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問題一覧
1
同じ線量でも放射線の種類やエネルギーの違いで生物効果に差があるので、その違いを比で表したものを(アルファベット3文字で)____と呼ぶ
RBE
2
RBEを求める際に、基準となる放射線は250keVのX線である
✕
3
腫瘍の致死線量とは患者の50%が治癒(制御)される放射線量である
✕
4
耐用線量TD₅/₅とは____%の患者で正常組織に障害が発生する線量である
5
5
耐用線量の対象となる障害は急性障害である
✕
6
線量率を下げて時間をかけて照射すると生物効果は減弱する
○
7
放射線による後期反応は可逆的・一過性で回復しやすいものである
✕
8
放射線治療の4Rとはrepair、redistribution、repopulation、responseである
✕
9
腫瘍細胞では照射後4週間ほど経過すると、再増殖の速度が変化し急に遅くなる
✕
10
寡分割照射は直線加速器(リニアック)によるX線治療で最も用いられる方法である
✕
11
1~1.2Gyの照射を1日2回行うと正常細胞の後期反応を減らすことができる
○
12
加速分割照射は正常細胞の急性反応が生じない照射方法である
✕
13
腫瘍細胞を39℃になるとアポトーシスが誘導される
✕
14
低pH環境にある細胞は温熱感受性が高くなる
○
15
S期の細胞は温熱感受性が低くなる
✕
16
熱耐性タンパクによる熱耐性は37℃の環境で3日ほどすると消失する
○
17
ホウ素(¹⁰Ba)に中性子を当てると⁷Liとα線が生じ、がん細胞が殺滅する
○
18
粒子線治療ではブラッグピークをがん病巣に合わせた拡大ブラッグピークを使用する
○
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