【No.031-1】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
1 普通地方公共団体の議会の議長及び副議長にともに事故があるときは、仮議長を選挙し、議長の職務を行わせることとされており、議会は、仮議長の選任を議長に委任することはできない。×
【No.031-2】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
2 普通地方公共団体の議会の議長の選挙事由は、議長が欠けてはじめて生ずるものであって、欠員が生じない以前に行われた議長の選挙は、選挙事由のないものとして違法である。○
【No.031-3】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
3 普通地方公共団体の議会の議長及び副議長がともに欠けたときは、議場に出席している議員中の年長の議員が臨時議長となり議長を選挙するが、当該年長の議員は、臨時議長の職務を拒むことができる。×
【No.031-4】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
4 普通地方公共団体の議会により不信任議決を受けた議長又は副議長は、当該不信任議決によって当然にその職務を失うものであり、当該不信任議決に対して訴訟を提起することができる。×
【No.031-5】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
5 普通地方公共団体の議会事務局の事務局長、書記その他の職員は、議長がこれを任免することとされており、議長が欠けたときであっても副議長が代行することはできない。×
【No. 032-1】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に 関する記述として、妥当か。
1 普通地方公共団体の議会の議長に事故があるときは、副議長が議長の職務を行うが、議長が欠けたときは、副議長が議長の職務を行うことなく、仮議長を選挙し、議長の職務を行わせなければならない。×
【No. 032-2】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に 関する記述として、妥当か。
2 普通地方公共団体の議会の議長は、議会の開会中は、議会の許可を得て辞職することができ、議会の閉会中においては、議員たる身分を辞することなく、議会の許可を得ずに議長たる職を辞することができる。×
【No. 032-3】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に 関する記述として、妥当か。
3 普通地方公共団体の議会の議長は、議事を整理し、議会の事務を統理しなければならず、委員会に出席し、議長として議事整理権や議会事務統理権の立場からは発言できるが、議事の内容に立ち入って質疑することはできない。×
【No. 032-4】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に 関する記述として、妥当か。
4 普通地方公共団体の議会の議長又は副議長は、不信任議決を受けた場合、当該不信任議決によってその職を失うものであり、当該不信任議決に対する訴訟を提起することができる。×
【No. 032-5】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に 関する記述として、妥当か。
5 普通地方公共団体の議会は、議員の中から議長及び副議長一人を選挙しなければならず、一般選挙後初めての議会においては、出席議員中の年長議員が臨時議長となり議長を選挙するものとする。○
【No.033-1】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
1 普通地方公共団体の議会の議長の選挙事由は、議長が欠けてはじめて生ずるものであって、欠員が生じない以前に行われた議長の選挙は、選挙事由のないものとして違法である。○
【No.033-2】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
2 普通地方公共団体の議会の議長及び副議長にともに事故があるときは、仮議長を選挙し、議長の職務を行わせることとされているが、議会は、仮議長の選任を議長に委任することはできない。×
【No.033-3】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
3 普通地方公共団体の議会の議長及び副議長がともに欠けたときは、議場に出席している議員中の年長の議員が臨時議長となり議長を選挙するが、当該年長の議員は、臨時議長の職務を拒むことができる。×
【No.033-4】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
4 普通地方公共団体の議会の議長及び副議長は、議会の開会中においては、議会の許可を得て辞職することはできるが、議会の閉会中においては辞職することはできない。×
【No.033-5】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
5 普通地方公共団体の議会の議長及び副議長は、不信任議決を受けた場合、当該不信任議決によってその職を失うが、当該不信任議決に対する訴訟を提起することができる。×
【No. 034-1】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
1 普通地方公共団体の議会の議長は、委員会に出席し、議長として議事整理権や議会事務統理権の立場からのみでなく、議事内容に立ち入って意見を陳述し、議決に加わることができる。×
【No. 034-2】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
2 普通地方公共団体の議会又は議長の処分又は裁決に係る普通地方公共団体を被告とする訴訟については、議長が当該普通地方公共団体を代表する。○
【No. 034-3】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
3 普通地方公共団体の議会の議長及び副議長がともに欠けたときは、議場に出席している議員中の年長の議員が臨時に議長となり議長を選挙するが、当該年長の議員は、臨時議長の職務を拒むことができる。×
【No. 034-4】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
4 普通地方公共団体の議会の副議長は、議会の閉会中においては議長の許可を得て辞職することができるが、議会の開会中は一切辞職することができない。×
【No. 034-5】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
5 普通地方公共団体の議会の議長及び副議長は、不信任議決を受けた場合、当該不信任議決によってその職を失うが、当該不信任議決に対する訴訟はできる。×
【No.035-1】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
1 普通地方公共団体の議会の議長の選挙事由は、議長が欠けてはじめて生ずるものであって、議長が欠ける以前に行われた議長の選挙は、選挙事由のないものとして違法である。○
【No.035-2】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
2 普通地方公共団体の議会が議員の中から議長及び副議長を選挙する場合において、議長の職務を行う者がないときには、必ず、現任議員中の最年長者が臨時に議長の職務を行わなければならない。×
【No.035-3】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
3 普通地方公共団体の議会の議長は、議会を代表するが、一般選挙の後、正副議長が決定されるまでの間においては、当該普通地方公共団体の長が議会を代表する。×
【No.035-4】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
4 普通地方公共団体の議会の議長に事故があるときには、副議長が議長の職務を行うが、議長が長期間病気療養のため入院した場合は、一般的には、事故がある場合には該当しない。×
【No.035-5】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
5 普通地方公共団体の議会の議長及び副議長がともに欠けたときには、仮議長を選挙し、議長の職務を行わせなければならず、仮議長は、議会の運営に必要な限度を超えて議長の職務の行使をすべきものではない。×
【No.031-1】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
1 普通地方公共団体の議会の議長及び副議長にともに事故があるときは、仮議長を選挙し、議長の職務を行わせることとされており、議会は、仮議長の選任を議長に委任することはできない。×
【No.031-2】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
2 普通地方公共団体の議会の議長の選挙事由は、議長が欠けてはじめて生ずるものであって、欠員が生じない以前に行われた議長の選挙は、選挙事由のないものとして違法である。○
【No.031-3】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
3 普通地方公共団体の議会の議長及び副議長がともに欠けたときは、議場に出席している議員中の年長の議員が臨時議長となり議長を選挙するが、当該年長の議員は、臨時議長の職務を拒むことができる。×
【No.031-4】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
4 普通地方公共団体の議会により不信任議決を受けた議長又は副議長は、当該不信任議決によって当然にその職務を失うものであり、当該不信任議決に対して訴訟を提起することができる。×
【No.031-5】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
5 普通地方公共団体の議会事務局の事務局長、書記その他の職員は、議長がこれを任免することとされており、議長が欠けたときであっても副議長が代行することはできない。×
【No. 032-1】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に 関する記述として、妥当か。
1 普通地方公共団体の議会の議長に事故があるときは、副議長が議長の職務を行うが、議長が欠けたときは、副議長が議長の職務を行うことなく、仮議長を選挙し、議長の職務を行わせなければならない。×
【No. 032-2】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に 関する記述として、妥当か。
2 普通地方公共団体の議会の議長は、議会の開会中は、議会の許可を得て辞職することができ、議会の閉会中においては、議員たる身分を辞することなく、議会の許可を得ずに議長たる職を辞することができる。×
【No. 032-3】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に 関する記述として、妥当か。
3 普通地方公共団体の議会の議長は、議事を整理し、議会の事務を統理しなければならず、委員会に出席し、議長として議事整理権や議会事務統理権の立場からは発言できるが、議事の内容に立ち入って質疑することはできない。×
【No. 032-4】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に 関する記述として、妥当か。
4 普通地方公共団体の議会の議長又は副議長は、不信任議決を受けた場合、当該不信任議決によってその職を失うものであり、当該不信任議決に対する訴訟を提起することができる。×
【No. 032-5】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に 関する記述として、妥当か。
5 普通地方公共団体の議会は、議員の中から議長及び副議長一人を選挙しなければならず、一般選挙後初めての議会においては、出席議員中の年長議員が臨時議長となり議長を選挙するものとする。○
【No.033-1】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
1 普通地方公共団体の議会の議長の選挙事由は、議長が欠けてはじめて生ずるものであって、欠員が生じない以前に行われた議長の選挙は、選挙事由のないものとして違法である。○
【No.033-2】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
2 普通地方公共団体の議会の議長及び副議長にともに事故があるときは、仮議長を選挙し、議長の職務を行わせることとされているが、議会は、仮議長の選任を議長に委任することはできない。×
【No.033-3】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
3 普通地方公共団体の議会の議長及び副議長がともに欠けたときは、議場に出席している議員中の年長の議員が臨時議長となり議長を選挙するが、当該年長の議員は、臨時議長の職務を拒むことができる。×
【No.033-4】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
4 普通地方公共団体の議会の議長及び副議長は、議会の開会中においては、議会の許可を得て辞職することはできるが、議会の閉会中においては辞職することはできない。×
【No.033-5】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
5 普通地方公共団体の議会の議長及び副議長は、不信任議決を受けた場合、当該不信任議決によってその職を失うが、当該不信任議決に対する訴訟を提起することができる。×
【No. 034-1】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
1 普通地方公共団体の議会の議長は、委員会に出席し、議長として議事整理権や議会事務統理権の立場からのみでなく、議事内容に立ち入って意見を陳述し、議決に加わることができる。×
【No. 034-2】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
2 普通地方公共団体の議会又は議長の処分又は裁決に係る普通地方公共団体を被告とする訴訟については、議長が当該普通地方公共団体を代表する。○
【No. 034-3】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
3 普通地方公共団体の議会の議長及び副議長がともに欠けたときは、議場に出席している議員中の年長の議員が臨時に議長となり議長を選挙するが、当該年長の議員は、臨時議長の職務を拒むことができる。×
【No. 034-4】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
4 普通地方公共団体の議会の副議長は、議会の閉会中においては議長の許可を得て辞職することができるが、議会の開会中は一切辞職することができない。×
【No. 034-5】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
5 普通地方公共団体の議会の議長及び副議長は、不信任議決を受けた場合、当該不信任議決によってその職を失うが、当該不信任議決に対する訴訟はできる。×
【No.035-1】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
1 普通地方公共団体の議会の議長の選挙事由は、議長が欠けてはじめて生ずるものであって、議長が欠ける以前に行われた議長の選挙は、選挙事由のないものとして違法である。○
【No.035-2】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
2 普通地方公共団体の議会が議員の中から議長及び副議長を選挙する場合において、議長の職務を行う者がないときには、必ず、現任議員中の最年長者が臨時に議長の職務を行わなければならない。×
【No.035-3】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
3 普通地方公共団体の議会の議長は、議会を代表するが、一般選挙の後、正副議長が決定されるまでの間においては、当該普通地方公共団体の長が議会を代表する。×
【No.035-4】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
4 普通地方公共団体の議会の議長に事故があるときには、副議長が議長の職務を行うが、議長が長期間病気療養のため入院した場合は、一般的には、事故がある場合には該当しない。×
【No.035-5】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の議長又は副議長に関する記述として、妥当か。
5 普通地方公共団体の議会の議長及び副議長がともに欠けたときには、仮議長を選挙し、議長の職務を行わせなければならず、仮議長は、議会の運営に必要な限度を超えて議長の職務の行使をすべきものではない。×