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問題一覧
1
化学変化の前後で質量総和は変わらないという法則またそれを唱えた人(仏)
質量保存の法則, ラボアジエ
2
質量比 CO2 炭素:酸素=12:32=3:8 どのCO2でも常におなじ比になる法則とそれを唱えた人
定比例の法則, プルースト
3
質量比 CO 炭素:酸素=12g 16g CO2 炭素:酸素=12g 32g この法則名と唱えた人
倍数比例の法則, ドルトン
4
①原子は分けることができない ②反応は原子の組み合わせの変化 ③原子は固有の質量をもつ この法則名と唱えた人
原子説, ドルトン
5
過不足なく反応する気体の反応物同士の体積比、生成物の体積比は簡単な整数比を表すという法則名と唱えた人 2体積の水素と1体積の酸素が反応すると2体積の水が生じる
気体反応の法則, ゲーリュサック
6
分子という概念を発表 原子説、気体反応の法則をどちらも説明できる この法則名と唱えた人
分子説, アボガドロ
7
酸っぱい、金属と反応してH2を発生、H-をもつ
酸
8
酸と塩基が互いの性質を打ち消すこと。必ずpHが7になるわけではない
中和
9
名称。体積を正確にはかりとる
ホールピペット
10
ホールピペットなどを使用する溶液で洗うこと
共洗い
11
濃度を正確に調整する
メスフラスコ
12
滴下体積を正確にはかる
ビュレット
13
コニカルビーカー
14
pHの変化に敏感に反応する試薬
pH指示薬
15
フェノールフタレインのpH変色域 〇〇~〇〇
8.0, 9.8
16
メチルオレンジのpH変色域 〇〇~〇〇
3.1, 4.4
17
溶かした酸(または塩基)の物質量にた 対する電離した酸(または塩基)の物質量の割合を〇〇〇という。
電離度
18
一般に弱酸の塩に強酸を加えると、弱酸に由来する陰イオンが強酸から生じる水素イオンと結合するため弱酸が遊離するこの反応は?
弱酸遊離反応
19
弱塩基の塩に強塩基を加えると弱塩基に由来する陽イオンが強塩基から生じた水酸化物イオンと結合するため弱塩基が遊離する。この反応を、?
弱塩基遊離反応
20
指示薬 強酸ー強塩基
両方使える
21
指示薬 強酸ー弱塩基
メチルオレンジ
22
指示薬 弱酸ー強塩基
フェノールフタレイン
23
指示薬 弱酸ー弱塩基
両方使えない
24
酸⋯水溶液中でH+を生じるもの 塩基⋯水溶液中でOH-を生じるもの とした定義
アレニウスの定義
25
酸⋯H+を与えるもの 塩基⋯H+を受け取るもの とした定義
ブランステッド・ローリーの定義
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