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日本史 江戸時代-15
51問 • 1年前
  • 南里真太郎
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    問題一覧

  • 1

    8代将軍〈 〉の行った改革を〈 〉の改革という。

    徳川吉宗, 享保

  • 2

    徳川吉宗は〈 〉藩主の子で、〈 〉公方とよばれた。

    紀伊, 米

  • 3

    1723年に実施された〈 〉は、役職ごとに基準家禄を定め、就任者の家禄の不足分を在職中に限って支給した。

    足高の制

  • 4

    足高の制によって、役高〈 〉石に満たない家禄の者が勘定奉行に就任するときには、不足分が在任期間中、加給されるようになった。

    3000

  • 5

    徳川吉宗は、信任の厚かった〈 〉を江戸町奉行に抜擢した。彼はのちに寺社奉行にまで昇進した。

    大岡忠相

  • 6

    徳川吉宗は、信任の厚かった大岡忠相を〈 〉に抜擢した。彼はのちに〈 〉にまで昇進した。

    江戸町奉行, 寺社奉行

  • 7

    徳川吉宗は、「民間省要」を著した農政家で東海道川崎宿の名主である〈 〉を登用した。

    田中丘隅

  • 8

    徳川吉宗は、「〈 〉」を著した農政家で東海道川崎宿の名主である田中丘隅を登用した。

    民間省要

  • 9

    徳川吉宗は〈 〉や〈 〉らの儒者を侍講に招いた。

    荻生徂徠, 室鳩巣

  • 10

    徳川吉宗は、金銭貸借訴訟に関する訴訟を受理せず、当事者間で解決させる相対済し令を〈 〉年に出した。

    1719

  • 11

    相対済し令における、金銭貸借訴訟のことを「〈 〉」といった。

    金公事

  • 12

    相対済し令が出された当時、節約を強制する〈 〉を頻発した。

    倹約令

  • 13

    徳川吉宗は、〈 〉年に、諸大名に石高1万石につき米100石を上納させる〈 〉を実施した。

    1722, 上げ米

  • 14

    徳川吉宗は、1722年に、諸大名に石高1万石につき米〈 〉石を上納させる上げ米を実施した。

    100

  • 15

    上げ米は、〈 〉年まで実施された。

    1730

  • 16

    幕府は、上げ米の代償として、大名に対して〈 〉をした。

    参勤交代の在府期間の半減

  • 17

    徳川吉宗は、徴税法を〈 〉法から〈 〉法へ転換した。

    検見, 定免

  • 18

    18世紀はじめ頃からの幕領(天領)における通常の年貢率は、〈 〉公〈 〉民から〈 〉公〈 〉民となった。

    四, 六, 五, 五

  • 19

    徳川吉宗は1722年、江戸日本橋に高札を掲げて新田開発をよびかけた。この新田を〈 〉という。

    町人請負新田

  • 20

    徳川吉宗は1722年、江戸〈 〉に高札を掲げて新田開発をよびかけた。この新田を町人請負新田という。

    日本橋

  • 21

    1722年の〈 〉によって、農民が土地を失い農村から流出するのを阻止しようとした。

    質流し禁令

  • 22

    質流し(れ)禁令は、各地で〈 〉がおこったため、1723年に撤回された。

    質地騒動

  • 23

    質地騒動は、〈 (国名)〉高田や、〈 (国名)〉長瀞でおこった。

    越後, 出羽

  • 24

    1730年には、大坂〈 〉の米市場を公認して米価の調整をはかった。

    堂島

  • 25

    徳川吉宗が勘定奉行に登用した〈 〉は、「胡麻の油と百姓は、絞れば絞るほど出るものなり」といった。

    神尾春英

  • 26

    神尾春英を勘定奉行に抜擢した老中は〈 〉である。

    松平乗邑

  • 27

    徳川吉宗は、良質の〈 〉金銀を発行していたが、米価上昇をはかるため、質の悪い〈 〉金銀に改鋳した。

    享保, 元文

  • 28

    元文金銀の別名

    文字金銀

  • 29

    徳川吉宗は、〈 〉を制定して裁判の基準を確定した。

    公事方御定書

  • 30

    公事方御定書の下巻を「〈 〉」ともいう。

    御定書百箇条

  • 31

    徳川吉宗は、江戸幕府が開かれて以来出されてきた単行法令を集めて「〈 〉」をまとめた。

    御触書寛保集成

  • 32

    徳川吉宗は、評定所に〈 〉を設けて在野の意見を吸収した。

    目安箱

  • 33

    徳川吉宗は、〈 〉に目安箱を設けて在野の意見を吸収した。

    評定所

  • 34

    目安箱は、〈 〉が開封した。

    将軍

  • 35

    目安箱の投書によって、〈 〉という施療施設が〈 〉につくられた。

    小石川養生所, 小石川薬園

  • 36

    徳川吉宗は幕府の中枢である勘定方を、民政の〈 〉と財政の〈 〉に分割した。

    公事方, 勝手方

  • 37

    江戸町奉行大岡忠相は、それまでの〈 〉火消に加えて〈 〉火消をつくり、町方の消防組織を強化した。

    定, 町

  • 38

    江戸には〈 〉や〈 〉といった防火施設が設けられた。

    広小路, 火除地

  • 39

    防火のため、倉庫の外周を土などで塗り込める〈 〉も町火消がつくられた当時発達した。

    土蔵造

  • 40

    江戸には最初〈 〉組の町火消が設けられた。

    47

  • 41

    町火消は、最初は〈 〉による組織的な消防制度だったが、のちに〈 〉による消防組織にかわっていった。

    町人足役, 鳶人足

  • 42

    徳川吉宗は、実学を発展させる意味で〈 〉輸入の禁を緩和した。

    漢訳洋書

  • 43

    徳川吉宗は、〈 〉の意見を入れて関東に甘藷を栽培させた。

    青木昆陽

  • 44

    徳川吉宗は、青木昆陽の意見を入れて関東に〈 〉を栽培させた。

    甘藷

  • 45

    青木昆陽は「〈 〉」・「〈 〉」を著し、甘藷(さつまいも)栽培を奨励した。

    蕃薯考, 甘藷記

  • 46

    徳川吉宗は、甘藷以外に〈 〉・〈 〉・〈 〉などの栽培を奨励した。

    甘蔗, 櫨, 朝鮮人参

  • 47

    徳川吉宗は、〈 〉や〈 〉にオランダ語を学ばせた。

    青木昆陽, 野呂元丈

  • 48

    江戸の三大飢饉のうち、最も早い〈 〉の飢饉は、〈 〉年、うんかの大発生によって西日本一帯の稲が枯れ、不作にいたったものである。

    享保, 1732

  • 49

    江戸の三大飢饉のうち、最も早い享保の飢饉は、1732年、〈 〉の大発生によって西日本一帯の稲が枯れ、不作にいたったものである。

    うんか

  • 50

    1733年には米価の高騰で苦しむ庶民によって、江戸で初めての〈 〉がおこった。

    打ちこわし

  • 51

    1733年には米価の高騰で苦しむ庶民によって、〈 〉で初めての打ちこわしがおこった。

    江戸

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  • 1

    8代将軍〈 〉の行った改革を〈 〉の改革という。

    徳川吉宗, 享保

  • 2

    徳川吉宗は〈 〉藩主の子で、〈 〉公方とよばれた。

    紀伊, 米

  • 3

    1723年に実施された〈 〉は、役職ごとに基準家禄を定め、就任者の家禄の不足分を在職中に限って支給した。

    足高の制

  • 4

    足高の制によって、役高〈 〉石に満たない家禄の者が勘定奉行に就任するときには、不足分が在任期間中、加給されるようになった。

    3000

  • 5

    徳川吉宗は、信任の厚かった〈 〉を江戸町奉行に抜擢した。彼はのちに寺社奉行にまで昇進した。

    大岡忠相

  • 6

    徳川吉宗は、信任の厚かった大岡忠相を〈 〉に抜擢した。彼はのちに〈 〉にまで昇進した。

    江戸町奉行, 寺社奉行

  • 7

    徳川吉宗は、「民間省要」を著した農政家で東海道川崎宿の名主である〈 〉を登用した。

    田中丘隅

  • 8

    徳川吉宗は、「〈 〉」を著した農政家で東海道川崎宿の名主である田中丘隅を登用した。

    民間省要

  • 9

    徳川吉宗は〈 〉や〈 〉らの儒者を侍講に招いた。

    荻生徂徠, 室鳩巣

  • 10

    徳川吉宗は、金銭貸借訴訟に関する訴訟を受理せず、当事者間で解決させる相対済し令を〈 〉年に出した。

    1719

  • 11

    相対済し令における、金銭貸借訴訟のことを「〈 〉」といった。

    金公事

  • 12

    相対済し令が出された当時、節約を強制する〈 〉を頻発した。

    倹約令

  • 13

    徳川吉宗は、〈 〉年に、諸大名に石高1万石につき米100石を上納させる〈 〉を実施した。

    1722, 上げ米

  • 14

    徳川吉宗は、1722年に、諸大名に石高1万石につき米〈 〉石を上納させる上げ米を実施した。

    100

  • 15

    上げ米は、〈 〉年まで実施された。

    1730

  • 16

    幕府は、上げ米の代償として、大名に対して〈 〉をした。

    参勤交代の在府期間の半減

  • 17

    徳川吉宗は、徴税法を〈 〉法から〈 〉法へ転換した。

    検見, 定免

  • 18

    18世紀はじめ頃からの幕領(天領)における通常の年貢率は、〈 〉公〈 〉民から〈 〉公〈 〉民となった。

    四, 六, 五, 五

  • 19

    徳川吉宗は1722年、江戸日本橋に高札を掲げて新田開発をよびかけた。この新田を〈 〉という。

    町人請負新田

  • 20

    徳川吉宗は1722年、江戸〈 〉に高札を掲げて新田開発をよびかけた。この新田を町人請負新田という。

    日本橋

  • 21

    1722年の〈 〉によって、農民が土地を失い農村から流出するのを阻止しようとした。

    質流し禁令

  • 22

    質流し(れ)禁令は、各地で〈 〉がおこったため、1723年に撤回された。

    質地騒動

  • 23

    質地騒動は、〈 (国名)〉高田や、〈 (国名)〉長瀞でおこった。

    越後, 出羽

  • 24

    1730年には、大坂〈 〉の米市場を公認して米価の調整をはかった。

    堂島

  • 25

    徳川吉宗が勘定奉行に登用した〈 〉は、「胡麻の油と百姓は、絞れば絞るほど出るものなり」といった。

    神尾春英

  • 26

    神尾春英を勘定奉行に抜擢した老中は〈 〉である。

    松平乗邑

  • 27

    徳川吉宗は、良質の〈 〉金銀を発行していたが、米価上昇をはかるため、質の悪い〈 〉金銀に改鋳した。

    享保, 元文

  • 28

    元文金銀の別名

    文字金銀

  • 29

    徳川吉宗は、〈 〉を制定して裁判の基準を確定した。

    公事方御定書

  • 30

    公事方御定書の下巻を「〈 〉」ともいう。

    御定書百箇条

  • 31

    徳川吉宗は、江戸幕府が開かれて以来出されてきた単行法令を集めて「〈 〉」をまとめた。

    御触書寛保集成

  • 32

    徳川吉宗は、評定所に〈 〉を設けて在野の意見を吸収した。

    目安箱

  • 33

    徳川吉宗は、〈 〉に目安箱を設けて在野の意見を吸収した。

    評定所

  • 34

    目安箱は、〈 〉が開封した。

    将軍

  • 35

    目安箱の投書によって、〈 〉という施療施設が〈 〉につくられた。

    小石川養生所, 小石川薬園

  • 36

    徳川吉宗は幕府の中枢である勘定方を、民政の〈 〉と財政の〈 〉に分割した。

    公事方, 勝手方

  • 37

    江戸町奉行大岡忠相は、それまでの〈 〉火消に加えて〈 〉火消をつくり、町方の消防組織を強化した。

    定, 町

  • 38

    江戸には〈 〉や〈 〉といった防火施設が設けられた。

    広小路, 火除地

  • 39

    防火のため、倉庫の外周を土などで塗り込める〈 〉も町火消がつくられた当時発達した。

    土蔵造

  • 40

    江戸には最初〈 〉組の町火消が設けられた。

    47

  • 41

    町火消は、最初は〈 〉による組織的な消防制度だったが、のちに〈 〉による消防組織にかわっていった。

    町人足役, 鳶人足

  • 42

    徳川吉宗は、実学を発展させる意味で〈 〉輸入の禁を緩和した。

    漢訳洋書

  • 43

    徳川吉宗は、〈 〉の意見を入れて関東に甘藷を栽培させた。

    青木昆陽

  • 44

    徳川吉宗は、青木昆陽の意見を入れて関東に〈 〉を栽培させた。

    甘藷

  • 45

    青木昆陽は「〈 〉」・「〈 〉」を著し、甘藷(さつまいも)栽培を奨励した。

    蕃薯考, 甘藷記

  • 46

    徳川吉宗は、甘藷以外に〈 〉・〈 〉・〈 〉などの栽培を奨励した。

    甘蔗, 櫨, 朝鮮人参

  • 47

    徳川吉宗は、〈 〉や〈 〉にオランダ語を学ばせた。

    青木昆陽, 野呂元丈

  • 48

    江戸の三大飢饉のうち、最も早い〈 〉の飢饉は、〈 〉年、うんかの大発生によって西日本一帯の稲が枯れ、不作にいたったものである。

    享保, 1732

  • 49

    江戸の三大飢饉のうち、最も早い享保の飢饉は、1732年、〈 〉の大発生によって西日本一帯の稲が枯れ、不作にいたったものである。

    うんか

  • 50

    1733年には米価の高騰で苦しむ庶民によって、江戸で初めての〈 〉がおこった。

    打ちこわし

  • 51

    1733年には米価の高騰で苦しむ庶民によって、〈 〉で初めての打ちこわしがおこった。

    江戸