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    問題一覧

  • 1

    PCRの定性検査は 1.()の検出 2.()の()の検出

    結核菌, 白血病細胞, mRNA

  • 2

    PCRの定量検査は 1.()の定量 2.()の定量 3.()の定量 4.()の定量

    HCV RNA, HIV RNA, HBV DNA, 白血病mRNA

  • 3

    PCRの塩基配列解析は()により()検査ができる

    DNAシークエンシング, HIV薬剤耐性検査

  • 4

    ()はPCRのテンプレートとして使用できないため最初に()によって()に変換する必要がある

    RNA, 逆転写酵素, cDNA

  • 5

    ()の段階ではRNAをDNAに変換した後、PCRを行うことを()という、変換したDNAを()という

    RT-PCR, cDNA, RNAの増幅

  • 6

    RT-PCRは、 相補的塩基対を利用するのは() ツギハギにcDNAを作るのは() 1点からcDNAを作るのは()

    Oligo法, Random primer法, Specific primer法

  • 7

    核酸の検出(定性)は()、核酸の定量は()に利用する 感染症、悪性腫瘍などの治療に役立つのは()である

    診断, 治療方針の選択, 定量検査

  • 8

    ・肝炎の原因は日本では()が1番多い ・肝炎ウイルスは()を標的臓器とするウイルスの総称 ・()と()が特に問題

    ウイルス, 肝細胞, B型肝炎, C型肝炎

  • 9

    流行性肝炎なのは()と()で、()感染

    A型肝炎, E型肝炎, 経口

  • 10

    血清肝炎なのは()()()で、()()感染

    B型肝炎, C型肝炎, D型肝炎, 血液, 体液

  • 11

    世界でHBV感染者は()人 HCV感染者は()人

    10億, 3億

  • 12

    C型肝炎ウイルスは ・()を介して感染 ・現在は()により輸血後感染はほとんどない ・()感染や()感染もあるが()に比べれば少ない

    血液, スクリーニング検査, 母子, 性行為, HBV

  • 13

    C型肝炎は()⇒()⇒()と経過する

    慢性肝炎, 肝硬変, 肝癌

  • 14

    ウイルス感染の有無を調べるために(1)の有無を調べる 1.(1)の存在は既感染もしくは感染を意味する 2.()は分からない そこで、()が求められる

    抗ウイルス抗体, ウイルスの量, 定量検査

  • 15

    核酸適量試験のうち、PCR最終増幅産物の量により初期遺伝子量を測定する()のは()()

    エンドポイントアッセイ, アガロースゲル電気泳動法, ハイブリダイゼーション法

  • 16

    核酸定量法のうち、PCR増幅曲線により初期遺伝子量を測定するのは()

    リアルタイムPCR

  • 17

    アガロースゲルでPCR産物量(バンドの濃さ)を比較するアッセイ手法は()

    エンドポイントアッセイ

  • 18

    エンドポイントアッセイでは100cells/mlの時、数値化したバンドが10の時()cells/ml、5の時()cells/ml

    100, 50

  • 19

    エンドポイントアッセイは()で判断するので、増幅産物量では鋳型DNA量の差は()

    濃さ, わからない

  • 20

    PCR増幅曲線は初期は()して増幅されるがある時()に達する サイクルが小さい時は()が多くサイクルが大きい時は()が多い

    サイクル数に比例, プラトー, 高濃度, 低濃度

  • 21

    増幅曲線は何故プラトーになるのか 1.() 2.() 3.() 4.()

    基質(dNTP)やプライマーの枯渇, 増幅産物の増加, 酸素の失活, 阻害物質(ピロリン酸)の酸性

  • 22

    PCRサイクル後半では増幅効率は()しサイクル数と()は関係なくなる

    減少, 鋳型DNA量

  • 23

    PCRによる核酸定量法は 1.() 2.()つまり() 3.()

    競合PCR法, 定量標準物質による非競合PCR法, コバスアンプリコア法, リアルタイムPCR法

  • 24

    競合PCR法は ・標的DNAと(1)(濃度既知)を混和しPCRを行う ・標的DNAと1の()が同じ点を調べ初期標的DNA量を見積もる

    コンペティターDNA, バンド強度比

  • 25

    コバスアンプリコアHCV()法によるRNA定量は 1.()として()、() 2.()として() 3.()+()として() 4.()として()

    非競合, 検体の前処理, RNAの添加, ウイルス粒子の破壊, 拡散抽出, RNAの精製, 逆転写, 核酸増幅, ワンステップRT-PCR, 増幅量の定量, ハイブリダイゼーション

  • 26

    非競合法のRNA抽出は ・()を検体(血清)に添加した後、抽出する ・()と()が抽出される

    内部標準RNA, HCV RNA

  • 27

    非競合法による内部標準RNAの構造は ・()が結合する配列はある ・プライマー間の増幅される配列は()

    HCV増幅用プライマー, HCVとは違う

  • 28

    非競合法によるHCV RNA逆転写反応において ・5'は()、3'は()がある ・()を結合させたSpecific primerが端から()の方向に進む()が合成される

    構造領域, 非構造領域, biotin, 逆転写酵素, cDNA

  • 29

    ツーステップRT-PCR法は ・RTとPCRを()で行う ・()()()法がある ・()のPCR法の鋳型として使用できる

    別のチューブ, Oligo dT, Random primer, Specific primer, 異なる複数

  • 30

    ワンステップRT-PCRは ・RTとPCRを()で連続して行う ・()法のみ ・()が低い

    1本のチューブ, Specific primer, コンタミネーションのリスク

  • 31

    ワンステップRT-PCRは ・RTは()℃前後で()が起こる ・PCRは()()()が起こる

    40, 逆転写酵素, 変性, アニーリング, 伸長

  • 32

    非競合法では増幅産物は2つできる ()由来と()由来の()化PCR産物ができる

    HCV RNA, 内部標準RNA, ビオチン

  • 33

    増幅産物は()によって()から()になる これを()という

    アルカリNaOH, 2本鎖DNA, 1本鎖DNA, denature

  • 34

    非競合法は()で検出する

    ハイブリダイゼーション

  • 35

    非競合法の検出反応は ・1本鎖HCV DNAを固相した層では()由来の増幅産物だけが2本鎖を形成する ・1本差内部標準相補固相したウェルでは()由来の増幅産物だけが2本鎖を形成する

    HCV RNA, 内部標準RNA

  • 36

    非競合法の検出反応の後は()を測定する ・ビオチンと()は強く結合する ・()複合物を入れビオチンと複合体させる ・()を利用して発色反応を見る 吸光度測定は()で停止、()nmで()色に変化する

    2本鎖の形成量, アジピン, アジピン-ペルオキシダーゼ, ペルオキシダーゼ, 硫酸, 450, 橙

  • 37

    尿試験紙法の尿糖の原理は()法を利用。 ・()と()に()を加えて()と()にする ・()などの色原体と()に()を加えて()型色原体と()にする

    グルコースオキシダーゼ/ペルオキシダーゼ, グルコース, 酸素, グルコースオキシダーゼ, グルコン酸, 過酸化水素, テトラメチルベンチジン, ペルオキシダーゼ, 酸化, 水

  • 38

    非競合法では添加した内部標準RNAが1000copies/ml相当の時、 ・内部標準RNA由来増幅産物の吸光度が0.2の時()に相当 ・HCV RNA由来増幅産物の吸光度が1の時()

    1000, 5000

  • 39

    最終増幅産物を利用した定量法における問題点は 1.()による定量では客観性が低い 2.増幅産物に()ため()。 これらを解決したのが()

    アガロースゲル電気泳動, 限界がある, 定量範囲が狭い, リアルタイムPCR

  • 40

    リアルタイムPCRは()と()を、一体化させた装置を使う

    サーマルサイクラー, 蛍光高度計

  • 41

    PCRの増幅曲線は立ち上がりの()が()つまり()に比例する

    サイクル数, 初期遺伝子量, 鋳型DNA量

  • 42

    リアルタイムPCRは()毎に増幅量を()として検出する 全サイクル終了後に()をすることもある

    サイクル, 蛍光量, 電気泳動

  • 43

    リアルタイムPCR法は 1.()法つまり()法⇒()法 2.()法、()法⇒()法

    二重鎖DNA結合色素, インターカレーション, サイバーグリーン, 蛍光プローブ, 5'ヌクレアーゼアッセイ, タックマンプローブ

  • 44

    二重鎖DNA結合色素法(サイバーグリーン法)はPCR反応液に()を結合すると()を発する PCR産物の量と蛍光量は()

    2本鎖DNA, 蛍光, 比例する

  • 45

    サイバーグリーンは増幅した()に結合する⇒目的以外の産物も測定されるため()になる事がある

    全ての2本鎖DNA, 偽高値

  • 46

    プライマーダイマーは()の()による目的以外の増幅産物のことで、()が増幅する ()法に関係する

    プライマー同士, アニーリング, 蛍光量, 二重鎖DNA結合色素

  • 47

    目的以外の遺伝子の増幅を()という 1.() 2.() 3.() 4.() に関係するので十分検討が必要

    非特異的増幅, プライマーの長さ, プライマーの配列, 塩濃度, アニーリング濃度

  • 48

    タックマンPCRは伸長の過程で ・()の()により()が分解される ・()が遊離し蛍光を発する

    タックDNA, 5'-3'ヌクレアーゼ活性, プローブ, 蛍光色素

  • 49

    蛍光プローブ法によるリアルタイムPCRは ・()が高い ・()に加えて()が必要 ・()法用のマスターミクスはサイバーグリーンよりも() ⇒()

    特異性, 2本のプライマー, 1本のプローブ, タックマン, コストが高い

  • 50

    FRETは()のことで 5'側にある()nmの()から3'側にある()nmの()にエネルギーが移動する

    蛍光共鳴エネルギー移動, 488, レポーター蛍光色素, 550, クエンチャー蛍光色素

  • 51

    蛍光プローブ法では()に()を測定しプロットすると増幅曲線が得られる

    サイクル毎, 蛍光量

  • 52

    蛍光プローブ法においてある蛍光量に達した時(つまり)のサイクル数を()という

    スレッションライン, Ct値

  • 53

    蛍光プローブ法において()の標準物質を測定し、()と()から検量線(スタンダードカーブ)を作成すると、()方が立ち上がりが遅い

    様々な濃度, Ct値, 初期核酸量, 薄い

  • 54

    蛍光プローブ法では未知の()や()が求められる。

    Ct値, 初期核酸量

  • 55

    プライマーダイマーの存在するアッセイ系の場合、濃度が薄い希釈倍率の時、Ctは()になる

    偽高値

  • 56

    ハウスキーピングジーンは ・ほぼ全ての細胞において常に()が発現、機能している遺伝子群 ・()や細胞の()、()などに不可欠

    一定量, エネルギー代謝, 維持, 増幅

  • 57

    ハウスキーピングジーンでは()と()の比をとる

    IL6, βアクチン

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    問題一覧

  • 1

    PCRの定性検査は 1.()の検出 2.()の()の検出

    結核菌, 白血病細胞, mRNA

  • 2

    PCRの定量検査は 1.()の定量 2.()の定量 3.()の定量 4.()の定量

    HCV RNA, HIV RNA, HBV DNA, 白血病mRNA

  • 3

    PCRの塩基配列解析は()により()検査ができる

    DNAシークエンシング, HIV薬剤耐性検査

  • 4

    ()はPCRのテンプレートとして使用できないため最初に()によって()に変換する必要がある

    RNA, 逆転写酵素, cDNA

  • 5

    ()の段階ではRNAをDNAに変換した後、PCRを行うことを()という、変換したDNAを()という

    RT-PCR, cDNA, RNAの増幅

  • 6

    RT-PCRは、 相補的塩基対を利用するのは() ツギハギにcDNAを作るのは() 1点からcDNAを作るのは()

    Oligo法, Random primer法, Specific primer法

  • 7

    核酸の検出(定性)は()、核酸の定量は()に利用する 感染症、悪性腫瘍などの治療に役立つのは()である

    診断, 治療方針の選択, 定量検査

  • 8

    ・肝炎の原因は日本では()が1番多い ・肝炎ウイルスは()を標的臓器とするウイルスの総称 ・()と()が特に問題

    ウイルス, 肝細胞, B型肝炎, C型肝炎

  • 9

    流行性肝炎なのは()と()で、()感染

    A型肝炎, E型肝炎, 経口

  • 10

    血清肝炎なのは()()()で、()()感染

    B型肝炎, C型肝炎, D型肝炎, 血液, 体液

  • 11

    世界でHBV感染者は()人 HCV感染者は()人

    10億, 3億

  • 12

    C型肝炎ウイルスは ・()を介して感染 ・現在は()により輸血後感染はほとんどない ・()感染や()感染もあるが()に比べれば少ない

    血液, スクリーニング検査, 母子, 性行為, HBV

  • 13

    C型肝炎は()⇒()⇒()と経過する

    慢性肝炎, 肝硬変, 肝癌

  • 14

    ウイルス感染の有無を調べるために(1)の有無を調べる 1.(1)の存在は既感染もしくは感染を意味する 2.()は分からない そこで、()が求められる

    抗ウイルス抗体, ウイルスの量, 定量検査

  • 15

    核酸適量試験のうち、PCR最終増幅産物の量により初期遺伝子量を測定する()のは()()

    エンドポイントアッセイ, アガロースゲル電気泳動法, ハイブリダイゼーション法

  • 16

    核酸定量法のうち、PCR増幅曲線により初期遺伝子量を測定するのは()

    リアルタイムPCR

  • 17

    アガロースゲルでPCR産物量(バンドの濃さ)を比較するアッセイ手法は()

    エンドポイントアッセイ

  • 18

    エンドポイントアッセイでは100cells/mlの時、数値化したバンドが10の時()cells/ml、5の時()cells/ml

    100, 50

  • 19

    エンドポイントアッセイは()で判断するので、増幅産物量では鋳型DNA量の差は()

    濃さ, わからない

  • 20

    PCR増幅曲線は初期は()して増幅されるがある時()に達する サイクルが小さい時は()が多くサイクルが大きい時は()が多い

    サイクル数に比例, プラトー, 高濃度, 低濃度

  • 21

    増幅曲線は何故プラトーになるのか 1.() 2.() 3.() 4.()

    基質(dNTP)やプライマーの枯渇, 増幅産物の増加, 酸素の失活, 阻害物質(ピロリン酸)の酸性

  • 22

    PCRサイクル後半では増幅効率は()しサイクル数と()は関係なくなる

    減少, 鋳型DNA量

  • 23

    PCRによる核酸定量法は 1.() 2.()つまり() 3.()

    競合PCR法, 定量標準物質による非競合PCR法, コバスアンプリコア法, リアルタイムPCR法

  • 24

    競合PCR法は ・標的DNAと(1)(濃度既知)を混和しPCRを行う ・標的DNAと1の()が同じ点を調べ初期標的DNA量を見積もる

    コンペティターDNA, バンド強度比

  • 25

    コバスアンプリコアHCV()法によるRNA定量は 1.()として()、() 2.()として() 3.()+()として() 4.()として()

    非競合, 検体の前処理, RNAの添加, ウイルス粒子の破壊, 拡散抽出, RNAの精製, 逆転写, 核酸増幅, ワンステップRT-PCR, 増幅量の定量, ハイブリダイゼーション

  • 26

    非競合法のRNA抽出は ・()を検体(血清)に添加した後、抽出する ・()と()が抽出される

    内部標準RNA, HCV RNA

  • 27

    非競合法による内部標準RNAの構造は ・()が結合する配列はある ・プライマー間の増幅される配列は()

    HCV増幅用プライマー, HCVとは違う

  • 28

    非競合法によるHCV RNA逆転写反応において ・5'は()、3'は()がある ・()を結合させたSpecific primerが端から()の方向に進む()が合成される

    構造領域, 非構造領域, biotin, 逆転写酵素, cDNA

  • 29

    ツーステップRT-PCR法は ・RTとPCRを()で行う ・()()()法がある ・()のPCR法の鋳型として使用できる

    別のチューブ, Oligo dT, Random primer, Specific primer, 異なる複数

  • 30

    ワンステップRT-PCRは ・RTとPCRを()で連続して行う ・()法のみ ・()が低い

    1本のチューブ, Specific primer, コンタミネーションのリスク

  • 31

    ワンステップRT-PCRは ・RTは()℃前後で()が起こる ・PCRは()()()が起こる

    40, 逆転写酵素, 変性, アニーリング, 伸長

  • 32

    非競合法では増幅産物は2つできる ()由来と()由来の()化PCR産物ができる

    HCV RNA, 内部標準RNA, ビオチン

  • 33

    増幅産物は()によって()から()になる これを()という

    アルカリNaOH, 2本鎖DNA, 1本鎖DNA, denature

  • 34

    非競合法は()で検出する

    ハイブリダイゼーション

  • 35

    非競合法の検出反応は ・1本鎖HCV DNAを固相した層では()由来の増幅産物だけが2本鎖を形成する ・1本差内部標準相補固相したウェルでは()由来の増幅産物だけが2本鎖を形成する

    HCV RNA, 内部標準RNA

  • 36

    非競合法の検出反応の後は()を測定する ・ビオチンと()は強く結合する ・()複合物を入れビオチンと複合体させる ・()を利用して発色反応を見る 吸光度測定は()で停止、()nmで()色に変化する

    2本鎖の形成量, アジピン, アジピン-ペルオキシダーゼ, ペルオキシダーゼ, 硫酸, 450, 橙

  • 37

    尿試験紙法の尿糖の原理は()法を利用。 ・()と()に()を加えて()と()にする ・()などの色原体と()に()を加えて()型色原体と()にする

    グルコースオキシダーゼ/ペルオキシダーゼ, グルコース, 酸素, グルコースオキシダーゼ, グルコン酸, 過酸化水素, テトラメチルベンチジン, ペルオキシダーゼ, 酸化, 水

  • 38

    非競合法では添加した内部標準RNAが1000copies/ml相当の時、 ・内部標準RNA由来増幅産物の吸光度が0.2の時()に相当 ・HCV RNA由来増幅産物の吸光度が1の時()

    1000, 5000

  • 39

    最終増幅産物を利用した定量法における問題点は 1.()による定量では客観性が低い 2.増幅産物に()ため()。 これらを解決したのが()

    アガロースゲル電気泳動, 限界がある, 定量範囲が狭い, リアルタイムPCR

  • 40

    リアルタイムPCRは()と()を、一体化させた装置を使う

    サーマルサイクラー, 蛍光高度計

  • 41

    PCRの増幅曲線は立ち上がりの()が()つまり()に比例する

    サイクル数, 初期遺伝子量, 鋳型DNA量

  • 42

    リアルタイムPCRは()毎に増幅量を()として検出する 全サイクル終了後に()をすることもある

    サイクル, 蛍光量, 電気泳動

  • 43

    リアルタイムPCR法は 1.()法つまり()法⇒()法 2.()法、()法⇒()法

    二重鎖DNA結合色素, インターカレーション, サイバーグリーン, 蛍光プローブ, 5'ヌクレアーゼアッセイ, タックマンプローブ

  • 44

    二重鎖DNA結合色素法(サイバーグリーン法)はPCR反応液に()を結合すると()を発する PCR産物の量と蛍光量は()

    2本鎖DNA, 蛍光, 比例する

  • 45

    サイバーグリーンは増幅した()に結合する⇒目的以外の産物も測定されるため()になる事がある

    全ての2本鎖DNA, 偽高値

  • 46

    プライマーダイマーは()の()による目的以外の増幅産物のことで、()が増幅する ()法に関係する

    プライマー同士, アニーリング, 蛍光量, 二重鎖DNA結合色素

  • 47

    目的以外の遺伝子の増幅を()という 1.() 2.() 3.() 4.() に関係するので十分検討が必要

    非特異的増幅, プライマーの長さ, プライマーの配列, 塩濃度, アニーリング濃度

  • 48

    タックマンPCRは伸長の過程で ・()の()により()が分解される ・()が遊離し蛍光を発する

    タックDNA, 5'-3'ヌクレアーゼ活性, プローブ, 蛍光色素

  • 49

    蛍光プローブ法によるリアルタイムPCRは ・()が高い ・()に加えて()が必要 ・()法用のマスターミクスはサイバーグリーンよりも() ⇒()

    特異性, 2本のプライマー, 1本のプローブ, タックマン, コストが高い

  • 50

    FRETは()のことで 5'側にある()nmの()から3'側にある()nmの()にエネルギーが移動する

    蛍光共鳴エネルギー移動, 488, レポーター蛍光色素, 550, クエンチャー蛍光色素

  • 51

    蛍光プローブ法では()に()を測定しプロットすると増幅曲線が得られる

    サイクル毎, 蛍光量

  • 52

    蛍光プローブ法においてある蛍光量に達した時(つまり)のサイクル数を()という

    スレッションライン, Ct値

  • 53

    蛍光プローブ法において()の標準物質を測定し、()と()から検量線(スタンダードカーブ)を作成すると、()方が立ち上がりが遅い

    様々な濃度, Ct値, 初期核酸量, 薄い

  • 54

    蛍光プローブ法では未知の()や()が求められる。

    Ct値, 初期核酸量

  • 55

    プライマーダイマーの存在するアッセイ系の場合、濃度が薄い希釈倍率の時、Ctは()になる

    偽高値

  • 56

    ハウスキーピングジーンは ・ほぼ全ての細胞において常に()が発現、機能している遺伝子群 ・()や細胞の()、()などに不可欠

    一定量, エネルギー代謝, 維持, 増幅

  • 57

    ハウスキーピングジーンでは()と()の比をとる

    IL6, βアクチン