問題一覧
1
直接法用インレーワックス, 間接法用インレーワックス
2
口腔内温度より少し高い温度
3
室温より少し高い温度
4
加熱時に均一に軟化する, 彫刻性が良好である, 外力で容易に変形しない, 熱収縮が小さい, 焼却後の残留物が少ない, 着色により歯や作業用模型と区別できる
5
インレー、クラウン、ブリッジ製作の原型
6
鋳造床製作の原型
7
クラスプ・バー製作の原型, スプルー・ベント
8
仮床, 咬合堤製作, 咬合採得
9
補助的用途, 汎用
10
仮着
11
パラフィン, カルナウバろう, 蜜ろう, ダンマル, セレシン
12
パラフィン
13
硬さの増加, フローの抑制, 表面滑沢
14
しなやかさとつやの増加
15
表面滑沢, 粘り強さの付与
16
しなやかさとつやの増加
17
蜜ろう
18
明確な融点をもたず、融解温度には範囲がある
19
歯科材料中で最も大きな熱膨張係数をもち、温度変化による寸法変化が大きい
20
0.7〜0.9%
21
-1.35〜-1.05%
22
わずかな応力でも流動変形を生じる性質
23
軟化時は、加圧によって容易に細部まで流入できるフローがあり、硬化後は、できるだけフローが少なく変形しない
24
ワックス成形時に生じた内部応力や、熱収縮により生じた熱応力などによって、残留応力が生じる。この残留応力の解放に伴いワックスの変形が生じる
25
ワックスパターン形成後、作業用模型に放置する, 作業用模型から撤去した後は、ただちに室温水で練和した埋没材でワックスパターンを埋没する
歯科理工学
歯科理工学
NAOYA TERAMOTO · 10問 · 1年前歯科理工学
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ブリッジNo.1
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ブリッジNo.1
15問 • 1年前問題一覧
1
直接法用インレーワックス, 間接法用インレーワックス
2
口腔内温度より少し高い温度
3
室温より少し高い温度
4
加熱時に均一に軟化する, 彫刻性が良好である, 外力で容易に変形しない, 熱収縮が小さい, 焼却後の残留物が少ない, 着色により歯や作業用模型と区別できる
5
インレー、クラウン、ブリッジ製作の原型
6
鋳造床製作の原型
7
クラスプ・バー製作の原型, スプルー・ベント
8
仮床, 咬合堤製作, 咬合採得
9
補助的用途, 汎用
10
仮着
11
パラフィン, カルナウバろう, 蜜ろう, ダンマル, セレシン
12
パラフィン
13
硬さの増加, フローの抑制, 表面滑沢
14
しなやかさとつやの増加
15
表面滑沢, 粘り強さの付与
16
しなやかさとつやの増加
17
蜜ろう
18
明確な融点をもたず、融解温度には範囲がある
19
歯科材料中で最も大きな熱膨張係数をもち、温度変化による寸法変化が大きい
20
0.7〜0.9%
21
-1.35〜-1.05%
22
わずかな応力でも流動変形を生じる性質
23
軟化時は、加圧によって容易に細部まで流入できるフローがあり、硬化後は、できるだけフローが少なく変形しない
24
ワックス成形時に生じた内部応力や、熱収縮により生じた熱応力などによって、残留応力が生じる。この残留応力の解放に伴いワックスの変形が生じる
25
ワックスパターン形成後、作業用模型に放置する, 作業用模型から撤去した後は、ただちに室温水で練和した埋没材でワックスパターンを埋没する