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日本史 明治時代-21
93問 • 1年前
  • 南里真太郎
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    問題一覧

  • 1

    〈 〉は、明治初期に「安愚楽鍋」や「西洋道中膝栗毛」を著した。

    仮名垣魯文

  • 2

    仮名垣魯文は、明治初期に「〈 〉」や「〈 〉」を著した。

    安愚楽鍋, 西洋道中膝栗毛

  • 3

    仮名垣魯文の文学ジャンルは〈 〉である。代表作に牛鍋店の客を描いた「〈 〉」がある。

    戯作文学, 安愚楽鍋

  • 4

    〈 〉の文学ジャンルは戯作文学である。代表作に牛鍋店の客を描いた「安愚楽鍋」がある。

    仮名垣魯文

  • 5

    主に民権運動の宣伝を目的として書かれた小説のことを〈 〉という。

    政治小説

  • 6

    〈 〉は、政治小説「経国美談」を著した。

    矢野龍渓

  • 7

    矢野龍渓は、政治小説「〈 〉」を著した。

    経国美談

  • 8

    〈 〉は、政治小説「佳人之奇遇」を著した。

    東海散士

  • 9

    東海散士は、政治小説「〈 〉」を著した。

    佳人之奇遇

  • 10

    〈 〉は、政治小説「雪中梅」を著した。

    末広鉄腸

  • 11

    末広鉄腸は、政治小説「〈 〉」を著した。

    雪中梅

  • 12

    ありのままに人生を描くべきだとする〈 〉を最初に唱えた人物は〈 〉である。

    写実主義, 坪内逍遙

  • 13

    坪内逍遙は、評論「〈 〉」を著して写実主義を唱えた。

    小説神髄

  • 14

    〈 〉は、評論「小説神髄」を著して写実主義を唱えた。

    坪内逍遙

  • 15

    坪内逍遙が写実主義の主張を具体化するために書いた小説に「〈 〉」がある。

    当世書生気質

  • 16

    〈 〉が写実主義の主張を具体化するために書いた小説に「当世書生気質」がある。

    坪内逍遙

  • 17

    坪内逍遙らが推進させた、話し言葉と一致した文体を〈 〉という。

    言文一致体

  • 18

    言文一致体で書かれた小説「浮雲」の作者は〈 〉である。

    二葉亭四迷

  • 19

    言文一致体で書かれた小説「〈 〉」の作者は二葉亭四迷である。

    浮雲

  • 20

    二葉亭四迷の翻訳には、「〈 〉」がある。

    あひびき

  • 21

    1885年、尾崎紅葉・山田美妙らを中心に結成された文学団体は〈 〉で、その機関誌は「〈 〉」である。

    硯友社, 我楽多文庫

  • 22

    1885年、〈 〉・〈 〉らを中心に結成された文学団体は硯友社で、その機関誌は「我楽多文庫」である。

    尾崎紅葉, 山田美妙

  • 23

    〈 〉は「金色夜叉」を著した。

    尾崎紅葉

  • 24

    〈 〉は「多情多恨」を著した。

    尾崎紅葉

  • 25

    尾崎紅葉は「〈 〉」を著した。

    金色夜叉, 多情多恨

  • 26

    〈 〉は、「夏木立」を著した。

    山田美妙

  • 27

    山田美妙は、「〈 〉」を著した。

    夏木立

  • 28

    東洋の観念を主題とする作風を示した〈 〉の代表作は「〈 〉」である。

    幸田露伴, 五重塔

  • 29

    幸田露伴は〈 〉主義的な作品を残した。

    理想

  • 30

    日清戦争前後になると、個人の内面の解放や理想を追求しようとする傾向が現れ、いわゆる〈 〉文学が盛んになった。

    ロマン主義

  • 31

    〈 〉は、ロマン主義文学の舞台となった雑誌である「〈 〉」を創刊した。

    北村透谷, 文学界

  • 32

    「舞姫」は、〈 〉の処女作である。

    森鴎外

  • 33

    「〈 〉」は、森鴎外の処女作である。

    舞姫

  • 34

    「即興詩人」の著者は〈 〉である。

    森鴎外

  • 35

    森鴎外の著作には、「舞姫」の他に、「〈 〉」などがある。

    即興詩人

  • 36

    「高野聖」の著者は〈 〉である。

    泉鏡花

  • 37

    「〈 〉」の著者は泉鏡花である。

    高野聖

  • 38

    泉鏡花は、〈 〉の門下生である。

    尾崎紅葉

  • 39

    「にごりえ」・「たけくらべ」の著者は〈 〉である。

    樋口一葉

  • 40

    「〈 〉」・「〈 〉」の著者は樋口一葉である。

    にごりえ, たけくらべ

  • 41

    「不如帰」の著者は〈 〉である。

    徳富蘆花

  • 42

    「〈 〉」の著者は徳富蘆花である。

    不如帰

  • 43

    「〈 〉」は徳富蘆花の随筆集、「〈 〉」は徳富蘆花の自伝的小説である。

    自然と人生, 思出の記

  • 44

    人間社会の現実をありのままに表現しようとした文学形態を〈 〉という。

    自然主義

  • 45

    自然主義は〈 (国名)〉や〈 (国名)〉の影響を受けたものである。

    フランス, ロシア

  • 46

    被差別部落出身者の生き方を扱い、自然主義の文学の先駆となった小説は、〈 〉著の「〈 〉」である。

    島崎藤村, 破戒

  • 47

    島崎藤村の小説には、「破戒」の他に、「〈 〉」などもある。

    夜明け前

  • 48

    〈 〉の小説には、「破戒」の他に、「夜明け前」などもある。

    島崎藤村

  • 49

    「武蔵野」の著者は〈 〉である。

    国木田独歩

  • 50

    「牛肉と馬鈴薯」の著者は〈 〉である。

    国木田独歩

  • 51

    国木田独歩の著書には「〈 〉」や「〈 〉」などがある。

    武蔵野, 牛肉と馬鈴薯

  • 52

    私小説の先駆となった小説「蒲団」の著者は〈 〉である。

    田山花袋

  • 53

    私小説の先駆となった小説「〈 〉」の著者は田山花袋である。

    蒲団

  • 54

    「田舎教師」の著者は〈 〉である。

    田山花袋

  • 55

    田山花袋の著書には「蒲団」の他に、「〈 〉」などがある。

    田舎教師

  • 56

    「あらくれ」の著者は〈 〉である。

    徳田秋声

  • 57

    「黴」の著者は〈 〉である。

    徳田秋声

  • 58

    徳田秋声の著者には「〈 〉」や「〈 〉」などがある。

    あらくれ, 黴

  • 59

    「何処へ」の著者は〈 〉である。

    正宗白鳥

  • 60

    「〈 〉」の著者は正宗白鳥である。

    何処へ

  • 61

    夏目漱石の出世作は「〈 〉」で、死によって中絶した未完作に「〈 〉」がある。

    吾輩は猫である, 明暗

  • 62

    〈 〉の出世作は「吾輩は猫である」で、死によって中絶した未完作に「明暗」がある。

    夏目漱石

  • 63

    夏目漱石は〈 〉の立場をとった。

    反自然主義

  • 64

    夏目漱石の作品には、「吾輩は猫である」・「明暗」・「〈 〉」・「〈 〉」・「〈 〉」・「〈 〉」などがある。

    草枕, 坊っちゃん, こころ, それから

  • 65

    〈 〉の作品には、「吾輩は猫である」・「明暗」・「草枕」・「坊っちゃん」・「こころ」・「それから」などがある。

    夏目漱石

  • 66

    森鴎外は晩年に殉死の問題を取り上げた「〈 〉」などの歴史小説を著した。

    阿部一族

  • 67

    1897年には「若菜集」が〈 〉によって著された。

    島崎藤村

  • 68

    1897年には「〈 〉」が島崎藤村によって著された。

    若菜集

  • 69

    島崎藤村の詩の形態は〈 〉である。

    新体詩

  • 70

    「天地有情」は、〈 〉の処女詩集である。

    土井晩翠

  • 71

    「〈 〉」は、土井晩翠の処女詩集である。

    天地有情

  • 72

    土井晩翠の詩の形態は〈 〉である。

    新体詩

  • 73

    「〈 〉」は、上田敏の訳詩集である。

    海潮音

  • 74

    「海潮音」は、〈 〉の訳詩集である。

    上田敏

  • 75

    1900年、与謝野鉄幹はロマン的叙情を主義とする新詩社の機関誌「〈 〉」を刊行した。

    明星

  • 76

    1900年、〈 〉はロマン的叙情を主義とする新詩社の機関誌「明星」を刊行した。

    与謝野鉄幹

  • 77

    1901年に刊行された〈 〉の歌集「〈 〉」は、初めての女流による画期的な新派歌集であった。

    与謝野晶子, みだれ髪

  • 78

    「歌よみに与ふる書」の著者〈 〉は、短歌の革新をめざし、「写生」を主張した。

    正岡子規

  • 79

    「〈 〉」の著者正岡子規は、短歌の革新をめざし、「写生」を主張した。

    歌よみに与ふる書

  • 80

    正岡子規は結核の発病後に文学活動を開始した。最終の日記的随筆には「〈 〉」がある。

    病牀六尺

  • 81

    正岡子規の創刊した俳句雑誌「〈 〉」は、のちに〈 〉が主宰となった。

    ホトトギス, 高浜虚子

  • 82

    〈 〉の創刊した俳句雑誌「ホトトギス」は、のちに高浜虚子が主宰となった。

    正岡子規

  • 83

    「〈 〉」は伊藤左千夫が創刊した短歌雑誌で、万葉調と写生を強調した。

    アララギ

  • 84

    「アララギ」は〈 〉が創刊した短歌雑誌で、万葉調と写生を強調した。

    伊藤左千夫

  • 85

    「土」の著者は〈 〉である。

    長塚節

  • 86

    「〈 〉」の著者は長塚節である。

  • 87

    〈 〉は「一握の砂」などの歌集を残した。

    石川啄木

  • 88

    「悲しき玩具」は〈 〉の歌集である。

    石川啄木

  • 89

    石川啄木の歌集には、「〈 〉」や「〈 〉」などがある。

    一握の砂, 悲しき玩具

  • 90

    石川啄木は評論「〈 〉」で、自然主義文学と社会主義の弾圧を批判した。

    時代閉塞の現状

  • 91

    〈 〉は評論「時代閉塞の現状」で、自然主義文学と社会主義の弾圧を批判した。

    石川啄木

  • 92

    北村白秋の第一歌集は「〈 〉」である。

    邪宗門

  • 93

    〈 〉の第一歌集は「邪宗門」である。

    北村白秋

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    問題一覧

  • 1

    〈 〉は、明治初期に「安愚楽鍋」や「西洋道中膝栗毛」を著した。

    仮名垣魯文

  • 2

    仮名垣魯文は、明治初期に「〈 〉」や「〈 〉」を著した。

    安愚楽鍋, 西洋道中膝栗毛

  • 3

    仮名垣魯文の文学ジャンルは〈 〉である。代表作に牛鍋店の客を描いた「〈 〉」がある。

    戯作文学, 安愚楽鍋

  • 4

    〈 〉の文学ジャンルは戯作文学である。代表作に牛鍋店の客を描いた「安愚楽鍋」がある。

    仮名垣魯文

  • 5

    主に民権運動の宣伝を目的として書かれた小説のことを〈 〉という。

    政治小説

  • 6

    〈 〉は、政治小説「経国美談」を著した。

    矢野龍渓

  • 7

    矢野龍渓は、政治小説「〈 〉」を著した。

    経国美談

  • 8

    〈 〉は、政治小説「佳人之奇遇」を著した。

    東海散士

  • 9

    東海散士は、政治小説「〈 〉」を著した。

    佳人之奇遇

  • 10

    〈 〉は、政治小説「雪中梅」を著した。

    末広鉄腸

  • 11

    末広鉄腸は、政治小説「〈 〉」を著した。

    雪中梅

  • 12

    ありのままに人生を描くべきだとする〈 〉を最初に唱えた人物は〈 〉である。

    写実主義, 坪内逍遙

  • 13

    坪内逍遙は、評論「〈 〉」を著して写実主義を唱えた。

    小説神髄

  • 14

    〈 〉は、評論「小説神髄」を著して写実主義を唱えた。

    坪内逍遙

  • 15

    坪内逍遙が写実主義の主張を具体化するために書いた小説に「〈 〉」がある。

    当世書生気質

  • 16

    〈 〉が写実主義の主張を具体化するために書いた小説に「当世書生気質」がある。

    坪内逍遙

  • 17

    坪内逍遙らが推進させた、話し言葉と一致した文体を〈 〉という。

    言文一致体

  • 18

    言文一致体で書かれた小説「浮雲」の作者は〈 〉である。

    二葉亭四迷

  • 19

    言文一致体で書かれた小説「〈 〉」の作者は二葉亭四迷である。

    浮雲

  • 20

    二葉亭四迷の翻訳には、「〈 〉」がある。

    あひびき

  • 21

    1885年、尾崎紅葉・山田美妙らを中心に結成された文学団体は〈 〉で、その機関誌は「〈 〉」である。

    硯友社, 我楽多文庫

  • 22

    1885年、〈 〉・〈 〉らを中心に結成された文学団体は硯友社で、その機関誌は「我楽多文庫」である。

    尾崎紅葉, 山田美妙

  • 23

    〈 〉は「金色夜叉」を著した。

    尾崎紅葉

  • 24

    〈 〉は「多情多恨」を著した。

    尾崎紅葉

  • 25

    尾崎紅葉は「〈 〉」を著した。

    金色夜叉, 多情多恨

  • 26

    〈 〉は、「夏木立」を著した。

    山田美妙

  • 27

    山田美妙は、「〈 〉」を著した。

    夏木立

  • 28

    東洋の観念を主題とする作風を示した〈 〉の代表作は「〈 〉」である。

    幸田露伴, 五重塔

  • 29

    幸田露伴は〈 〉主義的な作品を残した。

    理想

  • 30

    日清戦争前後になると、個人の内面の解放や理想を追求しようとする傾向が現れ、いわゆる〈 〉文学が盛んになった。

    ロマン主義

  • 31

    〈 〉は、ロマン主義文学の舞台となった雑誌である「〈 〉」を創刊した。

    北村透谷, 文学界

  • 32

    「舞姫」は、〈 〉の処女作である。

    森鴎外

  • 33

    「〈 〉」は、森鴎外の処女作である。

    舞姫

  • 34

    「即興詩人」の著者は〈 〉である。

    森鴎外

  • 35

    森鴎外の著作には、「舞姫」の他に、「〈 〉」などがある。

    即興詩人

  • 36

    「高野聖」の著者は〈 〉である。

    泉鏡花

  • 37

    「〈 〉」の著者は泉鏡花である。

    高野聖

  • 38

    泉鏡花は、〈 〉の門下生である。

    尾崎紅葉

  • 39

    「にごりえ」・「たけくらべ」の著者は〈 〉である。

    樋口一葉

  • 40

    「〈 〉」・「〈 〉」の著者は樋口一葉である。

    にごりえ, たけくらべ

  • 41

    「不如帰」の著者は〈 〉である。

    徳富蘆花

  • 42

    「〈 〉」の著者は徳富蘆花である。

    不如帰

  • 43

    「〈 〉」は徳富蘆花の随筆集、「〈 〉」は徳富蘆花の自伝的小説である。

    自然と人生, 思出の記

  • 44

    人間社会の現実をありのままに表現しようとした文学形態を〈 〉という。

    自然主義

  • 45

    自然主義は〈 (国名)〉や〈 (国名)〉の影響を受けたものである。

    フランス, ロシア

  • 46

    被差別部落出身者の生き方を扱い、自然主義の文学の先駆となった小説は、〈 〉著の「〈 〉」である。

    島崎藤村, 破戒

  • 47

    島崎藤村の小説には、「破戒」の他に、「〈 〉」などもある。

    夜明け前

  • 48

    〈 〉の小説には、「破戒」の他に、「夜明け前」などもある。

    島崎藤村

  • 49

    「武蔵野」の著者は〈 〉である。

    国木田独歩

  • 50

    「牛肉と馬鈴薯」の著者は〈 〉である。

    国木田独歩

  • 51

    国木田独歩の著書には「〈 〉」や「〈 〉」などがある。

    武蔵野, 牛肉と馬鈴薯

  • 52

    私小説の先駆となった小説「蒲団」の著者は〈 〉である。

    田山花袋

  • 53

    私小説の先駆となった小説「〈 〉」の著者は田山花袋である。

    蒲団

  • 54

    「田舎教師」の著者は〈 〉である。

    田山花袋

  • 55

    田山花袋の著書には「蒲団」の他に、「〈 〉」などがある。

    田舎教師

  • 56

    「あらくれ」の著者は〈 〉である。

    徳田秋声

  • 57

    「黴」の著者は〈 〉である。

    徳田秋声

  • 58

    徳田秋声の著者には「〈 〉」や「〈 〉」などがある。

    あらくれ, 黴

  • 59

    「何処へ」の著者は〈 〉である。

    正宗白鳥

  • 60

    「〈 〉」の著者は正宗白鳥である。

    何処へ

  • 61

    夏目漱石の出世作は「〈 〉」で、死によって中絶した未完作に「〈 〉」がある。

    吾輩は猫である, 明暗

  • 62

    〈 〉の出世作は「吾輩は猫である」で、死によって中絶した未完作に「明暗」がある。

    夏目漱石

  • 63

    夏目漱石は〈 〉の立場をとった。

    反自然主義

  • 64

    夏目漱石の作品には、「吾輩は猫である」・「明暗」・「〈 〉」・「〈 〉」・「〈 〉」・「〈 〉」などがある。

    草枕, 坊っちゃん, こころ, それから

  • 65

    〈 〉の作品には、「吾輩は猫である」・「明暗」・「草枕」・「坊っちゃん」・「こころ」・「それから」などがある。

    夏目漱石

  • 66

    森鴎外は晩年に殉死の問題を取り上げた「〈 〉」などの歴史小説を著した。

    阿部一族

  • 67

    1897年には「若菜集」が〈 〉によって著された。

    島崎藤村

  • 68

    1897年には「〈 〉」が島崎藤村によって著された。

    若菜集

  • 69

    島崎藤村の詩の形態は〈 〉である。

    新体詩

  • 70

    「天地有情」は、〈 〉の処女詩集である。

    土井晩翠

  • 71

    「〈 〉」は、土井晩翠の処女詩集である。

    天地有情

  • 72

    土井晩翠の詩の形態は〈 〉である。

    新体詩

  • 73

    「〈 〉」は、上田敏の訳詩集である。

    海潮音

  • 74

    「海潮音」は、〈 〉の訳詩集である。

    上田敏

  • 75

    1900年、与謝野鉄幹はロマン的叙情を主義とする新詩社の機関誌「〈 〉」を刊行した。

    明星

  • 76

    1900年、〈 〉はロマン的叙情を主義とする新詩社の機関誌「明星」を刊行した。

    与謝野鉄幹

  • 77

    1901年に刊行された〈 〉の歌集「〈 〉」は、初めての女流による画期的な新派歌集であった。

    与謝野晶子, みだれ髪

  • 78

    「歌よみに与ふる書」の著者〈 〉は、短歌の革新をめざし、「写生」を主張した。

    正岡子規

  • 79

    「〈 〉」の著者正岡子規は、短歌の革新をめざし、「写生」を主張した。

    歌よみに与ふる書

  • 80

    正岡子規は結核の発病後に文学活動を開始した。最終の日記的随筆には「〈 〉」がある。

    病牀六尺

  • 81

    正岡子規の創刊した俳句雑誌「〈 〉」は、のちに〈 〉が主宰となった。

    ホトトギス, 高浜虚子

  • 82

    〈 〉の創刊した俳句雑誌「ホトトギス」は、のちに高浜虚子が主宰となった。

    正岡子規

  • 83

    「〈 〉」は伊藤左千夫が創刊した短歌雑誌で、万葉調と写生を強調した。

    アララギ

  • 84

    「アララギ」は〈 〉が創刊した短歌雑誌で、万葉調と写生を強調した。

    伊藤左千夫

  • 85

    「土」の著者は〈 〉である。

    長塚節

  • 86

    「〈 〉」の著者は長塚節である。

  • 87

    〈 〉は「一握の砂」などの歌集を残した。

    石川啄木

  • 88

    「悲しき玩具」は〈 〉の歌集である。

    石川啄木

  • 89

    石川啄木の歌集には、「〈 〉」や「〈 〉」などがある。

    一握の砂, 悲しき玩具

  • 90

    石川啄木は評論「〈 〉」で、自然主義文学と社会主義の弾圧を批判した。

    時代閉塞の現状

  • 91

    〈 〉は評論「時代閉塞の現状」で、自然主義文学と社会主義の弾圧を批判した。

    石川啄木

  • 92

    北村白秋の第一歌集は「〈 〉」である。

    邪宗門

  • 93

    〈 〉の第一歌集は「邪宗門」である。

    北村白秋