ログイン

臨床推論 池側先生

臨床推論 池側先生
16問 • 2年前
  • おぉ
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    変の原因検索をするときの系統的なアセスメント Symptoms (   ) Allergy (   ) Medication (  ) Past medical history (   ) Last meal (   ) Events (   ) Risk factor (   )

    主な症状, アレルギー, 内服薬, 既往歴, 最後の食事, 現病歴, 危険因子

  • 2

    事象気づき トイレ前で、うつぶせになって倒れている→(  ) 呼びかけに反応がない→(  ) 青ざめた顔でぐったりとしている→(   )

    転倒, 意識障害, 顔面蒼白

  • 3

    穴あき何か

    30点以上, 低下, 呼吸変調, ショック所見を認める, 生命危機状態

  • 4

    呼吸・循環・意識異常を判断 生命危機状態 何をするか

    応援要請、緊急コール

  • 5

    ◎臨床判断の根拠と要素 根拠:看護師の臨床活動において、(    )や(   )の方法などを選択する理由 →臨床推論から判断する要素 ①患者の健康上の問題が健康に関わる範疇のどのような 問題に属しているかを分類する(         ) ②患者の健康上の問題を抽出する(問題リストの作成:  ) ③患者の健康上の問題を現状のまま放置した場合の患者の予後を推定する(   ) ④複数の選択肢の中から、患者の予後を最も大きく改善すると予想されるものを選択(     )

    アセスメント, 看護ケア, 判断の推定ないし確定, 仮定, 予後推定, ケア方針決定

  • 6

    息苦しさを訴えている患者の事例 Step1:事象の気づき Question 患者に何が起こりましたか? 患者や家族の訴えや反応から気づいたことは何ですか? トイレに行ったら疲れて息苦しくなった(    ) なかなか便が見られない(  ) (   ) 排便障害または残便感 ずっとベット上臥床が続いていたため,歩行後呼吸困難感が見られる (     )

    呼吸困難感, 便秘, 排便困難, 歩行後疲労

  • 7

    息苦しさを訴えている患者の事例 Step2の前に:緊急度の判断 Question 生命危機の状態か否かを判断するために、意識・呼吸・循環のそれぞれ何を確認しますか?

    開眼して話している, 一桁, 呼吸はある, ショック兆候, 生命危機状態はなし

  • 8

    2)インタビュー(問診):患者の訴え ~問診として何を質問しますか~

    以前にも同様のことがあったか, 非労作時も呼吸困難感があるか, 座位と臥位での自覚の違い, 腹部膨満感はあるか, 最終排便日

  • 9

    息苦しさを訴えている患者の事例 集めたデータを整理して、意味づけをした情報に変換し、原因を考える。 写真からわかることは何か

    鼻翼呼吸, 胸鎖乳突筋の緊張, 肋間陥没, 肩呼吸, 鎖骨上窩の陥没, 努力呼吸

  • 10

    息苦しさを訴えている患者の事例 考えられる仮説一つ

    主疾患に慢性腎不全があるため慢性腎不全の憎悪が考えられる

  • 11

    慢性腎不全を立証するための要素 検査データ一つと要素2つ

    BNP, 下腿の浮腫の有無, 尿量

  • 12

    看護サマリーを構成する要素3つ

    家族の状況・介護力, 実施した看護の概要, 患者の氏名、年齢、性別

  • 13

    権利表明が困難な子ども、寝たきりの高齢者、障害者など、本来 個々人がもつ権利をさまざまな理由で行使できない状況にある人に代わり、その権利を代弁・ 擁護する人

    アドボケーター

  • 14

    多職種による連携・協働 ・(  )、(  )が共有され一致している ・複数の人や機関が(  )となり役割を果たす ・(  )と(  )を相互に確認する ・(  )を共有する ・(   )の過程が(  )する →(    )

    目標, 目的, 主体, 役割, 責任, 情報, 相互関係, 継続, 相補的自律性

  • 15

    他職種連携における看護師の役割 チームメンバーが各自の(   )を発揮できるようにチーム内の(  )・(  )を支援 →(  )と(  )の両面から患者や家族を(  )に理解する存在 (  )向上

    専門性, 連携, 協働, 医療, 生活, 総合的, QOL

  • 16

    チームカンファレンスを踏まえたチームアプローチ 専門職が(    )のある関係で 互いの(   )をもとに患者の(   ) →患者にとって最善の(  )を検討 (  )と(  )はチームの一員

    相補的自律性, 専門的知識, 情報交換, 支援策, 患者, 家族

  • カウンセリング 過去問(再試)

    カウンセリング 過去問(再試)

    おぉ · 9回閲覧 · 42問 · 2年前

    カウンセリング 過去問(再試)

    カウンセリング 過去問(再試)

    9回閲覧 • 42問 • 2年前
    おぉ

    カウンセリング 過去問

    カウンセリング 過去問

    おぉ · 30問 · 2年前

    カウンセリング 過去問

    カウンセリング 過去問

    30問 • 2年前
    おぉ

    災害看護 過去問

    災害看護 過去問

    おぉ · 6回閲覧 · 64問 · 2年前

    災害看護 過去問

    災害看護 過去問

    6回閲覧 • 64問 • 2年前
    おぉ

    災害看護 西北先生

    災害看護 西北先生

    おぉ · 12問 · 2年前

    災害看護 西北先生

    災害看護 西北先生

    12問 • 2年前
    おぉ

    精神II 新納先生

    精神II 新納先生

    おぉ · 68問 · 2年前

    精神II 新納先生

    精神II 新納先生

    68問 • 2年前
    おぉ

    小児II 過去(高村先生)

    小児II 過去(高村先生)

    おぉ · 6回閲覧 · 19問 · 2年前

    小児II 過去(高村先生)

    小児II 過去(高村先生)

    6回閲覧 • 19問 • 2年前
    おぉ

    小児II 高村先生プリント

    小児II 高村先生プリント

    おぉ · 6回閲覧 · 49問 · 2年前

    小児II 高村先生プリント

    小児II 高村先生プリント

    6回閲覧 • 49問 • 2年前
    おぉ

    小児II 岡本先生

    小児II 岡本先生

    おぉ · 7回閲覧 · 39問 · 2年前

    小児II 岡本先生

    小児II 岡本先生

    7回閲覧 • 39問 • 2年前
    おぉ

    臨床推論 上村先生

    臨床推論 上村先生

    おぉ · 32問 · 2年前

    臨床推論 上村先生

    臨床推論 上村先生

    32問 • 2年前
    おぉ

    在宅 松久保先生

    在宅 松久保先生

    おぉ · 26問 · 2年前

    在宅 松久保先生

    在宅 松久保先生

    26問 • 2年前
    おぉ

    マタニティ 過去問

    マタニティ 過去問

    おぉ · 32問 · 2年前

    マタニティ 過去問

    マタニティ 過去問

    32問 • 2年前
    おぉ

    看護管理 三森先生

    看護管理 三森先生

    おぉ · 52問 · 1年前

    看護管理 三森先生

    看護管理 三森先生

    52問 • 1年前
    おぉ

    看護管理 田中まり

    看護管理 田中まり

    おぉ · 14問 · 1年前

    看護管理 田中まり

    看護管理 田中まり

    14問 • 1年前
    おぉ

    法律 ぐっちー過去問

    法律 ぐっちー過去問

    おぉ · 50問 · 1年前

    法律 ぐっちー過去問

    法律 ぐっちー過去問

    50問 • 1年前
    おぉ

    吉田先生 授業

    吉田先生 授業

    おぉ · 10問 · 1年前

    吉田先生 授業

    吉田先生 授業

    10問 • 1年前
    おぉ

    ぐっちー

    ぐっちー

    おぉ · 22問 · 1年前

    ぐっちー

    ぐっちー

    22問 • 1年前
    おぉ

    問題一覧

  • 1

    変の原因検索をするときの系統的なアセスメント Symptoms (   ) Allergy (   ) Medication (  ) Past medical history (   ) Last meal (   ) Events (   ) Risk factor (   )

    主な症状, アレルギー, 内服薬, 既往歴, 最後の食事, 現病歴, 危険因子

  • 2

    事象気づき トイレ前で、うつぶせになって倒れている→(  ) 呼びかけに反応がない→(  ) 青ざめた顔でぐったりとしている→(   )

    転倒, 意識障害, 顔面蒼白

  • 3

    穴あき何か

    30点以上, 低下, 呼吸変調, ショック所見を認める, 生命危機状態

  • 4

    呼吸・循環・意識異常を判断 生命危機状態 何をするか

    応援要請、緊急コール

  • 5

    ◎臨床判断の根拠と要素 根拠:看護師の臨床活動において、(    )や(   )の方法などを選択する理由 →臨床推論から判断する要素 ①患者の健康上の問題が健康に関わる範疇のどのような 問題に属しているかを分類する(         ) ②患者の健康上の問題を抽出する(問題リストの作成:  ) ③患者の健康上の問題を現状のまま放置した場合の患者の予後を推定する(   ) ④複数の選択肢の中から、患者の予後を最も大きく改善すると予想されるものを選択(     )

    アセスメント, 看護ケア, 判断の推定ないし確定, 仮定, 予後推定, ケア方針決定

  • 6

    息苦しさを訴えている患者の事例 Step1:事象の気づき Question 患者に何が起こりましたか? 患者や家族の訴えや反応から気づいたことは何ですか? トイレに行ったら疲れて息苦しくなった(    ) なかなか便が見られない(  ) (   ) 排便障害または残便感 ずっとベット上臥床が続いていたため,歩行後呼吸困難感が見られる (     )

    呼吸困難感, 便秘, 排便困難, 歩行後疲労

  • 7

    息苦しさを訴えている患者の事例 Step2の前に:緊急度の判断 Question 生命危機の状態か否かを判断するために、意識・呼吸・循環のそれぞれ何を確認しますか?

    開眼して話している, 一桁, 呼吸はある, ショック兆候, 生命危機状態はなし

  • 8

    2)インタビュー(問診):患者の訴え ~問診として何を質問しますか~

    以前にも同様のことがあったか, 非労作時も呼吸困難感があるか, 座位と臥位での自覚の違い, 腹部膨満感はあるか, 最終排便日

  • 9

    息苦しさを訴えている患者の事例 集めたデータを整理して、意味づけをした情報に変換し、原因を考える。 写真からわかることは何か

    鼻翼呼吸, 胸鎖乳突筋の緊張, 肋間陥没, 肩呼吸, 鎖骨上窩の陥没, 努力呼吸

  • 10

    息苦しさを訴えている患者の事例 考えられる仮説一つ

    主疾患に慢性腎不全があるため慢性腎不全の憎悪が考えられる

  • 11

    慢性腎不全を立証するための要素 検査データ一つと要素2つ

    BNP, 下腿の浮腫の有無, 尿量

  • 12

    看護サマリーを構成する要素3つ

    家族の状況・介護力, 実施した看護の概要, 患者の氏名、年齢、性別

  • 13

    権利表明が困難な子ども、寝たきりの高齢者、障害者など、本来 個々人がもつ権利をさまざまな理由で行使できない状況にある人に代わり、その権利を代弁・ 擁護する人

    アドボケーター

  • 14

    多職種による連携・協働 ・(  )、(  )が共有され一致している ・複数の人や機関が(  )となり役割を果たす ・(  )と(  )を相互に確認する ・(  )を共有する ・(   )の過程が(  )する →(    )

    目標, 目的, 主体, 役割, 責任, 情報, 相互関係, 継続, 相補的自律性

  • 15

    他職種連携における看護師の役割 チームメンバーが各自の(   )を発揮できるようにチーム内の(  )・(  )を支援 →(  )と(  )の両面から患者や家族を(  )に理解する存在 (  )向上

    専門性, 連携, 協働, 医療, 生活, 総合的, QOL

  • 16

    チームカンファレンスを踏まえたチームアプローチ 専門職が(    )のある関係で 互いの(   )をもとに患者の(   ) →患者にとって最善の(  )を検討 (  )と(  )はチームの一員

    相補的自律性, 専門的知識, 情報交換, 支援策, 患者, 家族