問題一覧
1
鉄筋の所要数量は、設計数量の4%増を標準とする。
〇
2
鉄骨材料のうち、形鋼の所要数量は、設計数量の5%割増をすることを標準とする。
〇
3
鉄骨材料の所要数量を求める場合、ボルト類及びアンカーボルト類については、設計数量の4%の割増をすることを標準とする。
×
4
コンクリートの数量の算出に当たっては、鉄筋及び小口径管類によるコンクリートの欠除はないものとみなす。
〇
5
窓、出入口等の開口部の内法の見付面積が1か所当たり0.5㎡以下の場合、原則として、開口部によるコンクリート欠除はないものとする。
〇
6
基礎や屋根などのコンクリート面の上面の型枠の場合、傾斜している部分については、その勾配にかかわらず積算の対象としない。
×
7
鉄筋コンクリート造の階段における型枠の数量は、コンクリートの底面及び他の部分に接続しない側面、踏面並びにけあげの面積とする。
〇
8
窓、出入口等の開口部による型枠の欠除は、建具類の開口部の内法寸法で計算し、内法の見付面積が0.5㎡以下の開口部については、原則として、型枠の欠除は、ないものとみなす。
〇
9
鉄筋の数量を算出する場合、帯筋及びあばら筋の長さについては、それぞれの柱及び梁のコンクリート断面の設計寸法による周長を鉄筋の長さとし、フックはないものとする。
〇
10
鉄筋の重ね継手の箇所数は、原則として、計測した鉄筋の長さについて、径13mm以下の鉄筋は6.0mごとに継手があるものとして求められる。
〇
11
鉄筋の数量を算出する場合、連続する床板(単独床板及び片持床板は除く。)の全長にわたる主筋の継手については、床板ごとに0.5か所の継手があるものとみなし、これに床板の辺の長さ5.0mごとに0.5か所の継手を加えるものとする。
×
12
径の異なる鉄筋の重ね継手の長さは、径の大きいほうの継手長さとする。
×
13
鉄筋の積算において、圧接継手の加工のための鉄筋長さの変化はないものとみなす。
〇
14
あばら筋のピッチが示されているときの鉄筋の割付本数は、その部分の長さを鉄筋間隔で除し、少数点以下1位を切り上げた整数に1を加えたものとする。
〇
15
窓、出入口等の開口部による鉄筋の欠除は、建具類等の開口部の内法寸法によるものとし、1か所当たりの開口部の内法面積が0.5㎡以下の場合は、鉄筋の欠除はないものとみなす。
〇
16
鉄骨の溶接の数量は、原則として、種類、溶接断面形状ごとに長さを求め、すみ肉溶接脚長9mmに換算した延べ長さとする。
×
17
鉄骨の計測においては、ボルト類のための孔あけ、開先加工、スカラップなどによる鋼材の欠除は原則として、ないものとみなす。
〇
18
鋼板の数量の算出において、複雑な形状のものにあたっては、その面積に近似する長方形として計測・計算することができる。
〇
19
鉄骨鉄筋コンクリート造の鉄骨によるコンクリートの欠除は、鉄骨の設計数量について7.85tを1.0㎥として換算した体積とする。
〇
20
シート防水におけるシートの重ね代は、計測の対象としない。
〇
4.計画一般
4.計画一般
ryohei hamashima · 18問 · 10ヶ月前4.計画一般
4.計画一般
18問 • 10ヶ月前6.都市計画・住宅地計画・建築史
6.都市計画・住宅地計画・建築史
ryohei hamashima · 18問 · 10ヶ月前6.都市計画・住宅地計画・建築史
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16問 • 10ヶ月前7.給排水衛生設備
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34問 • 10ヶ月前2.構造強度
2.構造強度
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15問 • 10ヶ月前3.防火関係規定
3.防火関係規定
ryohei hamashima · 22問 · 10ヶ月前3.防火関係規定
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22問 • 10ヶ月前4.内装制限
4.内装制限
ryohei hamashima · 13問 · 10ヶ月前4.内装制限
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13問 • 10ヶ月前5.避難規定
5.避難規定
ryohei hamashima · 19問 · 10ヶ月前5.避難規定
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19問 • 10ヶ月前6.道路・用途地域
6.道路・用途地域
ryohei hamashima · 18問 · 10ヶ月前6.道路・用途地域
6.道路・用途地域
18問 • 10ヶ月前問題一覧
1
鉄筋の所要数量は、設計数量の4%増を標準とする。
〇
2
鉄骨材料のうち、形鋼の所要数量は、設計数量の5%割増をすることを標準とする。
〇
3
鉄骨材料の所要数量を求める場合、ボルト類及びアンカーボルト類については、設計数量の4%の割増をすることを標準とする。
×
4
コンクリートの数量の算出に当たっては、鉄筋及び小口径管類によるコンクリートの欠除はないものとみなす。
〇
5
窓、出入口等の開口部の内法の見付面積が1か所当たり0.5㎡以下の場合、原則として、開口部によるコンクリート欠除はないものとする。
〇
6
基礎や屋根などのコンクリート面の上面の型枠の場合、傾斜している部分については、その勾配にかかわらず積算の対象としない。
×
7
鉄筋コンクリート造の階段における型枠の数量は、コンクリートの底面及び他の部分に接続しない側面、踏面並びにけあげの面積とする。
〇
8
窓、出入口等の開口部による型枠の欠除は、建具類の開口部の内法寸法で計算し、内法の見付面積が0.5㎡以下の開口部については、原則として、型枠の欠除は、ないものとみなす。
〇
9
鉄筋の数量を算出する場合、帯筋及びあばら筋の長さについては、それぞれの柱及び梁のコンクリート断面の設計寸法による周長を鉄筋の長さとし、フックはないものとする。
〇
10
鉄筋の重ね継手の箇所数は、原則として、計測した鉄筋の長さについて、径13mm以下の鉄筋は6.0mごとに継手があるものとして求められる。
〇
11
鉄筋の数量を算出する場合、連続する床板(単独床板及び片持床板は除く。)の全長にわたる主筋の継手については、床板ごとに0.5か所の継手があるものとみなし、これに床板の辺の長さ5.0mごとに0.5か所の継手を加えるものとする。
×
12
径の異なる鉄筋の重ね継手の長さは、径の大きいほうの継手長さとする。
×
13
鉄筋の積算において、圧接継手の加工のための鉄筋長さの変化はないものとみなす。
〇
14
あばら筋のピッチが示されているときの鉄筋の割付本数は、その部分の長さを鉄筋間隔で除し、少数点以下1位を切り上げた整数に1を加えたものとする。
〇
15
窓、出入口等の開口部による鉄筋の欠除は、建具類等の開口部の内法寸法によるものとし、1か所当たりの開口部の内法面積が0.5㎡以下の場合は、鉄筋の欠除はないものとみなす。
〇
16
鉄骨の溶接の数量は、原則として、種類、溶接断面形状ごとに長さを求め、すみ肉溶接脚長9mmに換算した延べ長さとする。
×
17
鉄骨の計測においては、ボルト類のための孔あけ、開先加工、スカラップなどによる鋼材の欠除は原則として、ないものとみなす。
〇
18
鋼板の数量の算出において、複雑な形状のものにあたっては、その面積に近似する長方形として計測・計算することができる。
〇
19
鉄骨鉄筋コンクリート造の鉄骨によるコンクリートの欠除は、鉄骨の設計数量について7.85tを1.0㎥として換算した体積とする。
〇
20
シート防水におけるシートの重ね代は、計測の対象としない。
〇