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生理学三学期②

生理学三学期②
89問 • 2年前
  • 豊﨑真
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    問題一覧

  • 1

    死腔量が150mgのとき1分間当たりの肺胞換気量が最も大きい組合せはどれか

    呼吸数10/分―1回換気量650mg

  • 2

    ヘモグロビンの酸素親和性を低下させる因子の組合せはどれか

    血中pH低下―体温上昇

  • 3

    肺気量分画の大きさの比較で正しいのはどれか

    予備呼気量>機能的残気量

  • 4

    血液中の二酸化炭素の運搬形式で最も多いのはどれか

    重炭酸イオン

  • 5

    安静呼吸で誤っているのはどれか

    胸膜腔内圧は呼息時に陽圧である

  • 6

    吸息時に起こらないのはどれか

    胸膜腔内圧の陽圧化

  • 7

    機能的残気量で正しいのはどれか

    予備呼気量+残気量

  • 8

    最大吸気量から呼吸として吐き出しうる最大の空気量はどれか

    肺活量

  • 9

    安静時の呼吸で呼息終了時の肺容量はどれか

    機能的残気量

  • 10

    喘息などの気道の閉塞性障害で低下するのはどれか

    1秒率

  • 11

    拘束性換気障害で減少するのはどれか

    肺活量

  • 12

    1秒率を求める式はどれか

    1秒量÷努力肺活量×100%

  • 13

    肺胞の表面活性剤(界面活性剤)で正しいのはどれか

    肺胞を広がりやすくする

  • 14

    酸素分圧の低い血液が流れている部位はどれか

    右心房

  • 15

    肺胞気から血液への酸素の移動様式はどれか

    拡散

  • 16

    ヘモグロビンの酸素解離曲線に関して誤っているのはどれか

    代謝が低下した組織では、曲線は右方へシフトする

  • 17

    ヘモグロビンと酸素の結合を低下させる要因はどれか

    体温の上昇

  • 18

    ヘモグロビンからの酸素解離を促進するのはどれか

    アシドーシス

  • 19

    ヘモグロビンが酸素を解離しやすい要因はどれか

    温度の上昇

  • 20

    ヘモグロビンの酸素解離曲線が左右偏移する要因はどれか

    血液のpHの上昇

  • 21

    有対のものはどれか

    披裂軟骨

  • 22

    声帯靭帯があるのはどれか

    甲状軟骨―披裂軟骨

  • 23

    正しいのはどれか

    喉頭筋は主に反回神経に支配される

  • 24

    気管について正しいのはどれか

    長さ約10〜12cm

  • 25

    正しいのはどれか

    気管軟骨は硝子軟骨である

  • 26

    正しいのはどれか。2つ選べ

    右気管支は垂直に近い走行をする, 左気管支の長さは約5cmである

  • 27

    誤っているのはどれか

    肺尖は鎖骨とほぼ同じ高さにある

  • 28

    正しいのはどれか

    肺胞の直径は約0.2mmである

  • 29

    誤っているのはどれか

    縦隔の後部には心臓がある

  • 30

    正しいのはどれか

    気管支動脈は肺の栄養血管である

  • 31

    呼吸器系と消化器系の交叉部はどれか

    咽頭喉頭部

  • 32

    反回神経に支配されるのはどれか

    後輸状披裂筋

  • 33

    気管の分岐レベルはどれか

    第4〜5胸椎

  • 34

    喉頭で正しいのはどれか

    声帯ヒダは反回神経に支配される

  • 35

    正しいのはどれか

    肺は右が3葉で左が2葉である

  • 36

    正しいのはどれか

    肺の表面は胸膜に覆われる

  • 37

    最も大きい副鼻腔はどれか

    上顎洞

  • 38

    肺胞の直径はどれか

    約0.2mm

  • 39

    肺で正しいのはどれか

    肺底は横隔膜に接する

  • 40

    左右一対あるのはどれか

    披裂軟骨

  • 41

    呼吸器系で正しいのはどれか

    吸入された異物は右気管支に入りやすい

  • 42

    正しいのはどれか

    右肺は左肺より大きい

  • 43

    最も上位(頭側)にあるのはどれか

    喉頭蓋軟骨

  • 44

    声帯ヒダはどこに張るか

    甲状軟骨と披裂軟骨

  • 45

    肺について誤っているのはどれか

    肺門は肺胸膜に覆われている

  • 46

    嚥下の際は、後ろに倒れる軟骨はどれか

    喉頭蓋軟骨

  • 47

    正しいのはどれか

    右気管支は左気管支よりも垂直に近い

  • 48

    肺の栄養血管はどれか

    気管支動脈

  • 49

    喉頭軟骨で対になっているのはどれか

    披裂軟骨

  • 50

    正しいのはどれか

    肺は右が3葉で左が2葉である

  • 51

    声門裂の幅を変える運動に関わる軟骨はどれか

    披裂軟骨

  • 52

    正しいのはどれか

    気管の後壁には軟骨がみられない

  • 53

    縦隔に存在しない臓器はどれか

  • 54

    上顎洞の開口部はどれか

    中鼻道

  • 55

    甲状軟骨があるのはどこか

    喉頭

  • 56

    喉頭隆起を形成するのはどれか

    甲状軟骨

  • 57

    壁側胸膜でないのはどれか

    肺胸膜

  • 58

    縦隔に存在する臓器はどれか

    大動脈弓

  • 59

    呼吸器系で正しいのはどれか

    吸入されたは右気管支に入りやすい

  • 60

    縦隔を囲む構造について正しいのはどれか

    下方―横隔膜

  • 61

    正しいのはどれか

    右気管支は左気管支より太い

  • 62

    副鼻腔と開口部との組合せで正しいのはどれか

    上顎洞―中鼻道

  • 63

    正しいのはどれか

    気管軟骨は輸状靭帯で連結している

  • 64

    右肺にあって左肺にないのはどれか

    水平裂

  • 65

    喉頭で正しいのはどれか

    声帯ヒダは反回神経に支配される

  • 66

    正しいのはどれか

    右気管支は左気管支よりも太く傾斜度が小さい

  • 67

    肺で正しいのはどれか

    肺底は横隔膜に接する

  • 68

    正しいのはどれか

    気管支動脈は体循環(大循環系)の血管である

  • 69

    正しいのはどれか

    左気管支は右気管支より長い

  • 70

    強制呼気で働く筋はどれか

    外腹斜筋

  • 71

    肺の栄養血管で正しいのはどれか

    気管支動脈

  • 72

    受容器電位について誤っているのはどれか

    振幅が増大すると活動電位は減少する

  • 73

    速やかに順応する感覚受容器はどれか

    パチニ小体

  • 74

    視細胞で誤っているのはどれか

    錐状体細胞の視物質はロドプシンである

  • 75

    網膜の錐状体細胞で誤っているのはどれか

    暗順応は杆状体細胞より遅い

  • 76

    網膜の中で強膜に最も近い位置にあるのはどれか

    視細胞

  • 77

    網膜で誤っているのはどれか

    硝子体寄りの最内層に神経節細胞が並んでいる

  • 78

    聴覚に関与しないのはどれか

    耳石器

  • 79

    身体の平衡に関与しない感覚情報はどれか

    聴覚

  • 80

    加速度を感受するのはどれか

    耳石器

  • 81

    誤っているのはどれか

    1種類の匂い受容器は1種類の匂い分子と結合する

  • 82

    感覚の種類と感覚受容器との組み合わせで正しいのはどれか

    触、圧覚―パチニ小体

  • 83

    皮膚感覚について誤っているのはどれか

    触圧覚の密度の高い部位では刺激閾値が高い

  • 84

    皮膚感覚で正しいのはどれか

    温覚と冷覚の温度受容器は異なる

  • 85

    痛覚で誤っているのはどれか

    Aθ繊維はポリモーダル侵害受線維である

  • 86

    一次痛を伝達する神経線維はどれか

    Aθ線維

  • 87

    痛覚を伝達するAθ線維で誤っているのはどれか

    ポリモーダル侵害受容線維である

  • 88

    左下肢の温度覚を伝える線維が上行する部位はどれか

    右側の脊髄前側索

  • 89

    音波の伝達で耳小骨が直接振動させるのはどれか

    前庭窓

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    問題一覧

  • 1

    死腔量が150mgのとき1分間当たりの肺胞換気量が最も大きい組合せはどれか

    呼吸数10/分―1回換気量650mg

  • 2

    ヘモグロビンの酸素親和性を低下させる因子の組合せはどれか

    血中pH低下―体温上昇

  • 3

    肺気量分画の大きさの比較で正しいのはどれか

    予備呼気量>機能的残気量

  • 4

    血液中の二酸化炭素の運搬形式で最も多いのはどれか

    重炭酸イオン

  • 5

    安静呼吸で誤っているのはどれか

    胸膜腔内圧は呼息時に陽圧である

  • 6

    吸息時に起こらないのはどれか

    胸膜腔内圧の陽圧化

  • 7

    機能的残気量で正しいのはどれか

    予備呼気量+残気量

  • 8

    最大吸気量から呼吸として吐き出しうる最大の空気量はどれか

    肺活量

  • 9

    安静時の呼吸で呼息終了時の肺容量はどれか

    機能的残気量

  • 10

    喘息などの気道の閉塞性障害で低下するのはどれか

    1秒率

  • 11

    拘束性換気障害で減少するのはどれか

    肺活量

  • 12

    1秒率を求める式はどれか

    1秒量÷努力肺活量×100%

  • 13

    肺胞の表面活性剤(界面活性剤)で正しいのはどれか

    肺胞を広がりやすくする

  • 14

    酸素分圧の低い血液が流れている部位はどれか

    右心房

  • 15

    肺胞気から血液への酸素の移動様式はどれか

    拡散

  • 16

    ヘモグロビンの酸素解離曲線に関して誤っているのはどれか

    代謝が低下した組織では、曲線は右方へシフトする

  • 17

    ヘモグロビンと酸素の結合を低下させる要因はどれか

    体温の上昇

  • 18

    ヘモグロビンからの酸素解離を促進するのはどれか

    アシドーシス

  • 19

    ヘモグロビンが酸素を解離しやすい要因はどれか

    温度の上昇

  • 20

    ヘモグロビンの酸素解離曲線が左右偏移する要因はどれか

    血液のpHの上昇

  • 21

    有対のものはどれか

    披裂軟骨

  • 22

    声帯靭帯があるのはどれか

    甲状軟骨―披裂軟骨

  • 23

    正しいのはどれか

    喉頭筋は主に反回神経に支配される

  • 24

    気管について正しいのはどれか

    長さ約10〜12cm

  • 25

    正しいのはどれか

    気管軟骨は硝子軟骨である

  • 26

    正しいのはどれか。2つ選べ

    右気管支は垂直に近い走行をする, 左気管支の長さは約5cmである

  • 27

    誤っているのはどれか

    肺尖は鎖骨とほぼ同じ高さにある

  • 28

    正しいのはどれか

    肺胞の直径は約0.2mmである

  • 29

    誤っているのはどれか

    縦隔の後部には心臓がある

  • 30

    正しいのはどれか

    気管支動脈は肺の栄養血管である

  • 31

    呼吸器系と消化器系の交叉部はどれか

    咽頭喉頭部

  • 32

    反回神経に支配されるのはどれか

    後輸状披裂筋

  • 33

    気管の分岐レベルはどれか

    第4〜5胸椎

  • 34

    喉頭で正しいのはどれか

    声帯ヒダは反回神経に支配される

  • 35

    正しいのはどれか

    肺は右が3葉で左が2葉である

  • 36

    正しいのはどれか

    肺の表面は胸膜に覆われる

  • 37

    最も大きい副鼻腔はどれか

    上顎洞

  • 38

    肺胞の直径はどれか

    約0.2mm

  • 39

    肺で正しいのはどれか

    肺底は横隔膜に接する

  • 40

    左右一対あるのはどれか

    披裂軟骨

  • 41

    呼吸器系で正しいのはどれか

    吸入された異物は右気管支に入りやすい

  • 42

    正しいのはどれか

    右肺は左肺より大きい

  • 43

    最も上位(頭側)にあるのはどれか

    喉頭蓋軟骨

  • 44

    声帯ヒダはどこに張るか

    甲状軟骨と披裂軟骨

  • 45

    肺について誤っているのはどれか

    肺門は肺胸膜に覆われている

  • 46

    嚥下の際は、後ろに倒れる軟骨はどれか

    喉頭蓋軟骨

  • 47

    正しいのはどれか

    右気管支は左気管支よりも垂直に近い

  • 48

    肺の栄養血管はどれか

    気管支動脈

  • 49

    喉頭軟骨で対になっているのはどれか

    披裂軟骨

  • 50

    正しいのはどれか

    肺は右が3葉で左が2葉である

  • 51

    声門裂の幅を変える運動に関わる軟骨はどれか

    披裂軟骨

  • 52

    正しいのはどれか

    気管の後壁には軟骨がみられない

  • 53

    縦隔に存在しない臓器はどれか

  • 54

    上顎洞の開口部はどれか

    中鼻道

  • 55

    甲状軟骨があるのはどこか

    喉頭

  • 56

    喉頭隆起を形成するのはどれか

    甲状軟骨

  • 57

    壁側胸膜でないのはどれか

    肺胸膜

  • 58

    縦隔に存在する臓器はどれか

    大動脈弓

  • 59

    呼吸器系で正しいのはどれか

    吸入されたは右気管支に入りやすい

  • 60

    縦隔を囲む構造について正しいのはどれか

    下方―横隔膜

  • 61

    正しいのはどれか

    右気管支は左気管支より太い

  • 62

    副鼻腔と開口部との組合せで正しいのはどれか

    上顎洞―中鼻道

  • 63

    正しいのはどれか

    気管軟骨は輸状靭帯で連結している

  • 64

    右肺にあって左肺にないのはどれか

    水平裂

  • 65

    喉頭で正しいのはどれか

    声帯ヒダは反回神経に支配される

  • 66

    正しいのはどれか

    右気管支は左気管支よりも太く傾斜度が小さい

  • 67

    肺で正しいのはどれか

    肺底は横隔膜に接する

  • 68

    正しいのはどれか

    気管支動脈は体循環(大循環系)の血管である

  • 69

    正しいのはどれか

    左気管支は右気管支より長い

  • 70

    強制呼気で働く筋はどれか

    外腹斜筋

  • 71

    肺の栄養血管で正しいのはどれか

    気管支動脈

  • 72

    受容器電位について誤っているのはどれか

    振幅が増大すると活動電位は減少する

  • 73

    速やかに順応する感覚受容器はどれか

    パチニ小体

  • 74

    視細胞で誤っているのはどれか

    錐状体細胞の視物質はロドプシンである

  • 75

    網膜の錐状体細胞で誤っているのはどれか

    暗順応は杆状体細胞より遅い

  • 76

    網膜の中で強膜に最も近い位置にあるのはどれか

    視細胞

  • 77

    網膜で誤っているのはどれか

    硝子体寄りの最内層に神経節細胞が並んでいる

  • 78

    聴覚に関与しないのはどれか

    耳石器

  • 79

    身体の平衡に関与しない感覚情報はどれか

    聴覚

  • 80

    加速度を感受するのはどれか

    耳石器

  • 81

    誤っているのはどれか

    1種類の匂い受容器は1種類の匂い分子と結合する

  • 82

    感覚の種類と感覚受容器との組み合わせで正しいのはどれか

    触、圧覚―パチニ小体

  • 83

    皮膚感覚について誤っているのはどれか

    触圧覚の密度の高い部位では刺激閾値が高い

  • 84

    皮膚感覚で正しいのはどれか

    温覚と冷覚の温度受容器は異なる

  • 85

    痛覚で誤っているのはどれか

    Aθ繊維はポリモーダル侵害受線維である

  • 86

    一次痛を伝達する神経線維はどれか

    Aθ線維

  • 87

    痛覚を伝達するAθ線維で誤っているのはどれか

    ポリモーダル侵害受容線維である

  • 88

    左下肢の温度覚を伝える線維が上行する部位はどれか

    右側の脊髄前側索

  • 89

    音波の伝達で耳小骨が直接振動させるのはどれか

    前庭窓