アプリケーションビルダー4
問題一覧
1
画面を開発することのできるツールで、SalesForceの部品を利用して開発できる。 テンプレートが用意されていて、そこから作り込みを行う ゲストユーザを対象とした画面を作ることができる。 ※ゲストユーザとはログインせずにSalesforceサイトにアクセスできるユーザのこと
2
メモの設定で有効化してからグローバルパブリッシャーに追加する
3
複数のレコードに関連付けて重要な情報などをメモとることができる。該当レコードの関連リストに表示も可能(レイアウトへの追加がいる)で、 メモは共有もできる。 https://www.circlace.com/blog/salesforce/agora-bu3022_20190911.html
4
Todoリストビュー
5
行動オブジェクト
6
別の人のカレンダー(アクセス権限がある場合)、別オブジェクトをカレンダーとして表示(日付項目の指定が可能) カレンダーを共有したい場合は、 共有したい他ユーザーにアクセス権を付与してあげなければなりません。 共有方法は、「個人設定」にて「カレンダー共有」を選択してから「追加」 をクリックして、活動をカレンダーに表示するユーザー、ロール、またはグループを選択します。 自分のカレンダーを表示、編集するアクセス権を付与できる相手は、同僚、非公開グループ、公開グループ、ロール、ロール&下位ロールとなっているので、状況に応じて設定しましょう。 もともと、自分が所有するレコードに関連付けられた行動は、ロール階層で自分より上位にある全員に表示されるようになっています。 また、システム管理者は組織全体のカレンダー共有レベルを設定でき、これに応じてカレンダーの共有範囲を広くすることも可能です。
7
該当レコードの活動コンポーザーにあるメールアクション
8
https://help.salesforce.com/s/articleView?id=000382321&type=1 メール to Salesforce の有効化し、 宛先 : 取引先責任者に登録されているメールアドレス BCC : [メール to Salesforce] アドレスのアドレス にすることで、取引先責任者のレコードに活動履歴を追加することができる。
9
取引先責任者のリストビューでリストメールの送信アクションを利用する。 差し込み項目が利用でき、テンプレートも利用可能
10
オブジェクトを指定できる。
11
各種のオブジェクトから複数のフィード(取引先なら、特定の取引先レコードを指定)をストリームとして一つにまとめることができ、監視できる Twitterのお気に入りリスト的なやつかな https://help.salesforce.com/s/articleView?id=sf.collab_chatter_streams_create.htm&type=5
12
25
13
フォローする。
14
フィード追跡設定画面から、レポートやダッシュボードをオンにする そうすると、各レポートにフィードが作成され、他ユーザと交流することができる https://tyoshikawa1106.hatenablog.com/entry/2017/03/08/020123
15
画面フロー、承認申請プロセス
16
カスタムボタンのURL指定で、自動起動フローを利用
17
画面フローか自動起動フロー 画面フローは画面フローしか起動できない。 自動起動フローは色々なとこから起動できる。 Salesforceでは、サブフロー要素を使用して、一つのフロー(親フロー)から別のフロー(子フロー)を起動することができます。 これにより、親フロー内で子フローを実行し、必要に応じてデータを親フローに戻すことが可能です。 子フローは、親フローから入力を受け取り、処理を行った後、出力を親フローに返すことができる特別な変数を持っています
18
プラットフォームイベントメッセージを送信し、プラットフォームイベントトリガフローで処理する Salesforceにおけるプラットフォームイベントは、リアルタイムイベントデータのやり取りを通じてSalesforceのビジネスプロセスと外部アプリケーションを接続するための機能です。 イベント駆動型のメッセージングアーキテクチャを採用しています。 これにより、アプリケーションはSalesforceの内部および外部で通信することが可能になります
19
該当の承認プロセスが見つからないとでる
20
Aの承認がおわったら、Bの承認みたいなかんじで承認ステップをもう一度やらせることができる 最後の承認まできたら最終承認アクションが実行される
21
だいたい標準の機能がかかわるものだったり、標準項目のカスタマイズだとか 取引先チーム、カレンダー、カスタマイズ可能な標準項目での自動採番 こういうのは出荷できない!
22
変更セットを同一組織間でやりとりしながら開発するモデル。 Developerで開発して、Developer proでリリーステスト、Fullでユーザ受け入れテスト
23
変更セットでは追加しかできないので、削除は直接組織内から消すしかない。(SalesForceのWebインタフェースで直接削除)
24
カスタム項目など、対象のコンポーネントも含める必要がある。 ちなみにパッケージ型ではコンポーネントも含めて丸ごと出荷となるので、上記の考慮は必要ない ただしプロファイルや権限セットの出荷は 変更した差分のみを出荷できないので、 すでに出荷先でカスタマイズしている場合は上書きしてしまうので注意 →権限セットや権限セットグループを活用せよ
25
受信側:リリース設定にて、送信側の環境を選択し、変更着信を許可する。 送信側:送信変更セット画面にて、送信するメタデータを指定し、送信する。 受信側:受信変更セット画面にて、受信したデータをリリースする。 https://opt-p.co.jp/blog/salesforce-sfdc/post-1537/
26
カバー率全体で75%、10日以内
27
変更セット開発モデル、組織開発モデル、パッケージ開発モデル
28
組織開発モデルは、Salesforce DXツールとソース制御を使用して変更を管理するための方法です。 このモデルでは、Sandbox、Developer Edition (DE) 組織(開発者が無料で利用できる環境) 、Trailhead Playground、または本番組織など、ソース追跡されない組織での作業を可能にし、コードを直接取得してデプロイします。 つまり、自分たちで変更を追跡する必要がある。 リリースアーティファクトでやりとり、 GITで追跡、 CLIを利用した変更セットを利用しない開発モデル developで開発テスト(ブランチ作成→コミット→ブランチをオリジンにプッシュ→プルリクエスト)、 develop proで変更資産をまとめて、partialでリリーステスト(ユーザ受け入れ)、fullでユーザトレーニング
29
レコードタイプを利用している場合は、レコードタイプのほうで実際の選択値を定義しているため、レコードタイプも変更セットに含める必要がある
30
言語翻訳と、翻訳されるコンポーネントそのものも変更セットに入れないと適用されない。 なので、翻訳されるコンポーネントがパッケージ外などであれば、手動で設定しないといけない
31
公開グループの中身はリリースされないので手動設定がいる ちなみに 公開グループとは、ユーザやロール、テリトリー、グループによって構成されているユーザの集合体です。
32
mdapiのほうはトランザクションである sourceのほうはトランザクションじゃないので、失敗しても成功した分はリリースされてしまう
33
パッケージ開発モデルは、メタデータとソースコードの整理とバージョン管理に焦点を当てた広範な開発手法である。 ロック解除済みパッケージは、つまりパッケージ開発モデルのことをいっている。
34
メタデータAPI、ToolingApi、SoapApiなどいくつかのSalesForceApiを組み合わせたもの。Ant移行ツールの機能をサポート。 メタデータタスクをスクリプト化できる!
35
Salesforceでの開発に使用される2つの異なるタイプの組織です。 以下は、それぞれの主な違いをまとめたものです。 スクラッチ組織: 一時的で設定可能な環境で、ソース駆動型の開発に適しています。 あらゆる設定が可能で、機能や設定の異なるさまざまなSalesforceエディションをエミュレートできます。 有効期限は最大30日で、デフォルトでは7日に設定されています。 ソース追跡がデフォルトで実行され、開発者の生産性とコラボレーションを促進します。 Salesforce CLIまたはIDEを使用してブラウザーでログインせずに開くことができます Developer Edition組織: 無料で利用できる永続的な環境で、Enterprise Edition組織で利用可能な多くの機能にアクセスできます。 開発、ステージング、テストに適していますが、時間の経過とともに古くなり、ストレージにも制限があります。 定期的にログインしていないと期限切れになることがあります。 ソースの追跡が有効化されておらず、DevOpsセンターの開発環境としては使用できません スクラッチ組織は、特に短期間のプロジェクトや機能のテストに適しており、新しい開発環境を素早く作成することができます。 一方、Developer Edition組織は、長期間にわたる開発や学習に適しており、永続的な環境を提供します。
36
ステージング環境やユーザ受け入れテストや、パッケージのリリーステストなどを行う。
37
ソース形式のメタデータのローカルディレクトリ構造
38
パッケージのソースを丸ごと管理、複数パッケージも管理可能。 スクラッチ組織を作成するための設定ファイルをもつ。
39
パッケージ開発モデルのことで、GITにいれたソースが一番信頼できるソースだからということ。(そこから出荷してるから) 変更セットの場合は、一番信頼できるのは、本番環境となる
40
force:source:status このコマンドは、SalesforceプロジェクトのソースコードとSalesforce組織の間で行われた変更を追跡するために使用されます。 未コミットの変更の検出: ローカルのソースコードとSalesforce組織の間で行われた変更を検出し、それらがまだバージョン管理システムにコミットされていないかどうかを確認できる。 変更の同期: force:source:pullやforce:source:pushコマンドと組み合わせて使用することで、ローカルの変更をSalesforce組織にプッシュしたり、Salesforce組織の変更をローカルにプルしたりすることができます。 競合の検出と解決: ローカルとSalesforce組織の間で競合が発生した場合、それを検出し、適切な解決策を提案します。
41
ローカルリポジトリを作成し、スクラッチ組織で開発(ソースやメタデータは転送しておく)、コミットし、ローカルリポジトリごとオリジンへpush→新たなスクラッチ組織でコンパイルテスト、sandboxへパッケージ適用してテスト
42
CI(Jenkins)
43
本番組織からメタデータを分離できない状況で、パッケージ化する際に利用される。 通常はパッケージバージョンの作成中にメタデータ検証が行われるが、 組織連動ロック解除済みパッケージでは、パッケージインストール中にメタデータ検証を行うため、メタデータがインストール先の環境にあれば、問題なくインストールされるというもの。 プラスアルファパッケージはこれかも。。?
44
メタデータコンポーネントは同時に複数パッケージに存在できないため、ベースのメタデータをパッケージとしてまとめて、共有することができるパッケージ
45
本番組織の最新の状態を反映させるという観点で考える。 以下二つ 本番環境の設定変更後: 本番環境での重要な設定変更やリリースが完了した後、フルサンドボックスを更新して、本番環境と同じ条件を維持することが望ましいです。 受入テスト完了後: 重要な開発フェーズや受入テストが完了した後にフルサンドボックスを更新することで、最新の本番環境の状態を反映させることができます1.
46
デフォルトだと無効になる が、一応有効なままリリースもできるようだ。 [クイック検索] から、[プロセスの自動化設定] にとぶ [プロセスとフローを有効としてリリース] を選択します。 フローのテストカバー率を入力します。 変更内容を保存します。 プロセスまたは自動起動フローを有効としてリリースするには、フローテストカバー率要件を満たしている必要があります。 最低 1 つの Apex テストが、フローテストカバー率分の有効なプロセスと自動起動フローをカバーしている必要があります。 フローテストカバー率要件は、画面のあるフローには適用されません。 https://help.salesforce.com/s/articleView?id=sf.flow_distribute_deploy_active.htm&type=5
47
フェーズ項目の選択リスト値を追加する。 フェーズ名、種別、確度、売上予測分類を設定する必要がある これらは項目として存在しているわけではなく、フェーズと一緒に連動している値として扱われている。 利用するなら、利用するプロセスで割り当てる必要もあり https://fact-marketing.jp/salesforce/salesforce-stagename/#:~:text=しています。-,商談フェーズを追加する方法,して保存します。
48
組織情報から編集し、マルチ通貨を管理を有効化する ちなみに無効化はできない レート設定は単純だけど、換算レートの編集で手動で設定する
49
通貨の管理から有効化できる。 期間指定換算レートを使用して特定の日付範囲のレートを用いて通貨を算出することができる。 [期間指定換算レートの管理]で設定した期間は商談の完了予定日( CloseDate )に対して適用されます。 なので、カスタムオブジェクトに対しては有効ではない! 無効化すると期間関係なく静的な換算レートとなる。 これもレートは期間指定して手動で設定する
50
凍結はレポートで表示されなくなるが無効は、表示される。 また、凍結も無効もログインできないが、凍結はライセンスを消費し、パスワードリセットや代理ログインが可能となっている。 ちなみちレコードや付与した権限セットなどの設定は残る 凍結はセキュリティ的な懸念がある時に利用できそう
51
10
52
制御項目にはなるけど、連動項目にはならない
53
カスタム住所項目 ユーザインタフェースより、有効設定が必要で、制限だらけなので検討してね https://sf.forum.circlace.com/articles/784847181470240768
54
各カスタム住所項目は、町名・番地、市区郡、郵便番号、国コード、都道府県コード、地理コードの精度レベル、経度、および緯度にそれぞれ 1 つずつ、さらに内部使用に 1 つの合計 9 つのカスタム項目であり、Google の住所検索に対応する
55
使用するには、ユーザインタフェースから有効化設定がいる。 考慮事項は以下で、 LWCなど、結構サポートされていない。 https://help.salesforce.com/s/articleView?language=ja&id=sf.fields_caf_requirements.htm&type=5
56
フローでサポートされてないのと、カスタムインデックスを付与できないくらい
57
時間型の加算や減算の単位はミリ秒で、 時間型同時で減算でき、ミリ単位秒で結果がだせる。 秒に1000かけてミリ秒 600000ミリ秒は600秒、つまり10分 Timefield1__c には、「5:00pm」という値があります。 Timefield1__c + 600000 は「5:10pm」です。 Timefield1__c - 600000 は「4:50pm」です。 時間項目には日付が含まれません。そのため、25 時間を時間値に加算することと 1 時間を加算することは同じです。24 時間を超えると、クロックが元に戻ります https://help.salesforce.com/s/articleView?id=sf.custom_field_time_overview.htm&type=5
58
1000、1000、4000
59
4000をこえる無効な値がある場合に変換エラーとなってしまう
60
入力規則、割り当てルール、自動レスポンスルール、ワークフロールール、エスカレーションルール
61
できない
62
ある参照項目のルックアップ検索が同レコード内の別の参照項目に紐作いたリストを表示する。 参照項目のルックアップ検索条件に連動させたい参照項目を参照するとできる。 ケースの取引先を指定してある場合、取引先責任者はその取引先の子オブジェクトに限定したい場合に使う つまり、 条件: 取引先責任者の参照項目を設定する場合、 取引先責任者の取引先IDが、同レコードの取引先の参照項目と一致しているレコードに絞り込む。 https://go.dx.business/dev/salesforce/26466
63
UIの右上にでる通知を自分で作れる機能 設定→カスタム通知からカスタム通知種別を定義でき、そのカスタム通知種別を使用して、フローなどから通知を送信できる。 送信対象のユーザや、通知の本文はフロー側で定義する
64
フロー、Apex、API
65
トリガは削除、操作も削除 削除は大体対応してない!
66
できる。
67
主オブジェクトはできないが子オブジェクトならできる
68
特定のユーザにアクセス権を与える機能で、取引先に紐作く商談、ケースのアクセス権もあたえれる 取引先チームは、個々の取引先に対してユーザのチームを作成し、そのチーム内のメンバーに役割を与え、ユーザごとに権限を付与する機能です 具体的には以下のようなことができます: 取引先の共有: 組織の共有設定やプロファイルのオブジェクト権限で取引先を参照できないユーザがいる場合、取引先チームを作成してそのユーザをチームに追加することで、取引先を管理できるようになります。 商談とケースのアクセス権限: 取引先チームでは、ユーザごとに取引先に対するアクセス権限だけでなく、その取引先に紐づく商談とケースのアクセス権限も設定できます。 具体的には、取引先、商談、ケースの参照・更新などが可能です。
69
3個表示される またエラーメッセージの場所は入力規則の設定する際に 項目の下にだすか、ページ最上部に出すか決めれる
70
取引先同士を親子関係に設定することで階層関係を構築することができる。 親会社と関連会社といったイメージ。 親取引先という項目を使用して、別の取引先との親子関係を作成することができます。
71
標準ボタンを上書きすることで、標準のSalesForceの動作を上書きできる。 Salesforce classic では、VisialForceページに上書き可能(設定次第でclassic以外でも利用可能)で、Lightning Experinceやモバイルでは、Lightningコンポーネントや、Lightningページ(参照画面(レコードページ)のみ アプリケーションビルダーでLightningページの上書きのこと)も指定できる
72
設定の送信から、メールを送信するアクセス権をすべてのメールに変更すれば問題なく送信される。 ちなみにSandboxではデフォルトではシステムメールのみ有効となっているため、Apexや、メールアクションなどでのメールはエラーとなってしまう。 メールを完全にとめたいならアクセス制限なしとすることができる。 https://tyoshikawa1106.hatenablog.com/entry/2019/07/04/193009
73
アプリ内ガイダンスを使う プロンプトとウォークスルー
74
あらかじめ申請するユーザのプロパティ設定から、代理承認者を設定しておくことで対策できる この他、 承認プロセスの承認ステップでも、[代理承認者もこの申請を承認可能にする] にチェックがいる。 https://qiita.com/Takaa/items/8cbba2bac0e609a23338
75
デフォルトでは、内部プロファイル(内部ユーザライセンスのプロファイル)に割り当てられるカスタム項目の項目レベルセキュリティは、参照可能かつ編集可能に設定されます。数式や積み上げ集計項目など、通常は編集不可能な項目は、参照のみで表示されます。
76
レポートタイプが開発中になってる レポートタイプで使用している主オブジェクトへのアクセス権限がない ちなみに副オブジェクトのみアクセスがある場合はレポートタイプは表示されるが、 主オブジェクトのみのレポートタイプとして扱われる。
77
ISNEW
78
取引先が商談とのリレーションで積み上げ集計可能
79
全員からの承認が必要なステップを含む承認プロセスで、承認者としてキューが選択された場合、複数のメンバーが追加されても、そのうちの誰かがレコードを承認すれば自動的に承認が完了します。この意味でキューは 1 つとしてカウントされ、キューメンバー全体を代表した承認とみなされます。
80
リストビューからもきえるからメンテが必要
81
まず、フロー以外はどちらも削除はできない。 また、削除をトリガとすることもできない ワークフローは、自レコードの更新だけで、参照関係は更新できない。主従関係に限り親への更新は可能(クロスオブジェクト項目更新) プロセスビルダーは、関連レコード(子レコードであってもおけ)の削除以外はできる。アウトバウンドメッセージができない。
82
公開グループとレポートやダッシュボードのフォルダを作り、共有先を公開グループに設定する。 そこにレポートやダッシュボードを保存する。
83
参照、編集、管理 表示:閲覧のみができる 編集:閲覧・編集ができる 管理:閲覧・編集・共有設定の変更ができる すべてのユーザに対して権限設定するには、 公開グループを指定し、 すべての内部ユーザを指定する。
84
非公開フォルダ
85
必要
86
実行ユーザが常にログインユーザであるダッシュボードで、ダッシュボードのプロパティにおいて、次のユーザとしてダッシュボードを参照セクションのダッシュボード閲覧者を選択する。 また、上記設定の場合は、ダッシュボード閲覧時、表示ユーザを選択できるようにすることも可能
87
レイアウトの項目不足や、利用したい項目を制御したい時(※オブジェクトを関連させることで、該当オブジェクトの項目を利用可能) ちなみに標準レポートタイプには関連したオブジェクトの項目はレイアウトにない。 また、外部結合でレコードを取得したい場合
88
レポートの検索条件の演算子で、次の文字列と一致しないを使用する場合はパフォーマンス懸念あり、
89
レポートタイプで定義していなくても、主オブジェクトに関連している子オブジェクトがある場合とない場合のレコードを抽出できる。
90
ダッシュボードプロパティの次のユーザとしてダッシュボードを参照セクションの 自分(実行ユーザがダッシュボード設定者に固定)か別のユーザ(別のユーザを指定)を選択する
91
ダッシュボードを更新すると最新化される。 定期的に更新したい場合は、登録で設定可能
92
最大数がエディションによって決まる(最大10)。非公開フォルダーに配置できない、登録で更新をスケジュール可できない
93
ユーザレコードへのアクセス制限で決定される。 自分とロール階層の自分より下のユーザとなる。 すべてのデータの参照があればすべて選択可能
94
対象のダッシュボードを開き、[+検索条件]をクリックし、 検索条件を指定する
95
別名でコピーして該当のフォルダに保存
96
編集も管理はどちらも フォルダ内にレポートやダッシュボードを追加できたり、名前変更ができる。 フォルダの共有設定やフォルダの削除は 管理しかできない。 ただし、レポートやダッシュボード自体の実行、編集は権限が必要
97
レポートの中身の編集権限とレポートフォルダのアクセス権限は別物。 レポートの中身を編集したいなら、レポートの作成とカスタマイズ権限が必要 つまり、上記の権限があればレポートフォルダへのアクセスが表示であってもレポートの中身のカスタマイズは可能ということ。
98
最終ログイン項目に対して相対日付で 過去 7 日間 と指定する
99
集計期間単位を週や年月、四半期、年などに変更可能
100
バケット列を追加して、上記の条件で定義する。その後、バケット列を使用してグループ化を行う
その他
その他
谷峻輔 · 12問 · 2年前その他
その他
12問 • 2年前LWC
LWC
谷峻輔 · 100問 · 2年前LWC
LWC
100問 • 2年前LWC2
LWC2
谷峻輔 · 28問 · 2年前LWC2
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28問 • 2年前Javascript
Javascript
谷峻輔 · 100問 · 2年前Javascript
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100問 • 2年前javascript2
javascript2
谷峻輔 · 58問 · 2年前javascript2
javascript2
58問 • 2年前js1 JavaScript の基礎
js1 JavaScript の基礎
谷峻輔 · 92問 · 2年前js1 JavaScript の基礎
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92問 • 2年前js2 コード品質、オブジェクト基本、データ型
js2 コード品質、オブジェクト基本、データ型
谷峻輔 · 100問 · 2年前js2 コード品質、オブジェクト基本、データ型
js2 コード品質、オブジェクト基本、データ型
100問 • 2年前js3 データ型
js3 データ型
谷峻輔 · 100問 · 2年前js3 データ型
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100問 • 2年前js4 データ型、関数の高度な機能
js4 データ型、関数の高度な機能
谷峻輔 · 100問 · 2年前js4 データ型、関数の高度な機能
js4 データ型、関数の高度な機能
100問 • 2年前js5 関数の高度な機能 オブジェクトプロパティの設定 プロトタイプ, 継承プロトタイプ, 継承、クラス
js5 関数の高度な機能 オブジェクトプロパティの設定 プロトタイプ, 継承プロトタイプ, 継承、クラス
谷峻輔 · 96問 · 2年前js5 関数の高度な機能 オブジェクトプロパティの設定 プロトタイプ, 継承プロトタイプ, 継承、クラス
js5 関数の高度な機能 オブジェクトプロパティの設定 プロトタイプ, 継承プロトタイプ, 継承、クラス
96問 • 2年前js6 クラス Promise, async/await
js6 クラス Promise, async/await
谷峻輔 · 100問 · 2年前js6 クラス Promise, async/await
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100問 • 2年前js7 Promise, async/await、ジェネレータ, 高度なイテレーション、モジュール
js7 Promise, async/await、ジェネレータ, 高度なイテレーション、モジュール
谷峻輔 · 96問 · 2年前js7 Promise, async/await、ジェネレータ, 高度なイテレーション、モジュール
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96問 • 2年前js8 その他
js8 その他
谷峻輔 · 57問 · 2年前js8 その他
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57問 • 2年前Javaとは〜
Javaとは〜
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83問 • 2年前Reactクイックスタート
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15問 • 2年前デザインパターン
デザインパターン
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5問 • 2年前承認申請
承認申請
谷峻輔 · 16問 · 2年前承認申請
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16問 • 2年前アプリケーションビルダー2
アプリケーションビルダー2
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100問 • 2年前アプリケーションビルダー3
アプリケーションビルダー3
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100問 • 2年前アプリケーションビルダー5
アプリケーションビルダー5
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アプリケーションビルダー5
94問 • 2年前アプリケーションビルダー6
アプリケーションビルダー6
谷峻輔 · 100問 · 2年前アプリケーションビルダー6
アプリケーションビルダー6
100問 • 2年前アプリケーションビルダー7
アプリケーションビルダー7
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アプリケーションビルダー7
100問 • 2年前アプリケーションビルダー8
アプリケーションビルダー8
谷峻輔 · 98問 · 2年前アプリケーションビルダー8
アプリケーションビルダー8
98問 • 2年前アプリケーションビルダー9
アプリケーションビルダー9
谷峻輔 · 70問 · 2年前アプリケーションビルダー9
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70問 • 2年前フロー
フロー
谷峻輔 · 42問 · 2年前フロー
フロー
42問 • 2年前レポート、ダッシュボード
レポート、ダッシュボード
谷峻輔 · 60問 · 2年前レポート、ダッシュボード
レポート、ダッシュボード
60問 • 2年前SalesCloud
SalesCloud
谷峻輔 · 18問 · 2年前SalesCloud
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18問 • 2年前標準機能
標準機能
谷峻輔 · 72問 · 2年前標準機能
標準機能
72問 • 2年前宣言的開発
宣言的開発
谷峻輔 · 8問 · 2年前宣言的開発
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8問 • 2年前数式、人力規則
数式、人力規則
谷峻輔 · 18問 · 2年前数式、人力規則
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18問 • 2年前アクセスレベル
アクセスレベル
谷峻輔 · 63問 · 2年前アクセスレベル
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63問 • 2年前データ型変換
データ型変換
谷峻輔 · 22問 · 2年前データ型変換
データ型変換
22問 • 2年前オブジェクト、項目
オブジェクト、項目
谷峻輔 · 91問 · 2年前オブジェクト、項目
オブジェクト、項目
91問 • 2年前アプリ、タブ
アプリ、タブ
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92問 • 2年前自動化
自動化
谷峻輔 · 17問 · 2年前自動化
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17問 • 2年前組織、開発モデル
組織、開発モデル
谷峻輔 · 65問 · 2年前組織、開発モデル
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65問 • 2年前ボタン、アクション
ボタン、アクション
谷峻輔 · 69問 · 2年前ボタン、アクション
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69問 • 2年前インテグレーション
インテグレーション
谷峻輔 · 40問 · 2年前インテグレーション
インテグレーション
40問 • 2年前ページレイアウト、リストビュー、レコードタイプ、プロセス
ページレイアウト、リストビュー、レコードタイプ、プロセス
谷峻輔 · 46問 · 2年前ページレイアウト、リストビュー、レコードタイプ、プロセス
ページレイアウト、リストビュー、レコードタイプ、プロセス
46問 • 2年前標準オブジェクト
標準オブジェクト
谷峻輔 · 42問 · 2年前標準オブジェクト
標準オブジェクト
42問 • 2年前ServiceCloud
ServiceCloud
谷峻輔 · 16問 · 2年前ServiceCloud
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16問 • 2年前ユーザ、ライセンス、プロファイル、権限セット
ユーザ、ライセンス、プロファイル、権限セット
谷峻輔 · 41問 · 2年前ユーザ、ライセンス、プロファイル、権限セット
ユーザ、ライセンス、プロファイル、権限セット
41問 • 2年前データインポート、エクスポート
データインポート、エクスポート
谷峻輔 · 3回閲覧 · 12問 · 2年前データインポート、エクスポート
データインポート、エクスポート
3回閲覧 • 12問 • 2年前Chatter
Chatter
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Chatter
21問 • 2年前承認申請
承認申請
谷峻輔 · 15問 · 2年前承認申請
承認申請
15問 • 2年前フロー
フロー
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フロー
44問 • 2年前レポート、ダッシュボード
レポート、ダッシュボード
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レポート、ダッシュボード
65問 • 2年前SalesCloud
SalesCloud
谷峻輔 · 18問 · 2年前SalesCloud
SalesCloud
18問 • 2年前標準機能
標準機能
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標準機能
72問 • 2年前宣言的開発
宣言的開発
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宣言的開発
8問 • 2年前アクセスレベル
アクセスレベル
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52問 • 2年前数式、人力規則
数式、人力規則
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数式、人力規則
17問 • 2年前データ型変換
データ型変換
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データ型変換
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18問 • 2年前組織、開発モデル
組織、開発モデル
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組織、開発モデル
60問 • 2年前ボタン、アクション
ボタン、アクション
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ボタン、アクション
69問 • 2年前インテグレーション
インテグレーション
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80問 • 2年前問題一覧
1
画面を開発することのできるツールで、SalesForceの部品を利用して開発できる。 テンプレートが用意されていて、そこから作り込みを行う ゲストユーザを対象とした画面を作ることができる。 ※ゲストユーザとはログインせずにSalesforceサイトにアクセスできるユーザのこと
2
メモの設定で有効化してからグローバルパブリッシャーに追加する
3
複数のレコードに関連付けて重要な情報などをメモとることができる。該当レコードの関連リストに表示も可能(レイアウトへの追加がいる)で、 メモは共有もできる。 https://www.circlace.com/blog/salesforce/agora-bu3022_20190911.html
4
Todoリストビュー
5
行動オブジェクト
6
別の人のカレンダー(アクセス権限がある場合)、別オブジェクトをカレンダーとして表示(日付項目の指定が可能) カレンダーを共有したい場合は、 共有したい他ユーザーにアクセス権を付与してあげなければなりません。 共有方法は、「個人設定」にて「カレンダー共有」を選択してから「追加」 をクリックして、活動をカレンダーに表示するユーザー、ロール、またはグループを選択します。 自分のカレンダーを表示、編集するアクセス権を付与できる相手は、同僚、非公開グループ、公開グループ、ロール、ロール&下位ロールとなっているので、状況に応じて設定しましょう。 もともと、自分が所有するレコードに関連付けられた行動は、ロール階層で自分より上位にある全員に表示されるようになっています。 また、システム管理者は組織全体のカレンダー共有レベルを設定でき、これに応じてカレンダーの共有範囲を広くすることも可能です。
7
該当レコードの活動コンポーザーにあるメールアクション
8
https://help.salesforce.com/s/articleView?id=000382321&type=1 メール to Salesforce の有効化し、 宛先 : 取引先責任者に登録されているメールアドレス BCC : [メール to Salesforce] アドレスのアドレス にすることで、取引先責任者のレコードに活動履歴を追加することができる。
9
取引先責任者のリストビューでリストメールの送信アクションを利用する。 差し込み項目が利用でき、テンプレートも利用可能
10
オブジェクトを指定できる。
11
各種のオブジェクトから複数のフィード(取引先なら、特定の取引先レコードを指定)をストリームとして一つにまとめることができ、監視できる Twitterのお気に入りリスト的なやつかな https://help.salesforce.com/s/articleView?id=sf.collab_chatter_streams_create.htm&type=5
12
25
13
フォローする。
14
フィード追跡設定画面から、レポートやダッシュボードをオンにする そうすると、各レポートにフィードが作成され、他ユーザと交流することができる https://tyoshikawa1106.hatenablog.com/entry/2017/03/08/020123
15
画面フロー、承認申請プロセス
16
カスタムボタンのURL指定で、自動起動フローを利用
17
画面フローか自動起動フロー 画面フローは画面フローしか起動できない。 自動起動フローは色々なとこから起動できる。 Salesforceでは、サブフロー要素を使用して、一つのフロー(親フロー)から別のフロー(子フロー)を起動することができます。 これにより、親フロー内で子フローを実行し、必要に応じてデータを親フローに戻すことが可能です。 子フローは、親フローから入力を受け取り、処理を行った後、出力を親フローに返すことができる特別な変数を持っています
18
プラットフォームイベントメッセージを送信し、プラットフォームイベントトリガフローで処理する Salesforceにおけるプラットフォームイベントは、リアルタイムイベントデータのやり取りを通じてSalesforceのビジネスプロセスと外部アプリケーションを接続するための機能です。 イベント駆動型のメッセージングアーキテクチャを採用しています。 これにより、アプリケーションはSalesforceの内部および外部で通信することが可能になります
19
該当の承認プロセスが見つからないとでる
20
Aの承認がおわったら、Bの承認みたいなかんじで承認ステップをもう一度やらせることができる 最後の承認まできたら最終承認アクションが実行される
21
だいたい標準の機能がかかわるものだったり、標準項目のカスタマイズだとか 取引先チーム、カレンダー、カスタマイズ可能な標準項目での自動採番 こういうのは出荷できない!
22
変更セットを同一組織間でやりとりしながら開発するモデル。 Developerで開発して、Developer proでリリーステスト、Fullでユーザ受け入れテスト
23
変更セットでは追加しかできないので、削除は直接組織内から消すしかない。(SalesForceのWebインタフェースで直接削除)
24
カスタム項目など、対象のコンポーネントも含める必要がある。 ちなみにパッケージ型ではコンポーネントも含めて丸ごと出荷となるので、上記の考慮は必要ない ただしプロファイルや権限セットの出荷は 変更した差分のみを出荷できないので、 すでに出荷先でカスタマイズしている場合は上書きしてしまうので注意 →権限セットや権限セットグループを活用せよ
25
受信側:リリース設定にて、送信側の環境を選択し、変更着信を許可する。 送信側:送信変更セット画面にて、送信するメタデータを指定し、送信する。 受信側:受信変更セット画面にて、受信したデータをリリースする。 https://opt-p.co.jp/blog/salesforce-sfdc/post-1537/
26
カバー率全体で75%、10日以内
27
変更セット開発モデル、組織開発モデル、パッケージ開発モデル
28
組織開発モデルは、Salesforce DXツールとソース制御を使用して変更を管理するための方法です。 このモデルでは、Sandbox、Developer Edition (DE) 組織(開発者が無料で利用できる環境) 、Trailhead Playground、または本番組織など、ソース追跡されない組織での作業を可能にし、コードを直接取得してデプロイします。 つまり、自分たちで変更を追跡する必要がある。 リリースアーティファクトでやりとり、 GITで追跡、 CLIを利用した変更セットを利用しない開発モデル developで開発テスト(ブランチ作成→コミット→ブランチをオリジンにプッシュ→プルリクエスト)、 develop proで変更資産をまとめて、partialでリリーステスト(ユーザ受け入れ)、fullでユーザトレーニング
29
レコードタイプを利用している場合は、レコードタイプのほうで実際の選択値を定義しているため、レコードタイプも変更セットに含める必要がある
30
言語翻訳と、翻訳されるコンポーネントそのものも変更セットに入れないと適用されない。 なので、翻訳されるコンポーネントがパッケージ外などであれば、手動で設定しないといけない
31
公開グループの中身はリリースされないので手動設定がいる ちなみに 公開グループとは、ユーザやロール、テリトリー、グループによって構成されているユーザの集合体です。
32
mdapiのほうはトランザクションである sourceのほうはトランザクションじゃないので、失敗しても成功した分はリリースされてしまう
33
パッケージ開発モデルは、メタデータとソースコードの整理とバージョン管理に焦点を当てた広範な開発手法である。 ロック解除済みパッケージは、つまりパッケージ開発モデルのことをいっている。
34
メタデータAPI、ToolingApi、SoapApiなどいくつかのSalesForceApiを組み合わせたもの。Ant移行ツールの機能をサポート。 メタデータタスクをスクリプト化できる!
35
Salesforceでの開発に使用される2つの異なるタイプの組織です。 以下は、それぞれの主な違いをまとめたものです。 スクラッチ組織: 一時的で設定可能な環境で、ソース駆動型の開発に適しています。 あらゆる設定が可能で、機能や設定の異なるさまざまなSalesforceエディションをエミュレートできます。 有効期限は最大30日で、デフォルトでは7日に設定されています。 ソース追跡がデフォルトで実行され、開発者の生産性とコラボレーションを促進します。 Salesforce CLIまたはIDEを使用してブラウザーでログインせずに開くことができます Developer Edition組織: 無料で利用できる永続的な環境で、Enterprise Edition組織で利用可能な多くの機能にアクセスできます。 開発、ステージング、テストに適していますが、時間の経過とともに古くなり、ストレージにも制限があります。 定期的にログインしていないと期限切れになることがあります。 ソースの追跡が有効化されておらず、DevOpsセンターの開発環境としては使用できません スクラッチ組織は、特に短期間のプロジェクトや機能のテストに適しており、新しい開発環境を素早く作成することができます。 一方、Developer Edition組織は、長期間にわたる開発や学習に適しており、永続的な環境を提供します。
36
ステージング環境やユーザ受け入れテストや、パッケージのリリーステストなどを行う。
37
ソース形式のメタデータのローカルディレクトリ構造
38
パッケージのソースを丸ごと管理、複数パッケージも管理可能。 スクラッチ組織を作成するための設定ファイルをもつ。
39
パッケージ開発モデルのことで、GITにいれたソースが一番信頼できるソースだからということ。(そこから出荷してるから) 変更セットの場合は、一番信頼できるのは、本番環境となる
40
force:source:status このコマンドは、SalesforceプロジェクトのソースコードとSalesforce組織の間で行われた変更を追跡するために使用されます。 未コミットの変更の検出: ローカルのソースコードとSalesforce組織の間で行われた変更を検出し、それらがまだバージョン管理システムにコミットされていないかどうかを確認できる。 変更の同期: force:source:pullやforce:source:pushコマンドと組み合わせて使用することで、ローカルの変更をSalesforce組織にプッシュしたり、Salesforce組織の変更をローカルにプルしたりすることができます。 競合の検出と解決: ローカルとSalesforce組織の間で競合が発生した場合、それを検出し、適切な解決策を提案します。
41
ローカルリポジトリを作成し、スクラッチ組織で開発(ソースやメタデータは転送しておく)、コミットし、ローカルリポジトリごとオリジンへpush→新たなスクラッチ組織でコンパイルテスト、sandboxへパッケージ適用してテスト
42
CI(Jenkins)
43
本番組織からメタデータを分離できない状況で、パッケージ化する際に利用される。 通常はパッケージバージョンの作成中にメタデータ検証が行われるが、 組織連動ロック解除済みパッケージでは、パッケージインストール中にメタデータ検証を行うため、メタデータがインストール先の環境にあれば、問題なくインストールされるというもの。 プラスアルファパッケージはこれかも。。?
44
メタデータコンポーネントは同時に複数パッケージに存在できないため、ベースのメタデータをパッケージとしてまとめて、共有することができるパッケージ
45
本番組織の最新の状態を反映させるという観点で考える。 以下二つ 本番環境の設定変更後: 本番環境での重要な設定変更やリリースが完了した後、フルサンドボックスを更新して、本番環境と同じ条件を維持することが望ましいです。 受入テスト完了後: 重要な開発フェーズや受入テストが完了した後にフルサンドボックスを更新することで、最新の本番環境の状態を反映させることができます1.
46
デフォルトだと無効になる が、一応有効なままリリースもできるようだ。 [クイック検索] から、[プロセスの自動化設定] にとぶ [プロセスとフローを有効としてリリース] を選択します。 フローのテストカバー率を入力します。 変更内容を保存します。 プロセスまたは自動起動フローを有効としてリリースするには、フローテストカバー率要件を満たしている必要があります。 最低 1 つの Apex テストが、フローテストカバー率分の有効なプロセスと自動起動フローをカバーしている必要があります。 フローテストカバー率要件は、画面のあるフローには適用されません。 https://help.salesforce.com/s/articleView?id=sf.flow_distribute_deploy_active.htm&type=5
47
フェーズ項目の選択リスト値を追加する。 フェーズ名、種別、確度、売上予測分類を設定する必要がある これらは項目として存在しているわけではなく、フェーズと一緒に連動している値として扱われている。 利用するなら、利用するプロセスで割り当てる必要もあり https://fact-marketing.jp/salesforce/salesforce-stagename/#:~:text=しています。-,商談フェーズを追加する方法,して保存します。
48
組織情報から編集し、マルチ通貨を管理を有効化する ちなみに無効化はできない レート設定は単純だけど、換算レートの編集で手動で設定する
49
通貨の管理から有効化できる。 期間指定換算レートを使用して特定の日付範囲のレートを用いて通貨を算出することができる。 [期間指定換算レートの管理]で設定した期間は商談の完了予定日( CloseDate )に対して適用されます。 なので、カスタムオブジェクトに対しては有効ではない! 無効化すると期間関係なく静的な換算レートとなる。 これもレートは期間指定して手動で設定する
50
凍結はレポートで表示されなくなるが無効は、表示される。 また、凍結も無効もログインできないが、凍結はライセンスを消費し、パスワードリセットや代理ログインが可能となっている。 ちなみちレコードや付与した権限セットなどの設定は残る 凍結はセキュリティ的な懸念がある時に利用できそう
51
10
52
制御項目にはなるけど、連動項目にはならない
53
カスタム住所項目 ユーザインタフェースより、有効設定が必要で、制限だらけなので検討してね https://sf.forum.circlace.com/articles/784847181470240768
54
各カスタム住所項目は、町名・番地、市区郡、郵便番号、国コード、都道府県コード、地理コードの精度レベル、経度、および緯度にそれぞれ 1 つずつ、さらに内部使用に 1 つの合計 9 つのカスタム項目であり、Google の住所検索に対応する
55
使用するには、ユーザインタフェースから有効化設定がいる。 考慮事項は以下で、 LWCなど、結構サポートされていない。 https://help.salesforce.com/s/articleView?language=ja&id=sf.fields_caf_requirements.htm&type=5
56
フローでサポートされてないのと、カスタムインデックスを付与できないくらい
57
時間型の加算や減算の単位はミリ秒で、 時間型同時で減算でき、ミリ単位秒で結果がだせる。 秒に1000かけてミリ秒 600000ミリ秒は600秒、つまり10分 Timefield1__c には、「5:00pm」という値があります。 Timefield1__c + 600000 は「5:10pm」です。 Timefield1__c - 600000 は「4:50pm」です。 時間項目には日付が含まれません。そのため、25 時間を時間値に加算することと 1 時間を加算することは同じです。24 時間を超えると、クロックが元に戻ります https://help.salesforce.com/s/articleView?id=sf.custom_field_time_overview.htm&type=5
58
1000、1000、4000
59
4000をこえる無効な値がある場合に変換エラーとなってしまう
60
入力規則、割り当てルール、自動レスポンスルール、ワークフロールール、エスカレーションルール
61
できない
62
ある参照項目のルックアップ検索が同レコード内の別の参照項目に紐作いたリストを表示する。 参照項目のルックアップ検索条件に連動させたい参照項目を参照するとできる。 ケースの取引先を指定してある場合、取引先責任者はその取引先の子オブジェクトに限定したい場合に使う つまり、 条件: 取引先責任者の参照項目を設定する場合、 取引先責任者の取引先IDが、同レコードの取引先の参照項目と一致しているレコードに絞り込む。 https://go.dx.business/dev/salesforce/26466
63
UIの右上にでる通知を自分で作れる機能 設定→カスタム通知からカスタム通知種別を定義でき、そのカスタム通知種別を使用して、フローなどから通知を送信できる。 送信対象のユーザや、通知の本文はフロー側で定義する
64
フロー、Apex、API
65
トリガは削除、操作も削除 削除は大体対応してない!
66
できる。
67
主オブジェクトはできないが子オブジェクトならできる
68
特定のユーザにアクセス権を与える機能で、取引先に紐作く商談、ケースのアクセス権もあたえれる 取引先チームは、個々の取引先に対してユーザのチームを作成し、そのチーム内のメンバーに役割を与え、ユーザごとに権限を付与する機能です 具体的には以下のようなことができます: 取引先の共有: 組織の共有設定やプロファイルのオブジェクト権限で取引先を参照できないユーザがいる場合、取引先チームを作成してそのユーザをチームに追加することで、取引先を管理できるようになります。 商談とケースのアクセス権限: 取引先チームでは、ユーザごとに取引先に対するアクセス権限だけでなく、その取引先に紐づく商談とケースのアクセス権限も設定できます。 具体的には、取引先、商談、ケースの参照・更新などが可能です。
69
3個表示される またエラーメッセージの場所は入力規則の設定する際に 項目の下にだすか、ページ最上部に出すか決めれる
70
取引先同士を親子関係に設定することで階層関係を構築することができる。 親会社と関連会社といったイメージ。 親取引先という項目を使用して、別の取引先との親子関係を作成することができます。
71
標準ボタンを上書きすることで、標準のSalesForceの動作を上書きできる。 Salesforce classic では、VisialForceページに上書き可能(設定次第でclassic以外でも利用可能)で、Lightning Experinceやモバイルでは、Lightningコンポーネントや、Lightningページ(参照画面(レコードページ)のみ アプリケーションビルダーでLightningページの上書きのこと)も指定できる
72
設定の送信から、メールを送信するアクセス権をすべてのメールに変更すれば問題なく送信される。 ちなみにSandboxではデフォルトではシステムメールのみ有効となっているため、Apexや、メールアクションなどでのメールはエラーとなってしまう。 メールを完全にとめたいならアクセス制限なしとすることができる。 https://tyoshikawa1106.hatenablog.com/entry/2019/07/04/193009
73
アプリ内ガイダンスを使う プロンプトとウォークスルー
74
あらかじめ申請するユーザのプロパティ設定から、代理承認者を設定しておくことで対策できる この他、 承認プロセスの承認ステップでも、[代理承認者もこの申請を承認可能にする] にチェックがいる。 https://qiita.com/Takaa/items/8cbba2bac0e609a23338
75
デフォルトでは、内部プロファイル(内部ユーザライセンスのプロファイル)に割り当てられるカスタム項目の項目レベルセキュリティは、参照可能かつ編集可能に設定されます。数式や積み上げ集計項目など、通常は編集不可能な項目は、参照のみで表示されます。
76
レポートタイプが開発中になってる レポートタイプで使用している主オブジェクトへのアクセス権限がない ちなみに副オブジェクトのみアクセスがある場合はレポートタイプは表示されるが、 主オブジェクトのみのレポートタイプとして扱われる。
77
ISNEW
78
取引先が商談とのリレーションで積み上げ集計可能
79
全員からの承認が必要なステップを含む承認プロセスで、承認者としてキューが選択された場合、複数のメンバーが追加されても、そのうちの誰かがレコードを承認すれば自動的に承認が完了します。この意味でキューは 1 つとしてカウントされ、キューメンバー全体を代表した承認とみなされます。
80
リストビューからもきえるからメンテが必要
81
まず、フロー以外はどちらも削除はできない。 また、削除をトリガとすることもできない ワークフローは、自レコードの更新だけで、参照関係は更新できない。主従関係に限り親への更新は可能(クロスオブジェクト項目更新) プロセスビルダーは、関連レコード(子レコードであってもおけ)の削除以外はできる。アウトバウンドメッセージができない。
82
公開グループとレポートやダッシュボードのフォルダを作り、共有先を公開グループに設定する。 そこにレポートやダッシュボードを保存する。
83
参照、編集、管理 表示:閲覧のみができる 編集:閲覧・編集ができる 管理:閲覧・編集・共有設定の変更ができる すべてのユーザに対して権限設定するには、 公開グループを指定し、 すべての内部ユーザを指定する。
84
非公開フォルダ
85
必要
86
実行ユーザが常にログインユーザであるダッシュボードで、ダッシュボードのプロパティにおいて、次のユーザとしてダッシュボードを参照セクションのダッシュボード閲覧者を選択する。 また、上記設定の場合は、ダッシュボード閲覧時、表示ユーザを選択できるようにすることも可能
87
レイアウトの項目不足や、利用したい項目を制御したい時(※オブジェクトを関連させることで、該当オブジェクトの項目を利用可能) ちなみに標準レポートタイプには関連したオブジェクトの項目はレイアウトにない。 また、外部結合でレコードを取得したい場合
88
レポートの検索条件の演算子で、次の文字列と一致しないを使用する場合はパフォーマンス懸念あり、
89
レポートタイプで定義していなくても、主オブジェクトに関連している子オブジェクトがある場合とない場合のレコードを抽出できる。
90
ダッシュボードプロパティの次のユーザとしてダッシュボードを参照セクションの 自分(実行ユーザがダッシュボード設定者に固定)か別のユーザ(別のユーザを指定)を選択する
91
ダッシュボードを更新すると最新化される。 定期的に更新したい場合は、登録で設定可能
92
最大数がエディションによって決まる(最大10)。非公開フォルダーに配置できない、登録で更新をスケジュール可できない
93
ユーザレコードへのアクセス制限で決定される。 自分とロール階層の自分より下のユーザとなる。 すべてのデータの参照があればすべて選択可能
94
対象のダッシュボードを開き、[+検索条件]をクリックし、 検索条件を指定する
95
別名でコピーして該当のフォルダに保存
96
編集も管理はどちらも フォルダ内にレポートやダッシュボードを追加できたり、名前変更ができる。 フォルダの共有設定やフォルダの削除は 管理しかできない。 ただし、レポートやダッシュボード自体の実行、編集は権限が必要
97
レポートの中身の編集権限とレポートフォルダのアクセス権限は別物。 レポートの中身を編集したいなら、レポートの作成とカスタマイズ権限が必要 つまり、上記の権限があればレポートフォルダへのアクセスが表示であってもレポートの中身のカスタマイズは可能ということ。
98
最終ログイン項目に対して相対日付で 過去 7 日間 と指定する
99
集計期間単位を週や年月、四半期、年などに変更可能
100
バケット列を追加して、上記の条件で定義する。その後、バケット列を使用してグループ化を行う