ログイン

口腔生理学

口腔生理学
31問 • 2年前
  • 河井瑠菜
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    唾液成分の「90」%が水分である。

    99.5

  • 2

    安静時での唾液分泌量は「日内変動」が認められる。

    正解

  • 3

    安静時での唾液分泌量は夏よりも冬の方が「少ない」。

    多い

  • 4

    安静時唾液のpHは「弱酸性」である。

    正解

  • 5

    唾液は「導管部」で作られる。

    腺房部

  • 6

    原唾液の浸透圧は血漿と「等張」である。

    正解

  • 7

    口腔内唾液(最終唾液)の浸透圧は血漿より「高張」である。

    低張

  • 8

    Na+ , Cl-は導管部で「分泌」される。

    再吸収

  • 9

    唾液中の重炭酸イオン (HCO3-)量が増大するとpHは「低く」なる。

    高く

  • 10

    安静時唾液のpHは反射唾液よりも「低い」。

    正解

  • 11

    唾液分泌量の増加に伴って pH は「低下」する。

    上昇

  • 12

    唾液アミラーゼはデンプンを「麦芽糖」にまで分解する。

    正解

  • 13

    唾液中の「重炭酸イオン (HCO3-)」が主要な緩衝系である。

    正解

  • 14

    唾液中のムチンの作用は口腔粘膜や歯質の「洗浄」である。

    保護

  • 15

    唾液中のリゾチーム、ペルオキシダーゼ、ラクトフェリン、シスタチン、ヒスタチン、ディフェンシンおよび免疫グロブリンの作用は「緩衝」である。

    抗菌

  • 16

    唾液中の免疫グロブリンは「IgG」が最も多い。

    slgA

  • 17

    「マイスネル小体」と毛包受容器は口腔粘膜に存在しない。

    パチニ小体

  • 18

    口腔粘膜の感覚点で分布密度の最も高いのは「温点」である。

    痛点

  • 19

    口腔内の二点弁別閾で最も小さいのは「舌尖」である。

    正解

  • 20

    キーゾウの無痛領域とは第2大臼歯頬粘膜中央から「口角」に至る部位のことである。 

    正解

  • 21

    キーゾウの無痛領域は痛点の分布密度が「高い」。

    低い

  • 22

    口腔粘膜における触点の分布は上下顎とも臼歯部より前歯部の方が「多い」。

    正解

  • 23

    切歯の唇面に直角に力を加えた時の方が歯軸方向に力を加えたときよりも感受性が「高い」。

    正解

  • 24

    歯の位置感覚の応答の正答率は「遠心位」にある歯ほど高い。

    近心位

  • 25

    歯の位置感覚の応答について、臼歯部では1歯「遠心」の歯と誤認しやすい。

    近心

  • 26

    歯根膜が受容する体性感覚は痛覚、触覚および「温覚」である。

    圧覚

  • 27

    口腔の体性感覚は、おもに「三叉神経」によって支配されている。

    正解

  • 28

    「深部痛」は速い痛みと遅い痛みに分類される。

    表在性痛覚

  • 29

    速い痛みは局在が明瞭で「B」線維によって伝達される。

  • 30

    遅い痛みは局在が不明瞭で「Aα」線維によって伝達される。

    C

  • 31

    象牙質の感覚は「触覚」のみである。

    痛覚

  • 生化学

    生化学

    河井瑠菜 · 100問 · 2年前

    生化学

    生化学

    100問 • 2年前
    河井瑠菜

    生化学

    生化学

    河井瑠菜 · 31問 · 2年前

    生化学

    生化学

    31問 • 2年前
    河井瑠菜

    口腔生理学

    口腔生理学

    河井瑠菜 · 100問 · 2年前

    口腔生理学

    口腔生理学

    100問 • 2年前
    河井瑠菜

    口腔生化学

    口腔生化学

    河井瑠菜 · 100問 · 2年前

    口腔生化学

    口腔生化学

    100問 • 2年前
    河井瑠菜

    口腔生化学

    口腔生化学

    河井瑠菜 · 31問 · 2年前

    口腔生化学

    口腔生化学

    31問 • 2年前
    河井瑠菜

    薬理学

    薬理学

    河井瑠菜 · 31問 · 2年前

    薬理学

    薬理学

    31問 • 2年前
    河井瑠菜

    口腔病理学

    口腔病理学

    河井瑠菜 · 75問 · 2年前

    口腔病理学

    口腔病理学

    75問 • 2年前
    河井瑠菜

    病理学

    病理学

    河井瑠菜 · 52問 · 2年前

    病理学

    病理学

    52問 • 2年前
    河井瑠菜

    衛生学・公衆衛生学

    衛生学・公衆衛生学

    河井瑠菜 · 65問 · 2年前

    衛生学・公衆衛生学

    衛生学・公衆衛生学

    65問 • 2年前
    河井瑠菜

    免疫・微生物学

    免疫・微生物学

    河井瑠菜 · 95問 · 2年前

    免疫・微生物学

    免疫・微生物学

    95問 • 2年前
    河井瑠菜

    歯科保健指導論

    歯科保健指導論

    河井瑠菜 · 45問 · 2年前

    歯科保健指導論

    歯科保健指導論

    45問 • 2年前
    河井瑠菜

    歯科材料

    歯科材料

    河井瑠菜 · 12問 · 2年前

    歯科材料

    歯科材料

    12問 • 2年前
    河井瑠菜

    口腔組織発生学

    口腔組織発生学

    河井瑠菜 · 50問 · 2年前

    口腔組織発生学

    口腔組織発生学

    50問 • 2年前
    河井瑠菜

    歯科診療補助論

    歯科診療補助論

    河井瑠菜 · 47問 · 2年前

    歯科診療補助論

    歯科診療補助論

    47問 • 2年前
    河井瑠菜

    歯科予防処置論

    歯科予防処置論

    河井瑠菜 · 13問 · 2年前

    歯科予防処置論

    歯科予防処置論

    13問 • 2年前
    河井瑠菜

    保存修復学

    保存修復学

    河井瑠菜 · 52問 · 1年前

    保存修復学

    保存修復学

    52問 • 1年前
    河井瑠菜

    歯科薬理学

    歯科薬理学

    河井瑠菜 · 32問 · 1年前

    歯科薬理学

    歯科薬理学

    32問 • 1年前
    河井瑠菜

    有床義歯学

    有床義歯学

    河井瑠菜 · 97問 · 1年前

    有床義歯学

    有床義歯学

    97問 • 1年前
    河井瑠菜

    口腔衛生学

    口腔衛生学

    河井瑠菜 · 3回閲覧 · 22問 · 1年前

    口腔衛生学

    口腔衛生学

    3回閲覧 • 22問 • 1年前
    河井瑠菜

    歯周病

    歯周病

    河井瑠菜 · 21問 · 1年前

    歯周病

    歯周病

    21問 • 1年前
    河井瑠菜

    高齢者歯科学

    高齢者歯科学

    河井瑠菜 · 58問 · 1年前

    高齢者歯科学

    高齢者歯科学

    58問 • 1年前
    河井瑠菜

    口腔インプラント①

    口腔インプラント①

    河井瑠菜 · 100問 · 1年前

    口腔インプラント①

    口腔インプラント①

    100問 • 1年前
    河井瑠菜

    口腔インプラント②

    口腔インプラント②

    河井瑠菜 · 24問 · 1年前

    口腔インプラント②

    口腔インプラント②

    24問 • 1年前
    河井瑠菜

    医療制度Ⅰ

    医療制度Ⅰ

    河井瑠菜 · 25問 · 1年前

    医療制度Ⅰ

    医療制度Ⅰ

    25問 • 1年前
    河井瑠菜

    歯科予防処置実習Ⅱ

    歯科予防処置実習Ⅱ

    河井瑠菜 · 31問 · 1年前

    歯科予防処置実習Ⅱ

    歯科予防処置実習Ⅱ

    31問 • 1年前
    河井瑠菜

    麻酔学・歯科麻酔学

    麻酔学・歯科麻酔学

    河井瑠菜 · 20問 · 1年前

    麻酔学・歯科麻酔学

    麻酔学・歯科麻酔学

    20問 • 1年前
    河井瑠菜

    歯科診療補助実習

    歯科診療補助実習

    河井瑠菜 · 30問 · 1年前

    歯科診療補助実習

    歯科診療補助実習

    30問 • 1年前
    河井瑠菜

    診療補助 再試験

    診療補助 再試験

    河井瑠菜 · 39問 · 1年前

    診療補助 再試験

    診療補助 再試験

    39問 • 1年前
    河井瑠菜

    歯科矯正学

    歯科矯正学

    河井瑠菜 · 65問 · 1年前

    歯科矯正学

    歯科矯正学

    65問 • 1年前
    河井瑠菜

    問題一覧

  • 1

    唾液成分の「90」%が水分である。

    99.5

  • 2

    安静時での唾液分泌量は「日内変動」が認められる。

    正解

  • 3

    安静時での唾液分泌量は夏よりも冬の方が「少ない」。

    多い

  • 4

    安静時唾液のpHは「弱酸性」である。

    正解

  • 5

    唾液は「導管部」で作られる。

    腺房部

  • 6

    原唾液の浸透圧は血漿と「等張」である。

    正解

  • 7

    口腔内唾液(最終唾液)の浸透圧は血漿より「高張」である。

    低張

  • 8

    Na+ , Cl-は導管部で「分泌」される。

    再吸収

  • 9

    唾液中の重炭酸イオン (HCO3-)量が増大するとpHは「低く」なる。

    高く

  • 10

    安静時唾液のpHは反射唾液よりも「低い」。

    正解

  • 11

    唾液分泌量の増加に伴って pH は「低下」する。

    上昇

  • 12

    唾液アミラーゼはデンプンを「麦芽糖」にまで分解する。

    正解

  • 13

    唾液中の「重炭酸イオン (HCO3-)」が主要な緩衝系である。

    正解

  • 14

    唾液中のムチンの作用は口腔粘膜や歯質の「洗浄」である。

    保護

  • 15

    唾液中のリゾチーム、ペルオキシダーゼ、ラクトフェリン、シスタチン、ヒスタチン、ディフェンシンおよび免疫グロブリンの作用は「緩衝」である。

    抗菌

  • 16

    唾液中の免疫グロブリンは「IgG」が最も多い。

    slgA

  • 17

    「マイスネル小体」と毛包受容器は口腔粘膜に存在しない。

    パチニ小体

  • 18

    口腔粘膜の感覚点で分布密度の最も高いのは「温点」である。

    痛点

  • 19

    口腔内の二点弁別閾で最も小さいのは「舌尖」である。

    正解

  • 20

    キーゾウの無痛領域とは第2大臼歯頬粘膜中央から「口角」に至る部位のことである。 

    正解

  • 21

    キーゾウの無痛領域は痛点の分布密度が「高い」。

    低い

  • 22

    口腔粘膜における触点の分布は上下顎とも臼歯部より前歯部の方が「多い」。

    正解

  • 23

    切歯の唇面に直角に力を加えた時の方が歯軸方向に力を加えたときよりも感受性が「高い」。

    正解

  • 24

    歯の位置感覚の応答の正答率は「遠心位」にある歯ほど高い。

    近心位

  • 25

    歯の位置感覚の応答について、臼歯部では1歯「遠心」の歯と誤認しやすい。

    近心

  • 26

    歯根膜が受容する体性感覚は痛覚、触覚および「温覚」である。

    圧覚

  • 27

    口腔の体性感覚は、おもに「三叉神経」によって支配されている。

    正解

  • 28

    「深部痛」は速い痛みと遅い痛みに分類される。

    表在性痛覚

  • 29

    速い痛みは局在が明瞭で「B」線維によって伝達される。

  • 30

    遅い痛みは局在が不明瞭で「Aα」線維によって伝達される。

    C

  • 31

    象牙質の感覚は「触覚」のみである。

    痛覚