国試解剖2
問題一覧
1
長胸神経
2
延髄
3
紡錘状回
4
顔面神経, 舌咽神経
5
長指伸筋, 第三腓骨筋
6
舌咽神経
7
後根は脊髄神経節をつくる
8
外側脊髄視床路
9
棘上筋
10
乳頭体, 扁桃体
11
下小脳脚
12
腋窩神経
13
脳梁
14
大脳の基底核を経由する
15
皮質脊髄路は被蓋を通過する
16
乳頭―第4胸髄節
17
三叉神経-咬筋, 顔面神経-広頸筋
18
中小脳脚は中脳と小脳を連絡する
19
動眼神経, 迷走神経
20
迷走神経
21
大脳脚
22
大腿神経
23
被殻
24
第1~第2腰椎
25
舌咽神経
26
脊髄後根神経節
27
肘筋, 回外筋
28
瞳孔散大筋の収縮 - 胸髄
29
輪状甲状筋
30
顔面神経
31
滑車神経, 舌下神経
32
体性感覚神経の一次ニューロンの細胞体は後根神経節に存在する
33
外側皮質脊髄路
34
長母指屈筋
35
後根は脊髄神経節をつくる, 交感神経は胸髄と腰髄とから出る
36
冠状動脈は大動脈から分岐する
37
横隔膜は右側が左側より高い
38
噴門には括約筋がある
39
腎の中央部はほぼ第1腰椎の高さに位置する
40
脊髄
41
気管は食道の前面にある, 横隔膜は右側が左側より高い
42
外胚葉―心臓
43
胎児の成長に伴い大きくなる
44
小腸は3部に分けられる
45
膵臓は胃の後方に位置する
46
気管支周辺には多数のリンパ節がある
47
尿は腎杯から腎盂に流れる, 腎小体と尿細管とを合わせてネフロンという
48
Henle係蹄は尿細管に含まれる
49
上皮小体―甲状腺の前面
50
気管支には線毛がある, 縦隔には食道が通っている
51
松果体, 乳腺
52
気管分岐角は約70°である, 右主気管支は左主気管支よりも太い
53
胃底部は横隔膜と接する
54
食道, 大動脈弓
55
甲状腺は甲状軟骨の下方にある
56
気管の延長線に対する気管支の分岐角度は右より左の方が大きい
57
腎小体は腎皮質にある, 尿細管はネフロンの構成要素である
58
肝臓へ酸素を供給する血管は門脈である
59
皮膚の表皮, 神経
60
臓側胸膜と壁側胸膜とは連続している
61
膵臓は胃の後方に位置する
62
腸管
63
巨大な多核細胞である
64
尿は腎杯、腎盤、尿管の順に流れる
65
脳
66
食道と胃の境に噴門が位置する
67
右主気管支は左主気管支よりも短い
68
横行結腸
69
膀胱括約筋は平滑筋である
70
食道は3か所の狭窄部をもつ
71
Henle係蹄は小葉間静脈につながる
72
右房室弁は三尖弁である, 冠状動脈は大動脈から分岐する
73
口腔粘膜は重層扁平上皮からなる
74
膵管は十二指腸に開口する
75
気管支には平滑筋がある
76
膵臓
77
卵管
78
乳線, 松果体
79
胃の大弯は大網を介して横行結腸と結合する
80
胃体部に胃底腺がある, 食道と胃の境に噴門が位置する
81
エリスロポエチンを分泌する
82
胃, 十二指腸
83
大動脈弓
模擬試験対策前半2回目
模擬試験対策前半2回目
竹下仁晟 · 98問 · 2年前模擬試験対策前半2回目
模擬試験対策前半2回目
98問 • 2年前模擬試験対策後半2回目
模擬試験対策後半2回目
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94問 • 2年前模擬試験対策前半3回目
模擬試験対策前半3回目
竹下仁晟 · 97問 · 2年前模擬試験対策前半3回目
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97問 • 2年前公衆衛生Ⅰ
公衆衛生Ⅰ
竹下仁晟 · 100問 · 2年前公衆衛生Ⅰ
公衆衛生Ⅰ
100問 • 2年前公衆衛生Ⅰ
公衆衛生Ⅰ
竹下仁晟 · 29問 · 2年前公衆衛生Ⅰ
公衆衛生Ⅰ
29問 • 2年前リハビリテーション医学Ⅰ
リハビリテーション医学Ⅰ
竹下仁晟 · 87問 · 2年前リハビリテーション医学Ⅰ
リハビリテーション医学Ⅰ
87問 • 2年前解剖学対策
解剖学対策
竹下仁晟 · 51問 · 2年前解剖学対策
解剖学対策
51問 • 2年前臨床整復学(軟部組織)
臨床整復学(軟部組織)
竹下仁晟 · 50問 · 2年前臨床整復学(軟部組織)
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50問 • 2年前整形外科Ⅰ
整形外科Ⅰ
竹下仁晟 · 3回閲覧 · 91問 · 2年前整形外科Ⅰ
整形外科Ⅰ
3回閲覧 • 91問 • 2年前整形外科
整形外科
竹下仁晟 · 27問 · 2年前整形外科
整形外科
27問 • 2年前臨床柔道整復学(古山)
臨床柔道整復学(古山)
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臨床柔道整復学(古山)
60問 • 2年前保存療法
保存療法
竹下仁晟 · 33問 · 2年前保存療法
保存療法
33問 • 2年前ジャパン模試対策
ジャパン模試対策
竹下仁晟 · 6問 · 2年前ジャパン模試対策
ジャパン模試対策
6問 • 2年前スド臨床後期
スド臨床後期
竹下仁晟 · 100問 · 2年前スド臨床後期
スド臨床後期
100問 • 2年前畑島公衆衛生後期
畑島公衆衛生後期
竹下仁晟 · 25問 · 2年前畑島公衆衛生後期
畑島公衆衛生後期
25問 • 2年前リハビリテーション
リハビリテーション
竹下仁晟 · 86問 · 2年前リハビリテーション
リハビリテーション
86問 • 2年前軟損小玉っクス
軟損小玉っクス
竹下仁晟 · 34問 · 2年前軟損小玉っクス
軟損小玉っクス
34問 • 2年前整形外科後期
整形外科後期
竹下仁晟 · 63問 · 2年前整形外科後期
整形外科後期
63問 • 2年前国試解剖
国試解剖
竹下仁晟 · 100問 · 1年前国試解剖
国試解剖
100問 • 1年前国試生理1
国試生理1
竹下仁晟 · 90問 · 1年前国試生理1
国試生理1
90問 • 1年前国試生理2
国試生理2
竹下仁晟 · 47問 · 1年前国試生理2
国試生理2
47問 • 1年前治療学
治療学
竹下仁晟 · 35問 · 1年前治療学
治療学
35問 • 1年前治療学過去問
治療学過去問
竹下仁晟 · 24問 · 1年前治療学過去問
治療学過去問
24問 • 1年前整形外科1
整形外科1
竹下仁晟 · 27問 · 1年前整形外科1
整形外科1
27問 • 1年前問題一覧
1
長胸神経
2
延髄
3
紡錘状回
4
顔面神経, 舌咽神経
5
長指伸筋, 第三腓骨筋
6
舌咽神経
7
後根は脊髄神経節をつくる
8
外側脊髄視床路
9
棘上筋
10
乳頭体, 扁桃体
11
下小脳脚
12
腋窩神経
13
脳梁
14
大脳の基底核を経由する
15
皮質脊髄路は被蓋を通過する
16
乳頭―第4胸髄節
17
三叉神経-咬筋, 顔面神経-広頸筋
18
中小脳脚は中脳と小脳を連絡する
19
動眼神経, 迷走神経
20
迷走神経
21
大脳脚
22
大腿神経
23
被殻
24
第1~第2腰椎
25
舌咽神経
26
脊髄後根神経節
27
肘筋, 回外筋
28
瞳孔散大筋の収縮 - 胸髄
29
輪状甲状筋
30
顔面神経
31
滑車神経, 舌下神経
32
体性感覚神経の一次ニューロンの細胞体は後根神経節に存在する
33
外側皮質脊髄路
34
長母指屈筋
35
後根は脊髄神経節をつくる, 交感神経は胸髄と腰髄とから出る
36
冠状動脈は大動脈から分岐する
37
横隔膜は右側が左側より高い
38
噴門には括約筋がある
39
腎の中央部はほぼ第1腰椎の高さに位置する
40
脊髄
41
気管は食道の前面にある, 横隔膜は右側が左側より高い
42
外胚葉―心臓
43
胎児の成長に伴い大きくなる
44
小腸は3部に分けられる
45
膵臓は胃の後方に位置する
46
気管支周辺には多数のリンパ節がある
47
尿は腎杯から腎盂に流れる, 腎小体と尿細管とを合わせてネフロンという
48
Henle係蹄は尿細管に含まれる
49
上皮小体―甲状腺の前面
50
気管支には線毛がある, 縦隔には食道が通っている
51
松果体, 乳腺
52
気管分岐角は約70°である, 右主気管支は左主気管支よりも太い
53
胃底部は横隔膜と接する
54
食道, 大動脈弓
55
甲状腺は甲状軟骨の下方にある
56
気管の延長線に対する気管支の分岐角度は右より左の方が大きい
57
腎小体は腎皮質にある, 尿細管はネフロンの構成要素である
58
肝臓へ酸素を供給する血管は門脈である
59
皮膚の表皮, 神経
60
臓側胸膜と壁側胸膜とは連続している
61
膵臓は胃の後方に位置する
62
腸管
63
巨大な多核細胞である
64
尿は腎杯、腎盤、尿管の順に流れる
65
脳
66
食道と胃の境に噴門が位置する
67
右主気管支は左主気管支よりも短い
68
横行結腸
69
膀胱括約筋は平滑筋である
70
食道は3か所の狭窄部をもつ
71
Henle係蹄は小葉間静脈につながる
72
右房室弁は三尖弁である, 冠状動脈は大動脈から分岐する
73
口腔粘膜は重層扁平上皮からなる
74
膵管は十二指腸に開口する
75
気管支には平滑筋がある
76
膵臓
77
卵管
78
乳線, 松果体
79
胃の大弯は大網を介して横行結腸と結合する
80
胃体部に胃底腺がある, 食道と胃の境に噴門が位置する
81
エリスロポエチンを分泌する
82
胃, 十二指腸
83
大動脈弓