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3⚫︎⑪-3議会の運営
14問 • 5ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    【No.058-1】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。 1 傍聴人が会議を妨害するとき、議長は、これを制止し、その命令に従わない ときは、これを退場させることができ、必要がある場合においては、これを警察官に引き渡すことができるが、その際には当該普通地方公共団体の長と協議 しなければならない。

    ×

  • 2

    【No.058-2】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。 2 傍聴人が会議を妨害するとき、議長は、これを制止し、その命令に従わない ときは、これを退場させることができるが、傍聴席が騒がしいときでも、すべ ての傍聴人を退場させることはできない。

    ×

  • 3

    【No.058-3】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。 3 普通地方公共団体の議会の会議中、議場が騒然として議長が整理することが 困難である場合において、議員中に閉議に異議がある者がいるときは、議長は、 職権で閉議することはできない。

    ×

  • 4

    【No.058-4】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。 4 普通地方公共団体の議会の会議中、議場の秩序を乱す議員があるときは、議 長は、これを制止し、又は発言を取り消させ、その命令に従わないときは、その 日の会議の終わるまで発言を禁止し、又は議場の外に退去させることができる。

  • 5

    【No.058-5】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。 5 普通地方公共団体の議会の会議において、侮辱を受けた議員は、これを議会 に訴えて処分を求めることができるが、委員会において侮辱を受けた議員につ いては、これを議会に訴えて処分を求めることができない。

    ×

  • 6

    【No. 059-1】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関するA~ Dの記述のうち、妥当か。 A 普通地方公共団体の議会の会議中、議場の秩序を乱す議員があるときは、議 長は、これを制止し、又は発言を取り消させ、その命令に従わないときは、そ の日の会議が終わるまで発言を禁止し、又は議場の外に退去させることができ る。

  • 7

    【No. 059-2】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関するA~ Dの記述のうち、妥当か。 B 普通地方公共団体の議会の議場が騒然として整理することが困難であると認 めるときは、議長は、議員中に閉議に異議がある者がいる場合を除き、職権で 閉議することができる。

    ×

  • 8

    【No. 059-3】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関するA~ Dの記述のうち、妥当か。 C 傍聴人が公然と可否を表明し、又は騒ぎ立てる等会議を妨害するときは、普 通地方公共団体の議会の議長は、これを制止し、その命令に従わないときは、これを退場させることができるが、当該規定は新聞記者についても適用される。

  • 9

    【No. 059-4】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関するA~ Dの記述のうち、妥当か。 D 普通地方公共団体の議会の会議又は委員会において、侮辱を受けた議員がこ れを議会に訴えて処分を求めるときは、議員の定数の8分の1以上の者の発 議によらなければならない。

    ×

  • 10

    【No.060-1】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。 1 普通地方公共団体の議会の会議中、地方自治法又は会議規則に違反しその他議場の秩序を乱す議員があるときであっても、議長は、当該議員に発言を取り 消させることはできない。

    ×

  • 11

    【No.060-2】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。 2 普通地方公共団体の議会の議長によって、その日の会議が終わるまで発言を 禁止された議員であっても、会議に出席し、表決、投票等に加わることができる。

  • 12

    【No.060-3】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。 3 普通地方公共団体の議会の議長は、傍聴人が会議を妨害する場合に、これを 制止し、その命令にも従わないときは、当該傍聴人を退場させることができる が、傍聴席が騒がしいときに、全ての傍聴人を退場させることはできない。

    ×

  • 13

    【No.060-4】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。 4 普通地方公共団体の議会の議員は、議場の秩序を乱し、又は会議を妨害する ものがあるときは、議長の注意を喚起することができるが、注意喚起の対象は 議員又は執行機関に限られ、傍聴人を含まない。

    ×

  • 14

    【No.060-5】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。 5 普通地方公共団体の議会の会議又は委員会において侮辱を受けた議員が、こ れを議会に訴えて処分を求めるためには、議員の定数の8分の1以上の者の 発議によらなければならない。

    ×

  • 6⚫︎①法律による行政

    6⚫︎①法律による行政

    ユーザ名非公開 · 27問 · 9ヶ月前

    6⚫︎①法律による行政

    6⚫︎①法律による行政

    27問 • 9ヶ月前
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    4⚫︎②行政法の法源

    4⚫︎②行政法の法源

    ユーザ名非公開 · 20問 · 9ヶ月前

    4⚫︎②行政法の法源

    4⚫︎②行政法の法源

    20問 • 9ヶ月前
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    4⚫︎③行政行為の効力

    4⚫︎③行政行為の効力

    ユーザ名非公開 · 17問 · 9ヶ月前

    4⚫︎③行政行為の効力

    4⚫︎③行政行為の効力

    17問 • 9ヶ月前
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    7⚫︎④行政行為の種類と内容

    7⚫︎④行政行為の種類と内容

    ユーザ名非公開 · 34問 · 9ヶ月前

    7⚫︎④行政行為の種類と内容

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    34問 • 9ヶ月前
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    2⚫︎①地方公共団体の名称

    2⚫︎①地方公共団体の名称

    ユーザ名非公開 · 8問 · 9ヶ月前

    2⚫︎①地方公共団体の名称

    2⚫︎①地方公共団体の名称

    8問 • 9ヶ月前
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    4⚫︎②地方公共団体の区域

    4⚫︎②地方公共団体の区域

    ユーザ名非公開 · 20問 · 9ヶ月前

    4⚫︎②地方公共団体の区域

    4⚫︎②地方公共団体の区域

    20問 • 9ヶ月前
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    4⚫︎③地方公共団体の事務

    4⚫︎③地方公共団体の事務

    ユーザ名非公開 · 20問 · 9ヶ月前

    4⚫︎③地方公共団体の事務

    4⚫︎③地方公共団体の事務

    20問 • 9ヶ月前
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    4⚫︎④条例及び規則

    4⚫︎④条例及び規則

    ユーザ名非公開 · 20問 · 9ヶ月前

    4⚫︎④条例及び規則

    4⚫︎④条例及び規則

    20問 • 9ヶ月前
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    6⚫︎⑤直接請求制度

    6⚫︎⑤直接請求制度

    ユーザ名非公開 · 28問 · 9ヶ月前

    6⚫︎⑤直接請求制度

    6⚫︎⑤直接請求制度

    28問 • 9ヶ月前
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    1⚫︎⑥議会の議員

    1⚫︎⑥議会の議員

    ユーザ名非公開 · 5問 · 9ヶ月前

    1⚫︎⑥議会の議員

    1⚫︎⑥議会の議員

    5問 • 9ヶ月前
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    ➕④行政行為の種類と内容

    ➕④行政行為の種類と内容

    ユーザ名非公開 · 12問 · 9ヶ月前

    ➕④行政行為の種類と内容

    ➕④行政行為の種類と内容

    12問 • 9ヶ月前
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    9⚫︎⑦議会の権限

    9⚫︎⑦議会の権限

    ユーザ名非公開 · 45問 · 9ヶ月前

    9⚫︎⑦議会の権限

    9⚫︎⑦議会の権限

    45問 • 9ヶ月前
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    5⚫︎⑧議長及び副議長

    5⚫︎⑧議長及び副議長

    ユーザ名非公開 · 25問 · 9ヶ月前

    5⚫︎⑧議長及び副議長

    5⚫︎⑧議長及び副議長

    25問 • 9ヶ月前
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    4⚫︎⑨議員の懲罰

    4⚫︎⑨議員の懲罰

    ユーザ名非公開 · 19問 · 9ヶ月前

    4⚫︎⑨議員の懲罰

    4⚫︎⑨議員の懲罰

    19問 • 9ヶ月前
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    5⚫︎⑩議会の委員会

    5⚫︎⑩議会の委員会

    ユーザ名非公開 · 25問 · 9ヶ月前

    5⚫︎⑩議会の委員会

    5⚫︎⑩議会の委員会

    25問 • 9ヶ月前
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    10⚫︎⑪-1議会の運営

    10⚫︎⑪-1議会の運営

    ユーザ名非公開 · 49問 · 9ヶ月前

    10⚫︎⑪-1議会の運営

    10⚫︎⑪-1議会の運営

    49問 • 9ヶ月前
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    3⚫︎⑪-2議会の運営

    3⚫︎⑪-2議会の運営

    ユーザ名非公開 · 15問 · 7ヶ月前

    3⚫︎⑪-2議会の運営

    3⚫︎⑪-2議会の運営

    15問 • 7ヶ月前
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    10⚫︎⑫長と議会との関係

    10⚫︎⑫長と議会との関係

    ユーザ名非公開 · 49問 · 9ヶ月前

    10⚫︎⑫長と議会との関係

    10⚫︎⑫長と議会との関係

    49問 • 9ヶ月前
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    5⚫︎⑬-1地方公共団体の長

    5⚫︎⑬-1地方公共団体の長

    ユーザ名非公開 · 25問 · 9ヶ月前

    5⚫︎⑬-1地方公共団体の長

    5⚫︎⑬-1地方公共団体の長

    25問 • 9ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    【No.058-1】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。 1 傍聴人が会議を妨害するとき、議長は、これを制止し、その命令に従わない ときは、これを退場させることができ、必要がある場合においては、これを警察官に引き渡すことができるが、その際には当該普通地方公共団体の長と協議 しなければならない。

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  • 2

    【No.058-2】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。 2 傍聴人が会議を妨害するとき、議長は、これを制止し、その命令に従わない ときは、これを退場させることができるが、傍聴席が騒がしいときでも、すべ ての傍聴人を退場させることはできない。

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  • 3

    【No.058-3】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。 3 普通地方公共団体の議会の会議中、議場が騒然として議長が整理することが 困難である場合において、議員中に閉議に異議がある者がいるときは、議長は、 職権で閉議することはできない。

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  • 4

    【No.058-4】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。 4 普通地方公共団体の議会の会議中、議場の秩序を乱す議員があるときは、議 長は、これを制止し、又は発言を取り消させ、その命令に従わないときは、その 日の会議の終わるまで発言を禁止し、又は議場の外に退去させることができる。

  • 5

    【No.058-5】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。 5 普通地方公共団体の議会の会議において、侮辱を受けた議員は、これを議会 に訴えて処分を求めることができるが、委員会において侮辱を受けた議員につ いては、これを議会に訴えて処分を求めることができない。

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  • 6

    【No. 059-1】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関するA~ Dの記述のうち、妥当か。 A 普通地方公共団体の議会の会議中、議場の秩序を乱す議員があるときは、議 長は、これを制止し、又は発言を取り消させ、その命令に従わないときは、そ の日の会議が終わるまで発言を禁止し、又は議場の外に退去させることができ る。

  • 7

    【No. 059-2】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関するA~ Dの記述のうち、妥当か。 B 普通地方公共団体の議会の議場が騒然として整理することが困難であると認 めるときは、議長は、議員中に閉議に異議がある者がいる場合を除き、職権で 閉議することができる。

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  • 8

    【No. 059-3】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関するA~ Dの記述のうち、妥当か。 C 傍聴人が公然と可否を表明し、又は騒ぎ立てる等会議を妨害するときは、普 通地方公共団体の議会の議長は、これを制止し、その命令に従わないときは、これを退場させることができるが、当該規定は新聞記者についても適用される。

  • 9

    【No. 059-4】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関するA~ Dの記述のうち、妥当か。 D 普通地方公共団体の議会の会議又は委員会において、侮辱を受けた議員がこ れを議会に訴えて処分を求めるときは、議員の定数の8分の1以上の者の発 議によらなければならない。

    ×

  • 10

    【No.060-1】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。 1 普通地方公共団体の議会の会議中、地方自治法又は会議規則に違反しその他議場の秩序を乱す議員があるときであっても、議長は、当該議員に発言を取り 消させることはできない。

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  • 11

    【No.060-2】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。 2 普通地方公共団体の議会の議長によって、その日の会議が終わるまで発言を 禁止された議員であっても、会議に出席し、表決、投票等に加わることができる。

  • 12

    【No.060-3】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。 3 普通地方公共団体の議会の議長は、傍聴人が会議を妨害する場合に、これを 制止し、その命令にも従わないときは、当該傍聴人を退場させることができる が、傍聴席が騒がしいときに、全ての傍聴人を退場させることはできない。

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  • 13

    【No.060-4】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。 4 普通地方公共団体の議会の議員は、議場の秩序を乱し、又は会議を妨害する ものがあるときは、議長の注意を喚起することができるが、注意喚起の対象は 議員又は執行機関に限られ、傍聴人を含まない。

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  • 14

    【No.060-5】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。 5 普通地方公共団体の議会の会議又は委員会において侮辱を受けた議員が、こ れを議会に訴えて処分を求めるためには、議員の定数の8分の1以上の者の 発議によらなければならない。

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