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2.伝熱・結露
15問 • 10ヶ月前
  • ryohei hamashima
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    問題一覧

  • 1

    壁体の熱伝達率は、その表面に当たる風速の影響を受ける。

  • 2

    建築材料の熱伝導率は、一般に、かさ比重(みかけの密度)が減少するほど小さくなる傾向がある。

  • 3

    繊維系の断熱材が結露などによって湿気を含むと、その熱伝導抵抗は小さくなる。

  • 4

    同種の発泡性の断熱材で、空隙率が同じであれば、材料内部の気泡寸法が大きいものほど、熱伝導率は小さくなる。

    ×

  • 5

    空気層の熱抵抗は、その厚さが20mmを超えるとほとんど変化しない。

  • 6

    壁体内の中空層の表面をアルミ箔で覆うことによりり熱抵抗の値は大きくなる。

  • 7

    断熱性能を高めることは、室温と室内表面温度の差を小さくすることにつながり、室内の上下の温度差も小さくすることができる。

  • 8

    建築物の熱容量が大きいと、室温の変動は緩慢になる。

  • 9

    熱容量の大きい材料を室内側に配置する場合に比べて、熱容量の小さい材料を室内側に配置する場合のほうが、冷暖房を開始してからその効果が表れるまで時間を要する。

    ×

  • 10

    構成部材が同じ場合、内断熱構造の外壁と外断熱構造の外壁の熱貫流率は、等しい。

  • 11

    露点温度とは、絶対湿度を一定に保ちながら空気を冷却した場合に、相対湿度が100%となる温度のことである。

  • 12

    外壁の出隅部分は他の部分に比べて熱貫流が大きく、その室内側は結露しやすい。

  • 13

    暖房室につながり、屋外に接した北側の非暖房室は、結露しやすい。

  • 14

    繊維系の断熱材を用いた外壁の壁体内の結霧を防止するためには、断熱材の室内側に防湿層を設けるとよい。

  • 15

    二重サッシの間の結露を防止するためには、室内側サッシの気密性を低くし、屋外側サッシの気密性を高くするとよい。

    ×

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  • 1

    壁体の熱伝達率は、その表面に当たる風速の影響を受ける。

  • 2

    建築材料の熱伝導率は、一般に、かさ比重(みかけの密度)が減少するほど小さくなる傾向がある。

  • 3

    繊維系の断熱材が結露などによって湿気を含むと、その熱伝導抵抗は小さくなる。

  • 4

    同種の発泡性の断熱材で、空隙率が同じであれば、材料内部の気泡寸法が大きいものほど、熱伝導率は小さくなる。

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  • 5

    空気層の熱抵抗は、その厚さが20mmを超えるとほとんど変化しない。

  • 6

    壁体内の中空層の表面をアルミ箔で覆うことによりり熱抵抗の値は大きくなる。

  • 7

    断熱性能を高めることは、室温と室内表面温度の差を小さくすることにつながり、室内の上下の温度差も小さくすることができる。

  • 8

    建築物の熱容量が大きいと、室温の変動は緩慢になる。

  • 9

    熱容量の大きい材料を室内側に配置する場合に比べて、熱容量の小さい材料を室内側に配置する場合のほうが、冷暖房を開始してからその効果が表れるまで時間を要する。

    ×

  • 10

    構成部材が同じ場合、内断熱構造の外壁と外断熱構造の外壁の熱貫流率は、等しい。

  • 11

    露点温度とは、絶対湿度を一定に保ちながら空気を冷却した場合に、相対湿度が100%となる温度のことである。

  • 12

    外壁の出隅部分は他の部分に比べて熱貫流が大きく、その室内側は結露しやすい。

  • 13

    暖房室につながり、屋外に接した北側の非暖房室は、結露しやすい。

  • 14

    繊維系の断熱材を用いた外壁の壁体内の結霧を防止するためには、断熱材の室内側に防湿層を設けるとよい。

  • 15

    二重サッシの間の結露を防止するためには、室内側サッシの気密性を低くし、屋外側サッシの気密性を高くするとよい。

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