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食品学実験
35問 • 1年前
  • 伊藤瞳花
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    問題一覧

  • 1

    希釈について誤りはどれか

    希釈倍数が高いほど濃度は高くなる

  • 2

    定性実験についての記述 正しいのはどれか

    適する試薬を用いて呈色や沈殿を見る実験である

  • 3

    側容器具と希釈に関する記述 正しいのはどれか

    駒込ピペットは溶液の量を正確に採取することができない

  • 4

    炭水化物(糖質)について 正しいのどれか

    グルコースは単糖類である

  • 5

    炭水化物(糖質)の定性について 誤りはどれか

    セリワーノフ反応はアルドースの検出ができる

  • 6

    炭水化物(糖質)の定性実験結果である 誤りはどれか

    デンプンは銀鏡反応陽性であった

  • 7

    脂質について 正しいのはどれか

    脂肪酸は誘導脂質に分類される

  • 8

    脂肪酸について 誤りはどれか

    不飽和脂肪酸は植物油に多く融点が高い

  • 9

    脂質の性質と定性に関する記述 誤りはどれか

    卵白は脂肪の乳化に利用できる

  • 10

    脂質の定性実験結果である 正しいのはどれは

    古い油は新鮮な油よりも酸性度が高かった

  • 11

    タンパク質について 誤りはどれか

    生体のたんぱく質を構成するアミノ酸は、β-アミノ酸である

  • 12

    たんぱく質の定性についての記述である。誤りはどれか。

    ホプキンス・コーレ反応は、たんぱく質の存在がわかる

  • 13

    アミノ酸・たんぱく質の定性実験結果である。正しいのはどれか。

    カゼイン溶液は、ビウレット反応陽性であった。

  • 14

    カゼインに関する記述である。誤りはどれか。

    スキムミルクのpHを4.6にすると、カゼインはよく溶ける

  • 15

    たんぱく質の熱凝固性実験の結果である。誤りはどれか。

    カゼイン溶液は、100°C、15分間加熱すると凝固した。

  • 16

    酸塩基に関する記述である。調りはどれか。

    pHが7を下回ると、アルカリ性という

  • 17

    中和滴定に関する記述である。誤りはどれか。

    滴定に用いる受容器は、共洗いの必要がある。

  • 18

    食酢の酢酸定量実験に関する記述である。誤りはどれか

    指示薬は、クロム酸カリウム溶液を用いた。

  • 19

    沈殿滴定に関する記述である。誤りはどれか

    陽イオンの容量分析に用いられる。

  • 20

    しょうゆの塩分(食塩)定量実験に関する記述である。正しいのはどれか。

    Cl -について定量した。

  • 21

    化合物やイオンの名称である。誤りはどれか。

    SO42- ... 硫化物イオン

  • 22

    以下の数字について有効数字4および3桁で示した。誤りのある組み合わせはどれか。

    948839...4桁9488...3桁949

  • 23

    酸化還元に関する記述である。誤りはどれか。

    酸化は、電子をもらう反応である。

  • 24

    酸化数を決定するルールである。誤りはどれか。

    過酸化水素中の酸素原子は、-2

  • 25

    以下の化合物やイオンを構成する各元素の酸化数を示した。誤りのある組み合わせはどれか。

    H2O ... H:+1 O:-1

  • 26

    食品酵素に関する記述である。正しいのはどれか。

    パパイヤには、肉を軟化させる酵素が存在する。

  • 27

    カタラーゼに関する実験結果である。正しいのはどれか。

    カタラーゼは、加熱により失活した。

  • 28

    野菜類の色素に関する記述である。正しいのはどれか。

    カロテノイドは、脂溶性色素である。

  • 29

    脂溶性色素に関する記述である。誤りはどれか。

    カロテノイドは、淡色野菜に多く含まれている。

  • 30

    クロマトグラフィーに関する記述である。正しいのはどれか

    ペーパークロマトグラフィーの固定相は、ろ紙である。

  • 31

    ペーパークロマトグラフィーに関する記述である。正しいのはどれか。

    Rf値は、移動率のことである。

  • 32

    パセリに含まれる脂溶性色素分離実験についての記述である。正しいのはどれか。

    対象の色素は、クロロフィルとカロテノイドであった。

  • 33

    野菜に含まれる脂溶性色素分離実験結果についての記述である。誤りはどれか。

    β-カロテンは、黄緑色であった

  • 34

    Rf値は、0よりも大きく(ア)よりも小さい。

    1

  • 35

    ある色素の移動距離は7.10cmであった。溶媒先端の距離が9.50cmのときのR値(イ)を求め、数値を選びなさい。有効桁数は、2桁とする。

    0.75

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    希釈倍数が高いほど濃度は高くなる

  • 2

    定性実験についての記述 正しいのはどれか

    適する試薬を用いて呈色や沈殿を見る実験である

  • 3

    側容器具と希釈に関する記述 正しいのはどれか

    駒込ピペットは溶液の量を正確に採取することができない

  • 4

    炭水化物(糖質)について 正しいのどれか

    グルコースは単糖類である

  • 5

    炭水化物(糖質)の定性について 誤りはどれか

    セリワーノフ反応はアルドースの検出ができる

  • 6

    炭水化物(糖質)の定性実験結果である 誤りはどれか

    デンプンは銀鏡反応陽性であった

  • 7

    脂質について 正しいのはどれか

    脂肪酸は誘導脂質に分類される

  • 8

    脂肪酸について 誤りはどれか

    不飽和脂肪酸は植物油に多く融点が高い

  • 9

    脂質の性質と定性に関する記述 誤りはどれか

    卵白は脂肪の乳化に利用できる

  • 10

    脂質の定性実験結果である 正しいのはどれは

    古い油は新鮮な油よりも酸性度が高かった

  • 11

    タンパク質について 誤りはどれか

    生体のたんぱく質を構成するアミノ酸は、β-アミノ酸である

  • 12

    たんぱく質の定性についての記述である。誤りはどれか。

    ホプキンス・コーレ反応は、たんぱく質の存在がわかる

  • 13

    アミノ酸・たんぱく質の定性実験結果である。正しいのはどれか。

    カゼイン溶液は、ビウレット反応陽性であった。

  • 14

    カゼインに関する記述である。誤りはどれか。

    スキムミルクのpHを4.6にすると、カゼインはよく溶ける

  • 15

    たんぱく質の熱凝固性実験の結果である。誤りはどれか。

    カゼイン溶液は、100°C、15分間加熱すると凝固した。

  • 16

    酸塩基に関する記述である。調りはどれか。

    pHが7を下回ると、アルカリ性という

  • 17

    中和滴定に関する記述である。誤りはどれか。

    滴定に用いる受容器は、共洗いの必要がある。

  • 18

    食酢の酢酸定量実験に関する記述である。誤りはどれか

    指示薬は、クロム酸カリウム溶液を用いた。

  • 19

    沈殿滴定に関する記述である。誤りはどれか

    陽イオンの容量分析に用いられる。

  • 20

    しょうゆの塩分(食塩)定量実験に関する記述である。正しいのはどれか。

    Cl -について定量した。

  • 21

    化合物やイオンの名称である。誤りはどれか。

    SO42- ... 硫化物イオン

  • 22

    以下の数字について有効数字4および3桁で示した。誤りのある組み合わせはどれか。

    948839...4桁9488...3桁949

  • 23

    酸化還元に関する記述である。誤りはどれか。

    酸化は、電子をもらう反応である。

  • 24

    酸化数を決定するルールである。誤りはどれか。

    過酸化水素中の酸素原子は、-2

  • 25

    以下の化合物やイオンを構成する各元素の酸化数を示した。誤りのある組み合わせはどれか。

    H2O ... H:+1 O:-1

  • 26

    食品酵素に関する記述である。正しいのはどれか。

    パパイヤには、肉を軟化させる酵素が存在する。

  • 27

    カタラーゼに関する実験結果である。正しいのはどれか。

    カタラーゼは、加熱により失活した。

  • 28

    野菜類の色素に関する記述である。正しいのはどれか。

    カロテノイドは、脂溶性色素である。

  • 29

    脂溶性色素に関する記述である。誤りはどれか。

    カロテノイドは、淡色野菜に多く含まれている。

  • 30

    クロマトグラフィーに関する記述である。正しいのはどれか

    ペーパークロマトグラフィーの固定相は、ろ紙である。

  • 31

    ペーパークロマトグラフィーに関する記述である。正しいのはどれか。

    Rf値は、移動率のことである。

  • 32

    パセリに含まれる脂溶性色素分離実験についての記述である。正しいのはどれか。

    対象の色素は、クロロフィルとカロテノイドであった。

  • 33

    野菜に含まれる脂溶性色素分離実験結果についての記述である。誤りはどれか。

    β-カロテンは、黄緑色であった

  • 34

    Rf値は、0よりも大きく(ア)よりも小さい。

    1

  • 35

    ある色素の移動距離は7.10cmであった。溶媒先端の距離が9.50cmのときのR値(イ)を求め、数値を選びなさい。有効桁数は、2桁とする。

    0.75