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12.その他の構造
17問 • 10ヶ月前
  • ryohei hamashima
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    問題一覧

  • 1

    部材耐力を算定する場合、一般に、鉄骨は局部座屈を考慮しなくてもよい。

  • 2

    梁の曲げ耐力は、鉄骨部分の曲げ耐力と鉄筋コンクリート部分の曲げ耐力との和として算定する。

  • 3

    部材の終局せん断耐力は、鉄骨部分の終局せん断耐力と鉄筋コンクリート部分の終局せん断耐力との和とした。

  • 4

    柱の短期荷重時のせん断耐力に対する検討に当たっては、鉄骨部分と鉄筋コンクリート部分の許容耐力が、それぞれの設計用せん断力を下回らないものとした。

  • 5

    柱の設計において、コンクリートの許容圧縮応力度は、一般に、圧縮側鉄骨比に応じて低減させる。

  • 6

    柱の設計において、材軸方向の鋼材の全断面積は、コンクリートの全断面積に対し0.8%以上とする。

  • 7

    柱材の鉄骨ウェプの形式は、靭性を確保するため、充腹形から格子形に変更した。

    ×

  • 8

    梁の鉄骨にH形鋼を用いた場合、最小あばら筋比は0.1%とすることができる。

  • 9

    柱及び梁の大部分が鉄骨鉄筋コンクリート構造の階の構造特性係数Dsは、0.25から0.5以内の数値とすることができる。

  • 10

    コンクリート充填鋼管(CFT)の柱の耐力評価において、実況に応じた強度試験により確認した場合は、鋼管とコンクリートの相互拘束効果を考慮することができる。

  • 11

    プレストレストコンクリート造は、鉄筋コスクリート造に比べて長スパンに適しているが、一般に、ひび割れ発生の可能性が高く、耐久性は鉄筋コンクリート造より劣る。

    ×

  • 12

    同一架構において、プレストレストコンクリート部材と鉄筋コンクリート部材とを併用することができる。

  • 13

    プレストレストコンクリート部材に導入されたプレストレスカは、コンクリートのクリープやPC鋼材のリラクセーション等により、時間の経過とともに減少する。

  • 14

    鉄筋コンクリート構造において、壁式構造の建築物は、一般に、ラーメン構造の建築物に比べて、地震時の水平変形が小さい。

  • 15

    壁式鉄筋コンクリート構造の建築物では、使用するコンクリートの設計基準強度を高くすると、一般に、必要壁量を小さくすることができる。

  • 16

    壁式鉄筋コンクリート造の建築物において、耐力壁の実長は、同ーの実長を有する部分の高さの30%以上となる値として、300mmを採用した。

    ×

  • 17

    壁式鉄筋コンクリート造の建築物において、耐力壁の縦方向及び横方向のせん断補強筋比をそれぞれ0.25%とした。

  • 4.計画一般

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    ryohei hamashima

    問題一覧

  • 1

    部材耐力を算定する場合、一般に、鉄骨は局部座屈を考慮しなくてもよい。

  • 2

    梁の曲げ耐力は、鉄骨部分の曲げ耐力と鉄筋コンクリート部分の曲げ耐力との和として算定する。

  • 3

    部材の終局せん断耐力は、鉄骨部分の終局せん断耐力と鉄筋コンクリート部分の終局せん断耐力との和とした。

  • 4

    柱の短期荷重時のせん断耐力に対する検討に当たっては、鉄骨部分と鉄筋コンクリート部分の許容耐力が、それぞれの設計用せん断力を下回らないものとした。

  • 5

    柱の設計において、コンクリートの許容圧縮応力度は、一般に、圧縮側鉄骨比に応じて低減させる。

  • 6

    柱の設計において、材軸方向の鋼材の全断面積は、コンクリートの全断面積に対し0.8%以上とする。

  • 7

    柱材の鉄骨ウェプの形式は、靭性を確保するため、充腹形から格子形に変更した。

    ×

  • 8

    梁の鉄骨にH形鋼を用いた場合、最小あばら筋比は0.1%とすることができる。

  • 9

    柱及び梁の大部分が鉄骨鉄筋コンクリート構造の階の構造特性係数Dsは、0.25から0.5以内の数値とすることができる。

  • 10

    コンクリート充填鋼管(CFT)の柱の耐力評価において、実況に応じた強度試験により確認した場合は、鋼管とコンクリートの相互拘束効果を考慮することができる。

  • 11

    プレストレストコンクリート造は、鉄筋コスクリート造に比べて長スパンに適しているが、一般に、ひび割れ発生の可能性が高く、耐久性は鉄筋コンクリート造より劣る。

    ×

  • 12

    同一架構において、プレストレストコンクリート部材と鉄筋コンクリート部材とを併用することができる。

  • 13

    プレストレストコンクリート部材に導入されたプレストレスカは、コンクリートのクリープやPC鋼材のリラクセーション等により、時間の経過とともに減少する。

  • 14

    鉄筋コンクリート構造において、壁式構造の建築物は、一般に、ラーメン構造の建築物に比べて、地震時の水平変形が小さい。

  • 15

    壁式鉄筋コンクリート構造の建築物では、使用するコンクリートの設計基準強度を高くすると、一般に、必要壁量を小さくすることができる。

  • 16

    壁式鉄筋コンクリート造の建築物において、耐力壁の実長は、同ーの実長を有する部分の高さの30%以上となる値として、300mmを採用した。

    ×

  • 17

    壁式鉄筋コンクリート造の建築物において、耐力壁の縦方向及び横方向のせん断補強筋比をそれぞれ0.25%とした。