生理学三学期②
問題一覧
1
呼吸数10/分―1回換気量650mg
2
血中pH低下―体温上昇
3
予備呼気量>機能的残気量
4
重炭酸イオン
5
胸膜腔内圧は呼息時に陽圧である
6
胸膜腔内圧の陽圧化
7
予備呼気量+残気量
8
肺活量
9
機能的残気量
10
1秒率
11
肺活量
12
1秒量÷努力肺活量×100%
13
肺胞を広がりやすくする
14
右心房
15
拡散
16
代謝が低下した組織では、曲線は右方へシフトする
17
体温の上昇
18
アシドーシス
19
温度の上昇
20
血液のpHの上昇
21
披裂軟骨
22
甲状軟骨―披裂軟骨
23
喉頭筋は主に反回神経に支配される
24
長さ約10〜12cm
25
気管軟骨は硝子軟骨である
26
右気管支は垂直に近い走行をする, 左気管支の長さは約5cmである
27
肺尖は鎖骨とほぼ同じ高さにある
28
肺胞の直径は約0.2mmである
29
縦隔の後部には心臓がある
30
気管支動脈は肺の栄養血管である
31
咽頭喉頭部
32
後輸状披裂筋
33
第4〜5胸椎
34
声帯ヒダは反回神経に支配される
35
肺は右が3葉で左が2葉である
36
肺の表面は胸膜に覆われる
37
上顎洞
38
約0.2mm
39
肺底は横隔膜に接する
40
披裂軟骨
41
吸入された異物は右気管支に入りやすい
42
右肺は左肺より大きい
43
喉頭蓋軟骨
44
甲状軟骨と披裂軟骨
45
肺門は肺胸膜に覆われている
46
喉頭蓋軟骨
47
右気管支は左気管支よりも垂直に近い
48
気管支動脈
49
披裂軟骨
50
肺は右が3葉で左が2葉である
51
披裂軟骨
52
気管の後壁には軟骨がみられない
53
肺
54
中鼻道
55
喉頭
56
甲状軟骨
57
肺胸膜
58
大動脈弓
59
吸入されたは右気管支に入りやすい
60
下方―横隔膜
61
右気管支は左気管支より太い
62
上顎洞―中鼻道
63
気管軟骨は輸状靭帯で連結している
64
水平裂
65
声帯ヒダは反回神経に支配される
66
右気管支は左気管支よりも太く傾斜度が小さい
67
肺底は横隔膜に接する
68
気管支動脈は体循環(大循環系)の血管である
69
左気管支は右気管支より長い
70
外腹斜筋
71
気管支動脈
72
振幅が増大すると活動電位は減少する
73
パチニ小体
74
錐状体細胞の視物質はロドプシンである
75
暗順応は杆状体細胞より遅い
76
視細胞
77
硝子体寄りの最内層に神経節細胞が並んでいる
78
耳石器
79
聴覚
80
耳石器
81
1種類の匂い受容器は1種類の匂い分子と結合する
82
触、圧覚―パチニ小体
83
触圧覚の密度の高い部位では刺激閾値が高い
84
温覚と冷覚の温度受容器は異なる
85
Aθ繊維はポリモーダル侵害受線維である
86
Aθ線維
87
ポリモーダル侵害受容線維である
88
右側の脊髄前側索
89
前庭窓
柔道整復4
柔道整復4
豊﨑真 · 60問 · 2年前柔道整復4
柔道整復4
60問 • 2年前柔整総合Ⅱ
柔整総合Ⅱ
豊﨑真 · 22問 · 2年前柔整総合Ⅱ
柔整総合Ⅱ
22問 • 2年前平林手
平林手
豊﨑真 · 25問 · 2年前平林手
平林手
25問 • 2年前解剖学Ⅱ 生殖器系
解剖学Ⅱ 生殖器系
豊﨑真 · 49問 · 2年前解剖学Ⅱ 生殖器系
解剖学Ⅱ 生殖器系
49問 • 2年前生理学
生理学
豊﨑真 · 100問 · 2年前生理学
生理学
100問 • 2年前生理学
生理学
豊﨑真 · 5問 · 2年前生理学
生理学
5問 • 2年前解剖学Ⅱ 内分泌系
解剖学Ⅱ 内分泌系
豊﨑真 · 95問 · 2年前解剖学Ⅱ 内分泌系
解剖学Ⅱ 内分泌系
95問 • 2年前解剖学Ⅱ 脳神経
解剖学Ⅱ 脳神経
豊﨑真 · 41問 · 2年前解剖学Ⅱ 脳神経
解剖学Ⅱ 脳神経
41問 • 2年前自律神経
自律神経
豊﨑真 · 20問 · 2年前自律神経
自律神経
20問 • 2年前脊髄神経
脊髄神経
豊﨑真 · 56問 · 2年前脊髄神経
脊髄神経
56問 • 2年前感覚器(皮膚・味覚・嗅覚)
感覚器(皮膚・味覚・嗅覚)
豊﨑真 · 37問 · 2年前感覚器(皮膚・味覚・嗅覚)
感覚器(皮膚・味覚・嗅覚)
37問 • 2年前感覚器(視覚器)
感覚器(視覚器)
豊﨑真 · 22問 · 2年前感覚器(視覚器)
感覚器(視覚器)
22問 • 2年前感覚器(聴覚器)
感覚器(聴覚器)
豊﨑真 · 17問 · 2年前感覚器(聴覚器)
感覚器(聴覚器)
17問 • 2年前解剖学Ⅱ 中枢神経学
解剖学Ⅱ 中枢神経学
豊﨑真 · 6回閲覧 · 98問 · 2年前解剖学Ⅱ 中枢神経学
解剖学Ⅱ 中枢神経学
6回閲覧 • 98問 • 2年前解剖学Ⅰ 小林三学期
解剖学Ⅰ 小林三学期
豊﨑真 · 78問 · 2年前解剖学Ⅰ 小林三学期
解剖学Ⅰ 小林三学期
78問 • 2年前生理学三学期
生理学三学期
豊﨑真 · 100問 · 2年前生理学三学期
生理学三学期
100問 • 2年前リハビリテーション医学
リハビリテーション医学
豊﨑真 · 80問 · 1年前リハビリテーション医学
リハビリテーション医学
80問 • 1年前病理学
病理学
豊﨑真 · 24問 · 1年前病理学
病理学
24問 • 1年前公衆衛生学
公衆衛生学
豊﨑真 · 55問 · 1年前公衆衛生学
公衆衛生学
55問 • 1年前リハビリ二学期
リハビリ二学期
豊﨑真 · 90問 · 1年前リハビリ二学期
リハビリ二学期
90問 • 1年前柔整総合VI
柔整総合VI
豊﨑真 · 15問 · 1年前柔整総合VI
柔整総合VI
15問 • 1年前公衆衛生学二学期
公衆衛生学二学期
豊﨑真 · 73問 · 1年前公衆衛生学二学期
公衆衛生学二学期
73問 • 1年前運動学
運動学
豊﨑真 · 70問 · 1年前運動学
運動学
70問 • 1年前問題一覧
1
呼吸数10/分―1回換気量650mg
2
血中pH低下―体温上昇
3
予備呼気量>機能的残気量
4
重炭酸イオン
5
胸膜腔内圧は呼息時に陽圧である
6
胸膜腔内圧の陽圧化
7
予備呼気量+残気量
8
肺活量
9
機能的残気量
10
1秒率
11
肺活量
12
1秒量÷努力肺活量×100%
13
肺胞を広がりやすくする
14
右心房
15
拡散
16
代謝が低下した組織では、曲線は右方へシフトする
17
体温の上昇
18
アシドーシス
19
温度の上昇
20
血液のpHの上昇
21
披裂軟骨
22
甲状軟骨―披裂軟骨
23
喉頭筋は主に反回神経に支配される
24
長さ約10〜12cm
25
気管軟骨は硝子軟骨である
26
右気管支は垂直に近い走行をする, 左気管支の長さは約5cmである
27
肺尖は鎖骨とほぼ同じ高さにある
28
肺胞の直径は約0.2mmである
29
縦隔の後部には心臓がある
30
気管支動脈は肺の栄養血管である
31
咽頭喉頭部
32
後輸状披裂筋
33
第4〜5胸椎
34
声帯ヒダは反回神経に支配される
35
肺は右が3葉で左が2葉である
36
肺の表面は胸膜に覆われる
37
上顎洞
38
約0.2mm
39
肺底は横隔膜に接する
40
披裂軟骨
41
吸入された異物は右気管支に入りやすい
42
右肺は左肺より大きい
43
喉頭蓋軟骨
44
甲状軟骨と披裂軟骨
45
肺門は肺胸膜に覆われている
46
喉頭蓋軟骨
47
右気管支は左気管支よりも垂直に近い
48
気管支動脈
49
披裂軟骨
50
肺は右が3葉で左が2葉である
51
披裂軟骨
52
気管の後壁には軟骨がみられない
53
肺
54
中鼻道
55
喉頭
56
甲状軟骨
57
肺胸膜
58
大動脈弓
59
吸入されたは右気管支に入りやすい
60
下方―横隔膜
61
右気管支は左気管支より太い
62
上顎洞―中鼻道
63
気管軟骨は輸状靭帯で連結している
64
水平裂
65
声帯ヒダは反回神経に支配される
66
右気管支は左気管支よりも太く傾斜度が小さい
67
肺底は横隔膜に接する
68
気管支動脈は体循環(大循環系)の血管である
69
左気管支は右気管支より長い
70
外腹斜筋
71
気管支動脈
72
振幅が増大すると活動電位は減少する
73
パチニ小体
74
錐状体細胞の視物質はロドプシンである
75
暗順応は杆状体細胞より遅い
76
視細胞
77
硝子体寄りの最内層に神経節細胞が並んでいる
78
耳石器
79
聴覚
80
耳石器
81
1種類の匂い受容器は1種類の匂い分子と結合する
82
触、圧覚―パチニ小体
83
触圧覚の密度の高い部位では刺激閾値が高い
84
温覚と冷覚の温度受容器は異なる
85
Aθ繊維はポリモーダル侵害受線維である
86
Aθ線維
87
ポリモーダル侵害受容線維である
88
右側の脊髄前側索
89
前庭窓