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衛生学実験
121問 • 1年前
  • 伊藤瞳花
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    問題一覧

  • 1

    理化学試験について 定性試験は検査対象の物質があるかないかをみる

  • 2

    理化学試験にについて 揮発性は液体が常温でガスになる性質である

  • 3

    理化学試験について クロマトグラフィーは混合物を分離する方法である

  • 4

    理化学試験について 塩【えん】は水に溶けにくい

    ×

  • 5

    食品添加物について 指定添加物は文部科学大臣がしていする

    ×

  • 6

    食品添加物について ADIは1日摂取許容量のことである

  • 7

    食品添加物について ADIの単位はkg/mg/日が用いられる

    ×

  • 8

    食品添加物の表示について 香料は一括名表示が認められている

  • 9

    食品添加物の表示について 用途名併記を要するものは物質名を先に表示する

    ×

  • 10

    食品添加物の表示について バラ売品は表示が免除される

  • 11

    食品添加物の表示について アスコルビン酸はビタミンCやVCと簡略名で表示できる

  • 12

    器具と装置とその説明 コンウェイ拡散機ーー微量ガス分析用ガラス器具

  • 13

    器具と装置とその説明 分光光度計ーー吸光度を測定する装置

  • 14

    器具と装置とその説明 クロマトグラフーー単一物質を混合する装置

    ×

  • 15

    器具と装置とその説明 毛細管ーー内径の小さい管

  • 16

    漂白剤について 亜硫酸及びその塩類は酸化型漂白剤である

    ×

  • 17

    漂白剤について 還元型漂白剤は最終食品への残留が認められている

  • 18

    発色剤について 残存基準は亜硝酸根としての量が定められている

  • 19

    発色剤について 亜硝酸塩は胃酸の影響で発がん性物質を生じる恐れがある

  • 20

    発色剤について 発色剤は着色料に比べて不安定である

    ×

  • 21

    揮発性塩素窒素について VBNは揮発性塩素窒素化合物の総称である

  • 22

    揮発性塩素窒素について VBNは食品を酸性にした時に揮発する

    ×

  • 23

    揮発性塩素窒素について VBN値が高い食品は鮮度が落ちていると評価される

  • 24

    揮発性塩素窒素について VBN値が30Nmg/100gを超えると初期腐敗と判定

  • 25

    ヒスタミンは白身魚に多い常成分である

    ×

  • 26

    ヒスタミンは揮発性塩素窒素である

    ×

  • 27

    ヒスタミンはヒスチジンが脱炭酸されて生じる

  • 28

    ヒスタミン食中毒は主として胃腸炎症状を引き起こす

    ×

  • 29

    食用タール色素は脂溶性である

    ×

  • 30

    食用タール色素は塩基性色素である

    ×

  • 31

    食用タール色素は天然色素より安定している

  • 32

    食用タール色素は赤色系の色素が少ない

    ×

  • 33

    漂白剤の定性実験 細切りにした固形試料は水を加えてしばらく放置した

  • 34

    漂白剤の定性実験 リン酸アルカリ性にしたあと速やかにコルク栓をした

    ×

  • 35

    漂白剤の定性実験 生じたSO2は密栓した三角フラスコ内でKIO3を還元した

  • 36

    発色剤の定量実験について 亜硝酸根含量が高いほど吸光度は高い

  • 37

    発色剤の定量実験について 亜硝酸根含量が高いほど濃い色が現れた

  • 38

    発色剤の定量実験について 除タンパクは清澄な濾液を得るために行った

  • 39

    発色剤の定量実験について 除タンパクは酸性下で行った

    ×

  • 40

    VBNの定量実験 除タンパクは強酸性下で行った

  • 41

    VBNの定量実験 試料液を強酸性としVBNガスを揮発させた

    ×

  • 42

    VBNの定量実験 揮発したVBNガスは酸性溶液中に捕集した

  • 43

    VBNの定量実験 捕集したVBNガスは中和滴定により定量した

  • 44

    ヒスタミンの定性実験 短冊ろ紙を用いて分離した

    ×

  • 45

    ヒスタミンの定性実験 分離したヒスタミンとヒスチジンは発色させた

  • 46

    ヒスタミンの定性実験 ヒスタミンは移動速度が早かった

  • 47

    ヒスタミンの定性実験 ヒスチジンは移動速度が遅かった

  • 48

    タール色素の定量実験 タール色素は酢酸酸性下で毛糸に結合した

  • 49

    タール色素の定量実験 タール色素はアンモニアアルカリ性下で毛糸から溶出した

  • 50

    タール色素の定量実験 原点から移動距離が離れるほどRf値は低かった

    ×

  • 51

    タール色素の定量実験 B1とG3はRf値や色調がほぼ同じで合った

  • 52

    滅菌は全ての微生物を死滅させること

  • 53

    高圧蒸気滅菌は培地や試薬などに適する

  • 54

    逆性石鹸液は薬液消毒に用いられる

  • 55

    エタノールは濃度が高いほど殺菌効果が期待できる

    ×

  • 56

    低温菌はヒトの体温付近でよく増殖する

    ×

  • 57

    中温菌は人に対し病原性を示すものが多い

  • 58

    低温菌は冷蔵庫内では増殖できない

    ×

  • 59

    細菌の多くは60度で死滅しない

    ×

  • 60

    最近の大きさを表す単位はμmがよく用いられる

  • 61

    細菌はその大きさから球菌と桿菌の二つに大別される

    ×

  • 62

    増殖に酸素が絶対必要な細菌は好気性菌である

  • 63

    通性嫌気性菌は嫌気性菌のことである

    ×

  • 64

    嫌気性菌は酸素が存在すると少し増殖する

    ×

  • 65

    微好気性菌は空気があるとよく増殖する

    ×

  • 66

    生菌数は検査対象に存在していた全ての細菌数を示す

    ×

  • 67

    黄色ブドウ球菌検査は食品の安全性を評価できる

  • 68

    大腸菌群検査は加熱処理食品の衛生状態を評価できる

  • 69

    食品から大腸菌が検出されると糞便汚染が疑われる

  • 70

    媒染ーー色素を脱色させること

    ×

  • 71

    倒置ーーさかさまにしておくこと

  • 72

    鏡検ーー顕微鏡で観察すること

  • 73

    殺菌ーー微生物を減らすこと

  • 74

    標準寒天培地は主に液体培養法の際用いる

    ×

  • 75

    デソキシコレート寒天培地は選択培地のひとつ

  • 76

    卵黄加マンニット食塩寒天培地は大腸菌群の検出に用いる

    ×

  • 77

    BGLB培地は酸の酸性により赤色に変化する

    ×

  • 78

    前染色液に染まる細菌はグラム陽性菌である

  • 79

    グラム陽性菌は外膜がある

  • 80

    大腸菌はグラム陰性の桿菌である

  • 81

    ブドウ球菌はグラム陰性の球菌である

    ×

  • 82

    前染色は火炎固定直後に行う

    ×

  • 83

    媒染脱色は後染色後におこなう

    ×

  • 84

    1000倍は鏡検するため油浸法でおこなう

  • 85

    生菌数 検査対象に生存していた全ての細菌数を示す

    ×

  • 86

    生菌数が多い食品は食中毒を引き起こす可能性が高いと判断される

  • 87

    生菌数について 好気的環境下で発育する細菌が対象である

  • 88

    生菌数  測定結果が10 7 /gを超えると初期腐敗と判定される

  • 89

    生菌数 培地は標準寒天培地をもちいる

  • 90

    生菌数の測定について 培地は標準寒天培地を用いる

  • 91

    生菌数の測定 培養は約35℃、24または48時間行う

  • 92

    生菌数の測定に関して 希釈は10倍段階希釈を何段階か行う

  • 93

    生菌数の算出 平均コロニー数が30-300の希釈倍数を用いる

  • 94

    生菌数算出 得られた数値の上位2桁目を四捨五入する

    ×

  • 95

    生菌数算出 TNTCはコロニー数が少なすぎることを意味する

    ×

  • 96

    12000/gは1.2×10 3/gと表記する

    ×

  • 97

    大腸菌群 グラム陰性無芽胞桿菌である

  • 98

    大腸菌群 乳糖を分解し酸とガスを酸性する

  • 99

    大腸菌群 自然界にあまり存在しない

    ×

  • 100

    大腸菌群 高温に弱いため60℃程度の加熱で容易に死滅する

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  • 1

    理化学試験について 定性試験は検査対象の物質があるかないかをみる

  • 2

    理化学試験にについて 揮発性は液体が常温でガスになる性質である

  • 3

    理化学試験について クロマトグラフィーは混合物を分離する方法である

  • 4

    理化学試験について 塩【えん】は水に溶けにくい

    ×

  • 5

    食品添加物について 指定添加物は文部科学大臣がしていする

    ×

  • 6

    食品添加物について ADIは1日摂取許容量のことである

  • 7

    食品添加物について ADIの単位はkg/mg/日が用いられる

    ×

  • 8

    食品添加物の表示について 香料は一括名表示が認められている

  • 9

    食品添加物の表示について 用途名併記を要するものは物質名を先に表示する

    ×

  • 10

    食品添加物の表示について バラ売品は表示が免除される

  • 11

    食品添加物の表示について アスコルビン酸はビタミンCやVCと簡略名で表示できる

  • 12

    器具と装置とその説明 コンウェイ拡散機ーー微量ガス分析用ガラス器具

  • 13

    器具と装置とその説明 分光光度計ーー吸光度を測定する装置

  • 14

    器具と装置とその説明 クロマトグラフーー単一物質を混合する装置

    ×

  • 15

    器具と装置とその説明 毛細管ーー内径の小さい管

  • 16

    漂白剤について 亜硫酸及びその塩類は酸化型漂白剤である

    ×

  • 17

    漂白剤について 還元型漂白剤は最終食品への残留が認められている

  • 18

    発色剤について 残存基準は亜硝酸根としての量が定められている

  • 19

    発色剤について 亜硝酸塩は胃酸の影響で発がん性物質を生じる恐れがある

  • 20

    発色剤について 発色剤は着色料に比べて不安定である

    ×

  • 21

    揮発性塩素窒素について VBNは揮発性塩素窒素化合物の総称である

  • 22

    揮発性塩素窒素について VBNは食品を酸性にした時に揮発する

    ×

  • 23

    揮発性塩素窒素について VBN値が高い食品は鮮度が落ちていると評価される

  • 24

    揮発性塩素窒素について VBN値が30Nmg/100gを超えると初期腐敗と判定

  • 25

    ヒスタミンは白身魚に多い常成分である

    ×

  • 26

    ヒスタミンは揮発性塩素窒素である

    ×

  • 27

    ヒスタミンはヒスチジンが脱炭酸されて生じる

  • 28

    ヒスタミン食中毒は主として胃腸炎症状を引き起こす

    ×

  • 29

    食用タール色素は脂溶性である

    ×

  • 30

    食用タール色素は塩基性色素である

    ×

  • 31

    食用タール色素は天然色素より安定している

  • 32

    食用タール色素は赤色系の色素が少ない

    ×

  • 33

    漂白剤の定性実験 細切りにした固形試料は水を加えてしばらく放置した

  • 34

    漂白剤の定性実験 リン酸アルカリ性にしたあと速やかにコルク栓をした

    ×

  • 35

    漂白剤の定性実験 生じたSO2は密栓した三角フラスコ内でKIO3を還元した

  • 36

    発色剤の定量実験について 亜硝酸根含量が高いほど吸光度は高い

  • 37

    発色剤の定量実験について 亜硝酸根含量が高いほど濃い色が現れた

  • 38

    発色剤の定量実験について 除タンパクは清澄な濾液を得るために行った

  • 39

    発色剤の定量実験について 除タンパクは酸性下で行った

    ×

  • 40

    VBNの定量実験 除タンパクは強酸性下で行った

  • 41

    VBNの定量実験 試料液を強酸性としVBNガスを揮発させた

    ×

  • 42

    VBNの定量実験 揮発したVBNガスは酸性溶液中に捕集した

  • 43

    VBNの定量実験 捕集したVBNガスは中和滴定により定量した

  • 44

    ヒスタミンの定性実験 短冊ろ紙を用いて分離した

    ×

  • 45

    ヒスタミンの定性実験 分離したヒスタミンとヒスチジンは発色させた

  • 46

    ヒスタミンの定性実験 ヒスタミンは移動速度が早かった

  • 47

    ヒスタミンの定性実験 ヒスチジンは移動速度が遅かった

  • 48

    タール色素の定量実験 タール色素は酢酸酸性下で毛糸に結合した

  • 49

    タール色素の定量実験 タール色素はアンモニアアルカリ性下で毛糸から溶出した

  • 50

    タール色素の定量実験 原点から移動距離が離れるほどRf値は低かった

    ×

  • 51

    タール色素の定量実験 B1とG3はRf値や色調がほぼ同じで合った

  • 52

    滅菌は全ての微生物を死滅させること

  • 53

    高圧蒸気滅菌は培地や試薬などに適する

  • 54

    逆性石鹸液は薬液消毒に用いられる

  • 55

    エタノールは濃度が高いほど殺菌効果が期待できる

    ×

  • 56

    低温菌はヒトの体温付近でよく増殖する

    ×

  • 57

    中温菌は人に対し病原性を示すものが多い

  • 58

    低温菌は冷蔵庫内では増殖できない

    ×

  • 59

    細菌の多くは60度で死滅しない

    ×

  • 60

    最近の大きさを表す単位はμmがよく用いられる

  • 61

    細菌はその大きさから球菌と桿菌の二つに大別される

    ×

  • 62

    増殖に酸素が絶対必要な細菌は好気性菌である

  • 63

    通性嫌気性菌は嫌気性菌のことである

    ×

  • 64

    嫌気性菌は酸素が存在すると少し増殖する

    ×

  • 65

    微好気性菌は空気があるとよく増殖する

    ×

  • 66

    生菌数は検査対象に存在していた全ての細菌数を示す

    ×

  • 67

    黄色ブドウ球菌検査は食品の安全性を評価できる

  • 68

    大腸菌群検査は加熱処理食品の衛生状態を評価できる

  • 69

    食品から大腸菌が検出されると糞便汚染が疑われる

  • 70

    媒染ーー色素を脱色させること

    ×

  • 71

    倒置ーーさかさまにしておくこと

  • 72

    鏡検ーー顕微鏡で観察すること

  • 73

    殺菌ーー微生物を減らすこと

  • 74

    標準寒天培地は主に液体培養法の際用いる

    ×

  • 75

    デソキシコレート寒天培地は選択培地のひとつ

  • 76

    卵黄加マンニット食塩寒天培地は大腸菌群の検出に用いる

    ×

  • 77

    BGLB培地は酸の酸性により赤色に変化する

    ×

  • 78

    前染色液に染まる細菌はグラム陽性菌である

  • 79

    グラム陽性菌は外膜がある

  • 80

    大腸菌はグラム陰性の桿菌である

  • 81

    ブドウ球菌はグラム陰性の球菌である

    ×

  • 82

    前染色は火炎固定直後に行う

    ×

  • 83

    媒染脱色は後染色後におこなう

    ×

  • 84

    1000倍は鏡検するため油浸法でおこなう

  • 85

    生菌数 検査対象に生存していた全ての細菌数を示す

    ×

  • 86

    生菌数が多い食品は食中毒を引き起こす可能性が高いと判断される

  • 87

    生菌数について 好気的環境下で発育する細菌が対象である

  • 88

    生菌数  測定結果が10 7 /gを超えると初期腐敗と判定される

  • 89

    生菌数 培地は標準寒天培地をもちいる

  • 90

    生菌数の測定について 培地は標準寒天培地を用いる

  • 91

    生菌数の測定 培養は約35℃、24または48時間行う

  • 92

    生菌数の測定に関して 希釈は10倍段階希釈を何段階か行う

  • 93

    生菌数の算出 平均コロニー数が30-300の希釈倍数を用いる

  • 94

    生菌数算出 得られた数値の上位2桁目を四捨五入する

    ×

  • 95

    生菌数算出 TNTCはコロニー数が少なすぎることを意味する

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  • 96

    12000/gは1.2×10 3/gと表記する

    ×

  • 97

    大腸菌群 グラム陰性無芽胞桿菌である

  • 98

    大腸菌群 乳糖を分解し酸とガスを酸性する

  • 99

    大腸菌群 自然界にあまり存在しない

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  • 100

    大腸菌群 高温に弱いため60℃程度の加熱で容易に死滅する