問題一覧
1
冬至日における終日日影のことを永久日影という。
×
2
建築物が、冬至において4時間以上の日影を周辺に及ぼす範囲は、一般に、建築物の高さよりも東西方向の幅に大きく左右される。
〇
3
透明な板ガラスの分光透過率は、一般に、可視光線の波長域に比べて、赤外線の長波長域のほうが小さい。
〇
4
ブラインドは、窓の室内側に設けた場合より窓の屋外側に設けた場合のほうが、日射遮蔽効果が大きく、冷房負荷が大幅に低減される。
〇
5
事務所ビルの冷房負荷を軽減するために、窓に熱線反射ガラスを採用した。
〇
6
熱線吸収板ガラスは、室内への日射熱の侵入を抑える効果があるが、冬期における断熱効果については、ほとんど期待できない。
〇
7
快晴の夏至の日の終日日射量は、どの向きの鉛直面に比べても、水平面のほうが大きい。
〇
8
快晴の夏至の日の終日日射量は、南向き鉛直面に比べて、東向き鉛直面のほうが大きい。
〇
9
快晴の夏至日における単位面積当たりの終日日射量は、西向き鉛直面のほうが東向き鉛直面より大きい。
×
10
快晴の冬至の日の終日日射量は、水平面に比べて、南向き鉛直面のほうが大きい。
〇
11
快晴の冬至の日の終日日射量は、西向き鉛直面に比べて、南向き鉛直面のほうが大きい。
〇
12
快晴の冬至の日の終日日射量は、東向き鉛直面に比べて、西向き鉛直面のほうが大きい。
×
13
4
環境・設備 (模試②)
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ユーザ名非公開 · 24問 · 1ヶ月前環境・設備 (模試②)
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24問 • 1ヶ月前ユーザ名非公開
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計画事例
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建築計画概論 1年前期
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05 合板の分類等
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ユーザ名非公開 · 13問 · 8ヶ月前05 合板の分類等
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施工1
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いちごタルト · 100問 · 8ヶ月前施工1
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100問 • 8ヶ月前海外②
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ユーザ名非公開 · 100問 · 9ヶ月前海外②
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バリアフリー法 ☆ 5/2、8 88%,5/18 88%
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nobu yossio · 17問 · 10ヶ月前バリアフリー法 ☆ 5/2、8 88%,5/18 88%
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17問 • 10ヶ月前bim
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ユーザ名非公開 · 103回閲覧 · 117問 · 11ヶ月前bim
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103回閲覧 • 117問 • 11ヶ月前ユーザ名非公開
近現代建築史 言葉→人物
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ユーザ名非公開 · 31問 · 11ヶ月前近現代建築史 言葉→人物
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31問 • 11ヶ月前ユーザ名非公開
用語の定義
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岩本 厚 · 21問 · 1年前用語の定義
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2024.7 建築
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まーぼまーぼ · 36問 · 1年前2024.7 建築
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36問 • 1年前近代建築史 中間
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ユーザ名非公開 · 39問 · 1年前近代建築史 中間
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39問 • 1年前ユーザ名非公開
近代建築史
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ユーザ名非公開 · 32問 · 1年前近代建築史
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32問 • 1年前ユーザ名非公開
近代建築史 3回
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キムラユウゴ · 33問 · 1年前近代建築史 3回
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33問 • 1年前問題一覧
1
冬至日における終日日影のことを永久日影という。
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2
建築物が、冬至において4時間以上の日影を周辺に及ぼす範囲は、一般に、建築物の高さよりも東西方向の幅に大きく左右される。
〇
3
透明な板ガラスの分光透過率は、一般に、可視光線の波長域に比べて、赤外線の長波長域のほうが小さい。
〇
4
ブラインドは、窓の室内側に設けた場合より窓の屋外側に設けた場合のほうが、日射遮蔽効果が大きく、冷房負荷が大幅に低減される。
〇
5
事務所ビルの冷房負荷を軽減するために、窓に熱線反射ガラスを採用した。
〇
6
熱線吸収板ガラスは、室内への日射熱の侵入を抑える効果があるが、冬期における断熱効果については、ほとんど期待できない。
〇
7
快晴の夏至の日の終日日射量は、どの向きの鉛直面に比べても、水平面のほうが大きい。
〇
8
快晴の夏至の日の終日日射量は、南向き鉛直面に比べて、東向き鉛直面のほうが大きい。
〇
9
快晴の夏至日における単位面積当たりの終日日射量は、西向き鉛直面のほうが東向き鉛直面より大きい。
×
10
快晴の冬至の日の終日日射量は、水平面に比べて、南向き鉛直面のほうが大きい。
〇
11
快晴の冬至の日の終日日射量は、西向き鉛直面に比べて、南向き鉛直面のほうが大きい。
〇
12
快晴の冬至の日の終日日射量は、東向き鉛直面に比べて、西向き鉛直面のほうが大きい。
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