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【小テスト_1回】チーズプロ
35問 • 9ヶ月前
  • パイナップル太郎
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    問題一覧

  • 1

    1866年、ルイ・パスツールらによって低温殺菌法が開発された。

  • 2

    1870年代にデンマークのクリスチャン・ハンセンが反芻動物の幼獣の第四胃からレンネットを抽出して精製することに成功し、良質なレンネットの入手が容易になる。

  • 3

    1870年代にデンマークのジョセフ・リスターにより乳酸菌が初めて分離培養される。

    イギリス

  • 4

    ロックフォールがA.O.P.を取得したのは、1935年である。

    1925

  • 5

    プロセスチーズの発明はスイス人だが、アメリカのチーズ商人J・クラフトによって、19世紀にシカゴで発売される。

    20

  • 6

    第2次大戦後、原産地以外でイミテーションのチーズがたくさん造られるようになった。このことによって原産国の国益がおびやかされる事態になったことを受け、1952年に主要チーズ生産国8カ国が結んだ協定が「ウィーン協定」である。

    ストレーザ協定

  • 7

    EU統合後のヨーロッパ加盟国は、T.S.Gという原産地名称保護制度を作り、統一マークを決めた。

    P.D.O

  • 8

    原産地名称保護の略は、フランスではI.G.P.、イタリアではD.O.P.である。

    A.O.P

  • 9

    味覚の生理学を書いたのは、ホメロスである。

    ブリア・サヴァラン

  • 10

    日本でのチーズらしきものの初めての記録は700年の『右官史記』という書の中に「乾酪」についての記述がある。

  • 11

    (        地名)で誕生したチーズは西方向へ伝播時(      地名)を通らなくては ならず、地中海ルートではイタリア半島の先住民(        )の文明と融合した。

    メソポタミア, トルコ, エトルリア人

  • 12

    1870年ドイツで(          )が発明され、乳加工の現場では原料乳の品質保持が 容易になる。

    冷凍機

  • 13

    地中海ルートは、アルプス山脈北部の先住民の文明と融合し、厳しい環境から(         )の高いチーズが生まれ、それは(         )と呼ばれていた。

    保存性, 山のチーズ

  • 14

    (         )チーズは、広大なアメリカ国内に流通させるため、保存性の高いチーズが 求められ、開発された。

    プロセス

  • 15

    16世紀の大航海時代オランダは、船旅に耐えるように、(       )、(        )、(       )、(             )などの工夫を凝らした、(        チーズ名)や(        チーズ名)を造り上げた。

    半脱脂, カードの加熱, 低水分, ワックスコーティング, ゴーダ, エダム

  • 16

    野生動物の家畜化でまず選ばれたのは、(     )や(     )次に(      )である。

    山羊, 羊, 牛

  • 17

    フロマージュはラテン語の型枠を意味する(         )が語源である。

    フォルマ

  • 18

    ロワール河流域に山羊乳のチーズが多いのは、(        )年の(             )の際にイスラム軍が山羊を置いていったからである。

    732, トゥール・ポワティエ間の戦い

  • 19

    レンネットについて、アリストテレスの著書(       )やウァロの「農事論」に凝固剤として記録に残されていることから(          )時代には十分に一般化していたものと考えられている

    動物発生誌, ギリシャ・ローマ

  • 20

    2022年版の乳業年鑑によれば、一人あたりのチーズの消費量が最も多い国は(          )で約 29.2kg、第 2 位は(          )で 27.4kg である。それに対して日本は約(          )kg とまだまだ少ない。

    デンマーク, フランス, 2.7

  • 21

    大陸ごとの統計において、牛乳生産量第 1 位は(       )で、2 位は(         )である。また、(          )の特徴として、牛乳に次いで(       <乳種>)乳の生産が飛びぬけて多い。

    ヨーロッパ, アジア, アジア, 水牛

  • 22

    ヨーロッパの品質認証システムで P.D.O.は(             ) 、P.G.I.は(               )と訳される。

    原産地名称保護, 地理的表示保護

  • 23

    歴史の古いものから順に並べなさい。 (ア) ホメロスのオデュッセイア (イ) フランス革命 (ウ) 「右官史記」の中に蘇の記録 (エ) ウィーン会議でブリがチーズの王に選ばれる

    ア, ウ, イ, エ

  • 24

    歴史の古いものから順に並べなさい。 (ア) イタリアで D.O.C.法制定 (イ) EU 品質認証システム導入 (ウ) ストレーザ協定 (エ) フランスで A.O.C.法制定

    エ, ウ, ア, イ

  • 25

    2022年の統計による、世界のチーズ生産量上位5カ国を書け。

    アメリカ, ドイツ, フランス, イタリア, ブラジル

  • 26

    2021年の統計による、日本の年間ナチュラルチーズ輸入量上位5カ国を書け。

    オーストラリア, ニュージーランド, アメリカ, オランダ, ドイツ

  • 27

    世界で1番チーズの輸入量が多い国を書け。

    ドイツ

  • 28

    世界で1番チーズの輸出量が多い国を書け。

    ドイツ

  • 29

    イタリアでチーズを意味する言葉

    Fromaggio、Cacio

  • 30

    スペインでチーズを意味する言葉

    Queso

  • 31

    フランスでチーズを意味する言葉

    Fromage

  • 32

    ドイツでチーズを意味する言葉

    Kase

  • 33

    イギリスでチーズを意味する言葉

    Cheese

  • 34

    ポルトガルでチーズを意味する言葉

    Queijo

  • 35

    オランダでチーズを意味する言葉

    Kaas

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    問題一覧

  • 1

    1866年、ルイ・パスツールらによって低温殺菌法が開発された。

  • 2

    1870年代にデンマークのクリスチャン・ハンセンが反芻動物の幼獣の第四胃からレンネットを抽出して精製することに成功し、良質なレンネットの入手が容易になる。

  • 3

    1870年代にデンマークのジョセフ・リスターにより乳酸菌が初めて分離培養される。

    イギリス

  • 4

    ロックフォールがA.O.P.を取得したのは、1935年である。

    1925

  • 5

    プロセスチーズの発明はスイス人だが、アメリカのチーズ商人J・クラフトによって、19世紀にシカゴで発売される。

    20

  • 6

    第2次大戦後、原産地以外でイミテーションのチーズがたくさん造られるようになった。このことによって原産国の国益がおびやかされる事態になったことを受け、1952年に主要チーズ生産国8カ国が結んだ協定が「ウィーン協定」である。

    ストレーザ協定

  • 7

    EU統合後のヨーロッパ加盟国は、T.S.Gという原産地名称保護制度を作り、統一マークを決めた。

    P.D.O

  • 8

    原産地名称保護の略は、フランスではI.G.P.、イタリアではD.O.P.である。

    A.O.P

  • 9

    味覚の生理学を書いたのは、ホメロスである。

    ブリア・サヴァラン

  • 10

    日本でのチーズらしきものの初めての記録は700年の『右官史記』という書の中に「乾酪」についての記述がある。

  • 11

    (        地名)で誕生したチーズは西方向へ伝播時(      地名)を通らなくては ならず、地中海ルートではイタリア半島の先住民(        )の文明と融合した。

    メソポタミア, トルコ, エトルリア人

  • 12

    1870年ドイツで(          )が発明され、乳加工の現場では原料乳の品質保持が 容易になる。

    冷凍機

  • 13

    地中海ルートは、アルプス山脈北部の先住民の文明と融合し、厳しい環境から(         )の高いチーズが生まれ、それは(         )と呼ばれていた。

    保存性, 山のチーズ

  • 14

    (         )チーズは、広大なアメリカ国内に流通させるため、保存性の高いチーズが 求められ、開発された。

    プロセス

  • 15

    16世紀の大航海時代オランダは、船旅に耐えるように、(       )、(        )、(       )、(             )などの工夫を凝らした、(        チーズ名)や(        チーズ名)を造り上げた。

    半脱脂, カードの加熱, 低水分, ワックスコーティング, ゴーダ, エダム

  • 16

    野生動物の家畜化でまず選ばれたのは、(     )や(     )次に(      )である。

    山羊, 羊, 牛

  • 17

    フロマージュはラテン語の型枠を意味する(         )が語源である。

    フォルマ

  • 18

    ロワール河流域に山羊乳のチーズが多いのは、(        )年の(             )の際にイスラム軍が山羊を置いていったからである。

    732, トゥール・ポワティエ間の戦い

  • 19

    レンネットについて、アリストテレスの著書(       )やウァロの「農事論」に凝固剤として記録に残されていることから(          )時代には十分に一般化していたものと考えられている

    動物発生誌, ギリシャ・ローマ

  • 20

    2022年版の乳業年鑑によれば、一人あたりのチーズの消費量が最も多い国は(          )で約 29.2kg、第 2 位は(          )で 27.4kg である。それに対して日本は約(          )kg とまだまだ少ない。

    デンマーク, フランス, 2.7

  • 21

    大陸ごとの統計において、牛乳生産量第 1 位は(       )で、2 位は(         )である。また、(          )の特徴として、牛乳に次いで(       <乳種>)乳の生産が飛びぬけて多い。

    ヨーロッパ, アジア, アジア, 水牛

  • 22

    ヨーロッパの品質認証システムで P.D.O.は(             ) 、P.G.I.は(               )と訳される。

    原産地名称保護, 地理的表示保護

  • 23

    歴史の古いものから順に並べなさい。 (ア) ホメロスのオデュッセイア (イ) フランス革命 (ウ) 「右官史記」の中に蘇の記録 (エ) ウィーン会議でブリがチーズの王に選ばれる

    ア, ウ, イ, エ

  • 24

    歴史の古いものから順に並べなさい。 (ア) イタリアで D.O.C.法制定 (イ) EU 品質認証システム導入 (ウ) ストレーザ協定 (エ) フランスで A.O.C.法制定

    エ, ウ, ア, イ

  • 25

    2022年の統計による、世界のチーズ生産量上位5カ国を書け。

    アメリカ, ドイツ, フランス, イタリア, ブラジル

  • 26

    2021年の統計による、日本の年間ナチュラルチーズ輸入量上位5カ国を書け。

    オーストラリア, ニュージーランド, アメリカ, オランダ, ドイツ

  • 27

    世界で1番チーズの輸入量が多い国を書け。

    ドイツ

  • 28

    世界で1番チーズの輸出量が多い国を書け。

    ドイツ

  • 29

    イタリアでチーズを意味する言葉

    Fromaggio、Cacio

  • 30

    スペインでチーズを意味する言葉

    Queso

  • 31

    フランスでチーズを意味する言葉

    Fromage

  • 32

    ドイツでチーズを意味する言葉

    Kase

  • 33

    イギリスでチーズを意味する言葉

    Cheese

  • 34

    ポルトガルでチーズを意味する言葉

    Queijo

  • 35

    オランダでチーズを意味する言葉

    Kaas