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記述・パーソナリティ心理学
22問 • 8ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    パーソナリティをモデル化し記述するための方法は(   )・(   )・(   )の3つに大きく分けられる。

    特性論, 類型論, 力動論

  • 2

    パーソナリティを仮説的な機能のまとまりにわけて、それらの強弱あるいはどのように作用し合っているかをみることで、パーソナリティを理解し記述しようとするものを何と呼ぶか?

    力動論

  • 3

    (   )とは、その人となりの特徴の基底をなす比較的永続的で安定した部分で、情緒性にかかわるものである。

    気質

  • 4

    (   )が人となり全体を表すのに対し、【   】はその人の表面に現れた他の人と区別されるような特徴に注目した概念である。(   )の方が概念の範囲は広く、【   】の他に知能や記憶・意思など様々な要素を含む。

    パーソナリティ, 性格

  • 5

    パーソナリティをパターン化して分類する方法を何と呼ぶか?

    類型論

  • 6

    ユングの類型論は、人間のリビドーが外界の対象に向かう外向、自分自身に向かう内向という区分に加え、(   )・(   )・(   )・(   )といった4つの心的機能を考え、8つの性格タイプ類型を提唱した。

    思考, 感情, 感覚, 直感

  • 7

    (   )論とは性格特徴の基本的な要素を想定し、それぞれの要素を個人がどれくらいの比率で併せもっているかで個人の性格を記述するものである。【   】と呼ばれる、性格を表す形容詞を中心とする複数の言葉がどれくらい個人に当てはまるかで描き出そうとする。

    特性論, 特性語

  • 8

    「ビッグファイブ」因子分析の手法を用いて5つの因子次元を提唱したのは誰と誰か?

    マックレー, コスタ

  • 9

    マックレーとコスタが命名した5つの因子次元(ビッグファイブ)をあげよ。

    神経症的傾向, 外向性, 経験への開放性, 調和性, 誠実性

  • 10

    乳幼児期の養育者との情緒的な関係は人格形成に大きな影響を与える。(   )は、この特定の他者や対象との情緒的な結びつきを【   】と名付けた。

    ボウルビィ, 愛着

  • 11

    フロイトは、本人にとって心理的・主観的な現実の存在を提唱し、これを(   )と呼んだ。無意識的な欲動が現実の社会生活となんとか折り合いをつけ、意識にも受け入れられやすいように妥協して形をかえて1つの表象として作りあげたものである。

    心的現実

  • 12

    (   )は、人間の行動は必ず特定の状況のもとで生じているので、状況と切り離して人格を論じることは無意味であるとした。

    ミシェル

  • 13

    クルト・レヴィンは青年期にある人を(   )と呼んだ。

    マージナルマン(境界人)

  • 14

    エリック・エリクソンは青年期を大人の世界に参入し責任を果たすことをまだ免除されているという意味で(   )の時期であるとした。

    モラトリアム(支払い猶予)

  • 15

    ライフサイクルの各段階に心理的社会的な危機と発達課題が設定されている。エリクソンの〇〇の〇〇説

    発達の漸成説

  • 16

    キュブラー・ロスは人が死をどのように受け止めるか準備を行う際に5段階あるとした。その5段階とは?

    否認, 怒り, 取引, 抑うつ, 受容

  • 17

    キュブラーロスは死の準備段階の「受容」の最終段階を(   )と呼んだ。

    デカセクシス

  • 18

    流動性知能・結晶性知能を唱えたのは誰か?

    キャッテル

  • 19

    キャッテルは、新規場面での適用能力を〇〇〇知能、長年にわたって習熟した知識を▲▲▲知能とし、〇〇〇知能は二十歳をピークに低下するが▲▲▲知能は生涯を通して発達するとした。

    流動性, 結晶性

  • 20

    全生涯において常に獲得と喪失が結びついて生じているとした、生涯発達論を提唱したのは誰か?

    バルテスら

  • 21

    (   )は、青年期の人をマージナルマン(境界人)と名付けた

    クルト・レヴィン

  • 22

    ユングは中年期の始まりを(   )と呼んだ。

    人生の正午

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    パーソナリティをモデル化し記述するための方法は(   )・(   )・(   )の3つに大きく分けられる。

    特性論, 類型論, 力動論

  • 2

    パーソナリティを仮説的な機能のまとまりにわけて、それらの強弱あるいはどのように作用し合っているかをみることで、パーソナリティを理解し記述しようとするものを何と呼ぶか?

    力動論

  • 3

    (   )とは、その人となりの特徴の基底をなす比較的永続的で安定した部分で、情緒性にかかわるものである。

    気質

  • 4

    (   )が人となり全体を表すのに対し、【   】はその人の表面に現れた他の人と区別されるような特徴に注目した概念である。(   )の方が概念の範囲は広く、【   】の他に知能や記憶・意思など様々な要素を含む。

    パーソナリティ, 性格

  • 5

    パーソナリティをパターン化して分類する方法を何と呼ぶか?

    類型論

  • 6

    ユングの類型論は、人間のリビドーが外界の対象に向かう外向、自分自身に向かう内向という区分に加え、(   )・(   )・(   )・(   )といった4つの心的機能を考え、8つの性格タイプ類型を提唱した。

    思考, 感情, 感覚, 直感

  • 7

    (   )論とは性格特徴の基本的な要素を想定し、それぞれの要素を個人がどれくらいの比率で併せもっているかで個人の性格を記述するものである。【   】と呼ばれる、性格を表す形容詞を中心とする複数の言葉がどれくらい個人に当てはまるかで描き出そうとする。

    特性論, 特性語

  • 8

    「ビッグファイブ」因子分析の手法を用いて5つの因子次元を提唱したのは誰と誰か?

    マックレー, コスタ

  • 9

    マックレーとコスタが命名した5つの因子次元(ビッグファイブ)をあげよ。

    神経症的傾向, 外向性, 経験への開放性, 調和性, 誠実性

  • 10

    乳幼児期の養育者との情緒的な関係は人格形成に大きな影響を与える。(   )は、この特定の他者や対象との情緒的な結びつきを【   】と名付けた。

    ボウルビィ, 愛着

  • 11

    フロイトは、本人にとって心理的・主観的な現実の存在を提唱し、これを(   )と呼んだ。無意識的な欲動が現実の社会生活となんとか折り合いをつけ、意識にも受け入れられやすいように妥協して形をかえて1つの表象として作りあげたものである。

    心的現実

  • 12

    (   )は、人間の行動は必ず特定の状況のもとで生じているので、状況と切り離して人格を論じることは無意味であるとした。

    ミシェル

  • 13

    クルト・レヴィンは青年期にある人を(   )と呼んだ。

    マージナルマン(境界人)

  • 14

    エリック・エリクソンは青年期を大人の世界に参入し責任を果たすことをまだ免除されているという意味で(   )の時期であるとした。

    モラトリアム(支払い猶予)

  • 15

    ライフサイクルの各段階に心理的社会的な危機と発達課題が設定されている。エリクソンの〇〇の〇〇説

    発達の漸成説

  • 16

    キュブラー・ロスは人が死をどのように受け止めるか準備を行う際に5段階あるとした。その5段階とは?

    否認, 怒り, 取引, 抑うつ, 受容

  • 17

    キュブラーロスは死の準備段階の「受容」の最終段階を(   )と呼んだ。

    デカセクシス

  • 18

    流動性知能・結晶性知能を唱えたのは誰か?

    キャッテル

  • 19

    キャッテルは、新規場面での適用能力を〇〇〇知能、長年にわたって習熟した知識を▲▲▲知能とし、〇〇〇知能は二十歳をピークに低下するが▲▲▲知能は生涯を通して発達するとした。

    流動性, 結晶性

  • 20

    全生涯において常に獲得と喪失が結びついて生じているとした、生涯発達論を提唱したのは誰か?

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  • 21

    (   )は、青年期の人をマージナルマン(境界人)と名付けた

    クルト・レヴィン

  • 22

    ユングは中年期の始まりを(   )と呼んだ。

    人生の正午