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3年1学期中間(近世ヨーロッパ世界)(No.113~122)
198問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    国家が経済に介入して国を豊かにする経済政策

    重商主義

  • 2

    重商主義のうち、海外植民地から金、銀などを奪い取り利益をあげようとする考え方

    重金主義

  • 3

    重商主義のうち、貿易によって利益をだそうとする考え方

    貿易差額主義

  • 4

    貿易差額主義を唱えたルイ14世の時代の財務総監

    コルベール

  • 5

    貿易差額主義を唱えた財務総監コルベールの時代の王

    ルイ14世

  • 6

    貿易差額主義を唱えたコルベールのしたこと ·( )の再建 ·( )の創設

    東インド会社, 特権マニュファクチュア

  • 7

    重商主義が進んだ結果、原材料供給地と製品販売地が必要となり、( )を求めて( )争奪が開始

    市場, 植民地

  • 8

    テューダー朝誰から誰

    ヘンリ7世, エリザベス1世

  • 9

    テューダー朝の後のイギリスの王朝

    スチュアート朝

  • 10

    王権神授説に基づき、議会と対立し、イギリス国教会の立場からピューリタンを迫害した人物

    ジェームズ1世

  • 11

    ジェームズ1世:( )に基づき議会と対立 ·( )の立場から( )を迫害

    王権神授説, イギリス国教会, ピューリタン

  • 12

    ジェームズ1世の次の王

    チャールズ1世

  • 13

    チャールズ1世に対し議会が提出した、国王の先制を制限するために提出した請願書

    権利の請願

  • 14

    チャールズ1世が1度解散させた議会を開催したのはなぜか ·チャールズ1世が国教会を強制→( )で反乱が勃発→( )への侵攻→( )で和平→( )支払いのために( )→議会の開催が必要

    スコットランド, イングランド, 金銭, 賠償金, 増税

  • 15

    議会派軍隊のリーダー

    クロムウェル

  • 16

    議会派のうち、貴族や大商人が中心となって形成され、穏健な立憲王政を主張した国王に妥協的なグループは

    長老派

  • 17

    議会派のうち、3つのグループで中間的な立ち位置で、クロムウェルが指導者となり革命を推進したグループは

    独立派

  • 18

    議会派のうち、貧しい農民や小市民によって形成され、より急進的(過激)な立場をとったグループ

    水平派

  • 19

    クロムウェルは( )を追放し国王を処刑→国王不在の( )になる

    長老派, 共和政

  • 20

    クロムウェルが共和政を実現させたことを何革命というか

    ピューリタン革命

  • 21

    クロムウェルが事実上の独裁者となった時の肩書き

    護国卿

  • 22

    クロムウェルが征服した王党派の拠点

    アイルランド, スコットランド

  • 23

    クロムウェルの制定した、イギリスの貿易品は当該国の船でしか運べないとした法律

    航海法

  • 24

    クロムウェルが航海法を制定したことにより大打撃を受けた国

    オランダ

  • 25

    航海法を制定したことにより勃発した戦争

    イギリスオランダ戦争

  • 26

    クロムウェルが強制したピューリタン道徳で禁止されたもの

    飲酒, 賭博, 競馬, 観劇

  • 27

    クロムウェルへの国民の不満から王位が復活したこと

    王政復古

  • 28

    クロムウェルの死後、王政復古により王の座についた人物

    チャールズ2世

  • 29

    チャールズ2世がカトリックの擁護を企てたため、議会が制定した官吏はイギリス国教会の信者に限定する法律

    審査法

  • 30

    審査法は官吏を何の信者に限定したか

    イギリス国教会

  • 31

    議会の制定した国王による不当な逮捕と投獄を禁止する法律

    人身保護法

  • 32

    チャールズ2世の時、議会は2つのグループに分かれるが、そのうち国王の権威を重んじた党派は

    トーリ党

  • 33

    チャールズ2世の時、議会は2つのグループに分かれるが、そのうち議会の権利を重んじた党派

    ホイッグ党

  • 34

    チャールズ2世の次の王

    ジェームズ2世

  • 35

    カトリックと絶対王政の復活を企てたジェームズ2世を退位させた革命

    名誉革命

  • 36

    名誉革命により即位した人物

    ウィリアム3世, メアリ2世

  • 37

    ウィリアム3世とメアリ2世が即位時に承認した宣言

    権利の宣言

  • 38

    国民の生命や財産の保護を定めたもの

    権利の章典

  • 39

    名誉革命により議会主権に基づく政治体制

    立憲王政

  • 40

    ウィリアム3世とメアリ2世の次の王でメアリ2世の妹である人物

    アン女王

  • 41

    アン女王のとき、イングランドとスコットランドが合同され成立した国

    大ブリテン王国

  • 42

    大ブリテン王国はどの国が合同してできたか

    イングランド, スコットランド

  • 43

    アン女王の死後即位した、ドイツ出身の王

    ジョージ1世

  • 44

    ジョージ1世の即位で始まった王朝

    ハノーヴァー朝

  • 45

    ジョージ1世の時、首相となったホイッグ党所属の人物

    ウォルポール

  • 46

    ウォルポールの形成した、内閣は議会に対して責任を負うという制度

    責任内閣制

  • 47

    イギリス革命により変化した後のイギリスの政治形態を言い表した言葉

    王は君臨すれども統治せず

  • 48

    ルイ13世の宰相

    リシュリュー

  • 49

    ルイ14世の宰相

    マザラン

  • 50

    ルイ14世は(聖職者 )を重要し ( )に基づく政治を行う

    ボシュエ, 王権神授説

  • 51

    フランス絶対王政を言い表す言葉

    朕は国家なり

  • 52

    ルイ14世のもとで重商主義政策を展開した財務総監

    コルベール

  • 53

    財務総監コルベールを展開した政策

    重商主義政策

  • 54

    ルイ14の建造したバロック式の宮殿

    ヴェルサイユ宮殿

  • 55

    スペインのハプスブルク家が断絶した後に生じたオーストリアと、スペインの王位継承を主張したフランスの戦争

    スペイン継承戦争

  • 56

    スペイン継承戦争でフランスと争った国

    オーストリア

  • 57

    スペイン継承戦争の講和条約

    ユトレヒト条約

  • 58

    ユトレヒト条約によってスペインを継承することとなったのは

    ブルボン家

  • 59

    ユトレヒト条約によってイギリスに土地を割譲した国

    フランス, スペイン

  • 60

    ユトレヒト条約でイギリスがフランスから取得した領地

    ニューファンドランド, ハドソン湖地方

  • 61

    ユトレヒト条約でイギリスがスペインから取得した領地

    ミノルカ島, ジブラルタル

  • 62

    ルイ14世がカトリック擁護のために廃止した、アンリ4世の発布していた新教徒を認める法令

    ナントの王令

  • 63

    ナントの王令の廃止により亡命した人々

    ユグノー

  • 64

    プロイセン公国(かつてのドイツ騎士団領)と合併してプロイセンの基盤を形成した国

    ブランデンブルク選帝侯国

  • 65

    プロイセン ( )で荒廃した北ドイツ地方で成長

    三十年戦争

  • 66

    プロイセンの絶対王政の基礎を形成した 「兵隊王」と呼ばれる人物

    フリードリヒ・ヴィルヘルム1世

  • 67

    プロイセンを強国化したフリードリヒ・ヴィルヘルム1世の次の王

    フリードリヒ2世

  • 68

    オーストリアのマリア・テレジアの即位に対してフリードリヒ2世が起こした戦争

    オーストリア継承戦争

  • 69

    オーストリア継承戦争でプロイセンがオーストリアから占領したのは

    シュレジエン

  • 70

    シュレジエンの奪回を目指すオーストリアが三十年戦争などで争った長年の宿敵であるフランスと同盟を組んだこと

    外交革命

  • 71

    プロイセンがイギリスの援助を受け、オーストリアに対し再び起こした戦争

    七年戦争

  • 72

    先進国に追いつくための上からの近代化を行う体制

    啓蒙専制主義

  • 73

    プロイセンの啓蒙専制君主

    フリードリヒ2世

  • 74

    啓蒙専制主義により重んじられたプロイセンの貴族(役人)

    ユンカー

  • 75

    啓蒙専制君主としての自分の立場を表現したフリードリヒ2世の言葉

    君主は国家第一の僕

  • 76

    オーストリアを本拠地としていたのは

    ハプスブルク家

  • 77

    ハプスブルク家の本拠地として繁栄していたオーストリアが衰退することとなった戦争

    三十年戦争

  • 78

    内政、外交を通じて立て直しを図ったオーストリアの王

    マリア・テレジア

  • 79

    マリア・テレジアが連敗したプロイセンとの戦争

    オーストリア継承戦争, 七年戦争

  • 80

    マリア・テレジアの子で啓蒙専制君主

    ヨーゼフ2世

  • 81

    ヨーゼフ2世の行った失敗に終わった政策

    農奴解放令, 宗教寛容令

  • 82

    オーストリアの主権国家としての国づくりを困難にした特徴

    多民族国家

  • 83

    オーストリアの支配地域·民族

    チェック人(ベーメン王国), マジャール人(ハンガリー王国), 北イタリア, ベルギー

  • 84

    ロシアの絶対王政を確立し、近代化を進めた王

    ピョートル1世

  • 85

    ピョートル1世が鎮圧しロシアの王に即位することとなった反乱

    ステンカラージンの農民反乱

  • 86

    ピョートル1世が清と国境を画定させた条約

    ネルチンスク条約

  • 87

    ピョートル1世がネルチンスク条約を結んだ清の皇帝

    康熙帝

  • 88

    ピョートル1世がオスマン帝国の弱体化に乗じてとった南下政策の進出方面

    アゾフ海

  • 89

    ピョートル1世がオスマン帝国の弱体化に乗じてアゾフ海方面に進出した政策

    南下政策

  • 90

    ピョートル1世のバルト海をめぐるスウェーデンとの戦い

    北方戦争

  • 91

    北方戦争に勝利し、バルト海沿岸に建てた新首都

    ペテルブルク

  • 92

    クーデタによって帝位についたロシアの啓蒙専制君主

    エカチェリーナ2世

  • 93

    エカチェリーナ2世の時代オスマン帝国から奪取した領地

    クリミア半島

  • 94

    エカチェリーナ2世の時代進出した東方の海

    オホーツク海

  • 95

    エカチェリーナ2世が江戸時代の日本に派遣した人物

    ラクスマン

  • 96

    ラクスマンの派遣された日本の時代

    江戸時代

  • 97

    エカチェリーナ2世が鎮圧して農奴制を再強化することとなったコサック出身の農民の貧農が指導しておこった反乱

    プガチョフ農民反乱

  • 98

    ピョートル1世に仕えたベーリングが探検した北アメリカ大陸西北の半島

    アラスカ

  • 99

    アラスカを探検したピョートル1世に仕えた人物

    ベーリング

  • 100

    ポーランドは王朝の断絶後国内の対立で大国の干渉を受けることとなったが、その断絶した王朝は

    ヤゲヴォ朝

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    問題一覧

  • 1

    国家が経済に介入して国を豊かにする経済政策

    重商主義

  • 2

    重商主義のうち、海外植民地から金、銀などを奪い取り利益をあげようとする考え方

    重金主義

  • 3

    重商主義のうち、貿易によって利益をだそうとする考え方

    貿易差額主義

  • 4

    貿易差額主義を唱えたルイ14世の時代の財務総監

    コルベール

  • 5

    貿易差額主義を唱えた財務総監コルベールの時代の王

    ルイ14世

  • 6

    貿易差額主義を唱えたコルベールのしたこと ·( )の再建 ·( )の創設

    東インド会社, 特権マニュファクチュア

  • 7

    重商主義が進んだ結果、原材料供給地と製品販売地が必要となり、( )を求めて( )争奪が開始

    市場, 植民地

  • 8

    テューダー朝誰から誰

    ヘンリ7世, エリザベス1世

  • 9

    テューダー朝の後のイギリスの王朝

    スチュアート朝

  • 10

    王権神授説に基づき、議会と対立し、イギリス国教会の立場からピューリタンを迫害した人物

    ジェームズ1世

  • 11

    ジェームズ1世:( )に基づき議会と対立 ·( )の立場から( )を迫害

    王権神授説, イギリス国教会, ピューリタン

  • 12

    ジェームズ1世の次の王

    チャールズ1世

  • 13

    チャールズ1世に対し議会が提出した、国王の先制を制限するために提出した請願書

    権利の請願

  • 14

    チャールズ1世が1度解散させた議会を開催したのはなぜか ·チャールズ1世が国教会を強制→( )で反乱が勃発→( )への侵攻→( )で和平→( )支払いのために( )→議会の開催が必要

    スコットランド, イングランド, 金銭, 賠償金, 増税

  • 15

    議会派軍隊のリーダー

    クロムウェル

  • 16

    議会派のうち、貴族や大商人が中心となって形成され、穏健な立憲王政を主張した国王に妥協的なグループは

    長老派

  • 17

    議会派のうち、3つのグループで中間的な立ち位置で、クロムウェルが指導者となり革命を推進したグループは

    独立派

  • 18

    議会派のうち、貧しい農民や小市民によって形成され、より急進的(過激)な立場をとったグループ

    水平派

  • 19

    クロムウェルは( )を追放し国王を処刑→国王不在の( )になる

    長老派, 共和政

  • 20

    クロムウェルが共和政を実現させたことを何革命というか

    ピューリタン革命

  • 21

    クロムウェルが事実上の独裁者となった時の肩書き

    護国卿

  • 22

    クロムウェルが征服した王党派の拠点

    アイルランド, スコットランド

  • 23

    クロムウェルの制定した、イギリスの貿易品は当該国の船でしか運べないとした法律

    航海法

  • 24

    クロムウェルが航海法を制定したことにより大打撃を受けた国

    オランダ

  • 25

    航海法を制定したことにより勃発した戦争

    イギリスオランダ戦争

  • 26

    クロムウェルが強制したピューリタン道徳で禁止されたもの

    飲酒, 賭博, 競馬, 観劇

  • 27

    クロムウェルへの国民の不満から王位が復活したこと

    王政復古

  • 28

    クロムウェルの死後、王政復古により王の座についた人物

    チャールズ2世

  • 29

    チャールズ2世がカトリックの擁護を企てたため、議会が制定した官吏はイギリス国教会の信者に限定する法律

    審査法

  • 30

    審査法は官吏を何の信者に限定したか

    イギリス国教会

  • 31

    議会の制定した国王による不当な逮捕と投獄を禁止する法律

    人身保護法

  • 32

    チャールズ2世の時、議会は2つのグループに分かれるが、そのうち国王の権威を重んじた党派は

    トーリ党

  • 33

    チャールズ2世の時、議会は2つのグループに分かれるが、そのうち議会の権利を重んじた党派

    ホイッグ党

  • 34

    チャールズ2世の次の王

    ジェームズ2世

  • 35

    カトリックと絶対王政の復活を企てたジェームズ2世を退位させた革命

    名誉革命

  • 36

    名誉革命により即位した人物

    ウィリアム3世, メアリ2世

  • 37

    ウィリアム3世とメアリ2世が即位時に承認した宣言

    権利の宣言

  • 38

    国民の生命や財産の保護を定めたもの

    権利の章典

  • 39

    名誉革命により議会主権に基づく政治体制

    立憲王政

  • 40

    ウィリアム3世とメアリ2世の次の王でメアリ2世の妹である人物

    アン女王

  • 41

    アン女王のとき、イングランドとスコットランドが合同され成立した国

    大ブリテン王国

  • 42

    大ブリテン王国はどの国が合同してできたか

    イングランド, スコットランド

  • 43

    アン女王の死後即位した、ドイツ出身の王

    ジョージ1世

  • 44

    ジョージ1世の即位で始まった王朝

    ハノーヴァー朝

  • 45

    ジョージ1世の時、首相となったホイッグ党所属の人物

    ウォルポール

  • 46

    ウォルポールの形成した、内閣は議会に対して責任を負うという制度

    責任内閣制

  • 47

    イギリス革命により変化した後のイギリスの政治形態を言い表した言葉

    王は君臨すれども統治せず

  • 48

    ルイ13世の宰相

    リシュリュー

  • 49

    ルイ14世の宰相

    マザラン

  • 50

    ルイ14世は(聖職者 )を重要し ( )に基づく政治を行う

    ボシュエ, 王権神授説

  • 51

    フランス絶対王政を言い表す言葉

    朕は国家なり

  • 52

    ルイ14世のもとで重商主義政策を展開した財務総監

    コルベール

  • 53

    財務総監コルベールを展開した政策

    重商主義政策

  • 54

    ルイ14の建造したバロック式の宮殿

    ヴェルサイユ宮殿

  • 55

    スペインのハプスブルク家が断絶した後に生じたオーストリアと、スペインの王位継承を主張したフランスの戦争

    スペイン継承戦争

  • 56

    スペイン継承戦争でフランスと争った国

    オーストリア

  • 57

    スペイン継承戦争の講和条約

    ユトレヒト条約

  • 58

    ユトレヒト条約によってスペインを継承することとなったのは

    ブルボン家

  • 59

    ユトレヒト条約によってイギリスに土地を割譲した国

    フランス, スペイン

  • 60

    ユトレヒト条約でイギリスがフランスから取得した領地

    ニューファンドランド, ハドソン湖地方

  • 61

    ユトレヒト条約でイギリスがスペインから取得した領地

    ミノルカ島, ジブラルタル

  • 62

    ルイ14世がカトリック擁護のために廃止した、アンリ4世の発布していた新教徒を認める法令

    ナントの王令

  • 63

    ナントの王令の廃止により亡命した人々

    ユグノー

  • 64

    プロイセン公国(かつてのドイツ騎士団領)と合併してプロイセンの基盤を形成した国

    ブランデンブルク選帝侯国

  • 65

    プロイセン ( )で荒廃した北ドイツ地方で成長

    三十年戦争

  • 66

    プロイセンの絶対王政の基礎を形成した 「兵隊王」と呼ばれる人物

    フリードリヒ・ヴィルヘルム1世

  • 67

    プロイセンを強国化したフリードリヒ・ヴィルヘルム1世の次の王

    フリードリヒ2世

  • 68

    オーストリアのマリア・テレジアの即位に対してフリードリヒ2世が起こした戦争

    オーストリア継承戦争

  • 69

    オーストリア継承戦争でプロイセンがオーストリアから占領したのは

    シュレジエン

  • 70

    シュレジエンの奪回を目指すオーストリアが三十年戦争などで争った長年の宿敵であるフランスと同盟を組んだこと

    外交革命

  • 71

    プロイセンがイギリスの援助を受け、オーストリアに対し再び起こした戦争

    七年戦争

  • 72

    先進国に追いつくための上からの近代化を行う体制

    啓蒙専制主義

  • 73

    プロイセンの啓蒙専制君主

    フリードリヒ2世

  • 74

    啓蒙専制主義により重んじられたプロイセンの貴族(役人)

    ユンカー

  • 75

    啓蒙専制君主としての自分の立場を表現したフリードリヒ2世の言葉

    君主は国家第一の僕

  • 76

    オーストリアを本拠地としていたのは

    ハプスブルク家

  • 77

    ハプスブルク家の本拠地として繁栄していたオーストリアが衰退することとなった戦争

    三十年戦争

  • 78

    内政、外交を通じて立て直しを図ったオーストリアの王

    マリア・テレジア

  • 79

    マリア・テレジアが連敗したプロイセンとの戦争

    オーストリア継承戦争, 七年戦争

  • 80

    マリア・テレジアの子で啓蒙専制君主

    ヨーゼフ2世

  • 81

    ヨーゼフ2世の行った失敗に終わった政策

    農奴解放令, 宗教寛容令

  • 82

    オーストリアの主権国家としての国づくりを困難にした特徴

    多民族国家

  • 83

    オーストリアの支配地域·民族

    チェック人(ベーメン王国), マジャール人(ハンガリー王国), 北イタリア, ベルギー

  • 84

    ロシアの絶対王政を確立し、近代化を進めた王

    ピョートル1世

  • 85

    ピョートル1世が鎮圧しロシアの王に即位することとなった反乱

    ステンカラージンの農民反乱

  • 86

    ピョートル1世が清と国境を画定させた条約

    ネルチンスク条約

  • 87

    ピョートル1世がネルチンスク条約を結んだ清の皇帝

    康熙帝

  • 88

    ピョートル1世がオスマン帝国の弱体化に乗じてとった南下政策の進出方面

    アゾフ海

  • 89

    ピョートル1世がオスマン帝国の弱体化に乗じてアゾフ海方面に進出した政策

    南下政策

  • 90

    ピョートル1世のバルト海をめぐるスウェーデンとの戦い

    北方戦争

  • 91

    北方戦争に勝利し、バルト海沿岸に建てた新首都

    ペテルブルク

  • 92

    クーデタによって帝位についたロシアの啓蒙専制君主

    エカチェリーナ2世

  • 93

    エカチェリーナ2世の時代オスマン帝国から奪取した領地

    クリミア半島

  • 94

    エカチェリーナ2世の時代進出した東方の海

    オホーツク海

  • 95

    エカチェリーナ2世が江戸時代の日本に派遣した人物

    ラクスマン

  • 96

    ラクスマンの派遣された日本の時代

    江戸時代

  • 97

    エカチェリーナ2世が鎮圧して農奴制を再強化することとなったコサック出身の農民の貧農が指導しておこった反乱

    プガチョフ農民反乱

  • 98

    ピョートル1世に仕えたベーリングが探検した北アメリカ大陸西北の半島

    アラスカ

  • 99

    アラスカを探検したピョートル1世に仕えた人物

    ベーリング

  • 100

    ポーランドは王朝の断絶後国内の対立で大国の干渉を受けることとなったが、その断絶した王朝は

    ヤゲヴォ朝