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2-2-6.認知療法
12問 • 1年前
  • 榊原万里佳
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  • 1

    認知療法を提唱したのは、アルバート・エリス(Ellis,A.)である。

    正しくない

  • 2

    認知療法では、クライエントの問題の原因は現実に起きている出来事そのものではなく、その受け取り方にあると考える。

    正しい

  • 3

    認知療法では、認知は階層構造をなしていると考えられており、表層にあるものを「スキーマ」、深層にあるものを「自動思考」という。

    正しくない

  • 4

    認知療法のスキーマとは、ある状況において頭に浮かぶイメージや思考のことである。

    正しくない

  • 5

    認知療法の自動思考とは、思考全般に影響を及ぼす価値・信念体系である。

    正しくない

  • 6

    認知療法では、ある状況において頭に浮かぶイメージや思考を自動思考とし、自己や世界のとらえ方の個人の特有なパターンから生み出されると考えられている。

    正しい

  • 7

    認知療法の治療の中核は、認知の歪みを発見し、検証していくことであり、治療のプロセスでは、「7つのコラム法」がよく用いられる。

    正しい

  • 8

    「全か無かの思考(分極化思考)」という認知の歪みは、全て100%完璧でなければ、何も意味がないと考えてしまうことである。

    正しい

  • 9

    「マイナス化思考」という認知の歪みは、よくない出来事を理由なく、すべて自分のせいだと考えることである。

    正しくない

  • 10

    「破局化思考」という認知の歪みは、まるで占い師のように「自分は何が起きるかわかる」と考え、「将来悪いことが起こる」と確信をもって予測してしまうことである。

    正しい

  • 11

    「べき思考」という認知の歪みは、一部のことだけを取り上げて、全てがそうであると一般化しすぎてしまうことである。

    正しくない

  • 12

    「過度の一般化」という認知の歪みは、自分や他人、世界について「こうあるべきだ」と高すぎる期待をもってしまうことである。

    正しくない

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  • 1

    認知療法を提唱したのは、アルバート・エリス(Ellis,A.)である。

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  • 2

    認知療法では、クライエントの問題の原因は現実に起きている出来事そのものではなく、その受け取り方にあると考える。

    正しい

  • 3

    認知療法では、認知は階層構造をなしていると考えられており、表層にあるものを「スキーマ」、深層にあるものを「自動思考」という。

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  • 4

    認知療法のスキーマとは、ある状況において頭に浮かぶイメージや思考のことである。

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  • 5

    認知療法の自動思考とは、思考全般に影響を及ぼす価値・信念体系である。

    正しくない

  • 6

    認知療法では、ある状況において頭に浮かぶイメージや思考を自動思考とし、自己や世界のとらえ方の個人の特有なパターンから生み出されると考えられている。

    正しい

  • 7

    認知療法の治療の中核は、認知の歪みを発見し、検証していくことであり、治療のプロセスでは、「7つのコラム法」がよく用いられる。

    正しい

  • 8

    「全か無かの思考(分極化思考)」という認知の歪みは、全て100%完璧でなければ、何も意味がないと考えてしまうことである。

    正しい

  • 9

    「マイナス化思考」という認知の歪みは、よくない出来事を理由なく、すべて自分のせいだと考えることである。

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  • 10

    「破局化思考」という認知の歪みは、まるで占い師のように「自分は何が起きるかわかる」と考え、「将来悪いことが起こる」と確信をもって予測してしまうことである。

    正しい

  • 11

    「べき思考」という認知の歪みは、一部のことだけを取り上げて、全てがそうであると一般化しすぎてしまうことである。

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  • 12

    「過度の一般化」という認知の歪みは、自分や他人、世界について「こうあるべきだ」と高すぎる期待をもってしまうことである。

    正しくない