ログイン

リハビリテーション④
18問 • 1年前
  • あゆむ
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    脳卒中片麻痺の回復をみるブルンストローム法で分離運動がみられてくるのはどれか

    ステージ4

  • 2

    抹消神経麻痺で正しいのはどれか

    腱反射の消失

  • 3

    前脛骨筋の筋力低下を生じるのはどれか

    腓骨神経麻痺

  • 4

    72歳の男性。前立腺癌の既往がある。3ヶ月前から背部痛があったが我慢していた。2週前から右足のしびれが出現し施術を受けていたところ、昨日から下肢に力が入らず歩行困難になったと訴えている。診察では左下肢の運動は可能だが、右膝関節の伸展および足関節の自動運動が困難で、胸部以下に感覚障害を認めた。正しいのはどれか

    圧迫性脊髄障害が疑われる

  • 5

    C5脊髄損傷完全四肢麻痺患者が可能な動作はどれか

    食事動作

  • 6

    頸髄損傷による完全四肢麻痺(第5頸髄節残存)で可能な目標はどれか

    自助具使用での食事動作

  • 7

    45歳の男性。高所からの転落で頸髄損傷を受傷した。職業はパソコン操作によるデスクワークだが、自家用車での通勤が必要である。改造自動車を用いた運転が可能な損傷レベルはどれか

    第7頸髄節残存

  • 8

    43歳の男性。2ヶ月前に高所での作業中に転落し、第5頚椎脱臼骨折をきたし頸髄を損傷した。脱臼骨折は整形外科で観血的整復固定術を施行されている。現在の徒手筋力テストは両肘関節の屈曲が4、手関節の背屈が4および肘関節の伸展が0であり、握力は0kgである。リハビリテーションで正しいのはどれか

    ハンドリムにゴムを巻き車椅子駆動練習

  • 9

    50歳の男性。高所作業中に転落し、胸髄損傷をきたし6ヶ月が経過している。完全麻痺症状があるが上肢機能は正常で、車椅子を利用した外出も可能な機能まで回復している。膀胱直腸機能障害があり、尿道カテーテルが外せない。今後の方針で最も適切なのはどれか

    自己間歇導尿法を指導する。

  • 10

    65歳の男性。2年前の高所からの転落で上部胸髄損傷で対麻痺がある。車椅子での日常生活は自立していたが、急に頭痛、顔面紅潮、発汗が出現した。注意するのはどれか

    膀胱への多量の尿の貯留

  • 11

    外傷性脊髄損傷による完全対麻痺患者のリハビリテーションの基本方針で適切なのはどれか

    就業し経済的に自立することを目標とする

  • 12

    他動的に関節を動かした際、全可動域で抵抗感があるが運動は容易であった。痙縮の程度を評価するアッシュワーススケールで正しいのはどれか

    2

  • 13

    一般的な失語症治療で適切なのはどれか

    得られた反応を選択的に強化する

  • 14

    64歳の男性。脳梗塞を発症後、コミュニケーション障害が生じた。口数が少なく、「痛いところはありますか」と尋ねると、「う、ん」と答え、「どこですか」と尋ねると何か言おうとするものの言葉にならないようである。「ボールペンと言ってください」と指示すると、「ボーボ…」と途中まで言いかけてあきらめてしまった。「左手でじゃんけんのチョキをしてください」という指示には間違いなく従える。考えられる症状はどれか。

    ブローカ失語

  • 15

    脳梗塞で流暢に話すが内容に脈絡がなく言語の理解も悪い。病変部位はどれか。

    左大脳半球

  • 16

    失語症で復唱が可能なのはどれか

    健忘失語

  • 17

    失語症で正しいのはどれか

    純粋語唖は発語面に限定した障害である

  • 18

    自発語が流暢で、理解は障害され、復唱は良好な失語はどれか。

    超皮質性感覚性失語

  • 関係法規①

    関係法規①

    あゆむ · 26問 · 1年前

    関係法規①

    関係法規①

    26問 • 1年前
    あゆむ

    関係法規②

    関係法規②

    あゆむ · 25問 · 1年前

    関係法規②

    関係法規②

    25問 • 1年前
    あゆむ

    関係法規③

    関係法規③

    あゆむ · 57問 · 1年前

    関係法規③

    関係法規③

    57問 • 1年前
    あゆむ

    関係法規④

    関係法規④

    あゆむ · 60問 · 1年前

    関係法規④

    関係法規④

    60問 • 1年前
    あゆむ

    関係法規⑤

    関係法規⑤

    あゆむ · 44問 · 1年前

    関係法規⑤

    関係法規⑤

    44問 • 1年前
    あゆむ

    関係法規⑥

    関係法規⑥

    あゆむ · 28問 · 1年前

    関係法規⑥

    関係法規⑥

    28問 • 1年前
    あゆむ

    関係法規⑦

    関係法規⑦

    あゆむ · 13問 · 1年前

    関係法規⑦

    関係法規⑦

    13問 • 1年前
    あゆむ

    関係法規⑨

    関係法規⑨

    あゆむ · 17問 · 1年前

    関係法規⑨

    関係法規⑨

    17問 • 1年前
    あゆむ

    関係法規⑩

    関係法規⑩

    あゆむ · 30問 · 1年前

    関係法規⑩

    関係法規⑩

    30問 • 1年前
    あゆむ

    関係法規⑪

    関係法規⑪

    あゆむ · 20問 · 1年前

    関係法規⑪

    関係法規⑪

    20問 • 1年前
    あゆむ

    関係法規⑫

    関係法規⑫

    あゆむ · 40問 · 1年前

    関係法規⑫

    関係法規⑫

    40問 • 1年前
    あゆむ

    関係法規⑬

    関係法規⑬

    あゆむ · 25問 · 1年前

    関係法規⑬

    関係法規⑬

    25問 • 1年前
    あゆむ

    一般臨床医学①

    一般臨床医学①

    あゆむ · 14問 · 1年前

    一般臨床医学①

    一般臨床医学①

    14問 • 1年前
    あゆむ

    一般臨床医学②

    一般臨床医学②

    あゆむ · 18問 · 1年前

    一般臨床医学②

    一般臨床医学②

    18問 • 1年前
    あゆむ

    一般臨床医学③

    一般臨床医学③

    あゆむ · 20問 · 1年前

    一般臨床医学③

    一般臨床医学③

    20問 • 1年前
    あゆむ

    一般臨床医学④

    一般臨床医学④

    あゆむ · 37問 · 1年前

    一般臨床医学④

    一般臨床医学④

    37問 • 1年前
    あゆむ

    一般臨床医学⑤

    一般臨床医学⑤

    あゆむ · 12問 · 1年前

    一般臨床医学⑤

    一般臨床医学⑤

    12問 • 1年前
    あゆむ

    一般臨床医学⑥

    一般臨床医学⑥

    あゆむ · 22問 · 1年前

    一般臨床医学⑥

    一般臨床医学⑥

    22問 • 1年前
    あゆむ

    一般臨床医学⑦

    一般臨床医学⑦

    あゆむ · 21問 · 1年前

    一般臨床医学⑦

    一般臨床医学⑦

    21問 • 1年前
    あゆむ

    問題一覧

  • 1

    脳卒中片麻痺の回復をみるブルンストローム法で分離運動がみられてくるのはどれか

    ステージ4

  • 2

    抹消神経麻痺で正しいのはどれか

    腱反射の消失

  • 3

    前脛骨筋の筋力低下を生じるのはどれか

    腓骨神経麻痺

  • 4

    72歳の男性。前立腺癌の既往がある。3ヶ月前から背部痛があったが我慢していた。2週前から右足のしびれが出現し施術を受けていたところ、昨日から下肢に力が入らず歩行困難になったと訴えている。診察では左下肢の運動は可能だが、右膝関節の伸展および足関節の自動運動が困難で、胸部以下に感覚障害を認めた。正しいのはどれか

    圧迫性脊髄障害が疑われる

  • 5

    C5脊髄損傷完全四肢麻痺患者が可能な動作はどれか

    食事動作

  • 6

    頸髄損傷による完全四肢麻痺(第5頸髄節残存)で可能な目標はどれか

    自助具使用での食事動作

  • 7

    45歳の男性。高所からの転落で頸髄損傷を受傷した。職業はパソコン操作によるデスクワークだが、自家用車での通勤が必要である。改造自動車を用いた運転が可能な損傷レベルはどれか

    第7頸髄節残存

  • 8

    43歳の男性。2ヶ月前に高所での作業中に転落し、第5頚椎脱臼骨折をきたし頸髄を損傷した。脱臼骨折は整形外科で観血的整復固定術を施行されている。現在の徒手筋力テストは両肘関節の屈曲が4、手関節の背屈が4および肘関節の伸展が0であり、握力は0kgである。リハビリテーションで正しいのはどれか

    ハンドリムにゴムを巻き車椅子駆動練習

  • 9

    50歳の男性。高所作業中に転落し、胸髄損傷をきたし6ヶ月が経過している。完全麻痺症状があるが上肢機能は正常で、車椅子を利用した外出も可能な機能まで回復している。膀胱直腸機能障害があり、尿道カテーテルが外せない。今後の方針で最も適切なのはどれか

    自己間歇導尿法を指導する。

  • 10

    65歳の男性。2年前の高所からの転落で上部胸髄損傷で対麻痺がある。車椅子での日常生活は自立していたが、急に頭痛、顔面紅潮、発汗が出現した。注意するのはどれか

    膀胱への多量の尿の貯留

  • 11

    外傷性脊髄損傷による完全対麻痺患者のリハビリテーションの基本方針で適切なのはどれか

    就業し経済的に自立することを目標とする

  • 12

    他動的に関節を動かした際、全可動域で抵抗感があるが運動は容易であった。痙縮の程度を評価するアッシュワーススケールで正しいのはどれか

    2

  • 13

    一般的な失語症治療で適切なのはどれか

    得られた反応を選択的に強化する

  • 14

    64歳の男性。脳梗塞を発症後、コミュニケーション障害が生じた。口数が少なく、「痛いところはありますか」と尋ねると、「う、ん」と答え、「どこですか」と尋ねると何か言おうとするものの言葉にならないようである。「ボールペンと言ってください」と指示すると、「ボーボ…」と途中まで言いかけてあきらめてしまった。「左手でじゃんけんのチョキをしてください」という指示には間違いなく従える。考えられる症状はどれか。

    ブローカ失語

  • 15

    脳梗塞で流暢に話すが内容に脈絡がなく言語の理解も悪い。病変部位はどれか。

    左大脳半球

  • 16

    失語症で復唱が可能なのはどれか

    健忘失語

  • 17

    失語症で正しいのはどれか

    純粋語唖は発語面に限定した障害である

  • 18

    自発語が流暢で、理解は障害され、復唱は良好な失語はどれか。

    超皮質性感覚性失語