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列強の新体制 ロシア・イギリス・フランスの対応(2節 列強体制の動揺とヨーロッパの再編成)
42問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    クリミア戦争での惨敗を機に、1861年より自由主義的改革を開始したロシアの皇帝は誰か。

    アレクサンドル2世

  • 2

    1861年、改革のためアレクサンドル2世が発布した勅令は何か。

    農奴解放令

  • 3

    農奴解放令でも「買い戻し金」を完納するまで農民が縛られ続けた、ロシアの農村共同体を何と呼ぶか。

    ミール

  • 4

    1863年、アレクサンドル2世の自由主義的改革に乗じて反乱をおこしたが、鎮圧された国はどこか。

    ポーランド

  • 5

    ロシア社会の後進性を痛感し、体制への批判や変革の先頭に立った知識人階級を何と呼ぶか。

    インテリゲンツィア

  • 6

    1870年代に学生や青年に広がった、農民の啓蒙とその決起によって、農村共同体をもとに平等な社会の実現をめざした人々を何と呼ぶか。

    ナロードニキ

  • 7

    ナロードニキの呼称の起源ともなったスローガンは何か。

    ヴ・ナロード

  • 8

    ナロードニキの運動が失敗したのち、彼らの一部が、暗殺や暴力で自己の主張の実現をめざした考え方を何と呼ぶか。

    テロリズム

  • 9

    産業革命にともない、交通環境が飛躍的に進歩したことを何と呼ぶか。

    交通革命

  • 10

    19世紀半ば頃の、イギリスが圧倒的な経済力と軍事力をもつ国際情勢を表した言葉は何か。

    パクス・ブリタニカ

  • 11

    「パクス・ブリタニカ」と呼ばれる大英帝国の黄金時代に在位した女王(位1837~1901)は誰か。

    ヴィクトリア女王

  • 12

    海底電信ケーブルの設置など、電信技術の発達によっておこった通信上の変化を何というか。

    通信革命

  • 13

    19世紀初頭から世界の基軸通貨となった、イギリスの通貨単位は何か。

    ポンド

  • 14

    ロンドン郊外の天文台の所在地で、19世紀後半からそこを基準に世界標準時が定められた場所はどこか。

    グリニッジ

  • 15

    産業・技術・製品を展示する国際的な博覧会として1851年にロンドンで始まり、その後も各国の国威発揚の場となった催しは何か。

    万国博覧会

  • 16

    トーリ党の後身で、第1回選挙法改正以降に使われはじめた名称は何か。

    保守党

  • 17

    ホイッグ党の後身で、第1回選挙法改正以降に使われはじめた名称は何か。

    自由党

  • 18

    ヴィクトリア時代の保守党を代表する政治家で、帝国主義的外交を推進した人物は誰か。

    ディズレーリ

  • 19

    ヴィクトリア時代の自由党を代表する政治家で、内政改革を重視した人物は誰か。

    グラッドストン

  • 20

    1867年、保守党ダービー内閣のもとで成立し、都市部の労働者に選挙権を与えた改革は何か。

    第2回選挙法改正

  • 21

    1870年、グラッドストン内閣が、初等教育をおこなう公立学校の増設を決定した法は何か。

    教育法

  • 22

    1871年、グラッドストン内閣が、労働組合に法的な地位を認めた法は何か。

    労働組合法

  • 23

    1884年、グラッドストン内閣のもとで成立し、食材の労働者と鉱業労働者に選挙権を与えた改革は何か。

    第3回選挙法改正

  • 24

    1801年の併合以降、イギリス統治下のアイルランドで生じた土地・宗教・政治問題などを何と総称するか。

    アイルランド問題

  • 25

    1801年のアイルランドの併合にともなう、イギリス地域の国名は何か。

    グレートブリテン=アイルランド連合王国

  • 26

    1840年代半ばの凶作により、アイルランドで多数の餓死者や移民を出したできごとは何と呼ばれるか。

    ジャガイモ飢饉

  • 27

    アイルランド国民党が自由党内閣に提出させたが、19世紀末、2度にわたって否決された法案は何か。

    アイルランド自治法案

  • 28

    19世紀のイギリス自由貿易主義が、広大な周辺部世界に植民地としての従属を強要する帝国主義を並存させていたことを定義した用語は何か。

    自由貿易帝国主義

  • 29

    自由貿易主義にもとづき、1860年にイギリスとフランスが結んだ条約を何と呼ぶか。

    英仏通商条約

  • 30

    フランスがオスマン帝国側について参戦して勝利し、ナポレオン3世の名声が高まった戦争は何か。

    クリミア戦争

  • 31

    第二帝政下の1856~60年、フランスがイギリスとともに中国に対しておこなった侵略戦争は何か。

    第二次アヘン戦争

  • 32

    ナショナリズムの擁護者を自称するナポレオン3世が、密約を結んだサルデーニャを支援して1859年に参戦した戦争は何か。

    イタリア統一戦争

  • 33

    第二帝政下の1858~67年、フランスの東南アジア植民地化の基礎を築いた出兵先の地域はどこか。

    インドシナ

  • 34

    1861~67年に出兵し、失敗してナポレオン3世の人気衰退のきっかけとなった地域はどこか。

    メキシコ

  • 35

    国威発揚の目的で、ナポレオン3世が1855年に開催した展覧会は何か。

    パリ万国博覧会

  • 36

    1854年にエジプト政府から運河建設の特許を獲得したフランス人は誰か。

    レセップス

  • 37

    1869年に完成した、地中海と紅海を結ぶ運河は何か。

    スエズ運河

  • 38

    1870~71年におこった、プロイセン主導のドイツ諸邦とフランスとの戦争は何か。

    ドイツ・フランス戦争

  • 39

    1871年2月に成立した臨時政府で行政長官、その後、第三共和政下で大統領となった政治家は誰か。

    ティエール

  • 40

    1871年3月、臨時政府の対独講和に反対するパリ民衆と労働者が樹立した、史上初の自治政府を何と呼ぶか。

    パリ・コミューン

  • 41

    第二帝政崩壊後から第二次世界大戦での対独降伏(1940年)までのフランスの政体を何と呼ぶか。

    第三共和政

  • 42

    1875年に議会で可決された、三権分立・二院制,任期7年の大統領制などを内容とする憲法は何か。

    第三共和国憲法

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    アレクサンドル2世

  • 2

    1861年、改革のためアレクサンドル2世が発布した勅令は何か。

    農奴解放令

  • 3

    農奴解放令でも「買い戻し金」を完納するまで農民が縛られ続けた、ロシアの農村共同体を何と呼ぶか。

    ミール

  • 4

    1863年、アレクサンドル2世の自由主義的改革に乗じて反乱をおこしたが、鎮圧された国はどこか。

    ポーランド

  • 5

    ロシア社会の後進性を痛感し、体制への批判や変革の先頭に立った知識人階級を何と呼ぶか。

    インテリゲンツィア

  • 6

    1870年代に学生や青年に広がった、農民の啓蒙とその決起によって、農村共同体をもとに平等な社会の実現をめざした人々を何と呼ぶか。

    ナロードニキ

  • 7

    ナロードニキの呼称の起源ともなったスローガンは何か。

    ヴ・ナロード

  • 8

    ナロードニキの運動が失敗したのち、彼らの一部が、暗殺や暴力で自己の主張の実現をめざした考え方を何と呼ぶか。

    テロリズム

  • 9

    産業革命にともない、交通環境が飛躍的に進歩したことを何と呼ぶか。

    交通革命

  • 10

    19世紀半ば頃の、イギリスが圧倒的な経済力と軍事力をもつ国際情勢を表した言葉は何か。

    パクス・ブリタニカ

  • 11

    「パクス・ブリタニカ」と呼ばれる大英帝国の黄金時代に在位した女王(位1837~1901)は誰か。

    ヴィクトリア女王

  • 12

    海底電信ケーブルの設置など、電信技術の発達によっておこった通信上の変化を何というか。

    通信革命

  • 13

    19世紀初頭から世界の基軸通貨となった、イギリスの通貨単位は何か。

    ポンド

  • 14

    ロンドン郊外の天文台の所在地で、19世紀後半からそこを基準に世界標準時が定められた場所はどこか。

    グリニッジ

  • 15

    産業・技術・製品を展示する国際的な博覧会として1851年にロンドンで始まり、その後も各国の国威発揚の場となった催しは何か。

    万国博覧会

  • 16

    トーリ党の後身で、第1回選挙法改正以降に使われはじめた名称は何か。

    保守党

  • 17

    ホイッグ党の後身で、第1回選挙法改正以降に使われはじめた名称は何か。

    自由党

  • 18

    ヴィクトリア時代の保守党を代表する政治家で、帝国主義的外交を推進した人物は誰か。

    ディズレーリ

  • 19

    ヴィクトリア時代の自由党を代表する政治家で、内政改革を重視した人物は誰か。

    グラッドストン

  • 20

    1867年、保守党ダービー内閣のもとで成立し、都市部の労働者に選挙権を与えた改革は何か。

    第2回選挙法改正

  • 21

    1870年、グラッドストン内閣が、初等教育をおこなう公立学校の増設を決定した法は何か。

    教育法

  • 22

    1871年、グラッドストン内閣が、労働組合に法的な地位を認めた法は何か。

    労働組合法

  • 23

    1884年、グラッドストン内閣のもとで成立し、食材の労働者と鉱業労働者に選挙権を与えた改革は何か。

    第3回選挙法改正

  • 24

    1801年の併合以降、イギリス統治下のアイルランドで生じた土地・宗教・政治問題などを何と総称するか。

    アイルランド問題

  • 25

    1801年のアイルランドの併合にともなう、イギリス地域の国名は何か。

    グレートブリテン=アイルランド連合王国

  • 26

    1840年代半ばの凶作により、アイルランドで多数の餓死者や移民を出したできごとは何と呼ばれるか。

    ジャガイモ飢饉

  • 27

    アイルランド国民党が自由党内閣に提出させたが、19世紀末、2度にわたって否決された法案は何か。

    アイルランド自治法案

  • 28

    19世紀のイギリス自由貿易主義が、広大な周辺部世界に植民地としての従属を強要する帝国主義を並存させていたことを定義した用語は何か。

    自由貿易帝国主義

  • 29

    自由貿易主義にもとづき、1860年にイギリスとフランスが結んだ条約を何と呼ぶか。

    英仏通商条約

  • 30

    フランスがオスマン帝国側について参戦して勝利し、ナポレオン3世の名声が高まった戦争は何か。

    クリミア戦争

  • 31

    第二帝政下の1856~60年、フランスがイギリスとともに中国に対しておこなった侵略戦争は何か。

    第二次アヘン戦争

  • 32

    ナショナリズムの擁護者を自称するナポレオン3世が、密約を結んだサルデーニャを支援して1859年に参戦した戦争は何か。

    イタリア統一戦争

  • 33

    第二帝政下の1858~67年、フランスの東南アジア植民地化の基礎を築いた出兵先の地域はどこか。

    インドシナ

  • 34

    1861~67年に出兵し、失敗してナポレオン3世の人気衰退のきっかけとなった地域はどこか。

    メキシコ

  • 35

    国威発揚の目的で、ナポレオン3世が1855年に開催した展覧会は何か。

    パリ万国博覧会

  • 36

    1854年にエジプト政府から運河建設の特許を獲得したフランス人は誰か。

    レセップス

  • 37

    1869年に完成した、地中海と紅海を結ぶ運河は何か。

    スエズ運河

  • 38

    1870~71年におこった、プロイセン主導のドイツ諸邦とフランスとの戦争は何か。

    ドイツ・フランス戦争

  • 39

    1871年2月に成立した臨時政府で行政長官、その後、第三共和政下で大統領となった政治家は誰か。

    ティエール

  • 40

    1871年3月、臨時政府の対独講和に反対するパリ民衆と労働者が樹立した、史上初の自治政府を何と呼ぶか。

    パリ・コミューン

  • 41

    第二帝政崩壊後から第二次世界大戦での対独降伏(1940年)までのフランスの政体を何と呼ぶか。

    第三共和政

  • 42

    1875年に議会で可決された、三権分立・二院制,任期7年の大統領制などを内容とする憲法は何か。

    第三共和国憲法