【No.058-1】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。
1 傍聴人が会議を妨害するとき、議長は、これを制止し、その命令に従わない ときは、これを退場させることができ、必要がある場合においては、これを警察官に引き渡すことができるが、その際には当該普通地方公共団体の長と協議 しなければならない。×
【No.058-2】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。
2 傍聴人が会議を妨害するとき、議長は、これを制止し、その命令に従わない ときは、これを退場させることができるが、傍聴席が騒がしいときでも、すべ ての傍聴人を退場させることはできない。×
【No.058-3】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。
3 普通地方公共団体の議会の会議中、議場が騒然として議長が整理することが 困難である場合において、議員中に閉議に異議がある者がいるときは、議長は、 職権で閉議することはできない。×
【No.058-4】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。
4 普通地方公共団体の議会の会議中、議場の秩序を乱す議員があるときは、議 長は、これを制止し、又は発言を取り消させ、その命令に従わないときは、その 日の会議の終わるまで発言を禁止し、又は議場の外に退去させることができる。○
【No.058-5】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。
5 普通地方公共団体の議会の会議において、侮辱を受けた議員は、これを議会 に訴えて処分を求めることができるが、委員会において侮辱を受けた議員につ いては、これを議会に訴えて処分を求めることができない。×
【No. 059-1】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関するA~ Dの記述のうち、妥当か。
A 普通地方公共団体の議会の会議中、議場の秩序を乱す議員があるときは、議 長は、これを制止し、又は発言を取り消させ、その命令に従わないときは、そ の日の会議が終わるまで発言を禁止し、又は議場の外に退去させることができ る。○
【No. 059-2】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関するA~ Dの記述のうち、妥当か。
B 普通地方公共団体の議会の議場が騒然として整理することが困難であると認 めるときは、議長は、議員中に閉議に異議がある者がいる場合を除き、職権で 閉議することができる。×
【No. 059-3】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関するA~ Dの記述のうち、妥当か。
C 傍聴人が公然と可否を表明し、又は騒ぎ立てる等会議を妨害するときは、普 通地方公共団体の議会の議長は、これを制止し、その命令に従わないときは、これを退場させることができるが、当該規定は新聞記者についても適用される。○
【No. 059-4】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関するA~ Dの記述のうち、妥当か。
D 普通地方公共団体の議会の会議又は委員会において、侮辱を受けた議員がこ れを議会に訴えて処分を求めるときは、議員の定数の8分の1以上の者の発 議によらなければならない。×
【No.060-1】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。
1 普通地方公共団体の議会の会議中、地方自治法又は会議規則に違反しその他議場の秩序を乱す議員があるときであっても、議長は、当該議員に発言を取り 消させることはできない。×
【No.060-2】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。
2 普通地方公共団体の議会の議長によって、その日の会議が終わるまで発言を 禁止された議員であっても、会議に出席し、表決、投票等に加わることができる。○
【No.060-3】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。
3 普通地方公共団体の議会の議長は、傍聴人が会議を妨害する場合に、これを 制止し、その命令にも従わないときは、当該傍聴人を退場させることができる が、傍聴席が騒がしいときに、全ての傍聴人を退場させることはできない。×
【No.060-4】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。
4 普通地方公共団体の議会の議員は、議場の秩序を乱し、又は会議を妨害する ものがあるときは、議長の注意を喚起することができるが、注意喚起の対象は 議員又は執行機関に限られ、傍聴人を含まない。×
【No.060-5】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。
5 普通地方公共団体の議会の会議又は委員会において侮辱を受けた議員が、こ れを議会に訴えて処分を求めるためには、議員の定数の8分の1以上の者の 発議によらなければならない。×
【No.058-1】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。
1 傍聴人が会議を妨害するとき、議長は、これを制止し、その命令に従わない ときは、これを退場させることができ、必要がある場合においては、これを警察官に引き渡すことができるが、その際には当該普通地方公共団体の長と協議 しなければならない。×
【No.058-2】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。
2 傍聴人が会議を妨害するとき、議長は、これを制止し、その命令に従わない ときは、これを退場させることができるが、傍聴席が騒がしいときでも、すべ ての傍聴人を退場させることはできない。×
【No.058-3】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。
3 普通地方公共団体の議会の会議中、議場が騒然として議長が整理することが 困難である場合において、議員中に閉議に異議がある者がいるときは、議長は、 職権で閉議することはできない。×
【No.058-4】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。
4 普通地方公共団体の議会の会議中、議場の秩序を乱す議員があるときは、議 長は、これを制止し、又は発言を取り消させ、その命令に従わないときは、その 日の会議の終わるまで発言を禁止し、又は議場の外に退去させることができる。○
【No.058-5】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。
5 普通地方公共団体の議会の会議において、侮辱を受けた議員は、これを議会 に訴えて処分を求めることができるが、委員会において侮辱を受けた議員につ いては、これを議会に訴えて処分を求めることができない。×
【No. 059-1】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関するA~ Dの記述のうち、妥当か。
A 普通地方公共団体の議会の会議中、議場の秩序を乱す議員があるときは、議 長は、これを制止し、又は発言を取り消させ、その命令に従わないときは、そ の日の会議が終わるまで発言を禁止し、又は議場の外に退去させることができ る。○
【No. 059-2】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関するA~ Dの記述のうち、妥当か。
B 普通地方公共団体の議会の議場が騒然として整理することが困難であると認 めるときは、議長は、議員中に閉議に異議がある者がいる場合を除き、職権で 閉議することができる。×
【No. 059-3】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関するA~ Dの記述のうち、妥当か。
C 傍聴人が公然と可否を表明し、又は騒ぎ立てる等会議を妨害するときは、普 通地方公共団体の議会の議長は、これを制止し、その命令に従わないときは、これを退場させることができるが、当該規定は新聞記者についても適用される。○
【No. 059-4】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関するA~ Dの記述のうち、妥当か。
D 普通地方公共団体の議会の会議又は委員会において、侮辱を受けた議員がこ れを議会に訴えて処分を求めるときは、議員の定数の8分の1以上の者の発 議によらなければならない。×
【No.060-1】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。
1 普通地方公共団体の議会の会議中、地方自治法又は会議規則に違反しその他議場の秩序を乱す議員があるときであっても、議長は、当該議員に発言を取り 消させることはできない。×
【No.060-2】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。
2 普通地方公共団体の議会の議長によって、その日の会議が終わるまで発言を 禁止された議員であっても、会議に出席し、表決、投票等に加わることができる。○
【No.060-3】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。
3 普通地方公共団体の議会の議長は、傍聴人が会議を妨害する場合に、これを 制止し、その命令にも従わないときは、当該傍聴人を退場させることができる が、傍聴席が騒がしいときに、全ての傍聴人を退場させることはできない。×
【No.060-4】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。
4 普通地方公共団体の議会の議員は、議場の秩序を乱し、又は会議を妨害する ものがあるときは、議長の注意を喚起することができるが、注意喚起の対象は 議員又は執行機関に限られ、傍聴人を含まない。×
【No.060-5】 地方自治法に規定する普通地方公共団体の議会の紀律に関する記述 として、妥当か。
5 普通地方公共団体の議会の会議又は委員会において侮辱を受けた議員が、こ れを議会に訴えて処分を求めるためには、議員の定数の8分の1以上の者の 発議によらなければならない。×