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日本史 明治時代-13
71問 • 1年前
  • 南里真太郎
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    問題一覧

  • 1

    三池炭鉱は、最初〈 〉に、のちに〈 〉に払い下げられた。

    佐々木八郎, 三井

  • 2

    〈 〉は、最初佐々木八郎に、のちに三井に払い下げられた。

    三池炭鉱

  • 3

    高島炭鉱は、最初〈 〉に、のちに〈 〉に払い下げられた。

    後藤象二郎, 三菱

  • 4

    〈 〉は、最初後藤象二郎に、のちに三菱に払い下げられた。

    高島炭鉱

  • 5

    長崎造船所は〈 〉に払い下げられた。

    三菱

  • 6

    〈 〉造船所は三菱に払い下げられた。

    長崎

  • 7

    兵庫造船所は〈 〉に払い下げられた。

    川崎

  • 8

    〈 〉造船所は川崎に払い下げられた。

    兵庫

  • 9

    佐渡金山・生野銀山は〈 〉に払い下げられた。

    三菱

  • 10

    〈 〉金山・〈 〉銀山は三菱に払い下げられた。

    佐渡, 生野

  • 11

    阿仁銅山・院内銅山は〈 〉に払い下げられた。

    古河

  • 12

    〈 〉銅山・〈 〉銅山は古河に払い下げられた。

    阿仁, 院内

  • 13

    阿仁銅山・院内銅山は、旧〈 〉藩所管の鉱山であった。

    秋田

  • 14

    〈 〉は、田中長兵衛に払い下げられたあと、三井の経営に移った。

    釜石鉱山

  • 15

    釜石鉱山は、田中長兵衛に払い下げられたあと、〈 〉の経営に移った。

    三井

  • 16

    高島炭鉱は〈 (都道府県)〉にある。

    長崎県

  • 17

    三池炭鉱は〈 (都道府県)〉にある。

    福岡県

  • 18

    院内鉱山・阿仁鉱山は〈 (都道府県)〉にある。

    秋田県

  • 19

    釜石鉱山は〈 (都道府県)〉にある。

    岩手県

  • 20

    富岡製糸場は〈 〉に払い下げられた。

    三井

  • 21

    新町紡績所は〈 〉に払い下げられた。

    三井

  • 22

    〈 (工場名)〉は三井に払い下げられた。

    富岡製糸場, 新町紡績所

  • 23

    深川セメント製造所は〈 〉に払い下げられた。

    浅野

  • 24

    〈 〉製造所は浅野に払い下げられた。

    深川セメント

  • 25

    品川硝子製造所は〈 〉に払い下げられた。

    西村勝三

  • 26

    〈 〉製造所は西村勝三に払い下げられた。

    品川硝子

  • 27

    愛知紡績所は〈 〉に払い下げられた。

    篠田直方

  • 28

    〈 (工場名)〉は篠田直方に払い下げられた。

    愛知紡績所

  • 29

    1886年頃より始まった、〈 〉・〈 〉部門を中心とした株式会社の設立ブームを〈 〉という。

    紡績, 鉄道, 企業勃興

  • 30

    産業革命は〈 〉世紀後半〈 〉で始まった。

    18, イギリス

  • 31

    企業勃興の反動で、〈 〉年に日本最初の恐慌がおこった。

    1890

  • 32

    企業勃興の反動で、1890年に日本最初の〈 〉がおこった。

    恐慌

  • 33

    製糸業は〈 〉から〈 〉を生産する産業である。

    繭, 生糸

  • 34

    〈 〉は繭から生糸を生産する産業である。

    製糸業

  • 35

    1894年に、〈 〉製糸の生産高が従来の〈 〉製糸の生産高を上回った。

    器械, 座繰

  • 36

    〈 〉年に、器械製糸の生産高が従来の座繰製糸の生産高を上回った。

    1894

  • 37

    〈 (都道府県)〉は、当時日本最大の器械製糸の中心地であった。

    長野県

  • 38

    生糸は〈 〉に大量輸出されていた。

    アメリカ

  • 39

    製糸業は、〈 〉年には〈 〉を抜いて、日本が世界一の輸出国となった。

    1909, 清国

  • 40

    絹織物業では〈 〉生産が盛んになった。

    羽二重

  • 41

    紡績業は、〈 〉から〈 〉を紡ぐ産業である。

    綿花, 綿糸

  • 42

    臥雲時致の考案した紡績機械を〈 〉という。

    ガラ紡

  • 43

    〈 〉の考案した紡績機械をガラ紡という。

    臥雲辰致

  • 44

    ガラ紡は、第1回〈 〉で最高賞を与えられ、〈 (都道府県)〉を中心に普及した。

    内国勧業博覧会, 愛知県

  • 45

    1882年、民間で最初の紡績工場である〈 〉が設立された。

    大阪紡績会社

  • 46

    〈 〉年、民間で最初の紡績工場である大阪紡績会社が設立された。

    1882

  • 47

    大阪紡績会社の操業は〈 〉年に開始された。

    1883

  • 48

    1888年には東京に〈 (会社名)〉も誕生した。

    鐘ヶ淵紡績会社

  • 49

    1882年に大阪紡績会社を設立したのは〈 〉である。

    渋沢栄一

  • 50

    1882年に〈 (会社名)〉を設立したのは渋沢栄一である。

    大阪紡績会社

  • 51

    機械紡績は、従来の生産方法である〈 〉や〈 〉を圧倒した。

    手紡, ガラ紡

  • 52

    大阪紡績会社のミュール紡績機は、〈 (国名)〉のもので、動力に〈 〉を採用した。

    イギリス, 蒸気力

  • 53

    大阪紡績会社の〈 〉紡績機は、イギリスのもので、動力に蒸気力を採用した。

    ミュール

  • 54

    ミュール紡績機は、〈 〉製の〈 〉紡績機に切りかえられていった。

    アメリカ, リング

  • 55

    大阪紡績会社は、1914年に三重紡績会社と合併し、〈 〉となった。

    東洋紡績株式会社

  • 56

    紡績業の原料である綿花は、最初は〈 (国名)〉から、のちに〈 (国名)〉からも輸入されるようになった。

    中国, インド

  • 57

    日本はもともと〈 〉や〈 〉から綿糸を輸入していた。

    イギリス, インド

  • 58

    綿糸生産は、〈 〉年には、国内生産高が綿糸輸入高を上回るようになった。

    1890

  • 59

    〈 〉年に公布された綿糸輸出関税免除法は、中国・朝鮮への綿糸の輸出を急増させ、〈 〉年に公布された綿花輸入関税免除法とあわせて、綿紡績業の大きな発展を招いた。

    1894, 1896

  • 60

    1894年に公布された〈 〉は、中国・朝鮮への綿糸の輸出を急増させ、1896年に公布された〈 〉とあわせて、綿紡績業の大きな発展を招いた。

    綿糸輸出関税免除法, 綿花輸入関税免除法

  • 61

    〈 〉年には、綿糸の輸出量は、輸入量を上回った。

    1897

  • 62

    国内で生産された綿糸は主に〈 (国名)〉に輸出された。

    中国

  • 63

    〈 〉は、1733年にイギリスのジョン=ケイが発明した綿織物機である。

    飛び杼

  • 64

    綿織物業界では、1897年に〈 〉らが〈 〉とよばれる小型の織機を発明した。

    豊田佐吉, 国産力織機

  • 65

    1885年当時の輸出の第1位は〈 〉、第2位は〈 〉、第3位は〈 〉である。

    生糸, 緑茶, 水産物

  • 66

    1899年当時の輸出の第1位は〈 〉、第2位は〈 〉、第3位は〈 〉である。

    生糸, 綿糸, 絹織物

  • 67

    1885年当時の輸入の第1位は〈 〉、第2位は〈 〉、第3位は〈 〉である。

    綿糸, 砂糖, 綿織物

  • 68

    1899年当時の輸入の第1位は〈 〉、第2位は〈 〉である。

    綿花, 砂糖

  • 69

    政府は〈 〉を設けて、稲などの品種改良を進めた。

    農事試験場

  • 70

    政府は、1899年には、〈 〉を定め、補助金を出して地主を中心に農業の改良をはかった。

    農会法

  • 71

    政府は、1900年に、〈 〉を制定して、共同購入や販売などを行う協同組合の設立を促した。

    産業組合法

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    問題一覧

  • 1

    三池炭鉱は、最初〈 〉に、のちに〈 〉に払い下げられた。

    佐々木八郎, 三井

  • 2

    〈 〉は、最初佐々木八郎に、のちに三井に払い下げられた。

    三池炭鉱

  • 3

    高島炭鉱は、最初〈 〉に、のちに〈 〉に払い下げられた。

    後藤象二郎, 三菱

  • 4

    〈 〉は、最初後藤象二郎に、のちに三菱に払い下げられた。

    高島炭鉱

  • 5

    長崎造船所は〈 〉に払い下げられた。

    三菱

  • 6

    〈 〉造船所は三菱に払い下げられた。

    長崎

  • 7

    兵庫造船所は〈 〉に払い下げられた。

    川崎

  • 8

    〈 〉造船所は川崎に払い下げられた。

    兵庫

  • 9

    佐渡金山・生野銀山は〈 〉に払い下げられた。

    三菱

  • 10

    〈 〉金山・〈 〉銀山は三菱に払い下げられた。

    佐渡, 生野

  • 11

    阿仁銅山・院内銅山は〈 〉に払い下げられた。

    古河

  • 12

    〈 〉銅山・〈 〉銅山は古河に払い下げられた。

    阿仁, 院内

  • 13

    阿仁銅山・院内銅山は、旧〈 〉藩所管の鉱山であった。

    秋田

  • 14

    〈 〉は、田中長兵衛に払い下げられたあと、三井の経営に移った。

    釜石鉱山

  • 15

    釜石鉱山は、田中長兵衛に払い下げられたあと、〈 〉の経営に移った。

    三井

  • 16

    高島炭鉱は〈 (都道府県)〉にある。

    長崎県

  • 17

    三池炭鉱は〈 (都道府県)〉にある。

    福岡県

  • 18

    院内鉱山・阿仁鉱山は〈 (都道府県)〉にある。

    秋田県

  • 19

    釜石鉱山は〈 (都道府県)〉にある。

    岩手県

  • 20

    富岡製糸場は〈 〉に払い下げられた。

    三井

  • 21

    新町紡績所は〈 〉に払い下げられた。

    三井

  • 22

    〈 (工場名)〉は三井に払い下げられた。

    富岡製糸場, 新町紡績所

  • 23

    深川セメント製造所は〈 〉に払い下げられた。

    浅野

  • 24

    〈 〉製造所は浅野に払い下げられた。

    深川セメント

  • 25

    品川硝子製造所は〈 〉に払い下げられた。

    西村勝三

  • 26

    〈 〉製造所は西村勝三に払い下げられた。

    品川硝子

  • 27

    愛知紡績所は〈 〉に払い下げられた。

    篠田直方

  • 28

    〈 (工場名)〉は篠田直方に払い下げられた。

    愛知紡績所

  • 29

    1886年頃より始まった、〈 〉・〈 〉部門を中心とした株式会社の設立ブームを〈 〉という。

    紡績, 鉄道, 企業勃興

  • 30

    産業革命は〈 〉世紀後半〈 〉で始まった。

    18, イギリス

  • 31

    企業勃興の反動で、〈 〉年に日本最初の恐慌がおこった。

    1890

  • 32

    企業勃興の反動で、1890年に日本最初の〈 〉がおこった。

    恐慌

  • 33

    製糸業は〈 〉から〈 〉を生産する産業である。

    繭, 生糸

  • 34

    〈 〉は繭から生糸を生産する産業である。

    製糸業

  • 35

    1894年に、〈 〉製糸の生産高が従来の〈 〉製糸の生産高を上回った。

    器械, 座繰

  • 36

    〈 〉年に、器械製糸の生産高が従来の座繰製糸の生産高を上回った。

    1894

  • 37

    〈 (都道府県)〉は、当時日本最大の器械製糸の中心地であった。

    長野県

  • 38

    生糸は〈 〉に大量輸出されていた。

    アメリカ

  • 39

    製糸業は、〈 〉年には〈 〉を抜いて、日本が世界一の輸出国となった。

    1909, 清国

  • 40

    絹織物業では〈 〉生産が盛んになった。

    羽二重

  • 41

    紡績業は、〈 〉から〈 〉を紡ぐ産業である。

    綿花, 綿糸

  • 42

    臥雲時致の考案した紡績機械を〈 〉という。

    ガラ紡

  • 43

    〈 〉の考案した紡績機械をガラ紡という。

    臥雲辰致

  • 44

    ガラ紡は、第1回〈 〉で最高賞を与えられ、〈 (都道府県)〉を中心に普及した。

    内国勧業博覧会, 愛知県

  • 45

    1882年、民間で最初の紡績工場である〈 〉が設立された。

    大阪紡績会社

  • 46

    〈 〉年、民間で最初の紡績工場である大阪紡績会社が設立された。

    1882

  • 47

    大阪紡績会社の操業は〈 〉年に開始された。

    1883

  • 48

    1888年には東京に〈 (会社名)〉も誕生した。

    鐘ヶ淵紡績会社

  • 49

    1882年に大阪紡績会社を設立したのは〈 〉である。

    渋沢栄一

  • 50

    1882年に〈 (会社名)〉を設立したのは渋沢栄一である。

    大阪紡績会社

  • 51

    機械紡績は、従来の生産方法である〈 〉や〈 〉を圧倒した。

    手紡, ガラ紡

  • 52

    大阪紡績会社のミュール紡績機は、〈 (国名)〉のもので、動力に〈 〉を採用した。

    イギリス, 蒸気力

  • 53

    大阪紡績会社の〈 〉紡績機は、イギリスのもので、動力に蒸気力を採用した。

    ミュール

  • 54

    ミュール紡績機は、〈 〉製の〈 〉紡績機に切りかえられていった。

    アメリカ, リング

  • 55

    大阪紡績会社は、1914年に三重紡績会社と合併し、〈 〉となった。

    東洋紡績株式会社

  • 56

    紡績業の原料である綿花は、最初は〈 (国名)〉から、のちに〈 (国名)〉からも輸入されるようになった。

    中国, インド

  • 57

    日本はもともと〈 〉や〈 〉から綿糸を輸入していた。

    イギリス, インド

  • 58

    綿糸生産は、〈 〉年には、国内生産高が綿糸輸入高を上回るようになった。

    1890

  • 59

    〈 〉年に公布された綿糸輸出関税免除法は、中国・朝鮮への綿糸の輸出を急増させ、〈 〉年に公布された綿花輸入関税免除法とあわせて、綿紡績業の大きな発展を招いた。

    1894, 1896

  • 60

    1894年に公布された〈 〉は、中国・朝鮮への綿糸の輸出を急増させ、1896年に公布された〈 〉とあわせて、綿紡績業の大きな発展を招いた。

    綿糸輸出関税免除法, 綿花輸入関税免除法

  • 61

    〈 〉年には、綿糸の輸出量は、輸入量を上回った。

    1897

  • 62

    国内で生産された綿糸は主に〈 (国名)〉に輸出された。

    中国

  • 63

    〈 〉は、1733年にイギリスのジョン=ケイが発明した綿織物機である。

    飛び杼

  • 64

    綿織物業界では、1897年に〈 〉らが〈 〉とよばれる小型の織機を発明した。

    豊田佐吉, 国産力織機

  • 65

    1885年当時の輸出の第1位は〈 〉、第2位は〈 〉、第3位は〈 〉である。

    生糸, 緑茶, 水産物

  • 66

    1899年当時の輸出の第1位は〈 〉、第2位は〈 〉、第3位は〈 〉である。

    生糸, 綿糸, 絹織物

  • 67

    1885年当時の輸入の第1位は〈 〉、第2位は〈 〉、第3位は〈 〉である。

    綿糸, 砂糖, 綿織物

  • 68

    1899年当時の輸入の第1位は〈 〉、第2位は〈 〉である。

    綿花, 砂糖

  • 69

    政府は〈 〉を設けて、稲などの品種改良を進めた。

    農事試験場

  • 70

    政府は、1899年には、〈 〉を定め、補助金を出して地主を中心に農業の改良をはかった。

    農会法

  • 71

    政府は、1900年に、〈 〉を制定して、共同購入や販売などを行う協同組合の設立を促した。

    産業組合法