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問題一覧
1
( )診断 医薬品の効果やその副作用を投与前に予測するために行われる。( )(オーダーメイド医療)を推進するために行われる。
コンパニオン、個別化医療
2
緊急検査 緊急に病態を把握し、適切な処理・治療を行うために行う。( )(検体採取から結果報告までの時間)が可能な限り短くする。
TAT
3
( )(診断群分類) 入院期間中に治療した病気の中で最も医療資源を使用した疾患だけに一定額の点数を支払う方式。
DPC
4
POCT 被験者の傍ら(ベッドサイド)で( )が行う検査。検査時間が( )く、( )や( )が容易である。
医療従事者、短、操作性、メンテナンス
5
OCT検査薬 医師の処方箋を必要とせずに自由に購入できる検査試薬、現在では( )、( )、( )、( )の4つのみが認可されている。
尿糖検査薬、尿蛋白検査薬、妊娠検査薬、排卵日予測検査薬
6
外部委託 外注方式 件数が( )い検査 手間がかかる検査 高額な設備・機器を必要とする検査
少な
7
外部委託 ( )方式 企業側が提供した設備やスペースで施設所属の技師などが検査を行う業務形態。
FMS
8
外部委託 ( )方式 企業がスペース設備を提供し、企業の職員が検査を行う業務形態
ブランチラボ
9
( )検査室 病棟などに設置され、医療現場で検査を行うもの。中央検査室に一度運ばなくても簡単な検査であればここで結果を出せるため、診療の迅速化につながる。
サテライト
10
( ) 作業や業務に関するノウハウや注意点についてまとめた文書。 ( )(標準作業手順書) 検査マニュアルの中でも作業工程や動作についてまとめたもの
マニュアル、SOP
11
( ) 臨床検査室に対する国際規格
IOS15189
12
( )(栄養サポートチーム) 適切な栄養管理を行い、全身状態の改善、合併症の予防を行う。
NST
13
栄養管理指標 測定時付近の平均的栄養状態を反映する( )とリアルタイムの代謝、栄養状態の評価が可能である( )がある。
静的マーカー、動的マーカー
14
( )(感染対策チーム) 医療施設内の感染症に関する予防、教育、医薬品等の管理、問題となる感染症の発生状況の把握、根拠に基づいた感染防止対策の実施を行う
ICT
15
( )(抗菌薬適正使用支援チーム) 医療施設内の感染症に関する予防、教育、医薬品等の管理、問題となる感染症の発生状況の把握、根拠に基づいた感染防止対策の実施を行う
AST
16
( ) 医療従事者が行う業務上及びそれに起因する事故の総称。過失によるもの、不可抗力によるものの両方が含まれる。 ( ) 医療従事者が行う業務上及びそれに起因する事故のうち過失の存在を前提としたもの
医療事故、医療過誤
17
( )の法則 ( )件の災害が発生すると、( )件の軽傷を伴う災害が起き、一歩間違えると大惨事になるような事件が( )件あるとういう法則。
ハインリッヒ、1、29、300
18
標準予防策(スタンダードプリコーション) 全ての( )、( )、( )、( )、( )、( )は感染性微生物を含んでいる可能性があると考え対策を行う
血液、体液、汗を除く分泌物、排泄物、損傷した皮膚、粘膜
19
5S活動 医療安全のために必要な( )、( )、( )、( )、( )の頭文字をとったもの
整理、整頓、清潔、清掃、躾
20
手指衛生の5つのタイミング ( )に触れる前 ( )/( )操作の前 ( )に暴露するリスクの後 ( )に触れた後 ( )の周りに触れた後
患者、清潔、無菌、体液、患者、患者
21
ガス/ボンベの色/文字の色 酸素/( )/( ) 水素/( )/( ) 窒素/( )/( ) 液化炭酸ガス/( )/( ) 液化アンモニア/( )/( ) 液化塩素/( )/( ) アセチレン/( )/( ) プロパンガス/( )/( )
黒、白、赤、白、灰色、白、緑、白、白、赤、黄色、白、褐色、白、灰色、赤
22
経口LD50が50mg/kg以下の薬品を( )、経口LD50が50mg/kg以上300mg/kg以下の薬品をを( )と分類している。
毒物、劇物
23
バイオハザードマーク 液状または泥状のものには( )色、固形状のものには( )色、鋭利なものには( )色のものを付ける。
赤、橙、黄
24
( )(病院情報システム) ( )(検査情報システム)
HIS、LIS
25
検査などの依頼・結果参照を行うシステムを( )といい、これに診療禄を合わせたものを( )という。
オーダーリングシステム、電子カルテ
26
LD、Fe、K、AST、Zn、ALTは溶血によって偽( )を示す
高値
27
インスリン、セロトニンは溶血によって偽( )を示す。
低値
28
( ) 基準範囲から大きく外れた検査値
極端値
29
( ) 直ちに治療を開始しなければ命にかかわる治療閾値。極端値とは異なる。
パニック値
30
( ) 影響を与える可能性があるため除外する因子 ( ) 値が変動する因子。この変動を考慮して検査値とする。
除外要因、サブクラス(属別)要因
31
精密さは( )で評価し、正確さは( )で評価する。
ばらつき、偏り
32
( )(同時再現性) ( )の評価。同一の試料・方法・試験室・検査者・装置を用いて1日のうちに繰り返し測定したときの精度
併行精度、精密度
33
( ) ( )の管理法。同一の試料・方法・試験室・検査者・装置を用いて火を変えて検査する。
日間精度、精度
34
( ) 日内精度と日間精度を合成した総変動
室内精度
35
( ) 異なる検査室で異なる条件で繰り返し測定した際の施設間精度
室間精度
36
正確さの評価には ( )の測定 ( )測定 ( )の評価 ( )試験 ( )(干渉)物質の影響試験 ( )試験 基準測定法との( )試験
標準物質、ブランク、測定範囲、添加回収、妨害、特異性、比較
37
基準範囲の1/4の幅を許容できる誤差限界とし、最大値を10%ととした許容誤差限界を( )という。( )で求められる。
Tonksの許容誤差限界、{±(基準範囲の1/4)/(基準範囲の中央値)}×100〔%〕
38
x(-)-R管理図法 測定値の( )と( )を同時に見られるようにしたもの。品質のばらつきを分析・評価するためのグラフ。( )現象や( )現象などの評価も可能である。
平均、分布範囲、シフト、トレンド
39
x(-)-R管理図法、累積和法、双極法、マルチルール法は( )を用いる方法である。
管理試料
40
継続的なかたよりの管理には( )を用いると良い。
累積和法
41
ROC曲線 ある検査のカットオフ値を連続的に変化させた際の感度と偽陽性率の値をプロットしたグラフ。曲線がグラフの( )に近づくほど正確な検査であるといえる。
左上
42
Cr(クレアチニン)のパニック値は( )である。
急性:3.0以上、慢性:8.0以上[㎎/dL]
43
ナトリウムのパニック値は( )である。
120(mEq/L)
44
カリウムのパニック値は( )である。
2.5以下・6.0以上(外来)、7.0以上(入院)[mEq/L]
45
カルシウムのパニック値は( )である。
6.0以下、12.0以上[mEq/L]
46
ASTのパニック値は( )である。
1000以上[U/L]
47
ALTのパニック値は( )である。
1000以上[U/L]
48
LDのパニック値は( )である。
1000以上[U/L]
49
グルコースのパニック値は( )である。
50以下・350以上(外来)、500以上(入院)[mg/dL]
50
白血球のパニック値は( )である。
1500以下・20000以上[/μL]、芽球の出現
51
ヘモグロビンのパニック値は( )である。
5.0以下、3.0以上の減少、17.0以上[g/dL]
52
血小板のパニック値は( )である。
30000以下・3.0以上の減少・100万以上[/μL]
53
PT-INRのパニック値は( )である。
2.0以上
54
pHのパニック値は( )である。
7.2以下・7.6以上
55
二酸化炭素分圧のパニック値は( )である。
20以下・50以上(急性)、70以上(慢性)[Torr]
56
酸素分圧のパニック値は( )である。
50以下(急性)、40以下(慢性)[Torr]
57
HCO³⁻のパニック値は( )である。
15以下(急性)、40以下(慢性)[mEq/L]
58
アルブミンの許容誤差限界は( )%である。
4.8
59
ビリルビンの許容誤差限界は( )%である。
5.0
60
カルシウムの許容誤差限界は( )%である。
1.9
61
クロールの許容誤差限界は( )%である。
1.1
62
コレステロールの許容誤差限界は( )%である。
5.0
63
クレアチニンの許容誤差限界は( )%である。
2.5
64
グルコースの許容誤差限界は( )%である。
5.0
65
無機リンの許容誤差限界は( )%である。
5.0
66
カリウムの許容誤差限界は( )%である。
5.0
67
ナトリウムの許容誤差限界は( )%である。
0.9
68
総蛋白の許容誤差限界は( )%である。
2.9
69
尿素窒素の許容誤差限界は( )%である。
5.0
70
尿酸の許容誤差限界は( )%である。
5.0
71
医療機関では最初に( )が行われる。
医療面接
72
確定診断のための特殊検査は( )検査の後に行われる。
スクリーニング
73
臨床試験業務は( )、( )、( )などを目的に行う。
新薬開発、医薬品の安全調査、既存医薬品の効果追跡調査
74
医療事故防止の対策上( )は有用である。
インシデントレポート
75
ISO15189の継続的な品質管理に必要なPDCAサイクルとはP:( )、D:( )、C:( )、A:( )の頭文字をとったものである。
計画、実行、評価、改善
76
検査機器を最良の状態で使用し続けるためには( )が必要。
メンテナンス
77
HbA1c検査用の採血には( )入りの採血管を用いる
抗凝固剤
78
グルコースの検査には( )及び( )を添加した採血管を用いる。
フッ化ナトリウム、EDTA-2Na
79
アンモニア検査用検体は( )しながら直ちに検査室に提出する
氷冷
80
許容誤差は、( )に基づいた経験より求められる。
医学的有用性
81
x-R管理図法は( )、( )、( )、( )、( )を管理する。
日間誤差、シフト現象、トレンド現象、試薬の劣化、標準液の劣化、試薬のロット間差
82
前回値チェック法、デルタチェック法、項目間チェック法は( )を検出する。
検査過誤
83
( )は、検査室の技術的能力の評価のために行われる。
技能試験
84
不確かさの大きさは日常検査法が最も( )い。
大き
85
トレーサビリティの連鎖には( )が表記されている。
不確かさ
86
カットオフ値は( )に関する意思決定に用いられるもので( )によって設定された診断値である。
病態識別、ROC曲線
87
感染対策上、使用済み注射針は( )してはいけない。
リキャップ
88
ある一時点における、疾病を有している人の割合を( )という。これによって的中率は( )。
有病率、異なる
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