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神経系,B中枢神経系②
57問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    中脳は( ),( ),( )に分けられる

    大脳脚 被蓋 中脳蓋

  • 2

    中脳腹側の(   )は白質で錐体路が通る。

    大脳脚

  • 3

    被蓋には運動の調節に関わる( )や( )などの灰白質が存在する。

    黒質, 赤核

  • 4

    被蓋と中脳蓋の間には第3脳室と第4脳室を連絡する( )がある。

    中脳水道

  • 5

    橋の背側に( )がある。

    小脳

  • 6

    延髄の後部には脊髄から上行する( )がある。

    後索

  • 7

    中脳には( )反射や( )反射などの中枢がある。

    対光, 姿勢

  • 8

    小脳は左右の( )と正中部の( )からなる。

    小脳半球, 虫部

  • 9

    延髄には生命中枢と言われる( )中枢と( )中枢の他に嘔吐中枢や嚥下中枢なども存在する。

    循環, 呼吸

  • 10

    小脳の表面は灰白質からなる( )である。

    小脳皮質

  • 11

    小脳の内部は白質からなる( )である。

    髄質

  • 12

    髄質の深部には( )核などの小脳核がある。

    歯状

  • 13

    小脳は( 上・中・下 )小脳脚によって中脳と連絡する。

  • 14

    小脳は( 上・中・下 )小脳脚によって橋と連絡する。

  • 15

    小脳は( 上・中・下 )小脳脚によって延髄と連絡する。

  • 16

    小脳は運動調節や運動の( )と( )に関与する。

    記憶, 学習

  • 17

    脳波は( )波を基準として周波数の高い( )と低い( )に分か れる。

    α, 速波, 徐波

  • 18

    ( )は脳死の指標の1つとなる。

    平坦脳波

  • 19

    α波は( )時によく現れる。

    安静覚醒閉眼

  • 20

    ( )波は速波であり、精神活動中に現れる。

    β

  • 21

    θ波は( 速波・徐波 )であり、睡眠時によく現れる。

    徐波

  • 22

    δ波は( 速波・徐波 )であり、深睡眠時や深麻酔の際によく現れる。

    徐波

  • 23

    睡眠中、眼球が急速に動き、全身の骨格筋が弛緩している時期を( )睡眠という。

    レム

  • 24

    成人の脊髄は( )の高さで終わる。

    L1〜L2

  • 25

    脊髄からは31対の( )神経が各椎間孔からでる。

    脊髄

  • 26

    頚髄の下半分は太いため( )といい、上肢へ向かう脊髄神経を出す。

    頚膨大

  • 27

    腰髄の上半分は太いため( )といい、下肢へ向かう脊髄神経を出す。

    腰膨大

  • 28

    脊髄の下端は細くなり、この部分を( )という。

    脊髄円錐

  • 29

    脊髄の下端は第3腰椎より下方では脊髄神経が束になって走行し( )となる。

    馬尾

  • 30

    脊髄の灰白質の中央には縦に走る( )が通る。

    中心管

  • 31

    脊髄の白質の前面には( )裂、後面には( )溝がある。

    前正中, 後正中

  • 32

    前角には下位運動ニューロンである大型の( )の細胞体が集まる。

    運動神経

  • 33

    ( 前根・後根 )には運動神経の軸索が通る

    前根

  • 34

    後角には( 運動・感覚 )神経からの情報が入る。

    感覚

  • 35

    ( 前根・後根 )には体性感覚神経の軸索が通る。

    後根

  • 36

    感覚神経の細胞体は( )にある。

    脊髄神経節

  • 37

    側角には( )神経の細胞体が集まる。

    交感

  • 38

    交感神経節前線維の軸索は( 前根・後根 )から脊髄を出る。

    前根

  • 39

    脊髄の白質は( )、( )、( )に分けられる。

    前索, 後索 , 側索

  • 40

    髄膜とは外層から( )膜、( )膜、( )膜のことをいう。

    硬, クモ, 軟

  • 41

    クモ膜と軟膜の間を( )という。

    クモ膜下腔

  • 42

    クモ膜下腔は( )で満たされる。

    脳脊髄液

  • 43

    硬膜の 2 葉はほとんど癒着しているが一部で離れて( )をつくる。

    硬膜静脈洞

  • 44

    硬膜の外葉は( )に相当する。

    骨膜

  • 45

    脳硬膜の内葉は左右の大脳半球を隔てる( )になる。

    大脳鎌

  • 46

    脳硬膜の内葉は左右の小脳半球を隔てる( )になる。

    小脳鎌

  • 47

    脳硬膜の内葉は大脳と小脳を隔てる( )になる。

    小脳テント

  • 48

    脳、脊髄の表面は光沢のある( )に覆われる。

    軟膜

  • 49

    大脳半球の内部には左右 1 対の( )という脳室がある。

    側脳室

  • 50

    脳幹と小脳の間に( )という脳室がある。

    第4脳室

  • 51

    間脳内部には( )という脳室がある。

    第3脳室

  • 52

    側脳室と第 3 脳室は( )によってつながる。

    室間孔

  • 53

    第 3 脳室と第 4 脳室は( )によってつながる。

    中脳水道

  • 54

    第 4 脳室の下端は脊髄の( )に移行する。

    中心管

  • 55

    第 4 脳室は 1 対の( )孔と 1 つの( )孔によってクモ膜下腔とつながる。

    外側, 正中

  • 56

    脳脊髄液は( )で産生、分泌される。

    脈絡叢

  • 57

    脳脊髄液は( )から硬膜静脈洞へ分泌されて静脈に吸収される。

    クモ膜顆粒

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  • 1

    中脳は( ),( ),( )に分けられる

    大脳脚 被蓋 中脳蓋

  • 2

    中脳腹側の(   )は白質で錐体路が通る。

    大脳脚

  • 3

    被蓋には運動の調節に関わる( )や( )などの灰白質が存在する。

    黒質, 赤核

  • 4

    被蓋と中脳蓋の間には第3脳室と第4脳室を連絡する( )がある。

    中脳水道

  • 5

    橋の背側に( )がある。

    小脳

  • 6

    延髄の後部には脊髄から上行する( )がある。

    後索

  • 7

    中脳には( )反射や( )反射などの中枢がある。

    対光, 姿勢

  • 8

    小脳は左右の( )と正中部の( )からなる。

    小脳半球, 虫部

  • 9

    延髄には生命中枢と言われる( )中枢と( )中枢の他に嘔吐中枢や嚥下中枢なども存在する。

    循環, 呼吸

  • 10

    小脳の表面は灰白質からなる( )である。

    小脳皮質

  • 11

    小脳の内部は白質からなる( )である。

    髄質

  • 12

    髄質の深部には( )核などの小脳核がある。

    歯状

  • 13

    小脳は( 上・中・下 )小脳脚によって中脳と連絡する。

  • 14

    小脳は( 上・中・下 )小脳脚によって橋と連絡する。

  • 15

    小脳は( 上・中・下 )小脳脚によって延髄と連絡する。

  • 16

    小脳は運動調節や運動の( )と( )に関与する。

    記憶, 学習

  • 17

    脳波は( )波を基準として周波数の高い( )と低い( )に分か れる。

    α, 速波, 徐波

  • 18

    ( )は脳死の指標の1つとなる。

    平坦脳波

  • 19

    α波は( )時によく現れる。

    安静覚醒閉眼

  • 20

    ( )波は速波であり、精神活動中に現れる。

    β

  • 21

    θ波は( 速波・徐波 )であり、睡眠時によく現れる。

    徐波

  • 22

    δ波は( 速波・徐波 )であり、深睡眠時や深麻酔の際によく現れる。

    徐波

  • 23

    睡眠中、眼球が急速に動き、全身の骨格筋が弛緩している時期を( )睡眠という。

    レム

  • 24

    成人の脊髄は( )の高さで終わる。

    L1〜L2

  • 25

    脊髄からは31対の( )神経が各椎間孔からでる。

    脊髄

  • 26

    頚髄の下半分は太いため( )といい、上肢へ向かう脊髄神経を出す。

    頚膨大

  • 27

    腰髄の上半分は太いため( )といい、下肢へ向かう脊髄神経を出す。

    腰膨大

  • 28

    脊髄の下端は細くなり、この部分を( )という。

    脊髄円錐

  • 29

    脊髄の下端は第3腰椎より下方では脊髄神経が束になって走行し( )となる。

    馬尾

  • 30

    脊髄の灰白質の中央には縦に走る( )が通る。

    中心管

  • 31

    脊髄の白質の前面には( )裂、後面には( )溝がある。

    前正中, 後正中

  • 32

    前角には下位運動ニューロンである大型の( )の細胞体が集まる。

    運動神経

  • 33

    ( 前根・後根 )には運動神経の軸索が通る

    前根

  • 34

    後角には( 運動・感覚 )神経からの情報が入る。

    感覚

  • 35

    ( 前根・後根 )には体性感覚神経の軸索が通る。

    後根

  • 36

    感覚神経の細胞体は( )にある。

    脊髄神経節

  • 37

    側角には( )神経の細胞体が集まる。

    交感

  • 38

    交感神経節前線維の軸索は( 前根・後根 )から脊髄を出る。

    前根

  • 39

    脊髄の白質は( )、( )、( )に分けられる。

    前索, 後索 , 側索

  • 40

    髄膜とは外層から( )膜、( )膜、( )膜のことをいう。

    硬, クモ, 軟

  • 41

    クモ膜と軟膜の間を( )という。

    クモ膜下腔

  • 42

    クモ膜下腔は( )で満たされる。

    脳脊髄液

  • 43

    硬膜の 2 葉はほとんど癒着しているが一部で離れて( )をつくる。

    硬膜静脈洞

  • 44

    硬膜の外葉は( )に相当する。

    骨膜

  • 45

    脳硬膜の内葉は左右の大脳半球を隔てる( )になる。

    大脳鎌

  • 46

    脳硬膜の内葉は左右の小脳半球を隔てる( )になる。

    小脳鎌

  • 47

    脳硬膜の内葉は大脳と小脳を隔てる( )になる。

    小脳テント

  • 48

    脳、脊髄の表面は光沢のある( )に覆われる。

    軟膜

  • 49

    大脳半球の内部には左右 1 対の( )という脳室がある。

    側脳室

  • 50

    脳幹と小脳の間に( )という脳室がある。

    第4脳室

  • 51

    間脳内部には( )という脳室がある。

    第3脳室

  • 52

    側脳室と第 3 脳室は( )によってつながる。

    室間孔

  • 53

    第 3 脳室と第 4 脳室は( )によってつながる。

    中脳水道

  • 54

    第 4 脳室の下端は脊髄の( )に移行する。

    中心管

  • 55

    第 4 脳室は 1 対の( )孔と 1 つの( )孔によってクモ膜下腔とつながる。

    外側, 正中

  • 56

    脳脊髄液は( )で産生、分泌される。

    脈絡叢

  • 57

    脳脊髄液は( )から硬膜静脈洞へ分泌されて静脈に吸収される。

    クモ膜顆粒