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問題一覧
1
電場と磁場の変化によって形成された波
電磁波
2
原子や分子などの粒子によるビーム
粒子線
3
陽子・中性子からなる( )とそのまわりを周回する( )で構成されている
原子核, 電子
4
原子番号とは原子核を構成している( )の数である
陽子
5
同位体とは原子番号は等しいが( )が異なる元素
質量数
6
放出されるエネルギー
放射線
7
放射線を出す能力
放射能
8
放射線を出す物質
放射性物質
9
放射能が半分になる時間
半減期
10
自然に放出される放射線
α線, β線, γ線, 中性子線
11
電気の力が必要な放射線
X線, 電子線, 陽子線, 炭素線
12
原子核からα線を放出
α壊変
13
原子核からβ⁻線を放出
β⁻壊変
14
原子核からβ⁺線を放出
β⁺壊変
15
原子核が軌道電子を取り込んでしまう
軌道電子捕獲
16
余分なエネルギーを電磁波として外に出す
γ線放出
17
原子内でのエネルギーの不安定さが安定状態になるときに生じる電磁波
γ線
18
高速に加速した電子が原子の力で失速するときに発生する電磁波
X線
19
γ線、X線ともに( )が関係する
素粒子
20
進み出したら、基本的にまっすぐ進む
直進性
21
物質を突き抜ける力があるが、エネルギー・物質の密度に影響する
透過作用
22
写真乳剤を感光させる
写真作用
23
蛍光物質に照射すると蛍光を発する
蛍光作用
24
原子や分子を電気的に分離させる
電離作用
25
電離とは電荷的に中性な分子を、正or負の電荷を持った( )にする現象
イオン
26
軌道電子にエネルギーを与え、活性化状態にすること
励起
27
光子がエネルギー全てを軌道電子に与え、軌道電子を飛びださせる
光電効果
28
光子のエネルギーの1部を電子に与え、自らはエネルギーの小さい光子として散乱されてしまう
コンプトン散乱
29
光子のエネルギーが1.022MeV以上であれば電子と陽電子を新たに作るエネルギーにする
電子対生成
30
中性子と衝突した原子核が弾き飛ばされる
弾性散乱
31
衝突された原子核の内部エネルギーが増大する
非弾性散乱反応
32
衝突中性子は原子核に吸収され、原子核は励起となる その後、γ線を放出し励起が解消される
中性子捕獲反応
33
衝突中性子と元素により形成された複合核が、反応前とは異なる元素の組み合わせに分裂する
核変換反応
34
Gy
吸収線量
35
Sv
等価線量, 実効線量
36
自然界に存在する放射性核種
天然放射性核種
37
核反応で作られる放射性核種
人工放射性核種
38
トリウム系列の質量数
4n
39
ウラン系列の質量数
4n+2
40
アクチニウム系列の質量数
4n+3
41
ネプツニウム系列の質量数
4n+1
42
ヨウ素が体内に取り込まれると( )に集まる
甲状腺
43
Na¹³¹I(ヨウ化ナトリウムカプセル)は( )と( )の治療に使われる
甲状腺機能亢進症, 甲状腺癌
44
X線検査など体の外側から放射線被曝を受けること
外部被曝
45
体内に取り込まれた放射性物質によって体の内部で被曝を受けること
内部被曝
46
職業被曝・医療被曝以外の被曝を対象
公衆被曝
47
放射線検査に携わる病院関係者が受けるものを対象
職業被曝
48
X線検査によって受けるものを対象
医療被曝
49
公衆被曝
大地, 宇宙, 大気, 食物
50
被曝防護の3原則
時間を短くする, 距離を取る, 遮蔽物を置く
51
生命体の特徴
自己複製をする, 成長・修復・適応をする, 代謝を行う
52
生物体を構成する元素
生元素
53
含有量が鉄以下の元素
微量元素
54
生体を構成する元素で数が多いのは
水素
55
生体を構成する元素で質量が多いのは
酸素
56
生体を構成する元素でH,O,C,Nが( )%を占める
96
57
人体を構成する分子割合 水分:( )%、 脂質:( )%、 タンパク質:( )%
61, 14, 17
58
生体は( )・( )・( )からなる
有機化合物, 水, 無機質
59
炭水化物ともいう 単糖の結合物でエネルギー源、炭素の供給源
糖質
60
有機物には溶けるが、水には溶けない物質
脂質
61
アミノ酸の多重結合物で、生体の基本構造物
タンパク質
62
構造の設計図となるもの
核酸
63
栄養素として取り込み、物質代謝を行って作成する
構成物質
64
ある物質を別の物質にかえること
代謝
65
ブドウ糖・脂肪酸からATPを産生し、必要時に使用する
エネルギー
66
生体内情報伝達で生体の流れを調節する 遺伝情報として次世代に遺す
情報
67
細胞膜はリン脂質の( )重層でできている
2
68
細胞膜は( )の境界・物質の( )・情報の( )・( )の提示に寄与する
内外, 移動, 受容, 情報
69
細胞分裂時に必要となる細胞骨格
中心体
70
生命に必要なエネルギー(ATP)を産生する器官
ミトコンドリア
71
タンパク質の合成の場
リボソーム, 小胞体
72
タンパク質の加工の場
ゴルジ体
73
異物や老廃物の処理装置
リソソーム
74
アミノ酸が多数ペプチド結合した化合物
タンパク質
75
アミノ酸は( )種類あり、全てL型である
20
76
転写の頻度の調節
プロモーター
77
転写の促進
エンハンサー
78
転写の抑制
サプレッサー
79
DNAの意味のある部分
エクソン
80
DNAの意味のない部分
イントロン
81
3つの塩基の並びを( )という
コドン
82
S期
DNA合成期
83
M期
分裂期
84
分裂した細胞に不具合が生じた場合は、( )を起こして消滅する
細胞死
85
G1、S、G2期を分裂準備のための( )という
間期
86
生体の死
呼吸の不可逆的停止, 心臓の不可逆的停止, 瞳孔拡散
87
臓器の移植に関する法律で( )も死の兆候の1つとして認識されるようになった
脳死
88
脳幹を含む脳全体の機能が不可逆的に停止した状態
脳死
89
細胞の機能
細胞は増殖する, 細胞は分化する, 環境に適応する, 細胞は整然と配列されている, 傷害を受けても自己修復する
90
壊死(えし):事故的
ネクローシス
91
自死:制御的
アポトーシス
92
自食:制御的
オートファジー
93
アポトーシスに陥った細胞は( )がみられる
断片化
94
安定的に細胞周期が停止した状態
細胞老化
95
軌道電子にエネルギーを与え、活性化状態にすること
励起作用
96
原子や分子を電気的に分離させる
電離作用
97
生体での間接作用に起因する溶媒は( )である
水
98
放射線が単位長あたりに平均して失うエネルギー
線エネルギー付与
99
生物効果の定量性を表す指標
RBE
100
酸素存在下では、ラジカル発生が多くなるため、間接作用の発生率が大きくなる
酸素効果
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