免疫学 確認用

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27問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    中枢リンパ組織(一次リンパ器官)は

    胸腺, 骨髄

  • 2

    二次リンパ器官の例は

    脾臓, リンパ節

  • 3

    αβ型T細胞の細胞表面にCD4抗原を有するのは何T細胞か

    ヘルパー

  • 4

    γδ型T細胞のうち細胞表面にCD8抗原を有するのは何T細胞か

    細胞傷害性

  • 5

    HLAは何の略称か

    ヒト白血球抗原

  • 6

    MHC遺伝子群はどこに位置しているか

    ヒト第6染色体上

  • 7

    IgD抗体はどの細胞の分化に関わるとされているか

    B細胞

  • 8

    最も強力な抗原提示細胞は

    樹状細胞

  • 9

    免疫グロブリンのうち1型アレルギーを引き起こすのは

    IgE

  • 10

    NK細胞が発現している特殊な受容体は

    KIR

  • 11

    「補体」が活性化され、好中球やマクロファージなどの食細胞を感染部位に呼び集める

    自然免疫・体液性免疫

  • 12

    ウイルスが粘膜を突破して侵入してくると「インターフェロン」がウイルスの伝播を抑える

    自然免疫・体液性免疫

  • 13

    抗体に結合し無害化されたウイルスは「マクロファージが貪食処理」する

    獲得免疫・細胞性免疫

  • 14

    補体成分の3大作用は

    炎症促進作用, オプソニン化, 細胞溶解反応

  • 15

    細胞溶解反応に関わる補体は

    C5~9

  • 16

    補体成分を不活化させるには

    56℃で30分加温

  • 17

    補体はどこで合成されるか

    肝臓

  • 18

    皮膚に常在するマクロファージの呼び名は

    ランゲルハンス細胞

  • 19

    肝臓に常在するマクロファージの呼び名は

    クッパー細胞

  • 20

    脳に常在するマクロファージの呼び名は

    ミクログリア細胞

  • 21

    腎臓に常在するマクロファージの呼び名は

    メサンギウム細胞

  • 22

    組織傷害や急性感染時に血中に増加する炎症性タンパク質は

    CRP

  • 23

    脱顆粒反応を起こし炎症を惹起する細胞は

    肥満細胞

  • 24

    制御性T細胞により産生される抗炎症性サイトカインは

    IL-10, TGF-β

  • 25

    がん細胞やウイルス感染細胞などの内因性抗原ペプチドが結合するのは

    MHCクラスⅠ

  • 26

    細胞外から取り込まれた病原体などファゴソームで消化された外来性抗原ペプチドはどこに結合するか

    MHCクラスⅡ

  • 27

    免疫グロブリンのクラススイッチが起こるとIgMの産生量はゼロになる

    ×

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    細胞傷害性

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  • 6

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    ヒト第6染色体上

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  • 8

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    樹状細胞

  • 9

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    IgE

  • 10

    NK細胞が発現している特殊な受容体は

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    「補体」が活性化され、好中球やマクロファージなどの食細胞を感染部位に呼び集める

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  • 15

    細胞溶解反応に関わる補体は

    C5~9

  • 16

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    56℃で30分加温

  • 17

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    肝臓

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    組織傷害や急性感染時に血中に増加する炎症性タンパク質は

    CRP

  • 23

    脱顆粒反応を起こし炎症を惹起する細胞は

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  • 24

    制御性T細胞により産生される抗炎症性サイトカインは

    IL-10, TGF-β

  • 25

    がん細胞やウイルス感染細胞などの内因性抗原ペプチドが結合するのは

    MHCクラスⅠ

  • 26

    細胞外から取り込まれた病原体などファゴソームで消化された外来性抗原ペプチドはどこに結合するか

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