問題一覧
1
はつり箇所のコンクリートの中性化深さについては、そのコンクリート面に噴霧したフェノールフタレイン溶液が赤紫色に変化した部分を、中性化部分と判断した。
×
2
一般に、水セメント比を小さくすると、コンクリートの中性化は遅くなる。
〇
3
コンクリートをポンプにより圧送するに当たって、コンクリートに先立って圧送した富調合モルタルについては、型枠内に打ち込まずに全て破棄した。
〇
4
コンクリートの練混ぜから打込み終了までの時間の限度は、外気温が25℃未満の場合は120分、25℃以上の場合は90分とする。
〇
5
コンクリートをポンプにより圧送するに当たり、粗骨材の最大寸法が40mmであったので、輸送管の呼び寸法を125Aとした。
〇
6
はり及びスラブの鉛直継ぎ部は、欠陥が生じやすいので、できるだけ設けないほうがよいが、やむを得ず鉛直打継ぎ部を設ける場合は、部材のスパンの中央または端から1/4付近に設ける。
〇
7
外気温が25℃であったので、コンクリートの打重ね時間間隔は、120分以内、かつ、先に打ち込まれたコンクリートの再振動可能な時間内とした。
〇
8
コンクリート棒形振動機は、打込み各層ごとに用い、その各層の下層に振動機の先端が入るようにほぼ鉛直に挿入し、挿入間隔を60cm以下とし、コンクリートの上面にペーストが浮くまで加振した。
〇
9
「計画供用期間の級」が標準で、普通ポルトランドセメントを用いたコンクリートの打込みを行ったので、湿潤養生は5日間である。
〇
10
コンクリートの沈みによるひび割れやブリーディング等による欠陥は、コンクリートの凝結前に処置する。
〇
11
スランプを18cmと指定したレディーミクストコンクリートにおいて、受け入れ時のスランプ試験の結果が20cmであったので、合格とした。
〇
12
寒中コンクリートにおいて、構造体コンクリートの強度推定のための圧縮強度試験の供試体は、現場封がん養生とする。
〇
13
暑中コンクリートにおいては、ひび割れの発生を防止するため、荷卸し時のコンクリートの温度を35℃以下とする。
〇
14
高流動コンクリートの流動性は、スランプフローで表し、その値を65cmとした。
〇
15
高強度コンクリートにおける構造体コンクリートの圧縮強度の試験回数については、打込み日ごと、打込み工区ごと、かつ、150㎥又はその端数ごとに1回とした。
×
16
プレストレスコンクリート工事に用いるPC鋼材について、現場において、加熱又は溶接を行ってはならない。
〇
17
マスコンクリートにおいては、内部温度の上昇を抑制するため、スランプは15cm以下とする。
〇
4.計画一般
4.計画一般
ryohei hamashima · 18問 · 10ヶ月前4.計画一般
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18問 • 10ヶ月前5.積算
5.積算
ryohei hamashima · 20問 · 10ヶ月前5.積算
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20問 • 10ヶ月前6.都市計画・住宅地計画・建築史
6.都市計画・住宅地計画・建築史
ryohei hamashima · 18問 · 10ヶ月前6.都市計画・住宅地計画・建築史
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18問 • 10ヶ月前2.伝熱・結露
2.伝熱・結露
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15問 • 10ヶ月前3.日照・日影・日射
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ryohei hamashima · 13問 · 10ヶ月前3.日照・日影・日射
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13問 • 10ヶ月前4.採光・照明・色彩
4.採光・照明・色彩
ryohei hamashima · 20問 · 10ヶ月前4.採光・照明・色彩
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20問 • 10ヶ月前5.音響
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13問 • 10ヶ月前6.空気調和設備
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ryohei hamashima · 16問 · 10ヶ月前6.空気調和設備
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16問 • 10ヶ月前7.給排水衛生設備
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16問 • 10ヶ月前8.電気・輸送設備
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ryohei hamashima · 17問 · 10ヶ月前8.電気・輸送設備
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17問 • 10ヶ月前9.消火・防災設備
9.消火・防災設備
ryohei hamashima · 18問 · 10ヶ月前9.消火・防災設備
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18問 • 10ヶ月前10.環境工学・設備融合
10.環境工学・設備融合
ryohei hamashima · 16問 · 10ヶ月前10.環境工学・設備融合
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16問 • 10ヶ月前1.総則
1.総則
ryohei hamashima · 34問 · 10ヶ月前1.総則
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34問 • 10ヶ月前2.構造強度
2.構造強度
ryohei hamashima · 15問 · 10ヶ月前2.構造強度
2.構造強度
15問 • 10ヶ月前3.防火関係規定
3.防火関係規定
ryohei hamashima · 22問 · 10ヶ月前3.防火関係規定
3.防火関係規定
22問 • 10ヶ月前4.内装制限
4.内装制限
ryohei hamashima · 13問 · 10ヶ月前4.内装制限
4.内装制限
13問 • 10ヶ月前5.避難規定
5.避難規定
ryohei hamashima · 19問 · 10ヶ月前5.避難規定
5.避難規定
19問 • 10ヶ月前6.道路・用途地域
6.道路・用途地域
ryohei hamashima · 18問 · 10ヶ月前6.道路・用途地域
6.道路・用途地域
18問 • 10ヶ月前問題一覧
1
はつり箇所のコンクリートの中性化深さについては、そのコンクリート面に噴霧したフェノールフタレイン溶液が赤紫色に変化した部分を、中性化部分と判断した。
×
2
一般に、水セメント比を小さくすると、コンクリートの中性化は遅くなる。
〇
3
コンクリートをポンプにより圧送するに当たって、コンクリートに先立って圧送した富調合モルタルについては、型枠内に打ち込まずに全て破棄した。
〇
4
コンクリートの練混ぜから打込み終了までの時間の限度は、外気温が25℃未満の場合は120分、25℃以上の場合は90分とする。
〇
5
コンクリートをポンプにより圧送するに当たり、粗骨材の最大寸法が40mmであったので、輸送管の呼び寸法を125Aとした。
〇
6
はり及びスラブの鉛直継ぎ部は、欠陥が生じやすいので、できるだけ設けないほうがよいが、やむを得ず鉛直打継ぎ部を設ける場合は、部材のスパンの中央または端から1/4付近に設ける。
〇
7
外気温が25℃であったので、コンクリートの打重ね時間間隔は、120分以内、かつ、先に打ち込まれたコンクリートの再振動可能な時間内とした。
〇
8
コンクリート棒形振動機は、打込み各層ごとに用い、その各層の下層に振動機の先端が入るようにほぼ鉛直に挿入し、挿入間隔を60cm以下とし、コンクリートの上面にペーストが浮くまで加振した。
〇
9
「計画供用期間の級」が標準で、普通ポルトランドセメントを用いたコンクリートの打込みを行ったので、湿潤養生は5日間である。
〇
10
コンクリートの沈みによるひび割れやブリーディング等による欠陥は、コンクリートの凝結前に処置する。
〇
11
スランプを18cmと指定したレディーミクストコンクリートにおいて、受け入れ時のスランプ試験の結果が20cmであったので、合格とした。
〇
12
寒中コンクリートにおいて、構造体コンクリートの強度推定のための圧縮強度試験の供試体は、現場封がん養生とする。
〇
13
暑中コンクリートにおいては、ひび割れの発生を防止するため、荷卸し時のコンクリートの温度を35℃以下とする。
〇
14
高流動コンクリートの流動性は、スランプフローで表し、その値を65cmとした。
〇
15
高強度コンクリートにおける構造体コンクリートの圧縮強度の試験回数については、打込み日ごと、打込み工区ごと、かつ、150㎥又はその端数ごとに1回とした。
×
16
プレストレスコンクリート工事に用いるPC鋼材について、現場において、加熱又は溶接を行ってはならない。
〇
17
マスコンクリートにおいては、内部温度の上昇を抑制するため、スランプは15cm以下とする。
〇