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薬事Ⅱ小テスト1~5

薬事Ⅱ小テスト1~5
60問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    毒物及び劇物取締法の規定について、正しいのはどれか。1つ選べ。

    医薬品は、規制対象としない。

  • 2

    毒物及び劇物取締法に関する記述のうち、正しいのはどれか。1つ選べ。

    1〜3全て正しい。

  • 3

    毒物劇物に関する表示について、正しいのはどれか。1つ選べ。但し、医薬用外の記載は除く。

    劇物の容器・・・・白地に赤色で「劇物」の文字の表示

  • 4

    塩酸(塩化水素 35%含有)は毒物劇物取締法により劇物に指定されている。毒物、 劇物の取扱いについて正しいのはどれか。1つ選べ。

    毒物又は劇物の販売業の登録には、一般販売業、農業用品目販売業及び特定品目販売業 の 3 種がある。

  • 5

    特定毒物の取扱いに関する記述のうち、正しいのはどれか。1つ選べ。

    毒物劇物輸入業者は、特定毒物を輸入できる。

  • 6

    麻薬管理者の免許は、薬剤師でなければ、受けることができない。

  • 7

    麻薬取扱者の免許の有効期間は、免許の日からその日の属する年の翌々年の3月31日までである。

  • 8

    向精神薬小売業者とは、都道府県知事の免許を受けて、向精神薬を販売又は授与することを業とする者という。

  • 9

    麻薬施用者は、ジアセチルモルヒネを交付することができる。

  • 10

    麻薬による治療を受けている患者は、自己の疾病の治療の目的で、厚生労働大臣の許可を受けずに麻薬を海外へ携帯することができる。

  • 11

    麻薬研究者は、外国から治療薬である麻薬を直接輸入することができる。

  • 12

    薬局開設者は、都道府県知事に別段の申出をしない限り、向精神薬卸売業者及び向精神薬小売業者の免許を受けた者とみなされる。

  • 13

    向精神薬製造製剤業者の免許の有効期間は、免許の日からその日の属する年の翌年の12月31日までである。

  • 14

    オキサゾラムは、麻薬である。

  • 15

    ブプレノルフィンは向精神薬である。

  • 16

    ジヒドロコデインリン酸塩10%を含有する散剤は家庭麻薬に該当する。

  • 17

    麻薬小売業者とは、都道府県知事の免許を受けて、麻薬処方箋により調剤された麻薬を譲り渡すことを業とするものである。

  • 18

    麻薬を用いた研究を行うには、都道府県知事から麻薬研究者の免許を受けなければならない。

  • 19

    何人も、麻薬中毒者に対し中毒の治療目的で麻薬を施用してはならない。 

  • 20

    麻薬診療施設の開設者は、距離的に近い場合でも、隣県の麻薬卸売業者から麻薬を購 入することができない。 

  • 21

    同一都道府県の区域内にある麻薬小売業者は、共同して許可申請することにより、相互に麻薬の譲り渡しが可能となる。 

  • 22

    麻薬施用者は、患者に、証紙で封が施されたままの麻薬を交付してはならない。

  • 23

    麻薬施用者が麻薬処方箋を交付する場合は、医師免許証番号を記載しなければならない。 

  • 24

    麻薬診療施設の麻薬管理者は、麻薬を麻薬業務所内のかぎのかかる堅固な設備内に 保管しなければならない。

  • 25

    麻薬取扱者は、麻薬業務所内のかぎをかけた堅固な設備であれば、その所有する麻薬と向精神薬とを一緒に保管することができる。

  • 26

    麻薬小売業者が、麻薬処方箋により調剤された麻薬を廃棄する場合は、あらかじめ都道府県知事に届け出なければならない。

  • 27

    麻薬管理者は、麻薬診療施設の開設者が麻薬を譲り受け又は廃棄した場合には、その品名、数量と年月日を帳簿に記載しなければならない。

  • 28

    麻薬小売業者は、毎年、譲り渡し、又は譲り受けた麻薬の品名及び数量を届け出る義務がある。 

  • 29

    医師が第一種向精神薬を患者に施用しようとする場合、都道府県知事の免許が必要である。

  • 30

    向精神薬取扱者が、向精神薬を廃棄する場合には、届出は不要である。

  • 31

    調剤のために麻薬を取扱う薬局で、調剤済みとなった麻薬処方箋は、通常の処方箋と同様に、その日から3年間保存しなければならない。 

  • 32

    患者は、交付された麻薬のうち、不要になった残薬を調剤した薬局に返却できる。

  • 33

    現在、我が国で覚醒剤として実際に規制を受けている物は、フェニルアミノプロパン、フェニルメチルアミノプロパン及び各その塩類並びにこれらのいずれかを含有する物のみである。

  • 34

    薬局の開設者が覚醒剤を所持しようとする場合、都道府県知事の指定を受ける必要がある。 

  • 35

    覚醒剤研究者であっても、覚醒剤原料研究者の指定を受けていない者は、覚醒剤原料を研究のため所持することはできない。 

  • 36

    dl-塩酸メチルエフェドリン散10%は、覚醒剤原料に該当する。

  • 37

    法に定める場合のほか、何人も覚醒剤原料を所持してはならない。 

  • 38

    薬局開設者は、その所持する覚醒剤原料を薬局内のかぎをかけた場所に保管しなければならない。

  • 39

    薬局開設者は、都道府県知事に届出をすることなく、その所有する覚醒剤原料を廃棄することができる。 

  • 40

    大麻研究者が、大麻から製造された医薬品を施用することは禁止されている。

  • 41

    何人も、原則として、あへんを輸入することは禁止されている。

  • 42

    けし耕作者とは、けしを学術研究目的で栽培する者をいう。

  • 43

    大麻の輸入は全面的に禁止されている。

  • 44

    大麻栽培者は、研究上の用途に供する目的で大麻草を栽培できる。

  • 45

    大麻とは、樹脂以外の大麻草及びその製品をいう。 

  • 46

    あへん法の唯一の目的は、学術研究用あへんの適正供給である。 

  • 47

    けしの栽培は、国の権能である。

  • 48

    過去10年間の統計をふまえて、施設数の多い順序を示すと、薬局>一般診療所>病院となる。

  • 49

    医師、歯科医師、薬剤師、看護師、臨床検査技師のうち、日本国内において就業者数が最も多いのは、医師である。 

  • 50

    医師は、診療をしたときは、本人又はその保護者に対し、療養の方法その他保健の向上に必要な事項の指導をしなければならない。 

  • 51

    医師自らが調剤を行う場合には、患者に交付する薬剤の容器又は被包に、その用法、用量を記載する必要がない。

  • 52

    医師は、自ら調剤する場合を除き、患者に交付する処方箋に、診断名を記載しなければならない。 

  • 53

    慢性疾患の患者で処方内容を変更しない場合は、医師は診察を行わずに処方箋を交付することができる。

  • 54

    医師は、治療上薬剤を調剤して投与する必要があると認めた場合には、原則として処方箋を交付しなければならない。

  • 55

    診療に従事する医師は、診察治療の求めがあった場合には、正当な事由がなければ、これを拒むことはできない。

  • 56

    看護師は、かかりつけの患者が前回の処方内容の薬を希望した場合、症状を確認した上で処方箋を交付できる。 

  • 57

    看護師は、疾病者などに対して療養上の世話又は診療の補助を行うことを業とする。 

  • 58

    看護師は、原則として、医師の指示がなくても、医薬品を授与し、医薬品についての指示をすることができる。 

  • 59

    保健師とは、助産又は妊婦、じょく婦もしくは新生児の保健指導を行うことを業とする女子をいう。

  • 60

    薬局は約6万2千施設あり、減少傾向にある。

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    問題一覧

  • 1

    毒物及び劇物取締法の規定について、正しいのはどれか。1つ選べ。

    医薬品は、規制対象としない。

  • 2

    毒物及び劇物取締法に関する記述のうち、正しいのはどれか。1つ選べ。

    1〜3全て正しい。

  • 3

    毒物劇物に関する表示について、正しいのはどれか。1つ選べ。但し、医薬用外の記載は除く。

    劇物の容器・・・・白地に赤色で「劇物」の文字の表示

  • 4

    塩酸(塩化水素 35%含有)は毒物劇物取締法により劇物に指定されている。毒物、 劇物の取扱いについて正しいのはどれか。1つ選べ。

    毒物又は劇物の販売業の登録には、一般販売業、農業用品目販売業及び特定品目販売業 の 3 種がある。

  • 5

    特定毒物の取扱いに関する記述のうち、正しいのはどれか。1つ選べ。

    毒物劇物輸入業者は、特定毒物を輸入できる。

  • 6

    麻薬管理者の免許は、薬剤師でなければ、受けることができない。

  • 7

    麻薬取扱者の免許の有効期間は、免許の日からその日の属する年の翌々年の3月31日までである。

  • 8

    向精神薬小売業者とは、都道府県知事の免許を受けて、向精神薬を販売又は授与することを業とする者という。

  • 9

    麻薬施用者は、ジアセチルモルヒネを交付することができる。

  • 10

    麻薬による治療を受けている患者は、自己の疾病の治療の目的で、厚生労働大臣の許可を受けずに麻薬を海外へ携帯することができる。

  • 11

    麻薬研究者は、外国から治療薬である麻薬を直接輸入することができる。

  • 12

    薬局開設者は、都道府県知事に別段の申出をしない限り、向精神薬卸売業者及び向精神薬小売業者の免許を受けた者とみなされる。

  • 13

    向精神薬製造製剤業者の免許の有効期間は、免許の日からその日の属する年の翌年の12月31日までである。

  • 14

    オキサゾラムは、麻薬である。

  • 15

    ブプレノルフィンは向精神薬である。

  • 16

    ジヒドロコデインリン酸塩10%を含有する散剤は家庭麻薬に該当する。

  • 17

    麻薬小売業者とは、都道府県知事の免許を受けて、麻薬処方箋により調剤された麻薬を譲り渡すことを業とするものである。

  • 18

    麻薬を用いた研究を行うには、都道府県知事から麻薬研究者の免許を受けなければならない。

  • 19

    何人も、麻薬中毒者に対し中毒の治療目的で麻薬を施用してはならない。 

  • 20

    麻薬診療施設の開設者は、距離的に近い場合でも、隣県の麻薬卸売業者から麻薬を購 入することができない。 

  • 21

    同一都道府県の区域内にある麻薬小売業者は、共同して許可申請することにより、相互に麻薬の譲り渡しが可能となる。 

  • 22

    麻薬施用者は、患者に、証紙で封が施されたままの麻薬を交付してはならない。

  • 23

    麻薬施用者が麻薬処方箋を交付する場合は、医師免許証番号を記載しなければならない。 

  • 24

    麻薬診療施設の麻薬管理者は、麻薬を麻薬業務所内のかぎのかかる堅固な設備内に 保管しなければならない。

  • 25

    麻薬取扱者は、麻薬業務所内のかぎをかけた堅固な設備であれば、その所有する麻薬と向精神薬とを一緒に保管することができる。

  • 26

    麻薬小売業者が、麻薬処方箋により調剤された麻薬を廃棄する場合は、あらかじめ都道府県知事に届け出なければならない。

  • 27

    麻薬管理者は、麻薬診療施設の開設者が麻薬を譲り受け又は廃棄した場合には、その品名、数量と年月日を帳簿に記載しなければならない。

  • 28

    麻薬小売業者は、毎年、譲り渡し、又は譲り受けた麻薬の品名及び数量を届け出る義務がある。 

  • 29

    医師が第一種向精神薬を患者に施用しようとする場合、都道府県知事の免許が必要である。

  • 30

    向精神薬取扱者が、向精神薬を廃棄する場合には、届出は不要である。

  • 31

    調剤のために麻薬を取扱う薬局で、調剤済みとなった麻薬処方箋は、通常の処方箋と同様に、その日から3年間保存しなければならない。 

  • 32

    患者は、交付された麻薬のうち、不要になった残薬を調剤した薬局に返却できる。

  • 33

    現在、我が国で覚醒剤として実際に規制を受けている物は、フェニルアミノプロパン、フェニルメチルアミノプロパン及び各その塩類並びにこれらのいずれかを含有する物のみである。

  • 34

    薬局の開設者が覚醒剤を所持しようとする場合、都道府県知事の指定を受ける必要がある。 

  • 35

    覚醒剤研究者であっても、覚醒剤原料研究者の指定を受けていない者は、覚醒剤原料を研究のため所持することはできない。 

  • 36

    dl-塩酸メチルエフェドリン散10%は、覚醒剤原料に該当する。

  • 37

    法に定める場合のほか、何人も覚醒剤原料を所持してはならない。 

  • 38

    薬局開設者は、その所持する覚醒剤原料を薬局内のかぎをかけた場所に保管しなければならない。

  • 39

    薬局開設者は、都道府県知事に届出をすることなく、その所有する覚醒剤原料を廃棄することができる。 

  • 40

    大麻研究者が、大麻から製造された医薬品を施用することは禁止されている。

  • 41

    何人も、原則として、あへんを輸入することは禁止されている。

  • 42

    けし耕作者とは、けしを学術研究目的で栽培する者をいう。

  • 43

    大麻の輸入は全面的に禁止されている。

  • 44

    大麻栽培者は、研究上の用途に供する目的で大麻草を栽培できる。

  • 45

    大麻とは、樹脂以外の大麻草及びその製品をいう。 

  • 46

    あへん法の唯一の目的は、学術研究用あへんの適正供給である。 

  • 47

    けしの栽培は、国の権能である。

  • 48

    過去10年間の統計をふまえて、施設数の多い順序を示すと、薬局>一般診療所>病院となる。

  • 49

    医師、歯科医師、薬剤師、看護師、臨床検査技師のうち、日本国内において就業者数が最も多いのは、医師である。 

  • 50

    医師は、診療をしたときは、本人又はその保護者に対し、療養の方法その他保健の向上に必要な事項の指導をしなければならない。 

  • 51

    医師自らが調剤を行う場合には、患者に交付する薬剤の容器又は被包に、その用法、用量を記載する必要がない。

  • 52

    医師は、自ら調剤する場合を除き、患者に交付する処方箋に、診断名を記載しなければならない。 

  • 53

    慢性疾患の患者で処方内容を変更しない場合は、医師は診察を行わずに処方箋を交付することができる。

  • 54

    医師は、治療上薬剤を調剤して投与する必要があると認めた場合には、原則として処方箋を交付しなければならない。

  • 55

    診療に従事する医師は、診察治療の求めがあった場合には、正当な事由がなければ、これを拒むことはできない。

  • 56

    看護師は、かかりつけの患者が前回の処方内容の薬を希望した場合、症状を確認した上で処方箋を交付できる。 

  • 57

    看護師は、疾病者などに対して療養上の世話又は診療の補助を行うことを業とする。 

  • 58

    看護師は、原則として、医師の指示がなくても、医薬品を授与し、医薬品についての指示をすることができる。 

  • 59

    保健師とは、助産又は妊婦、じょく婦もしくは新生児の保健指導を行うことを業とする女子をいう。

  • 60

    薬局は約6万2千施設あり、減少傾向にある。