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食物アレルギー🍳🥛🌾

食物アレルギー🍳🥛🌾
53問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    ( )は免疫学的秩序を介さないため食物アレルギーには含まない

    食物不耐症

  • 2

    アレルギーの即時型症状は基本接種後 ( )時間以内に症状が出る

    2

  • 3

    非ige依存性の代表例となるアレルギー

    新生児・乳児消化管アレルギー

  • 4

    新生児・乳児消化管アレルギーの発症率は(1)%程度で、牛由来の(2)により即時型よりやや遅れて症状が出現する(3)のアレルギー反応

    0.2, ミルク, 遅発型

  • 5

    新生児・乳児消化管アレルギーは、まれに( )で起こることもある。

    母乳

  • 6

    新生児・乳児消化管アレルギーの症状

    嘔吐, 血便, 下痢

  • 7

    口腔アレルギー症候群は原因食物を食べている最中に(1)から(2)にかけて(3)や(4)のかゆみを訴える

    口腔, 喉, 異常感覚, 耳の奥

  • 8

    口腔アレルギー症候群は時より(1)に(2)を伴う。加えて(3)症患者に多く見られる

    口蓋粘膜, 軽度の腫れ, 花粉

  • 9

    原因食物を食べている最中から喫食後に口腔から喉にかけて異常感覚やかゆみが発症すること

    口腔アレルギー症候群

  • 10

    口腔アレルギー症候群の英語

    OAS

  • 11

    口腔アレルギー症候群の果実は多くの場合( )すると接種可能

    加熱

  • 12

    口腔アレルギー症候群で、一部の花粉症患者は果物だけでなく(1)や(2)類にまで及ぶことがある。 ※2はカタカナ

    野菜, マメ

  • 13

    原因食物を摂取して2時間程度の運動によって、アナフィラキシーが誘発される疾患

    食物依存性運動誘発アナフィラキシー

  • 14

    食物依存性運動誘発アナフィラキシーは 原因食物を摂取後(1)時間程度の(2)によってアナフィラキシーが誘発される疾患

    2, 運動

  • 15

    食物依存性運動誘発アナフィラキシーの初回発症のピーク

    10〜20歳代

  • 16

    食物依存性運動誘発アナフィラキシーの原因食物は(1)が約60%、(2)が約30%

    小麦, 甲殻類

  • 17

    食物依存性運動誘発アナフィラキシーの発症は、小学生だと昼休みの( )での初回発症例も少なくない

    外遊び

  • 18

    ヒスタミン中毒はまぐろ、さんま、さばなどの( )を多く含む魚が原因となりやすい。

    ヒスチジン

  • 19

    まぐろ、さんま、さばなどヒスチジンを多く含む食品を摂取すると起こってしまうことがある疾患

    ヒスタミン中毒

  • 20

    ヒスタミン中毒の原因食材

    まぐろ, さんま, さば

  • 21

    食物アレルギーの有病率は乳児期で(1)〜(2)%、保育所を対象とした全国調査で(3)%との報告あり

    5, 10, 4.9

  • 22

    即時型食物アレルギーは(1)歳が全体の34.1%を占め最も多い。以降年齢をとるに従って(減少・増加)していく。

    0, 減少

  • 23

    即時型食物アレルギーの有病率は( )歳以下で80.3%を占める。

    5

  • 24

    最もアレルギーの頻度の多い食品

    鶏卵

  • 25

    アレルギー3大原因食物

    鶏卵, 牛乳, 小麦

  • 26

    魚卵のアレルギーは主に( )が占める ※カタカナ

    イクラ

  • 27

    鶏卵の主なアレルゲンは(卵白・卵黄)の(タンパク質・炭水化物)である。

    卵白, タンパク質

  • 28

    卵白タンパク質の54%を占める(1)は(2)すると凝固・変性によりアレルゲン性が低下する。

    オボアルブミン, 加熱

  • 29

    卵白タンパク質の11%を占める(1)は加熱で(凝固して・凝固せず)アレルゲン性は低下(する・しない)

    オボムコイド, 凝固せず, しない

  • 30

    鶏卵アレルゲンは加熱により反応性が(低下・上昇)することが特徴。鶏卵は(2)の卵と交差抗原性あり。

    低下, うずら

  • 31

    牛乳のアレルゲンはその中の80%を占める(1)と10%を占める(2)が主なアレルゲン

    カゼイン, B-ラクトグロブリン

  • 32

    牛乳は加熱によってアレルゲン性が

    低下しない

  • 33

    お麩は( )アレルギーの人は症状が出る

    グルテン

  • 34

    小麦のアレルゲンである(1)の成分である(2)と(3)はほぼ同量に含まれている

    グルテン, グリアジン, グルテニン

  • 35

    小麦アレルゲンを代表する( )は小麦の即時型アレルギーの主要アレルゲンかつ成人の小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの重要アレルゲンでもある

    ω-5グリアジン

  • 36

    皮膚の( )や( )が原因で食物アレルギーになりやすい

    バリア機能低下, アトピー性皮膚炎

  • 37

    皮膚バリア機能低下やアトピー性皮膚炎には( )が大事

    スキンケア

  • 38

    乳児がアトピー性皮膚炎などになりやすい食品

    ピーナッツ

  • 39

    母乳栄養においてアレルギー疾患の発症予防における十分なエビデンスが

    ない

  • 40

    妊娠中や授乳中の母親の食物除去を行うことを

    推奨しない

  • 41

    人工栄養はアレルギー発症予防における十分なエビデンスが

    ない

  • 42

    離乳食の開始時期

    生後5〜6ヶ月

  • 43

    妊娠中のプロバイオティクスの使用はアレルギーの発症を予防する十分なエビデンスが

    ない

  • 44

    食物経口負荷試験の定義 アレルギーが疑われる食品を(1)または(2)に分けて摂取させて(3)を確認する検査

    単回, 複数回, 症状の有無

  • 45

    食物アレルギーの皮膚症状 ※全ひらがな

    かゆみ, じんましん

  • 46

    食物アレルギーの消化器症状

    腹痛, 嘔吐, 下痢

  • 47

    食物アレルギーの呼吸器症状は命に(かかわる・かかわらない)。軽いと(2) (3)、軽い咳などが見られる

    かかわる, くしゃみ, 鼻水

  • 48

    アナフィラキシーと判断した場合には ( )を使用

    エピペン

  • 49

    鶏卵アレルギーは( )歳までに約( )%の人が耐性復帰する

    6, 60

  • 50

    鶏卵アレルギーでも卵の殻から作られた( )は摂取可能

    卵殻カルシウム

  • 51

    乳アレルギーの場合は乳酸菌、乳化剤、乳酸カルシウムを

    除去する必要なし

  • 52

    小麦アレルギーの場合、麦芽糖は

    除去する必要ない

  • 53

    小麦アレルギーは蒸麦、オートムギ、オーツ麦、烏ムギは摂取

    可能

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  • 1

    ( )は免疫学的秩序を介さないため食物アレルギーには含まない

    食物不耐症

  • 2

    アレルギーの即時型症状は基本接種後 ( )時間以内に症状が出る

    2

  • 3

    非ige依存性の代表例となるアレルギー

    新生児・乳児消化管アレルギー

  • 4

    新生児・乳児消化管アレルギーの発症率は(1)%程度で、牛由来の(2)により即時型よりやや遅れて症状が出現する(3)のアレルギー反応

    0.2, ミルク, 遅発型

  • 5

    新生児・乳児消化管アレルギーは、まれに( )で起こることもある。

    母乳

  • 6

    新生児・乳児消化管アレルギーの症状

    嘔吐, 血便, 下痢

  • 7

    口腔アレルギー症候群は原因食物を食べている最中に(1)から(2)にかけて(3)や(4)のかゆみを訴える

    口腔, 喉, 異常感覚, 耳の奥

  • 8

    口腔アレルギー症候群は時より(1)に(2)を伴う。加えて(3)症患者に多く見られる

    口蓋粘膜, 軽度の腫れ, 花粉

  • 9

    原因食物を食べている最中から喫食後に口腔から喉にかけて異常感覚やかゆみが発症すること

    口腔アレルギー症候群

  • 10

    口腔アレルギー症候群の英語

    OAS

  • 11

    口腔アレルギー症候群の果実は多くの場合( )すると接種可能

    加熱

  • 12

    口腔アレルギー症候群で、一部の花粉症患者は果物だけでなく(1)や(2)類にまで及ぶことがある。 ※2はカタカナ

    野菜, マメ

  • 13

    原因食物を摂取して2時間程度の運動によって、アナフィラキシーが誘発される疾患

    食物依存性運動誘発アナフィラキシー

  • 14

    食物依存性運動誘発アナフィラキシーは 原因食物を摂取後(1)時間程度の(2)によってアナフィラキシーが誘発される疾患

    2, 運動

  • 15

    食物依存性運動誘発アナフィラキシーの初回発症のピーク

    10〜20歳代

  • 16

    食物依存性運動誘発アナフィラキシーの原因食物は(1)が約60%、(2)が約30%

    小麦, 甲殻類

  • 17

    食物依存性運動誘発アナフィラキシーの発症は、小学生だと昼休みの( )での初回発症例も少なくない

    外遊び

  • 18

    ヒスタミン中毒はまぐろ、さんま、さばなどの( )を多く含む魚が原因となりやすい。

    ヒスチジン

  • 19

    まぐろ、さんま、さばなどヒスチジンを多く含む食品を摂取すると起こってしまうことがある疾患

    ヒスタミン中毒

  • 20

    ヒスタミン中毒の原因食材

    まぐろ, さんま, さば

  • 21

    食物アレルギーの有病率は乳児期で(1)〜(2)%、保育所を対象とした全国調査で(3)%との報告あり

    5, 10, 4.9

  • 22

    即時型食物アレルギーは(1)歳が全体の34.1%を占め最も多い。以降年齢をとるに従って(減少・増加)していく。

    0, 減少

  • 23

    即時型食物アレルギーの有病率は( )歳以下で80.3%を占める。

    5

  • 24

    最もアレルギーの頻度の多い食品

    鶏卵

  • 25

    アレルギー3大原因食物

    鶏卵, 牛乳, 小麦

  • 26

    魚卵のアレルギーは主に( )が占める ※カタカナ

    イクラ

  • 27

    鶏卵の主なアレルゲンは(卵白・卵黄)の(タンパク質・炭水化物)である。

    卵白, タンパク質

  • 28

    卵白タンパク質の54%を占める(1)は(2)すると凝固・変性によりアレルゲン性が低下する。

    オボアルブミン, 加熱

  • 29

    卵白タンパク質の11%を占める(1)は加熱で(凝固して・凝固せず)アレルゲン性は低下(する・しない)

    オボムコイド, 凝固せず, しない

  • 30

    鶏卵アレルゲンは加熱により反応性が(低下・上昇)することが特徴。鶏卵は(2)の卵と交差抗原性あり。

    低下, うずら

  • 31

    牛乳のアレルゲンはその中の80%を占める(1)と10%を占める(2)が主なアレルゲン

    カゼイン, B-ラクトグロブリン

  • 32

    牛乳は加熱によってアレルゲン性が

    低下しない

  • 33

    お麩は( )アレルギーの人は症状が出る

    グルテン

  • 34

    小麦のアレルゲンである(1)の成分である(2)と(3)はほぼ同量に含まれている

    グルテン, グリアジン, グルテニン

  • 35

    小麦アレルゲンを代表する( )は小麦の即時型アレルギーの主要アレルゲンかつ成人の小麦依存性運動誘発アナフィラキシーの重要アレルゲンでもある

    ω-5グリアジン

  • 36

    皮膚の( )や( )が原因で食物アレルギーになりやすい

    バリア機能低下, アトピー性皮膚炎

  • 37

    皮膚バリア機能低下やアトピー性皮膚炎には( )が大事

    スキンケア

  • 38

    乳児がアトピー性皮膚炎などになりやすい食品

    ピーナッツ

  • 39

    母乳栄養においてアレルギー疾患の発症予防における十分なエビデンスが

    ない

  • 40

    妊娠中や授乳中の母親の食物除去を行うことを

    推奨しない

  • 41

    人工栄養はアレルギー発症予防における十分なエビデンスが

    ない

  • 42

    離乳食の開始時期

    生後5〜6ヶ月

  • 43

    妊娠中のプロバイオティクスの使用はアレルギーの発症を予防する十分なエビデンスが

    ない

  • 44

    食物経口負荷試験の定義 アレルギーが疑われる食品を(1)または(2)に分けて摂取させて(3)を確認する検査

    単回, 複数回, 症状の有無

  • 45

    食物アレルギーの皮膚症状 ※全ひらがな

    かゆみ, じんましん

  • 46

    食物アレルギーの消化器症状

    腹痛, 嘔吐, 下痢

  • 47

    食物アレルギーの呼吸器症状は命に(かかわる・かかわらない)。軽いと(2) (3)、軽い咳などが見られる

    かかわる, くしゃみ, 鼻水

  • 48

    アナフィラキシーと判断した場合には ( )を使用

    エピペン

  • 49

    鶏卵アレルギーは( )歳までに約( )%の人が耐性復帰する

    6, 60

  • 50

    鶏卵アレルギーでも卵の殻から作られた( )は摂取可能

    卵殻カルシウム

  • 51

    乳アレルギーの場合は乳酸菌、乳化剤、乳酸カルシウムを

    除去する必要なし

  • 52

    小麦アレルギーの場合、麦芽糖は

    除去する必要ない

  • 53

    小麦アレルギーは蒸麦、オートムギ、オーツ麦、烏ムギは摂取

    可能