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簿記3級 CH11 決算手続きⅡ

簿記3級 CH11 決算手続きⅡ
33問 • 2年前
  • 髭のない猫
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    問題一覧

  • 1

    決算において、現金過不足(借方)が100円あるが、その原因は不明である。

    (雑貨)100 (現金過不足)100

  • 2

    決算において現金過不足(貸方)が100円あるが、その原因は不明である。

    (現金過不足)100 (雑益)100

  • 3

    決算において、当座預金の貸方残高100円である。なお、全額が当座借越によるものであるため、適切な勘定へ振り返る。

    (当座預金)100 (当座借越)100

  • 4

    期首につき、当座借越勘定の残高100円について再振替仕訳を行う。

    (当座借越)100 (当座預金)100

  • 5

    決算において、未使用の郵便切手10円と未使用の収入印紙220円があった。

    (貯蔵品)30 ( 通 信 費 )10 (租税公課)20

  • 6

    期首につき、例5で貯蔵品に振り替えた郵便切手10円と収入印紙20円について、再振替仕訳を行う。

    ( 通 信 費 )60 (貯蔵品)60 (租税公課)20

  • 7

    得意先が倒産し、同社に対する売掛金100円(登記に発生)が貸し倒れた。

    (貸倒損失)100 (売掛金)100

  • 8

    決算において、売掛金の期末残高1,000円に対し、2%の貸倒引当金を設定する。

    (貸倒引当金繰入)20 (貸倒引当金)20

  • 9

    決算において、売掛金の期末残高1,500円に対し、2%の貸倒引当金を設定する。なお、貸倒引当金の期末残高は20円である。

    (貸倒引当金繰入)10 (貸倒引当金)10

  • 10

    前期に貸倒処理した売掛金100円を当期に現金で回収した。

    (現金)100 (償却債権取立益)100

  • 11

    得意先が倒産し、同社に対する売掛金100円(前期に発生)が貸し倒れた。なお、貸倒引当金の残高は30円である。

    (貸倒引当金)30 (売掛金)100 ( 貸倒損失 )70

  • 12

    決算において、当期首に購入した建物(取得原価10,000円、残高価額は取得原価の10%、耐用年数30年)について、定額法により減価償却を行う。減価償却費を計算しなさい。

    減価償却費 300円

  • 13

    決算において、当期の12月1日に購入した建物(取得原価10,000円、残存価額は取得原価の10%、耐用年数30年)について、定額法により減価償却を行う。当期の減価償却費を計算しなさい。なお、決算日は3月31日である。

    減価償却費 100円

  • 14

    決算において、前期首に購入した建物(取得原価10,000円、残存価格は取得原価の10%、耐用年数30年)について、定額法により減価償却を行う。なお、記帳方法は間接法である。

    (減価償却費)300 (建物)300

  • 15

    当社は月次決算を行っている。建物の減価償却費について、年間見積額300円を12ヶ月で割った金額を毎月の決算で計上している。当月の減価償却費を計上しなさい。なお、生生方法は間接法である。

    (減価償却費)25 (建物減価償却累計額)25

  • 16

    当期の会計期間はX1年4月1日からX2年3月31日までである。また、当社は月次決算を行っている。建物の減価償却費について、年間見積額300円を12か月で割った金額を毎月の決算で計上しており、X2年2月末まで計上している。決算において3月分について同額を計上する。なお、記帳方法は間接法である。

    (減価償却費)25 (建物減価償却累計額)25

  • 17

    当期首において、備品(取得原価10,000円、減価償却累計額5,400円)を4,000円で売却し、代金は月末に受け取ることとした。間接法によって仕分けをしなさい。

    ( 未 収 入 金 )4,000 (備 品)10,000 (備品減価償却累計額)5,400 ( 固定資産売却損 ) 600

  • 18

    当期首において、備品(取得原価10,000円、減価償却累計額5,400円)を5,200円で売却し、代金は月末に受け取ることとした。間接法によって仕訳をしなさい。

    未収入金 5200 備品 10,000 備品減価償却累計額5400 固定資産売却益600

  • 19

    X4年8月31日に、備品(取得原価10,000円、減価償却累計額5,400円)を4,000円で売却し、代金は月末に受け取ることとした。この備品は定額法(残存価額は取得原価の10%、耐用年数は、5年)により減価償却しており、当期の減価償却費は月割計上する。なお、決算日は3月31日である。間接法によって仕分けをしなさい。

    ( 未 収 入 金 )4,000( 備 品 )10,000 (備品減価償却累計額)5,400(固定資産売益)150 ( 減 価 償 却 費 ) 750

  • 20

    次の資料にもとづき、売上原価を算定しなさい。 期首商品棚卸高:100円、期末商品棚卸高:200円 当期商品仕入高:1,000円

    売上原価:900円

  • 21

    決算において、売上原価を算定する。期首商品棚卸高は100円、期末商品棚卸高200円であった。なお、売上原価は「仕入」の行で計算すること。

    ( 仕 入 )100 (繰越商品)100 (繰越商品)200 ( 仕 入 )200

  • 22

    決算において、消費税の納付額を計算する。仮払消費税は10円、仮受消費税は30円である。

    (仮受消費税)30 (仮払消費税)10 (未払消費税)20

  • 23

    決算において、支払家賃のうち100円は次期の費用である。

    (前払家賃)100 (支払家賃)100

  • 24

    期首につき例23で前払処理した支払家賃100円について再振替仕訳を行う。

    (支払家賃)100 (前払家賃)100

  • 25

    決算において、受取地代1,200円のうち、次期分を前受処理する。なお、時代は当期の12月1日の向こう1年分を受け取ったものである。決算日は3月31日である。

    (受取地代)800 (前受地代)800

  • 26

    期首につき例25で前払処理した受取地代800円について再振替仕訳を行う。

    (前受地代)800 (受取地代)800

  • 27

    決算において、当期分の支払利息100円を未払計上する。

    (支払利息)100 (未払利息)100

  • 28

    期首につき、例27で未払計上した支払利息100円について再振替仕訳を行う。

    (未払利息)100 (支払利息)100

  • 29

    決算において、当期分の受取利息を未収計上する。貸付金4,000円は、当期の11月1日に貸付期間1年、年利率3%、利息は返済時に受け取るという条件で貸し付けたものである。なお、決算日は3月31日である。

    (未収利息)50 (受取利息)50

  • 30

    期首につき、例29で未収計上した受取利息50円について再振替仕訳を行う。

    (受取利息)50 (未収利息)50

  • 31

    法人税の中間申告を行い、税額100円を現金での納付した。なお、決算日は年1回、3月31日である。

    (仮払法人税等)100 (現金)100

  • 32

    決算の結果、当期の法人税等が250円と確定した。なお、中間納付額100円は仮払法人税等として処理している。

    法人税,住民税及び事業税250 仮払法人税等100 未払法人税等150

  • 33

    未払法人税等150円を現金で納付した。

    (未払法人税等)150 (現金)150

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    問題一覧

  • 1

    決算において、現金過不足(借方)が100円あるが、その原因は不明である。

    (雑貨)100 (現金過不足)100

  • 2

    決算において現金過不足(貸方)が100円あるが、その原因は不明である。

    (現金過不足)100 (雑益)100

  • 3

    決算において、当座預金の貸方残高100円である。なお、全額が当座借越によるものであるため、適切な勘定へ振り返る。

    (当座預金)100 (当座借越)100

  • 4

    期首につき、当座借越勘定の残高100円について再振替仕訳を行う。

    (当座借越)100 (当座預金)100

  • 5

    決算において、未使用の郵便切手10円と未使用の収入印紙220円があった。

    (貯蔵品)30 ( 通 信 費 )10 (租税公課)20

  • 6

    期首につき、例5で貯蔵品に振り替えた郵便切手10円と収入印紙20円について、再振替仕訳を行う。

    ( 通 信 費 )60 (貯蔵品)60 (租税公課)20

  • 7

    得意先が倒産し、同社に対する売掛金100円(登記に発生)が貸し倒れた。

    (貸倒損失)100 (売掛金)100

  • 8

    決算において、売掛金の期末残高1,000円に対し、2%の貸倒引当金を設定する。

    (貸倒引当金繰入)20 (貸倒引当金)20

  • 9

    決算において、売掛金の期末残高1,500円に対し、2%の貸倒引当金を設定する。なお、貸倒引当金の期末残高は20円である。

    (貸倒引当金繰入)10 (貸倒引当金)10

  • 10

    前期に貸倒処理した売掛金100円を当期に現金で回収した。

    (現金)100 (償却債権取立益)100

  • 11

    得意先が倒産し、同社に対する売掛金100円(前期に発生)が貸し倒れた。なお、貸倒引当金の残高は30円である。

    (貸倒引当金)30 (売掛金)100 ( 貸倒損失 )70

  • 12

    決算において、当期首に購入した建物(取得原価10,000円、残高価額は取得原価の10%、耐用年数30年)について、定額法により減価償却を行う。減価償却費を計算しなさい。

    減価償却費 300円

  • 13

    決算において、当期の12月1日に購入した建物(取得原価10,000円、残存価額は取得原価の10%、耐用年数30年)について、定額法により減価償却を行う。当期の減価償却費を計算しなさい。なお、決算日は3月31日である。

    減価償却費 100円

  • 14

    決算において、前期首に購入した建物(取得原価10,000円、残存価格は取得原価の10%、耐用年数30年)について、定額法により減価償却を行う。なお、記帳方法は間接法である。

    (減価償却費)300 (建物)300

  • 15

    当社は月次決算を行っている。建物の減価償却費について、年間見積額300円を12ヶ月で割った金額を毎月の決算で計上している。当月の減価償却費を計上しなさい。なお、生生方法は間接法である。

    (減価償却費)25 (建物減価償却累計額)25

  • 16

    当期の会計期間はX1年4月1日からX2年3月31日までである。また、当社は月次決算を行っている。建物の減価償却費について、年間見積額300円を12か月で割った金額を毎月の決算で計上しており、X2年2月末まで計上している。決算において3月分について同額を計上する。なお、記帳方法は間接法である。

    (減価償却費)25 (建物減価償却累計額)25

  • 17

    当期首において、備品(取得原価10,000円、減価償却累計額5,400円)を4,000円で売却し、代金は月末に受け取ることとした。間接法によって仕分けをしなさい。

    ( 未 収 入 金 )4,000 (備 品)10,000 (備品減価償却累計額)5,400 ( 固定資産売却損 ) 600

  • 18

    当期首において、備品(取得原価10,000円、減価償却累計額5,400円)を5,200円で売却し、代金は月末に受け取ることとした。間接法によって仕訳をしなさい。

    未収入金 5200 備品 10,000 備品減価償却累計額5400 固定資産売却益600

  • 19

    X4年8月31日に、備品(取得原価10,000円、減価償却累計額5,400円)を4,000円で売却し、代金は月末に受け取ることとした。この備品は定額法(残存価額は取得原価の10%、耐用年数は、5年)により減価償却しており、当期の減価償却費は月割計上する。なお、決算日は3月31日である。間接法によって仕分けをしなさい。

    ( 未 収 入 金 )4,000( 備 品 )10,000 (備品減価償却累計額)5,400(固定資産売益)150 ( 減 価 償 却 費 ) 750

  • 20

    次の資料にもとづき、売上原価を算定しなさい。 期首商品棚卸高:100円、期末商品棚卸高:200円 当期商品仕入高:1,000円

    売上原価:900円

  • 21

    決算において、売上原価を算定する。期首商品棚卸高は100円、期末商品棚卸高200円であった。なお、売上原価は「仕入」の行で計算すること。

    ( 仕 入 )100 (繰越商品)100 (繰越商品)200 ( 仕 入 )200

  • 22

    決算において、消費税の納付額を計算する。仮払消費税は10円、仮受消費税は30円である。

    (仮受消費税)30 (仮払消費税)10 (未払消費税)20

  • 23

    決算において、支払家賃のうち100円は次期の費用である。

    (前払家賃)100 (支払家賃)100

  • 24

    期首につき例23で前払処理した支払家賃100円について再振替仕訳を行う。

    (支払家賃)100 (前払家賃)100

  • 25

    決算において、受取地代1,200円のうち、次期分を前受処理する。なお、時代は当期の12月1日の向こう1年分を受け取ったものである。決算日は3月31日である。

    (受取地代)800 (前受地代)800

  • 26

    期首につき例25で前払処理した受取地代800円について再振替仕訳を行う。

    (前受地代)800 (受取地代)800

  • 27

    決算において、当期分の支払利息100円を未払計上する。

    (支払利息)100 (未払利息)100

  • 28

    期首につき、例27で未払計上した支払利息100円について再振替仕訳を行う。

    (未払利息)100 (支払利息)100

  • 29

    決算において、当期分の受取利息を未収計上する。貸付金4,000円は、当期の11月1日に貸付期間1年、年利率3%、利息は返済時に受け取るという条件で貸し付けたものである。なお、決算日は3月31日である。

    (未収利息)50 (受取利息)50

  • 30

    期首につき、例29で未収計上した受取利息50円について再振替仕訳を行う。

    (受取利息)50 (未収利息)50

  • 31

    法人税の中間申告を行い、税額100円を現金での納付した。なお、決算日は年1回、3月31日である。

    (仮払法人税等)100 (現金)100

  • 32

    決算の結果、当期の法人税等が250円と確定した。なお、中間納付額100円は仮払法人税等として処理している。

    法人税,住民税及び事業税250 仮払法人税等100 未払法人税等150

  • 33

    未払法人税等150円を現金で納付した。

    (未払法人税等)150 (現金)150