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20回午後
79問 • 4ヶ月前
  • nagi
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    問題一覧

  • 1

    細胞内で最も多い陽イオンは( )イオンである

    カリウム

  • 2

    ミトコンドリアは( )を産生する

    ATP

  • 3

    細胞膜は( )である

    脂質二重層

  • 4

    粗面小胞体では( )が合成される

    タンパク質

  • 5

    動脈圧受容器があるのは

    頸動脈洞

  • 6

    エピソード記憶に関わるのは(2つ)

    海馬, 乳頭体

  • 7

    頚髄損傷では( )麻痺

    四肢

  • 8

    悪性貧血、腎性貧血、再生不良性貧血、鉄欠乏性貧血は赤血球( )の低下

    産生

  • 9

    溶血性貧血は赤血球( )の亢進

    破壊

  • 10

    ワクチンの任意接種が行われているもの(2つ)

    肺炎球菌, インフルエンザ菌

  • 11

    ホーンヤールの重症度分類では( )の重症度

    パーキンソン病

  • 12

    半側空間無視では( )病変と最も関係が深い

    頭頂葉

  • 13

    顔面神経麻痺の症状(4つ)

    味覚低下, 口角下垂, 閉瞼不全, 眉毛下垂

  • 14

    口蓋裂の鼻咽腔閉鎖機能不全に対する術式(2つ)

    咽頭弁形成術, ファーロー法

  • 15

    口腔癌は( )に転移しやすい 後発部位は( )である

    頸部リンパ節, 舌

  • 16

    安静呼気位とは呼吸筋が( )した状態

    弛緩

  • 17

    側頭筋は( )神経支配

    三叉

  • 18

    SISI検査は( )の検査

    補充現象

  • 19

    脳脊髄液の多くがつくられるのは

    側脳室

  • 20

    忘却に関する、無意味つづりや、再学習法、節約率は( )の研究

    エビングハウス

  • 21

    エクマンの基本的表情(4つ)

    驚き, 嫌悪, 悲しみ, 幸福

  • 22

    調整法では ( )の測定に適している

    主観的等価点

  • 23

    スキナーは( )療法

    行動

  • 24

    YGテストは( )法

    質問紙

  • 25

    HTP、SCTは( )法

    投影

  • 26

    足場がけを唱えた人物

    ブルーナー

  • 27

    成人期後期の発達課題

    生殖性

  • 28

    音圧レベルを10db上がると音の強度は( )倍となる ラウドネスレベルが等しければ( )の大きさは等しい

    10, 純音

  • 29

    口腔と鼻腔が音響的に結合すると( )が生じる

    アンチホルマント

  • 30

    声道の形状が変わると( )と( )がかわる

    ホルマント, 周波数

  • 31

    マスカー雑音のパワーは帯域幅に( )する

    比例

  • 32

    帯域雑音が( )の方が( )よりもマスキング効果が高い

    高い, 低い

  • 33

    「飛び上がる」は( )動詞

    語彙的複合

  • 34

    外言が内言に移行する過渡期に( )が出現する

    独語

  • 35

    語彙の急増に関わる機能は

    即時マッピング

  • 36

    言語聴覚士の免許は外国籍でも取得( )

    できる

  • 37

    言語聴覚士法による業務に聴性脳幹反応検査は含まれているか

    含まれている

  • 38

    言語聴覚士法による業務に嚥下訓練は含まれているか

    含まれている

  • 39

    言語聴覚士法による業務に組織病理学的検査は含まれているか

    含まれる

  • 40

    言語聴覚士法による業務に人工内耳の調整は含まれるかどう

    含まれる

  • 41

    介護支援専門員は国家資格かどうか

    国家資格でない

  • 42

    吃音は( )の障害

    話し言葉

  • 43

    病識に乏しいことが多い失語型は

    ウェルニッケ失語

  • 44

    超皮質性感覚失語で出にくい錯語

    音韻性錯語

  • 45

    純粋失書は( )損傷

    前頭葉

  • 46

    交叉性失語は ( )が多い ( )型失語が多い ( )が比較的良好である

    失文法, 非流暢, 言語理解

  • 47

    ブローカ野を含むのはどれか

    3

  • 48

    手指失認、半側身体失認は( )大脳動脈領域の脳梗塞でおこる

  • 49

    左視野の失読は( )病変でおこる

    脳梁膨大部

  • 50

    視覚抹消訓練は( )に対する訓練

    注意障害

  • 51

    脳性麻痺の低出生体重児では( )症がおこる

    脳室周囲白質軟化

  • 52

    ADHDでは( )に問題があることが多い

    実行機能

  • 53

    幼児期の発達ではしりとりなどの遊びの中で( )が育つ

    音韻意識

  • 54

    幼児期の読み書きの発達において、( )歳後半になるとひらがなのほとんどの文字が読めるようになる

    5

  • 55

    ADHDの小学校高学年の学童に対する支援では( )支援より( )支援を優先する

    学習, 行動

  • 56

    輪状甲状筋の収縮で声が( )なる

    高く

  • 57

    構音可能な音から目標音に近付けていく方法は

    漸次接近法

  • 58

    鼻咽頭閉鎖機能検査(4つ)

    ブローイング, ナゾメータ, 鼻咽腔内視鏡検査, 鼻息鏡

  • 59

    舌亜全摘術を受けた患者の構音障害に大して用いられるのは

    PAP

  • 60

    脊髄小脳変性症では( )性構音障害

    失調

  • 61

    発話の加速現象、声量低下、声の震えは( )性構音障害の特徴

    運動低下

  • 62

    「s」の持続発声、軟口蓋の挙上介助は( )に対する訓練

    鼻咽腔閉鎖機能不全

  • 63

    嚥下の咽頭期の反射的運動に関わる知覚神経(2つ)

    舌咽神経, 迷走神経

  • 64

    加齢による嚥下機能低下の要因として( )が低下する

    咽頭収縮力

  • 65

    喉頭挙上や食道入口部開大は( )検査の有用性が高い

    嚥下造影

  • 66

    息止め嚥下は( )の強化の訓練

    喉頭閉鎖

  • 67

    嚥下反射の惹起は( )刺激を行う

    冷圧

  • 68

    吃音の訓練(5つ)

    リッカムプログラム, メンタルリハーサル法, 流暢性形成訓練, DAF, 環境調節法

  • 69

    ダウン症の症状として 身体的特徴( )、( )、 ( )がみられ、( )を繰り返す

    低身長, 両眼開離, 外耳道狭窄, 滲出性中耳炎

  • 70

    聴覚口話法では( )、( )、( )を併用する

    聴覚, 音声, 読話

  • 71

    子音は手の形で、母音は口形で示す方法

    キュードスピーチ法

  • 72

    内耳性難聴では 自記オージオメトリでJerger( )型 ABRではⅠ波潜時が( )する 音が( )で聴こえる 聞こえる音圧の幅が( )

    Ⅱ, 延長, 歪んで, 狭い

  • 73

    加齢性難聴は ( )性難聴、聴覚像は( )型が多い 難聴は( )する

    両側, 高音漸傾, 進行

  • 74

    身体障害者福祉法では( )レベルを用いる

    気導聴力

  • 75

    オープンフィッティングでは( )感が少なく、( )利得の評価が有用である

    こもり, 実耳挿入

  • 76

    入力音圧60dBSPLと90dBSPLとで2ccカプラを用いて測定した補聴器特性について 2000HzにおけるAの利得とBの利得との差は( )dBである

    10

  • 77

    補聴支援システムについて ( )システムでは混信が問題となる

    FM補聴

  • 78

    デジタル無線補聴支援システムは( )装用者に使用できる

    人工内耳

  • 79

    人工内耳では 入力音声は( )部でコード化される 電極で直接( )を刺激する 術後に( )を必要とする

    体外, 聴神経, リハビリテーション

  • 聴覚障害学

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    問題一覧

  • 1

    細胞内で最も多い陽イオンは( )イオンである

    カリウム

  • 2

    ミトコンドリアは( )を産生する

    ATP

  • 3

    細胞膜は( )である

    脂質二重層

  • 4

    粗面小胞体では( )が合成される

    タンパク質

  • 5

    動脈圧受容器があるのは

    頸動脈洞

  • 6

    エピソード記憶に関わるのは(2つ)

    海馬, 乳頭体

  • 7

    頚髄損傷では( )麻痺

    四肢

  • 8

    悪性貧血、腎性貧血、再生不良性貧血、鉄欠乏性貧血は赤血球( )の低下

    産生

  • 9

    溶血性貧血は赤血球( )の亢進

    破壊

  • 10

    ワクチンの任意接種が行われているもの(2つ)

    肺炎球菌, インフルエンザ菌

  • 11

    ホーンヤールの重症度分類では( )の重症度

    パーキンソン病

  • 12

    半側空間無視では( )病変と最も関係が深い

    頭頂葉

  • 13

    顔面神経麻痺の症状(4つ)

    味覚低下, 口角下垂, 閉瞼不全, 眉毛下垂

  • 14

    口蓋裂の鼻咽腔閉鎖機能不全に対する術式(2つ)

    咽頭弁形成術, ファーロー法

  • 15

    口腔癌は( )に転移しやすい 後発部位は( )である

    頸部リンパ節, 舌

  • 16

    安静呼気位とは呼吸筋が( )した状態

    弛緩

  • 17

    側頭筋は( )神経支配

    三叉

  • 18

    SISI検査は( )の検査

    補充現象

  • 19

    脳脊髄液の多くがつくられるのは

    側脳室

  • 20

    忘却に関する、無意味つづりや、再学習法、節約率は( )の研究

    エビングハウス

  • 21

    エクマンの基本的表情(4つ)

    驚き, 嫌悪, 悲しみ, 幸福

  • 22

    調整法では ( )の測定に適している

    主観的等価点

  • 23

    スキナーは( )療法

    行動

  • 24

    YGテストは( )法

    質問紙

  • 25

    HTP、SCTは( )法

    投影

  • 26

    足場がけを唱えた人物

    ブルーナー

  • 27

    成人期後期の発達課題

    生殖性

  • 28

    音圧レベルを10db上がると音の強度は( )倍となる ラウドネスレベルが等しければ( )の大きさは等しい

    10, 純音

  • 29

    口腔と鼻腔が音響的に結合すると( )が生じる

    アンチホルマント

  • 30

    声道の形状が変わると( )と( )がかわる

    ホルマント, 周波数

  • 31

    マスカー雑音のパワーは帯域幅に( )する

    比例

  • 32

    帯域雑音が( )の方が( )よりもマスキング効果が高い

    高い, 低い

  • 33

    「飛び上がる」は( )動詞

    語彙的複合

  • 34

    外言が内言に移行する過渡期に( )が出現する

    独語

  • 35

    語彙の急増に関わる機能は

    即時マッピング

  • 36

    言語聴覚士の免許は外国籍でも取得( )

    できる

  • 37

    言語聴覚士法による業務に聴性脳幹反応検査は含まれているか

    含まれている

  • 38

    言語聴覚士法による業務に嚥下訓練は含まれているか

    含まれている

  • 39

    言語聴覚士法による業務に組織病理学的検査は含まれているか

    含まれる

  • 40

    言語聴覚士法による業務に人工内耳の調整は含まれるかどう

    含まれる

  • 41

    介護支援専門員は国家資格かどうか

    国家資格でない

  • 42

    吃音は( )の障害

    話し言葉

  • 43

    病識に乏しいことが多い失語型は

    ウェルニッケ失語

  • 44

    超皮質性感覚失語で出にくい錯語

    音韻性錯語

  • 45

    純粋失書は( )損傷

    前頭葉

  • 46

    交叉性失語は ( )が多い ( )型失語が多い ( )が比較的良好である

    失文法, 非流暢, 言語理解

  • 47

    ブローカ野を含むのはどれか

    3

  • 48

    手指失認、半側身体失認は( )大脳動脈領域の脳梗塞でおこる

  • 49

    左視野の失読は( )病変でおこる

    脳梁膨大部

  • 50

    視覚抹消訓練は( )に対する訓練

    注意障害

  • 51

    脳性麻痺の低出生体重児では( )症がおこる

    脳室周囲白質軟化

  • 52

    ADHDでは( )に問題があることが多い

    実行機能

  • 53

    幼児期の発達ではしりとりなどの遊びの中で( )が育つ

    音韻意識

  • 54

    幼児期の読み書きの発達において、( )歳後半になるとひらがなのほとんどの文字が読めるようになる

    5

  • 55

    ADHDの小学校高学年の学童に対する支援では( )支援より( )支援を優先する

    学習, 行動

  • 56

    輪状甲状筋の収縮で声が( )なる

    高く

  • 57

    構音可能な音から目標音に近付けていく方法は

    漸次接近法

  • 58

    鼻咽頭閉鎖機能検査(4つ)

    ブローイング, ナゾメータ, 鼻咽腔内視鏡検査, 鼻息鏡

  • 59

    舌亜全摘術を受けた患者の構音障害に大して用いられるのは

    PAP

  • 60

    脊髄小脳変性症では( )性構音障害

    失調

  • 61

    発話の加速現象、声量低下、声の震えは( )性構音障害の特徴

    運動低下

  • 62

    「s」の持続発声、軟口蓋の挙上介助は( )に対する訓練

    鼻咽腔閉鎖機能不全

  • 63

    嚥下の咽頭期の反射的運動に関わる知覚神経(2つ)

    舌咽神経, 迷走神経

  • 64

    加齢による嚥下機能低下の要因として( )が低下する

    咽頭収縮力

  • 65

    喉頭挙上や食道入口部開大は( )検査の有用性が高い

    嚥下造影

  • 66

    息止め嚥下は( )の強化の訓練

    喉頭閉鎖

  • 67

    嚥下反射の惹起は( )刺激を行う

    冷圧

  • 68

    吃音の訓練(5つ)

    リッカムプログラム, メンタルリハーサル法, 流暢性形成訓練, DAF, 環境調節法

  • 69

    ダウン症の症状として 身体的特徴( )、( )、 ( )がみられ、( )を繰り返す

    低身長, 両眼開離, 外耳道狭窄, 滲出性中耳炎

  • 70

    聴覚口話法では( )、( )、( )を併用する

    聴覚, 音声, 読話

  • 71

    子音は手の形で、母音は口形で示す方法

    キュードスピーチ法

  • 72

    内耳性難聴では 自記オージオメトリでJerger( )型 ABRではⅠ波潜時が( )する 音が( )で聴こえる 聞こえる音圧の幅が( )

    Ⅱ, 延長, 歪んで, 狭い

  • 73

    加齢性難聴は ( )性難聴、聴覚像は( )型が多い 難聴は( )する

    両側, 高音漸傾, 進行

  • 74

    身体障害者福祉法では( )レベルを用いる

    気導聴力

  • 75

    オープンフィッティングでは( )感が少なく、( )利得の評価が有用である

    こもり, 実耳挿入

  • 76

    入力音圧60dBSPLと90dBSPLとで2ccカプラを用いて測定した補聴器特性について 2000HzにおけるAの利得とBの利得との差は( )dBである

    10

  • 77

    補聴支援システムについて ( )システムでは混信が問題となる

    FM補聴

  • 78

    デジタル無線補聴支援システムは( )装用者に使用できる

    人工内耳

  • 79

    人工内耳では 入力音声は( )部でコード化される 電極で直接( )を刺激する 術後に( )を必要とする

    体外, 聴神経, リハビリテーション