ログイン

9.コンクリート工事
17問 • 10ヶ月前
  • ryohei hamashima
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    はつり箇所のコンクリートの中性化深さについては、そのコンクリート面に噴霧したフェノールフタレイン溶液が赤紫色に変化した部分を、中性化部分と判断した。

    ×

  • 2

    一般に、水セメント比を小さくすると、コンクリートの中性化は遅くなる。

  • 3

    コンクリートをポンプにより圧送するに当たって、コンクリートに先立って圧送した富調合モルタルについては、型枠内に打ち込まずに全て破棄した。

  • 4

    コンクリートの練混ぜから打込み終了までの時間の限度は、外気温が25℃未満の場合は120分、25℃以上の場合は90分とする。

  • 5

    コンクリートをポンプにより圧送するに当たり、粗骨材の最大寸法が40mmであったので、輸送管の呼び寸法を125Aとした。

  • 6

    はり及びスラブの鉛直継ぎ部は、欠陥が生じやすいので、できるだけ設けないほうがよいが、やむを得ず鉛直打継ぎ部を設ける場合は、部材のスパンの中央または端から1/4付近に設ける。

  • 7

    外気温が25℃であったので、コンクリートの打重ね時間間隔は、120分以内、かつ、先に打ち込まれたコンクリートの再振動可能な時間内とした。

  • 8

    コンクリート棒形振動機は、打込み各層ごとに用い、その各層の下層に振動機の先端が入るようにほぼ鉛直に挿入し、挿入間隔を60cm以下とし、コンクリートの上面にペーストが浮くまで加振した。

  • 9

    「計画供用期間の級」が標準で、普通ポルトランドセメントを用いたコンクリートの打込みを行ったので、湿潤養生は5日間である。

  • 10

    コンクリートの沈みによるひび割れやブリーディング等による欠陥は、コンクリートの凝結前に処置する。

  • 11

    スランプを18cmと指定したレディーミクストコンクリートにおいて、受け入れ時のスランプ試験の結果が20cmであったので、合格とした。

  • 12

    寒中コンクリートにおいて、構造体コンクリートの強度推定のための圧縮強度試験の供試体は、現場封がん養生とする。

  • 13

    暑中コンクリートにおいては、ひび割れの発生を防止するため、荷卸し時のコンクリートの温度を35℃以下とする。

  • 14

    高流動コンクリートの流動性は、スランプフローで表し、その値を65cmとした。

  • 15

    高強度コンクリートにおける構造体コンクリートの圧縮強度の試験回数については、打込み日ごと、打込み工区ごと、かつ、150㎥又はその端数ごとに1回とした。

    ×

  • 16

    プレストレスコンクリート工事に用いるPC鋼材について、現場において、加熱又は溶接を行ってはならない。

  • 17

    マスコンクリートにおいては、内部温度の上昇を抑制するため、スランプは15cm以下とする。

  • 4.計画一般

    4.計画一般

    ryohei hamashima · 18問 · 10ヶ月前

    4.計画一般

    4.計画一般

    18問 • 10ヶ月前
    ryohei hamashima

    5.積算

    5.積算

    ryohei hamashima · 20問 · 10ヶ月前

    5.積算

    5.積算

    20問 • 10ヶ月前
    ryohei hamashima

    6.都市計画・住宅地計画・建築史

    6.都市計画・住宅地計画・建築史

    ryohei hamashima · 18問 · 10ヶ月前

    6.都市計画・住宅地計画・建築史

    6.都市計画・住宅地計画・建築史

    18問 • 10ヶ月前
    ryohei hamashima

    2.伝熱・結露

    2.伝熱・結露

    ryohei hamashima · 15問 · 10ヶ月前

    2.伝熱・結露

    2.伝熱・結露

    15問 • 10ヶ月前
    ryohei hamashima

    3.日照・日影・日射

    3.日照・日影・日射

    ryohei hamashima · 13問 · 10ヶ月前

    3.日照・日影・日射

    3.日照・日影・日射

    13問 • 10ヶ月前
    ryohei hamashima

    4.採光・照明・色彩

    4.採光・照明・色彩

    ryohei hamashima · 20問 · 10ヶ月前

    4.採光・照明・色彩

    4.採光・照明・色彩

    20問 • 10ヶ月前
    ryohei hamashima

    5.音響

    5.音響

    ryohei hamashima · 13問 · 10ヶ月前

    5.音響

    5.音響

    13問 • 10ヶ月前
    ryohei hamashima

    6.空気調和設備

    6.空気調和設備

    ryohei hamashima · 16問 · 10ヶ月前

    6.空気調和設備

    6.空気調和設備

    16問 • 10ヶ月前
    ryohei hamashima

    7.給排水衛生設備

    7.給排水衛生設備

    ryohei hamashima · 16問 · 10ヶ月前

    7.給排水衛生設備

    7.給排水衛生設備

    16問 • 10ヶ月前
    ryohei hamashima

    8.電気・輸送設備

    8.電気・輸送設備

    ryohei hamashima · 17問 · 10ヶ月前

    8.電気・輸送設備

    8.電気・輸送設備

    17問 • 10ヶ月前
    ryohei hamashima

    9.消火・防災設備

    9.消火・防災設備

    ryohei hamashima · 18問 · 10ヶ月前

    9.消火・防災設備

    9.消火・防災設備

    18問 • 10ヶ月前
    ryohei hamashima

    10.環境工学・設備融合

    10.環境工学・設備融合

    ryohei hamashima · 16問 · 10ヶ月前

    10.環境工学・設備融合

    10.環境工学・設備融合

    16問 • 10ヶ月前
    ryohei hamashima

    1.総則

    1.総則

    ryohei hamashima · 34問 · 10ヶ月前

    1.総則

    1.総則

    34問 • 10ヶ月前
    ryohei hamashima

    2.構造強度

    2.構造強度

    ryohei hamashima · 15問 · 10ヶ月前

    2.構造強度

    2.構造強度

    15問 • 10ヶ月前
    ryohei hamashima

    3.防火関係規定

    3.防火関係規定

    ryohei hamashima · 22問 · 10ヶ月前

    3.防火関係規定

    3.防火関係規定

    22問 • 10ヶ月前
    ryohei hamashima

    4.内装制限

    4.内装制限

    ryohei hamashima · 13問 · 10ヶ月前

    4.内装制限

    4.内装制限

    13問 • 10ヶ月前
    ryohei hamashima

    5.避難規定

    5.避難規定

    ryohei hamashima · 19問 · 10ヶ月前

    5.避難規定

    5.避難規定

    19問 • 10ヶ月前
    ryohei hamashima

    6.道路・用途地域

    6.道路・用途地域

    ryohei hamashima · 18問 · 10ヶ月前

    6.道路・用途地域

    6.道路・用途地域

    18問 • 10ヶ月前
    ryohei hamashima

    問題一覧

  • 1

    はつり箇所のコンクリートの中性化深さについては、そのコンクリート面に噴霧したフェノールフタレイン溶液が赤紫色に変化した部分を、中性化部分と判断した。

    ×

  • 2

    一般に、水セメント比を小さくすると、コンクリートの中性化は遅くなる。

  • 3

    コンクリートをポンプにより圧送するに当たって、コンクリートに先立って圧送した富調合モルタルについては、型枠内に打ち込まずに全て破棄した。

  • 4

    コンクリートの練混ぜから打込み終了までの時間の限度は、外気温が25℃未満の場合は120分、25℃以上の場合は90分とする。

  • 5

    コンクリートをポンプにより圧送するに当たり、粗骨材の最大寸法が40mmであったので、輸送管の呼び寸法を125Aとした。

  • 6

    はり及びスラブの鉛直継ぎ部は、欠陥が生じやすいので、できるだけ設けないほうがよいが、やむを得ず鉛直打継ぎ部を設ける場合は、部材のスパンの中央または端から1/4付近に設ける。

  • 7

    外気温が25℃であったので、コンクリートの打重ね時間間隔は、120分以内、かつ、先に打ち込まれたコンクリートの再振動可能な時間内とした。

  • 8

    コンクリート棒形振動機は、打込み各層ごとに用い、その各層の下層に振動機の先端が入るようにほぼ鉛直に挿入し、挿入間隔を60cm以下とし、コンクリートの上面にペーストが浮くまで加振した。

  • 9

    「計画供用期間の級」が標準で、普通ポルトランドセメントを用いたコンクリートの打込みを行ったので、湿潤養生は5日間である。

  • 10

    コンクリートの沈みによるひび割れやブリーディング等による欠陥は、コンクリートの凝結前に処置する。

  • 11

    スランプを18cmと指定したレディーミクストコンクリートにおいて、受け入れ時のスランプ試験の結果が20cmであったので、合格とした。

  • 12

    寒中コンクリートにおいて、構造体コンクリートの強度推定のための圧縮強度試験の供試体は、現場封がん養生とする。

  • 13

    暑中コンクリートにおいては、ひび割れの発生を防止するため、荷卸し時のコンクリートの温度を35℃以下とする。

  • 14

    高流動コンクリートの流動性は、スランプフローで表し、その値を65cmとした。

  • 15

    高強度コンクリートにおける構造体コンクリートの圧縮強度の試験回数については、打込み日ごと、打込み工区ごと、かつ、150㎥又はその端数ごとに1回とした。

    ×

  • 16

    プレストレスコンクリート工事に用いるPC鋼材について、現場において、加熱又は溶接を行ってはならない。

  • 17

    マスコンクリートにおいては、内部温度の上昇を抑制するため、スランプは15cm以下とする。