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各論
100問 • 1年前
  • 伊藤瞳花
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    問題一覧

  • 1

    食肉を切るとミオグロビンが鮮赤色の()に変化するブルーミングが起こる

    オキシミオグロビン

  • 2

    オキシミオグロビン→さらに食肉を放置するとメト化がおき赤褐色の()になる

    メトミオグロビン

  • 3

    筋肉を構成しているタンパク質のコラーゲンは()タンパク質である

    肉基質

  • 4

    牛豚鶏でミオグロビンが多い順に()()()である

    牛豚鶏

  • 5

    ミオグロビンは()を含む色素タンパク質であり、筋肉内に()を蓄える働きがある

    鉄, 酸素

  • 6

    死後硬直は筋原繊維を構成する()と()の結合により起こると殺後、筋肉は硬直、その後自己消化により解硬し、旨み成分が生成する。この過程を()という

    アクチン, ミオシン, 熟成

  • 7

    筋肉中のATPは()、()に変化し、さらに()が生成され旨みが生じる

    ADP, AMP, IMP

  • 8

    エキス成分は食品中の()と()以外の成分で主にうま味に関する()アミノ酸・有機酸・()関連物質などがある

    栄養素, 色素, 遊離, 核酸

  • 9

    融点が低い脂肪の()や()の肉は口溶けがよくハムなどに向いている

    豚, 鶏

  • 10

    魚肉に比べ食肉には()タンパク質が多いため加熱により収縮し硬くなりやすい

    肉基質

  • 11

    SPF豚とは()を持たない豚のことである

    病原菌

  • 12

    ヘムとは()環の中心に(  (鉄))が結合したものがある

    ポルフィリン, Fe

  • 13

    卵()の方が卵()よりアレルギー源になりやすい

    白, 黄

  • 14

    ビタミン()は卵に全く含まれない

    C

  • 15

    卵白中のタンパク質の()には溶菌作用がある

    リゾチーム

  • 16

    卵黄には()が含まれ、乳化作用がある

    レシチン

  • 17

    卵黄中のLDLは()と()が結合したリポタンパク質である

    脂質, タンパク質

  • 18

    リポタンパク質の成分は中性脂肪・()・()・タンパク質である

    コレステロール, リン脂質

  • 19

    卵黄の色素は()で()に由来し濃淡と栄養価には関係ない

    カロテノイド, 肥料

  • 20

    トリメチルアミンオキシドは細菌により()となり魚臭となる

    トリメチルアミン

  • 21

    トリメチルアミンは()水魚に多く生成されやすい

  • 22

    鯖や鰤に含まれる()は鮮度低下で()となりアレルギー様食中毒の原因となる

    ヒスチジン, ヒスタミン

  • 23

    赤身魚はミオグロビンが多いため持久力に富む()魚で、鉄分が多い。血合い肉が多く白身魚は()魚で血合い肉は少ない。

    回遊, 底生

  • 24

    魚の鮮度を表すのに()値がかる。

    K

  • 25

    ()身魚の方が()身魚より筋繊維が細いため生食では食感が()く、加熱すると()身魚より()身魚の方が筋漿タンパク質がおおいため、しまって()くなりやすい

    赤, 白, 柔らか, 白, 赤, 硬

  • 26

    魚油には多価不飽和脂肪酸の()や()が多く含まれる

    IPA, DHA

  • 27

    米の主なタンパク質は()である

    オリゼニン

  • 28

    GABAは()米に多い

    発芽

  • 29

    玄米は精白米に比べ、脂質・()・ビタミン()などが多い

    食物繊維, B1

  • 30

    米を長く貯蔵しておくと()などが生じにおいが悪くなる

    ペンタナール

  • 31

    玄米から()を除いたものが精白米である

    ぬか

  • 32

    硬質小麦は()粉となりタンパク質含量は()%である

    強力, 12

  • 33

    軟質小麦は()粉となりタンパク質含量は()%である

    薄力, 8

  • 34

    小麦を胚乳やふすまごとひいたものが()粉である

    全粒

  • 35

    小麦の()は「ふすま」または()といいシリアルなどに利用されている

    外皮, ブラン

  • 36

    干ししいたけの香気成分は()である

    レンチオニン

  • 37

    とうがらしの辛味成分は()である

    カプサイシン

  • 38

    とうがらしの辛味は()性のため舌を刺激し辛く感じる

    接触

  • 39

    わさびや大根に含まれる()はすりおろすなど組織を破壊すると()となり()性の辛味となる

    シニグリン, アリルイソチオシアネート, 揮発

  • 40

    コーヒーの苦味は()である

    カフェイン

  • 41

    緑茶の()味はカテキンであり高温の湯で抽出されやすく、うま味は()で低音で抽出されやすい

    渋, テアニン

  • 42

    鮭、鱒の筋肉が赤く「橙色」にみえるのは()による

    アスタキサンチン

  • 43

    柑橘類の香気成分は()などがある

    リモネン

  • 44

    ニンニクの匂いはすりおろすことにより()が()となり生じる

    アリイン, アリシン

  • 45

    苦瓜の苦味は()である

    ククルビタシン

  • 46

    アミノ酸=()・()など←うま味を呈する

    グルタミン酸, アスパラギン酸

  • 47

    有機酸=()など←うま味を呈する

    コハク酸

  • 48

    有機酸=()・()・()←酸味を呈する

    クエン酸, 酢酸, リンゴ酸

  • 49

    核酸関連物質=()・()←うま味呈する

    イノシン酸, グアニル酸

  • 50

    糖類の甘味度ではスクロースよりグルコースα、βともに()くβフルクトースは()い

    低, 高

  • 51

    大豆は()・()を多く含みでんぷんは少なく国産、輸入では成分値に大きく違いがある

    タンパク質, 脂質

  • 52

    大豆の主なタンパク質は()である

    グリシニン

  • 53

    大豆には乳化作用がある脂質の()を含んでいる

    レシチン

  • 54

    山の芋の品種

    長芋

  • 55

    むかごは()の球芽である

    山芋

  • 56

    ()の葉柄はずいきである

    里芋

  • 57

    里芋の品種

    京いも

  • 58

    ジャガイモ、サツマイモにはビタミン()が多く含まれる

    C

  • 59

    サツマイモに含まれる()は酸化すると黒くなる

    ヤラピン

  • 60

    ジャガイモの品種

    メークイン

  • 61

    サツマイモの品種

    べにはるか

  • 62

    ヤーコンには()が多いので甘味がある

    フラクトオリゴ糖

  • 63

    キクイモに多い()は食物繊維である

    イヌリン

  • 64

    αグルコースの甘味度

    74

  • 65

    βグルコースの甘味度

    50

  • 66

    スクロースの甘味度

    100

  • 67

    αフルクトースの甘味度

    60

  • 68

    βフルクトースの甘味度

    180

  • 69

    ラクトースの甘味度

    16

  • 70

    小豆の代わりに()を使うこともある

    ささげ

  • 71

    大豆の栄養成分 ビタミン()、ビタミン()はほとんど含まれない

    C, D

  • 72

    赤身魚

  • 73

    赤身魚

  • 74

    赤身魚

  • 75

    赤身魚

  • 76

    秋刀魚

    赤身魚

  • 77

    赤身魚

  • 78

    赤身魚

  • 79

    白身魚

  • 80

    白身魚

  • 81

    白身魚

  • 82

    白身魚

  • 83

    白身魚

  • 84

    鮟鱇

    白身魚

  • 85

    脂質は()・()に多く含まれ米油に加工される

    胚芽, ぬか

  • 86

    米油を構成する脂肪酸は()約42%・()約36%である

    リノール酸, オレイン酸

  • 87

    脂質が酸化されると()の原因となる

    古米臭

  • 88

    ぬかは(  酸)、(γ- )を含むことから米油は酸化されにくい

    フェルラ, オリザノール

  • 89

    貯蔵期間が長くなると、脂質から遊離した()が増加する

    脂肪酸

  • 90

    古米臭の原因物質は、リノール酸等の自動酸化から生じる()、ペンタナール等の(  類)である

    ヘキサナール, アルデヒド

  • 91

    (ビタミン )(ビタミン )( )などをこめに浸漬し、胚乳に、浸透させ乾燥させたこめのことである。

    B1, B2, カルシウム

  • 92

    こむぎの主要なたんぱく質は,()が約40%、()が約40%である

    グリアジン, グルテニン

  • 93

    とうもろこしの主要なたんぱく質は、約50%が()であ

    ツェイン

  • 94

    とうもろこしは()の含有量が少ないため、とうもろこしを主食とする地域ではナイアシン欠乏症である()を発症しやすい。

    ナイアシン, ペラグラ

  • 95

    おおむぎとはイネ科植物で( 大麦)と( 大麦)のに種類がある

    二条, 六条

  • 96

    おおむぎの主要なたんぱく質は、()が約40%

    ホルデイン

  • 97

    おおむぎの主な機能性成分は、()である

    β-グルカン

  • 98

    そば(全層粉)のアミノ酸価

    100

  • 99

    ダッタンそばのルチン含有量は、普通そばの約()倍である

    100

  • 100

    女性ホルモン 別の名

    エストロゲン

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    問題一覧

  • 1

    食肉を切るとミオグロビンが鮮赤色の()に変化するブルーミングが起こる

    オキシミオグロビン

  • 2

    オキシミオグロビン→さらに食肉を放置するとメト化がおき赤褐色の()になる

    メトミオグロビン

  • 3

    筋肉を構成しているタンパク質のコラーゲンは()タンパク質である

    肉基質

  • 4

    牛豚鶏でミオグロビンが多い順に()()()である

    牛豚鶏

  • 5

    ミオグロビンは()を含む色素タンパク質であり、筋肉内に()を蓄える働きがある

    鉄, 酸素

  • 6

    死後硬直は筋原繊維を構成する()と()の結合により起こると殺後、筋肉は硬直、その後自己消化により解硬し、旨み成分が生成する。この過程を()という

    アクチン, ミオシン, 熟成

  • 7

    筋肉中のATPは()、()に変化し、さらに()が生成され旨みが生じる

    ADP, AMP, IMP

  • 8

    エキス成分は食品中の()と()以外の成分で主にうま味に関する()アミノ酸・有機酸・()関連物質などがある

    栄養素, 色素, 遊離, 核酸

  • 9

    融点が低い脂肪の()や()の肉は口溶けがよくハムなどに向いている

    豚, 鶏

  • 10

    魚肉に比べ食肉には()タンパク質が多いため加熱により収縮し硬くなりやすい

    肉基質

  • 11

    SPF豚とは()を持たない豚のことである

    病原菌

  • 12

    ヘムとは()環の中心に(  (鉄))が結合したものがある

    ポルフィリン, Fe

  • 13

    卵()の方が卵()よりアレルギー源になりやすい

    白, 黄

  • 14

    ビタミン()は卵に全く含まれない

    C

  • 15

    卵白中のタンパク質の()には溶菌作用がある

    リゾチーム

  • 16

    卵黄には()が含まれ、乳化作用がある

    レシチン

  • 17

    卵黄中のLDLは()と()が結合したリポタンパク質である

    脂質, タンパク質

  • 18

    リポタンパク質の成分は中性脂肪・()・()・タンパク質である

    コレステロール, リン脂質

  • 19

    卵黄の色素は()で()に由来し濃淡と栄養価には関係ない

    カロテノイド, 肥料

  • 20

    トリメチルアミンオキシドは細菌により()となり魚臭となる

    トリメチルアミン

  • 21

    トリメチルアミンは()水魚に多く生成されやすい

  • 22

    鯖や鰤に含まれる()は鮮度低下で()となりアレルギー様食中毒の原因となる

    ヒスチジン, ヒスタミン

  • 23

    赤身魚はミオグロビンが多いため持久力に富む()魚で、鉄分が多い。血合い肉が多く白身魚は()魚で血合い肉は少ない。

    回遊, 底生

  • 24

    魚の鮮度を表すのに()値がかる。

    K

  • 25

    ()身魚の方が()身魚より筋繊維が細いため生食では食感が()く、加熱すると()身魚より()身魚の方が筋漿タンパク質がおおいため、しまって()くなりやすい

    赤, 白, 柔らか, 白, 赤, 硬

  • 26

    魚油には多価不飽和脂肪酸の()や()が多く含まれる

    IPA, DHA

  • 27

    米の主なタンパク質は()である

    オリゼニン

  • 28

    GABAは()米に多い

    発芽

  • 29

    玄米は精白米に比べ、脂質・()・ビタミン()などが多い

    食物繊維, B1

  • 30

    米を長く貯蔵しておくと()などが生じにおいが悪くなる

    ペンタナール

  • 31

    玄米から()を除いたものが精白米である

    ぬか

  • 32

    硬質小麦は()粉となりタンパク質含量は()%である

    強力, 12

  • 33

    軟質小麦は()粉となりタンパク質含量は()%である

    薄力, 8

  • 34

    小麦を胚乳やふすまごとひいたものが()粉である

    全粒

  • 35

    小麦の()は「ふすま」または()といいシリアルなどに利用されている

    外皮, ブラン

  • 36

    干ししいたけの香気成分は()である

    レンチオニン

  • 37

    とうがらしの辛味成分は()である

    カプサイシン

  • 38

    とうがらしの辛味は()性のため舌を刺激し辛く感じる

    接触

  • 39

    わさびや大根に含まれる()はすりおろすなど組織を破壊すると()となり()性の辛味となる

    シニグリン, アリルイソチオシアネート, 揮発

  • 40

    コーヒーの苦味は()である

    カフェイン

  • 41

    緑茶の()味はカテキンであり高温の湯で抽出されやすく、うま味は()で低音で抽出されやすい

    渋, テアニン

  • 42

    鮭、鱒の筋肉が赤く「橙色」にみえるのは()による

    アスタキサンチン

  • 43

    柑橘類の香気成分は()などがある

    リモネン

  • 44

    ニンニクの匂いはすりおろすことにより()が()となり生じる

    アリイン, アリシン

  • 45

    苦瓜の苦味は()である

    ククルビタシン

  • 46

    アミノ酸=()・()など←うま味を呈する

    グルタミン酸, アスパラギン酸

  • 47

    有機酸=()など←うま味を呈する

    コハク酸

  • 48

    有機酸=()・()・()←酸味を呈する

    クエン酸, 酢酸, リンゴ酸

  • 49

    核酸関連物質=()・()←うま味呈する

    イノシン酸, グアニル酸

  • 50

    糖類の甘味度ではスクロースよりグルコースα、βともに()くβフルクトースは()い

    低, 高

  • 51

    大豆は()・()を多く含みでんぷんは少なく国産、輸入では成分値に大きく違いがある

    タンパク質, 脂質

  • 52

    大豆の主なタンパク質は()である

    グリシニン

  • 53

    大豆には乳化作用がある脂質の()を含んでいる

    レシチン

  • 54

    山の芋の品種

    長芋

  • 55

    むかごは()の球芽である

    山芋

  • 56

    ()の葉柄はずいきである

    里芋

  • 57

    里芋の品種

    京いも

  • 58

    ジャガイモ、サツマイモにはビタミン()が多く含まれる

    C

  • 59

    サツマイモに含まれる()は酸化すると黒くなる

    ヤラピン

  • 60

    ジャガイモの品種

    メークイン

  • 61

    サツマイモの品種

    べにはるか

  • 62

    ヤーコンには()が多いので甘味がある

    フラクトオリゴ糖

  • 63

    キクイモに多い()は食物繊維である

    イヌリン

  • 64

    αグルコースの甘味度

    74

  • 65

    βグルコースの甘味度

    50

  • 66

    スクロースの甘味度

    100

  • 67

    αフルクトースの甘味度

    60

  • 68

    βフルクトースの甘味度

    180

  • 69

    ラクトースの甘味度

    16

  • 70

    小豆の代わりに()を使うこともある

    ささげ

  • 71

    大豆の栄養成分 ビタミン()、ビタミン()はほとんど含まれない

    C, D

  • 72

    赤身魚

  • 73

    赤身魚

  • 74

    赤身魚

  • 75

    赤身魚

  • 76

    秋刀魚

    赤身魚

  • 77

    赤身魚

  • 78

    赤身魚

  • 79

    白身魚

  • 80

    白身魚

  • 81

    白身魚

  • 82

    白身魚

  • 83

    白身魚

  • 84

    鮟鱇

    白身魚

  • 85

    脂質は()・()に多く含まれ米油に加工される

    胚芽, ぬか

  • 86

    米油を構成する脂肪酸は()約42%・()約36%である

    リノール酸, オレイン酸

  • 87

    脂質が酸化されると()の原因となる

    古米臭

  • 88

    ぬかは(  酸)、(γ- )を含むことから米油は酸化されにくい

    フェルラ, オリザノール

  • 89

    貯蔵期間が長くなると、脂質から遊離した()が増加する

    脂肪酸

  • 90

    古米臭の原因物質は、リノール酸等の自動酸化から生じる()、ペンタナール等の(  類)である

    ヘキサナール, アルデヒド

  • 91

    (ビタミン )(ビタミン )( )などをこめに浸漬し、胚乳に、浸透させ乾燥させたこめのことである。

    B1, B2, カルシウム

  • 92

    こむぎの主要なたんぱく質は,()が約40%、()が約40%である

    グリアジン, グルテニン

  • 93

    とうもろこしの主要なたんぱく質は、約50%が()であ

    ツェイン

  • 94

    とうもろこしは()の含有量が少ないため、とうもろこしを主食とする地域ではナイアシン欠乏症である()を発症しやすい。

    ナイアシン, ペラグラ

  • 95

    おおむぎとはイネ科植物で( 大麦)と( 大麦)のに種類がある

    二条, 六条

  • 96

    おおむぎの主要なたんぱく質は、()が約40%

    ホルデイン

  • 97

    おおむぎの主な機能性成分は、()である

    β-グルカン

  • 98

    そば(全層粉)のアミノ酸価

    100

  • 99

    ダッタンそばのルチン含有量は、普通そばの約()倍である

    100

  • 100

    女性ホルモン 別の名

    エストロゲン