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平成30年秋
7問 • 1年前
  • Tsuyoshi Ikeda
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    問題一覧

  • 1

    6.葉以外の節点はすべて二つの子をもち,根から葉までの深さがすべて等しい木を考える。この木に関する記述のうち,適切なものはどれか。ここで,木の深さとは根から葉に至るまでの枝の個数を表す。また,節点には根及び葉も含まれる。

    葉の個数がnならば,葉以外の節点の個数はn-1である。

  • 2

    18.ページング方式の仮想記憶において,あるプログラムを実行したとき,1回のページフォールトの平均処理時間は30ミリ秒であった。ページフォールト発生時の処理時間が次の条件であったとすると,ページアウトを伴わないページインだけの処理の割合は幾らか。 〔ページフォールト発生時の処理時間〕 (1)ページアウトを伴わない場合,ページインの処理時間は20ミリ秒である。 (2)ページアウトを伴う場合,置換えページの選択,ページアウト,ページインの合計処理時間計60ミリ秒である。

    0.75

  • 3

    30.データベースシステムにおいて,二つのプログラムが同一データへのアクセス要求を行うとき,後続プログラムのアクセス要求に対する並行実行の可否の組合せのうち,適切なものはどれか。ここで,表中の○は二つのプログラムが並行して実行されることを表し,×は先行プログラムの実行終了まで後続プログラムは待たされることを表す。

  • 4

    48.安全性や信頼性について,次の方針でプログラム設計を行う場合,その方針を表す用語はどれか。 〔方針〕 不特定多数の人が使用するプログラムには,自分だけが使用するプログラムに比べて,より多く,データチェックの機能を組み込む。プログラムが処理できるデータの前提条件を文書に書いておくだけでなく,プログラムについても前提条件を満たしていないデータが入力されたときは,エラーメッセージを表示して再入力を促すようなものとする。

    フールプルーフ

  • 5

    50.アジャイル開発で"イテレーション"を行う目的のうち,適切なものはどれか。

    ソフトウェアに存在する顧客の要求との不一致を短いサイクルで解消したり,要求の変化に柔軟に対応したりする。

  • 6

    55.図は,ITIL 2011 editionのサービスライフサイクルの各段階の説明と流れである。a~dの段階名の適切な組合せはどれか。

    サービスストラテジ サービスデザイン サービストランジション サービスオペレーション

  • 7

    67.SCMの目的はどれか。

    複数の企業や組織にまたがる調達から販売までの業務プロセス全ての情報を統合的に管理することによって,コスト低減や納期短縮などを目的とする。

  • 1.人工知能の定義と、技術動向・研究における問題

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    2.2.機械学習の基本概念・具体的な手法・精度評価

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    2.3.機械学習の基本概念・具体的な手法・精度評価

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    5.1 AI・データ活用の社会実装とプロジェクトの進め方

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    6.2 法規制・倫理ガイドライン・社会問題

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    7.1 AIを理解するための数学・統計学

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  • 1

    6.葉以外の節点はすべて二つの子をもち,根から葉までの深さがすべて等しい木を考える。この木に関する記述のうち,適切なものはどれか。ここで,木の深さとは根から葉に至るまでの枝の個数を表す。また,節点には根及び葉も含まれる。

    葉の個数がnならば,葉以外の節点の個数はn-1である。

  • 2

    18.ページング方式の仮想記憶において,あるプログラムを実行したとき,1回のページフォールトの平均処理時間は30ミリ秒であった。ページフォールト発生時の処理時間が次の条件であったとすると,ページアウトを伴わないページインだけの処理の割合は幾らか。 〔ページフォールト発生時の処理時間〕 (1)ページアウトを伴わない場合,ページインの処理時間は20ミリ秒である。 (2)ページアウトを伴う場合,置換えページの選択,ページアウト,ページインの合計処理時間計60ミリ秒である。

    0.75

  • 3

    30.データベースシステムにおいて,二つのプログラムが同一データへのアクセス要求を行うとき,後続プログラムのアクセス要求に対する並行実行の可否の組合せのうち,適切なものはどれか。ここで,表中の○は二つのプログラムが並行して実行されることを表し,×は先行プログラムの実行終了まで後続プログラムは待たされることを表す。

  • 4

    48.安全性や信頼性について,次の方針でプログラム設計を行う場合,その方針を表す用語はどれか。 〔方針〕 不特定多数の人が使用するプログラムには,自分だけが使用するプログラムに比べて,より多く,データチェックの機能を組み込む。プログラムが処理できるデータの前提条件を文書に書いておくだけでなく,プログラムについても前提条件を満たしていないデータが入力されたときは,エラーメッセージを表示して再入力を促すようなものとする。

    フールプルーフ

  • 5

    50.アジャイル開発で"イテレーション"を行う目的のうち,適切なものはどれか。

    ソフトウェアに存在する顧客の要求との不一致を短いサイクルで解消したり,要求の変化に柔軟に対応したりする。

  • 6

    55.図は,ITIL 2011 editionのサービスライフサイクルの各段階の説明と流れである。a~dの段階名の適切な組合せはどれか。

    サービスストラテジ サービスデザイン サービストランジション サービスオペレーション

  • 7

    67.SCMの目的はどれか。

    複数の企業や組織にまたがる調達から販売までの業務プロセス全ての情報を統合的に管理することによって,コスト低減や納期短縮などを目的とする。