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4.採光・照明・色彩
20問 • 10ヶ月前
  • ryohei hamashima
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    問題一覧

  • 1

    光源、反射面、透過面から特定の方向に出射する単位面積当たり、単位立体角当たりの光束を、輝度という。

  • 2

    昼光率は、一般に、受照点に対する窓面の立体角投射率により異なる値となる。

  • 3

    昼光率は天空輝度の時間的変化に応じて、絶えず変化する。

    ×

  • 4

    昼光率は天空が等輝度完全拡散面であれば、全天空照度にかかわらず、室内の同一受照点において一定の値となる。

  • 5

    昼光率は、天井や壁面からの反射光の影響を受ける。

  • 6

    透明な窓ガラスのある室内における直接昼光率は、受照点から窓を通して見える室外の建築物や樹木の状態によっても左右される。

  • 7

    グレアは、視野の中に輝度の高い光源が入ってきたときに起こり、周囲の輝度には関係しない。

    ×

  • 8

    人の目には明るさの変化に順応する能力があり、明順応より暗順応のほうが時間を要する。

  • 9

    照明に用いる光源においては、色温度が低いほど暖かみのある光源となる。

  • 10

    全般照明と局部照明とを併用する場合、全般照明の照度は、局部照明の照度の1/10以上とすることが望ましい。

  • 11

    点光源による直接照度は、光源からの距離の2乗に反比例する。

  • 12

    マンセル表色系において、有彩色は、マンセルヒュー、マンセルバリュー、マンセルクロマの順に並べて表示する。

  • 13

    修正マンセル表色系は、隣接する色彩が感覚的に等間隔になるように作られたものであるので、色相や明度によって最高彩度が異なる。

  • 14

    マンセル表色系では、無彩色は、無彩色であることを示す記号Nと明度で表示される。

  • 15

    減法混色は、色を吸収する媒体を重ね合わせて別の色を作ることをいい、混ぜ合わせを増すごとに黒色に近づく。

  • 16

    異なる物体色をもつ物体であっても、それらを照明する光の分光分布との関係によっては、同じ色に見えることがある。

  • 17

    暖かく感ずる色相には、一般に、進出性と膨張性がある。

  • 18

    色の軽重感は明度によって影響を受け、一般に、明度の高い色は軽く、低い色は重く感じる。

  • 19

    色が同じ場合、一般に、面積の大きいもののほうが、明度の見え方は高くなるが、彩度の見え方は変わらない。

    ×

  • 20

    2

  • 4.計画一般

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  • 1

    光源、反射面、透過面から特定の方向に出射する単位面積当たり、単位立体角当たりの光束を、輝度という。

  • 2

    昼光率は、一般に、受照点に対する窓面の立体角投射率により異なる値となる。

  • 3

    昼光率は天空輝度の時間的変化に応じて、絶えず変化する。

    ×

  • 4

    昼光率は天空が等輝度完全拡散面であれば、全天空照度にかかわらず、室内の同一受照点において一定の値となる。

  • 5

    昼光率は、天井や壁面からの反射光の影響を受ける。

  • 6

    透明な窓ガラスのある室内における直接昼光率は、受照点から窓を通して見える室外の建築物や樹木の状態によっても左右される。

  • 7

    グレアは、視野の中に輝度の高い光源が入ってきたときに起こり、周囲の輝度には関係しない。

    ×

  • 8

    人の目には明るさの変化に順応する能力があり、明順応より暗順応のほうが時間を要する。

  • 9

    照明に用いる光源においては、色温度が低いほど暖かみのある光源となる。

  • 10

    全般照明と局部照明とを併用する場合、全般照明の照度は、局部照明の照度の1/10以上とすることが望ましい。

  • 11

    点光源による直接照度は、光源からの距離の2乗に反比例する。

  • 12

    マンセル表色系において、有彩色は、マンセルヒュー、マンセルバリュー、マンセルクロマの順に並べて表示する。

  • 13

    修正マンセル表色系は、隣接する色彩が感覚的に等間隔になるように作られたものであるので、色相や明度によって最高彩度が異なる。

  • 14

    マンセル表色系では、無彩色は、無彩色であることを示す記号Nと明度で表示される。

  • 15

    減法混色は、色を吸収する媒体を重ね合わせて別の色を作ることをいい、混ぜ合わせを増すごとに黒色に近づく。

  • 16

    異なる物体色をもつ物体であっても、それらを照明する光の分光分布との関係によっては、同じ色に見えることがある。

  • 17

    暖かく感ずる色相には、一般に、進出性と膨張性がある。

  • 18

    色の軽重感は明度によって影響を受け、一般に、明度の高い色は軽く、低い色は重く感じる。

  • 19

    色が同じ場合、一般に、面積の大きいもののほうが、明度の見え方は高くなるが、彩度の見え方は変わらない。

    ×

  • 20

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