の幸福をもたらす生き方であると説いた

    テオーリア

  • 85

    天文学の分野で〇〇〇〇〇〇が天動説に変わり〇〇〇を提唱した

    コペルニクス, 地動説

  • 86

    惑星の運動法則を発見した人

    ケプラー

  • 87

    物体の落下法則を発見した人

    ガリレイ

  • 88

    万有引力の法則を発見した人

    ニュートン

  • 89

    ニュートンはなんの法則を発見したか

    万有引力

  • 90

    観察や実験に基づく経験を通じて、確実で役に立つ知識を得ることを目指し、新しい学問のあり方を追求した人

    F.ベーコン

  • 91

    ベーコンは個々の経験的な事実から共通する事柄を取り出しそこにある一般的な法則を解明しようとする学問の方法(〇〇〇)を提唱した

    帰納法

  • 92

    知識の源泉を経験に求める立場

    経験論

  • 93

    人間の内面に潜む先入観や偏見

    イドラ

  • 94

    人間という種族に都合のいいように捉える(錯覚する)先入観

    種族のイドラ

  • 95

    個人の性格や狭い考え方などに基づく先入観

    洞窟のイドラ

  • 96

    言語の不適切な使用や誤解によって生じる先入観

    市場のイドラ

  • 97

    伝統や権威をうのみにすることによって生じる先入観

    劇場のイドラ

  • 98

    ベーコンは〇〇〇〇〇と唱え学問を通じて得た知識をもとに自然を利用することによって、人類社会の幸福が増していくと考えたのである。

    知は力なり

  • 99

    〇〇〇〇は伝統的な考え方や一切の先入観など、疑い得るものを全て疑うこと(〇〇〇〇〇)によって新しい学問の原理を得ようとした

    デカルト, 方法的懐疑

  • 100

    デカルトは懐疑の果てに一切を疑わしいと考えている私『〇〇〇〇』の存在はもはや疑い得ない確実なものであることを発見した。このことを『私は考える、それゆえに私はある(〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇)』という言葉で表現した

    考える私, コギト・エルゴ・スム

  • 地理二学期期末

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  • 2

    12〜13歳から23〜24歳ころ

    青年期

  • 3

    第二次性徴が現れることになると、間も無く大人になるための〇〇〇〇がおこなわれる

    通過儀礼

  • 4

    通過儀礼をカタカナ

    イニシエーション

  • 5

    子供は小さな大人といった人

    アリエス

  • 6

    青年=〇〇〇

    境界人

  • 7

    境界人の別名

    マージナル・マン

  • 8

    子供にも大人にも置かれない不安定な状態に置かれた人たちを指す言葉を考えた人

    レヴィン

  • 9

    アメリカの心理学者〇〇〇〇〇は青年期を社会的な責任や義務が猶予され、自立に向けた準備をする時期であるとして〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇(猶予期間)の年代と呼んでいる

    エリクソン, 心理・社会的モラトリアム

  • 10

    自分の思う自分、他人から見られる自分といったものが強く意識されるようになる。これを〇〇がめざめるという

    自我

  • 11

    フランスの思想家〇〇〇は青年期を〇〇〇〇〇ととらえた

    ルソー, 第二の誕生

  • 12

    アメリカの学者ホリングワースが唱えた考え方

    心理的離乳

  • 13

    心理的離乳をとなえたひと

    ホリングワース

  • 14

    親や社会の価値観に否定的になり、これに反抗する時期

    第二反抗期

  • 15

    二匹のヤマアラシが互いに親密になりたいのに針が邪魔して近付くことができないという板挟み状態のたとえ。自分や相手が傷つくことを恐れて親密な関係を作り上げることのできない現代青年をたとえている

    ヤマアラシのジレンマ

  • 16

    ヤマアラシのジレンマを唱えたひと

    ショーペンハウエル

  • 17

    他者と共感することのできる共同体感覚を持つ人は、自分自身を勇気づけ劣等感を克服しようと努力することができると論じた人

    アドラー

  • 18

    青年は様々な〇〇の〇〇(〇〇〇〇〇〇)の中で生きている

    欲求, 葛藤, コンフリクト

  • 19

    欲求を基本的欲求と成長欲求(〇〇〇〇)とに分け、基本的欲求がある程度満たされることによって高次の欲求が現れるとしたもの

    マズローの欲求階層説, 自己実現

  • 20

    欲求を抱えた人間が周りの環境と調和関係を作ろうとすること

    適応

  • 21

    欲求が満たされないと〇〇〇〇(〇〇〇〇〇〇〇〇〇)に陥る →自我を守る無意識の心の仕組みが働く(〇〇〇〇)

    欲求不満, フラストレーション, 防衛機制

  • 22

    防衛機制唱えた人

    フロイト

  • 23

    スイスの心理学者〇〇〇は思考、感情、感覚、直感の4機能を掛け合わせて分類した

    ユング

  • 24

    人格形成には〇〇〇〇を(自己肯定感)を高めていくことが大切

    自尊感情

  • 25

    ライフサイクルの各段階で達成すべき課題

    発達課題

  • 26

    エリクソンは青年期の発達課題を〇〇〇〇〇〇〇〇の確立とした

    アイデンティティ

  • 27

    自分が何者かわからない状態に陥ること

    アイデンティティの拡散

  • 28

    何事にも興味や関心がわかず、無気力、無関心、無感動の状態

    アパシー

  • 29

    アメリカの教育学者〇〇〇〇〇〇〇〇は青年期の発達課題として両親や他の大人から情緒的に自立すること、職業選択の準備をすること、社会的責任のある行動を求めかつなしとげること、などを挙げている

    ハヴィ・ガースト

  • 30

    それぞれに様々な違い(〇〇〇)があり、それぞれが〇〇の存在であるということ

    多様性, 独自性, 固有

  • 31

    自分の居場所=自分が受け入れられる場所、自分の存在が〇〇される場所

    承認

  • 32

    自分らしさ自分の能力を発揮する

    自己実現

  • 33

    自分の性格の特徴や趣味、関心の方向などを把握 ←〇〇〇〇〇〇〇〇(職業体験)への参加

    インターンシップ

  • 34

    15〜34歳のうち、パート、アルバイトで働いてる人、および働く意思のある無職の人のこと

    フリーター

  • 35

    日本では、15〜34歳の未婚者で就学、就業、職業訓練をしてない人

    ニート

  • 36

    古代ギリシャの哲学者〇〇〇〇〇〇〇は人間を〇〇〇〇〇と呼び人間はその本性から社会の中で生きる存在であると考えた

    アリストテレス, 社会的動物

  • 37

    社会に責任を持ってかかわっていくこと

    社会参加

  • 38

    自発的に行う社会や他人に貢献する活動

    ボランティア活動

  • 39

    生きがい感には幸福感の場合よりも、一層はっきりと未来に向かう心の姿勢がある。人間がいきいきと生きていくためには生きがいほど必要なものはないといった人

    神谷美恵子

  • 40

    気候や地形など人間を取り巻く地球環境

    風土

  • 41

    風土は衣食住などの生活様式や習慣に大きな影響を与え、その地域の〇〇が形成される土台となる

    文化

  • 42

    不思議な力を持ち畏怖の念を起こさせる存在

  • 43

    日本の神はただ一人の人格神ではなく〇〇〇〇と呼ばれる無数の神々である

    八百万神

  • 44

    あらゆる自然物に精霊が宿っていると信じる信仰

    アニミズム

  • 45

    収穫の恵みに感謝して厄災から逃れることを願うこと

    祭祀

  • 46

    祭りなのどの神を祀る儀礼(〇〇)として〇〇が成立した

    神事, 神道

  • 47

    人に対して嘘偽りがなく、飾らず、明朗で曇りなき心

    清き明き心

  • 48

    清明心は〇〇や〇といった道徳観の源に

    正直, 誠

  • 49

    江戸時代前期の儒学者

    伊藤仁斎

  • 50

    孔子を祖とし、仁とそのあらわれである礼を重視する教え

    儒教

  • 51

    伊藤仁斎は〇〇を最重要視らその根底には自他に対して私心のない純粋な心のありようである〇をおいた。そして彼は、誠とは日常生活における〇〇の実践となって現れるとといた

    仁愛, 誠, 忠信

  • 52

    江戸中期の国学者

    本居宣長

  • 53

    仏教や儒教などの外来思想に対して日本の古典研究を通して日本古来の固有の精神を究明

    国学

  • 54

    本居宣長は日本古来の〇〇〇〇(神に振る舞いそのまま従うこと)をとき、ものにあたるときに自然と湧き上がるありのままの感情(〇〇)に従うことをあるべき姿ととく

    惟神の道, 真心

  • 55

    本居宣長は仏教や儒教を人間性を形式ばった理屈で捉える〇〇(からごころ)であると批判

    漢意

  • 56

    幕末から明治の啓蒙思想家

    福沢諭吉

  • 57

    福沢諭吉は西洋文明の受容により、封権制度を支えた儒教道徳を批判し、人は皆生まれながらにして天から等しく人権が与えられてるとする〇〇〇〇の考を広めた

    天賦人権

  • 58

    福沢諭吉は、西洋の実用的、実利的な実学を学び、〇〇〇〇の精神を持つべきであるとし『一身独立して〇〇〇〇〇』と主張した

    独立自尊, 一国独立す

  • 59

    近代的時価の在り方を、追求した近代日本の代表的作家

    夏目漱石

  • 60

    夏目漱石は、日本の近代化は〇〇〇〇〇ではなく〇〇〇〇〇であるとしそのため日本人は自己の確立が遅れていると批判した

    内発的開花, 外発的開花

  • 61

    漱石は、単なる利己主義ではなく、〇〇〇〇にいるという独特の〇〇〇〇を唱えた

    自己本位, 個人主義

  • 62

    近代日本の代表的倫理学者

    和辻哲郎

  • 63

    和辻哲郎は人間はただ孤立した個人としてあるのではなく社会的存在であるとし、人間を人と人との関係の中においてある〇〇〇〇〇であるととらえた

    間柄的存在

  • 64

    この世は全て移ろうものという捉え方

    無常観

  • 65

    古代ギリシャ人は人間に備わっている思考能力としての理性(〇〇〇)を重視し、理性の力で世界のあり方や人間の生き方を捉えていこうとする〇〇〇〇の考え方を育んだ

    合理主義, ロゴス

  • 66

    古代ギリシアの哲学者、倫理学の創始者とも言われる

    ソクラテス

  • 67

    ソクラテスにとって最大の関心ごとはただ生きることではなく、〇〇〇〇〇〇〇であった。彼にとってよく生きるとは人間にとってなにが〇か、なにが〇か知ろうとすること

    よく生きること, 善, 正

  • 68

    ソクラテスは善や正の意味について自分が無知であることを自覚すること(〇〇〇〇)が、人間にとっての知の出発点であると考え、知を愛し求めること(〇〇〇〇〇〇〇、〇〇)の大切さを訴え続けた

    無知の知, フィロソフィア, 哲学

  • 69

    問答を通して無知を自覚させ真理の探究へと導く方法

    問答法

  • 70

    ソクラテスは人間の真の姿とは肉体ではなく〇(〇〇〇〇〇)であると主張し、魂を良いものとするように絶えず世話をすること(〇〇〇〇〇)を訴えた。そして人が善や正を真に知ることにより、魂の優れたあり方である徳(〇〇〇〇)が実現した(〇〇〇、知徳合一)

    魂, プシュケー, 魂への配慮, アレテー, 徳は知

  • 71

    ソクラテスの弟子、イデア論を説き哲学者による哲人社会が理想と考える

    プラトン

  • 72

    理性にとって捉えられる真の実在

    イデア

  • 73

    イデアに憧れるという知的で純粋な愛

    エロース

  • 74

    プラトンのアカデメイアで学び、やがてプラトンのイデア論を批判

    アリストテレス

  • 75

    アリストテレスはなんと呼ばれるか

    万学の祖

  • 76

    アリストテレスは本質(〇〇)が素材(〇〇)を得て現実化することによって事物が成り立つと考えた。

    形相, 質量

  • 77

    教育によって得られる徳、知恵、思慮など

    知性的徳

  • 78

    良い行為の反復によって得られる徳、勇気、節制、正義など

    倫理的徳

  • 79

    倫理的徳では人間は行為を通じて感情や欲望を理性の指示に従わせ、極端や過不足を退けた〇〇を選択していくとした

    中庸

  • 80

    アリストテレスは人間を社会的動物であるととらえ、共同体で生活する上で欠かせないものとして、倫理的徳の中でも〇〇と〇〇を重視した

    正義, 友愛

  • 81

    法を守り共同体の共通の善を実現するという広義の正義

    全体的正義

  • 82

    人々の間に公正が成立するという狭義の正義

    部分的正義

  • 83

    部分的正義を名誉や財貨などを各人の働きや功績に応じて配分する〇〇〇〇〇と、裁判や取引などで当事者たちの利害や得失が均等になるように調整する〇〇〇〇〇の二つに分けた

    配分的正義, 調整的正義

  • 84

    アリストテレスは人間の最高善を幸福であるととらえ、理性を純粋に働かせる観想(〇〇〇〇〇)的生活こそ人間に最高の幸福をもたらす生き方であると説いた

    テオーリア

  • 85

    天文学の分野で〇〇〇〇〇〇が天動説に変わり〇〇〇を提唱した

    コペルニクス, 地動説

  • 86

    惑星の運動法則を発見した人

    ケプラー

  • 87

    物体の落下法則を発見した人

    ガリレイ

  • 88

    万有引力の法則を発見した人

    ニュートン

  • 89

    ニュートンはなんの法則を発見したか

    万有引力

  • 90

    観察や実験に基づく経験を通じて、確実で役に立つ知識を得ることを目指し、新しい学問のあり方を追求した人

    F.ベーコン

  • 91

    ベーコンは個々の経験的な事実から共通する事柄を取り出しそこにある一般的な法則を解明しようとする学問の方法(〇〇〇)を提唱した

    帰納法

  • 92

    知識の源泉を経験に求める立場

    経験論

  • 93

    人間の内面に潜む先入観や偏見

    イドラ

  • 94

    人間という種族に都合のいいように捉える(錯覚する)先入観

    種族のイドラ

  • 95

    個人の性格や狭い考え方などに基づく先入観

    洞窟のイドラ

  • 96

    言語の不適切な使用や誤解によって生じる先入観

    市場のイドラ

  • 97

    伝統や権威をうのみにすることによって生じる先入観

    劇場のイドラ

  • 98

    ベーコンは〇〇〇〇〇と唱え学問を通じて得た知識をもとに自然を利用することによって、人類社会の幸福が増していくと考えたのである。

    知は力なり

  • 99

    〇〇〇〇は伝統的な考え方や一切の先入観など、疑い得るものを全て疑うこと(〇〇〇〇〇)によって新しい学問の原理を得ようとした

    デカルト, 方法的懐疑

  • 100

    デカルトは懐疑の果てに一切を疑わしいと考えている私『〇〇〇〇』の存在はもはや疑い得ない確実なものであることを発見した。このことを『私は考える、それゆえに私はある(〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇)』という言葉で表現した

    考える私, コギト・エルゴ・スム